| 2018年12月22日(土) |
月日は流れるばかりなり |
最高気温が20℃近くまであがり12月とは思えない暖かさ。
過ごしやすいけれどやはり冬らしい寒さのほうが落ち着く。
川仕事も汗ばむほどで吹く風がとてもありがたかった。
今日はいつもより頑張り25枚の網を張り終える。
午後からの仕事が休みだったので、やれるだけやろうと。
おかげで後15枚、明日には終われそうでゴールが見えた。
娘がお休みだったので孫たちの心配もなく
午後はゆっくりのんびりと過ごすことが出来た。
ふと思い立ち白髪を染める。我ながらいい感じになる。
今年は喪中なので新年を迎える準備はしないことに。
大掃除もしないことに決めてずいぶんと気楽。
ただ大晦日に家族で忘年会をすることになっている。
春に姑さんが亡くなってからあっという間に月日が流れた。
日にち薬と言うけれどそれはほんとうにそうなのだなと思う。
天国から家族みんなを見守ってくれていることだろう。
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