暑かったー。でも朝まで起きてて眠かったので、汗だくになりつつ日中むりやり寝てた。風はあったみたいなので、まだマシだったのかな。そしてこの暑いのに雑炊を作って食べるあたりちょっと狂ってる…いいんだ好きだから。夜、なんか右手がいきなり攣ったように痛くなった。別にぶつけたり捻ったりした覚えもないのに、何故だ。ものすごくというわけじゃないんだけど、何かの拍子にぴりっとする感じで地味に痛い。「植物診断室」星野智幸(文藝春秋)読了。普段読むのがエンタメ系とすると、これは文芸作品というか芥川賞ぽいというか、そんな感じ。ジャンルが違う感じだった…。面白くないわけじゃないんだけど、放り出されたみたいというか。ううん。