| 2019年10月23日(水) |
二日目のカレーが美味しい |
薄曇りの空。お天気は下り坂らしい。
山里の稲刈りも殆ど終わったようだ。
遅く植えた稲ほど美味しいお米が獲れるのだそう。
「三原米」は県内でも有名なブランド米だった。
今日もぼちぼちと仕事。
職場は自動車保険の代理店もしていて
来月からプロ代理店と業務提携をすることになった。
今日はその打ち合わせがあり相手方の代表が来てくれる。
息子よりも年下かなと思われる青年のなんと頼もしいこと。
もう私一人で頑張らなくても良いのだなと肩の荷が下りる。
私にもしもの事があってもお客様に迷惑をかけずに済む。
それが何よりも安心なことだった。
帰宅したらあやちゃんがお昼寝中だった。
今日は参観日の振替休日でじいちゃんとお留守番をしていた。
じいちゃんと自転車の練習をしていたそうで
「もう少しだな」と微笑むじいちゃん。
お友達はみんな乗れるようになっているのだけれど
まったく焦る様子を見せないところがあやちゃんらしい。
マイペースでがんばろう。もう少しで乗れるようになるよ。
昨夜のカレーがまだ残っていてみんなで奪い合いながら夕食。
あやちゃんがお代わりをしてお鍋が空っぽになった。
「また作ってね」と娘。いつまでも私のこどもでいてくださいな。
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