| 2004年11月19日(金) |
じゃあ僕はもう行くよ |
テニプリとナルトをようやく見ました。
テニプリは、夕ご飯を食べるのに丁度いい感じでした。つまり、いい暇つぶしになるという感じでしたよ。 1番悪いのはラーメン屋のおっちゃんかと思ったら、最後は自分のおかんに怒られるというオチ。 子供向けらしいいい内容だったね! 深司と桃が話してるシーンでは何となくウキウキしてしまった。 ミュ桃とアニメ桃の会話だから(声優さん的には) 予告は、何ていうか大菊が苦手な私に喧嘩を売ってるのかなと思いました。 英二は黙って大石の手を引っ張っていずこかへ消えたそうです。 大石の手をひっぱらずに私の手をひっぱるべき(げふげふ) 英二と一緒にどこかへ逃避行したいです。桃源郷とか。うふふふ・・・
ナルトは、サスサク別れ話の回だとは思わなくて油断してたよ。 サクラと一緒に泣いてたよ。サスケくーん! 確かにサクラの言葉はうざいと思う。途中とかね。 「私も一緒に復讐してあげるから!手伝うから!」とか。 サクラにしてみれば必死の言葉なのだろうけど、復讐は手伝ってもらうものじゃないからな・・・ そしてね、これはサスサク好きの1人としての願いもあるんだけど、前にも言ったような気もするけど、サスケはサクラには綺麗なままでいてほしいのかなーとか思う。 一緒に馴れ合えない、という意味もあると思うけど、サスケがサクラを拒んだのはサクラを巻き込みたくないという思いもあるのかな、と。 サスケにとって、第7班での思い出は絶対無駄じゃないはずなんだよ。 いい思い出の1つとして持っているはず。 ただ、復讐と天秤にかけた時にどっちを捨てられるかといえば、復讐を捨てられなかっただけ。 目の前に2つの選択肢があって、その片方を選んだだけなんだよな。どっちが大事か、とかそういう問題じゃなくて。いや、そういう問題もあるんだけど・・・ 選ぶとしたらどちらか。どっちかを選んだらどっちかを捨てなければならない。 サクラの事をウザイとか言ったのは別にサクラが嫌いだから、とかそういう意味ではないと思う。 サスサク好きの勝手な思い込み視点から見ますと(笑)あの台詞だってサクラに自分の事を諦めさせようとしてるからそう言った、とも取れるし(好意的解釈やなー) じゃなきゃ、最後に「ありがとう」っていう台詞が出てくるはずないんだよね。 私はあのサスケの「ありがとう」に賭けてるよ。サスサクの未来を。 あそこで「サクラ・・・・・・ありがとう」の言葉がある事によって、サスケはまだ戻れると信じたい。信じたい。信じたい。信じるよ。
旅に出る前だというのに今非常に胃腸を弱めています。 今週1週間分のストレスの限界値を越えたらしいです、私の体は。 あっはっは、やばいな。
というわけで旅に出ます。 22日は絶対に家にいないので天根君を更新しました。 天根君誕生日おめでとう〜!大分早いけどおめでとう〜!そしてこんなネタですまない。 木更津兄弟ネタはもう絶対に無理ですので・・(目そらし)
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