| ● 2004年12月21日(火) |
『本日の野地春秋』 ● |
野地春秋なのですよ。 のぢさんなのですよ。
KABA.ちゃんに似ています。 でもおかまキャラじゃありません。 多分おかまでもありません。

ホントにね、 このヒトはね、 自分のことをずいぶん年寄り扱いしてるのですけどね 確かに、ボクよりいくつも年寄りなのですけどね、 おっさんなのですけどね、 じじいですけどね、 長くて濃ゆいダンサーとしてのキャリアがあり、 全く年齢を感じさせない歯切れの良い動きで、 なんかもうね、男のボクでもキュンと来ますよ。
ホントね、もう胸キュン尿漏れですよ。 もしくは尿キュン胸漏れですよ。
踊りっぷりは必見です。 まさにクエストのKABA.ちゃん。
普段はね、おっさんなのでね、 だらだらしてますよ。 食い続けなきゃ疲れるそうなので、いつもなんか食ってますよ。 でもね、ダンスだけじゃなくさまざまな経験を持ち、 ここぞと言う時はあらゆるところでお手本だったりもするのですよ。 ああ、歳の功。
舞台上ではその多くの引出しから、どんなもんが飛び出してくるのでしょうか。
そんな野地春秋さんに聞きました。 ボクのステキな部分を一つ挙げて下さい?
「んー古着上手」
確かに古着スキですけどね、 理由があるのー。 新品で売ってるヤツ、あんまりちょうどいいサイズないのー。 苦肉の策。
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