| 2002年07月18日(木) |
大ちゃんにめろめろ(笑) |
「ぼくが地球を救う」(TBS)。(ええと、3話目かな。病院の若先生を励ます話。でもって、友作が以前大門の妻に腎臓をあげたという秘話が明らかになる回だったような…ってby8月15日。日記メモにドラマ内容が何ひとつ書いてなかったので、さすがにあんまりかと・苦笑) う〜ん、やっぱすきだなー。よく出来てる。作劇的にどうこうというより、役者の配置が。なんだか「お見合い結婚」(フジTV・2000年)を思い出させるなあ。(関係ないけどいまこれの放映年を検索してデータ引っ張ってきたら、そうだこれって窪塚氏が出てたんだった!忘れてた!そう思うとまた色んな意味で凄いよな、あのコメディに彼が出てたということ自体もだけど、それが記憶に埋もれるくらい芝居の中に馴染んでたってのも。初期はともかく今現在では、彼ってけっこう、浮いて味を出すタイプの役者さんかなとも思うので)あれって、キャスティングのうまさがすごく褒められてたドラマなんだよね。「ぼくの〜」も、なんかああいう噛み合い方をしてるような気が、ちょっと。しかし真中嬢が役者としてこなれてるとはあまり思わんし(すいません)、古田新太さんがうまいのかなあ。何気に、いつも古田さんをあしらってる居酒屋の女の子がナイスだ(笑) でもって、 きゃーすてきー大ちゃ〜〜〜〜〜ん! い〜〜〜や〜〜〜〜〜!! いやああああんすてき。乱入しておいしいとこさらってく大ちゃん。なんだかんだ言って必ず友作を助けに来る大ちゃん。もはや某TV誌ではドラ◯もん呼ばわりされてる大ちゃん(大笑)。 なんか、「青空の卵」よりよっぽどらぶ<比較対照が激しく間違っています ああもお、大ちゃん見るためだけにでも見ようと思ってんのに意外にけっこー話も面白かったりするからお得だ!(笑)
2002/08/15 (木) 23:54(更新)
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