| 2019年05月10日(金) |
こころから「ありがとうね」って言える |
爽やかな五月晴れ。ほぼ夏日となり初夏の陽気となる。
新緑がきらきらとまぶしい。鳥たちも心地よいことだろう。
じいちゃんは川仕事。私は山里の職場へと向かう。
決して無理をしないようにと言い聞かして家を出る。
私が仕事が出来るように協力してくれていることに
ほんとうに感謝している。じいちゃんありがとうね。
来客が多く忙しい一日だった。とても張り合いがある。
少し残業になってしまったけれど苦にも思わなかった。
明日は川仕事に専念することにしてお休みを頂いてくる。
帰宅したら娘が洗濯物をたたんでくれていた。
そんなささやかなことが嬉しくてならない。
こころから「ありがとうね」って言える。
もう7時を過ぎたけれど外はまだ明るくて
西の空がほんのりと茜色に染まっている。
孫たちがお風呂から出てはしゃぎ声が聴こえているのを
ほっこりと微笑みながらこれを記す。
今日も「いい日」をありがとうございました。
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