| 2010年10月04日(月) |
見つけた気がする 天衣無縫の極みの扉 |
右手の薬指の第2関節が痛い。今日に限らず全然ゲームやってないのに。 昨日はネットやった他はずっと本読んでて、夜は同人誌読んでたのに。なんでだ。 曲げても痛くないと思っていたのに、今曲げたら痛かった。 多分ぶつけたんだと思う。最近やけに指の関節が痛くなるなぁ・・・年か。リューマチか。ついにリューマチになってしまうのか。 子供の頃からリューマチになる可能性は示唆されていたので今更なったと言われてもああやっぱりねとしか思わないけれど。 多分、ぶつけたんだろう。
今日はジャンプSQの発売日ですね。新テニの日ですね。景吾誕生日おめでとう(ついでのように) 相変わらずツッコミ所の大変多い漫画ですが、ここの所崖を登ったり、食べ物を盗みに行ったりではなく、一応ちゃんとテニスをしているので、穏やかな気持ちで読む事が出来ます。 ちゃんと面白いとも思えるし。
今週の感想:リョーマに出来て手塚に出来ないはずがない。
あれが天衣無縫の極み♪ 自由自在な躍動が空を切る♪ まばゆい喜びを全身に纏い♪ 手塚国光がコートを支配する〜〜〜〜♪
青学の柱としての責任、青学を全国に導くという重圧から解放された手塚国光君(15)は、天衣無縫の扉を開けました。 それにより大和祐大との試合に勝ちました。 跡部の言葉により、ドイツに行きプロになりたいという気持ちを固めた手塚君は、U-17合宿を放り出してドイツに行く事に決めました。
今週の主な内容は上記の通りです。
手塚って、公式戦では跡部にも負けているし、真田にも負けている。 でも、中学テニス界の中で一番プロに近い男、という異名はまだ残っているんだね。 というか、周りの生徒達が手塚を好き過ぎて困る(笑)手塚を意識しすぎていて困る。 公式戦では2度負けているけど、中学テニス界で一番強い男って手塚なんだろうなぁと思った。神の子と呼ばれる精市ではなくて。 手塚に追いつきたいとか追い越したいとか思っているのは景吾は当然の事、千歳とか、木手とかもそう言っていて、ここに真田がいたらきっと真田もそう言っていたんだろうなと思った。アイツ精市に負けたからこの場にいないけどね。
その精市は、久々にアップで登場したと思ったら、天衣無縫の極みにものすごく驚いていた。 お前、ずっとモブですかというような遠めの姿でしか登場してないと思ったら、「天衣無縫へ!?」ってめちゃくちゃ驚いていた。 あいつ、天衣無縫の極みがトラウマになってるんじゃないのか。 瞳孔開くほど驚く事じゃないと思うの。 だってリョーマにだって出来るんだもん。手塚が出来たって不思議じゃないよ。
青学で勝ちチームに残っているのって、実は手塚の他には3-6コンビしかいない事に素で驚いてみた。 リョーマ、海堂、大石、桃城、乾は負けた。タカさんは最初から参加していない。 手塚がここでリタイアすると、U-17勝ち組には青学には英二と不二しか残りません。何だその萌えポイント。ここに来て3-6フラグか。 実際には立ったのは3-6フラグではなく不二塚フラグだった。 手塚はすぐに旅立とうとする。大石や桃城にだって言ってないのに、送別会くらいしようよ、という英二に対し「すまない」と言う手塚。 お前、送別会くらい開かせてやってやれ。そんなすぐにドイツ行ったって仕方ないだろう。ていうか、そんなに行きたかったの? 旅立とうとする手塚に不二が言う。「1つ、お願いがあるんだ」 全国決勝の時にいってた本気で戦う約束をここで果たすのかな。もしそうだとしたらちゃんと書いてくれるのかな。頼むよ、コノミン!
大和元部長は、引退試合だったようです。何か手塚との対戦の後引退するようですよ。 今回の扉が二人のデータだったんだけど、大和部長のデータ、ものすごく基礎が低いんだよね。 バランスはいいんだけど、全部値が2だった。 やっぱり怪我が原因で全力出し切れないのかな。これからリハビリするのかなーというのは勝手な想像です。
いつも2話収録なのに今回1話のみだった。やっぱり10月25日発売のジャンプに載せる読み切りの影響が出てるんじゃねーの! でも、今週は私的においしかったので、特に文句はない。
テニプリフェスタは行きません。私はテニミュを優先するよ。 日程的にぶつかるのは大阪公演だけどね。 行こうと思えば行けるけど、ここの所音楽はテニミュしか聞いてないし、テニプリのキャラソンも最近の物は全然知らないので、行っても楽しめないと思うのです。
|