氣志團復活に向けて - 2009年04月24日(金) 本当は、GIGを見終わるまで何も書かないつもりだった。 だったんだけど、いざ一週間を切って公演日が迫ってきてちょっと耐えられなくなった。 はぁ…。 もう明日なんだなあ。 私は明後日のみの参戦だけど。 本当はダンス復習もしなきゃなんて思ってたけど、CDすら聴く気にならんのにDVDなんて無理。 大袈裟じゃなく、今ワンナイすら踊れないかもしれん。 ああ、今の気持ちを一言で言うならば「怖い」だ。 怖い、怖いね。怖くて仕方ない! 結局私は翔やん、そして氣志團のメンバーのことを信用してないんだな。 “絶対いいもの見せてくれるはず” 時間と金をかけてまで、ライブに足を運ぶのは好きだって気持ちは勿論、その信用信頼があるからだ。 氣志團に、今その信頼をおくことが出来ないのは、この活動休止中に無くなったのと“氣志團を好きだ”って自分の気持ちが分からないからだ。 氣志團に対して、今ファンとしての気持ちが何もない。 私は氣志團に何を望んでるんだ? この日が来ることを指折り数えて待ってた、なんてこともなく迎えた復活。 そんな中、FCに入会したのも復活GIGに参戦するのも“氣志團が好きで好きで仕方がなかった”からだ。 それだけが全てでそれだけが今の自分の気持ちだ。 そんな私が今、氣志團に望むこと。 『“氣志團が好きで好きで仕方がなかった”を再び“氣志團が好きで好き仕方ない”にしてくれ』 それだけだ。 もう一度、彼らに心震わせることが出来る…? 正直、不安9割。 だけど、それでもどうしても捨てられなかった想いが期待させる。 心の底から叫びたい。 氣志團サイコー!と。 ... 流星の絆最終回/イノセント・ラヴまとめ感想 - 2008年12月20日(土) 来年はもっと日記を書き残していきたいなー。 今年は全然書けなかった。 もっと時間の使い方を上手くしたいもんですよ。 しっかし良いドラマでしたな! 流星の絆。 これだけは書き記しておきたい、と思って久々の更新。 最終回に関してはもう3回も見ている…。あんな辛い展開なのに見たくなる。 前回の展開で戸神が犯人ではないかも、となったらもうまさかと思いつつも怪しいの柏原しかいないんだよね。 うわ〜嘘だろ!と思ったね。 意外にもすぐに功一が気付いたから、まだどんでん返しがあるんじゃないの!?戸神でも柏原さんでもなくてアリアケ兄弟が100%憎しみを抱ける真犯人がいるんじゃないの!? …そう思っていた。 あの、両親の殺され方が半端ないという印象があって(あれをあの子供の頃の功一が発見してるっていうのがあるからそう思うのかもしれないけど、最初にあのシーン見た時は驚いた)生半可な人間には出来ないんじゃないか、って思った。 あと何より良かったのが行成のキャラクター! 行成に魅力を感じさせられなかったら、話の説得力がなくなるんだよね。 ただの詐欺のカモならともかく、犯人の息子かもしれない人間を好きになってしまうんだもん。 そこを納得させられなかったらシーの立場もおかしくなる。 けどあの行成なら納得。 今回のプロポーズのシーンが本当に好きすぎる。 本当に好きすぎるのでちょっと台詞を書き起こしておこうと思う。 「あなたはどうですか?僕はあなたにとって一生会わなくてもかまわない人間ですか?僕は違います。 あなたが必要です。今も、そして将来も。」 「あなたは僕に嘘をついた。身分を偽った。でもそのおかげでこれから僕はあなたを、有明静奈さんをゼロから知ることが出来る。むしろ得したと思っています。」 もうこのまっすぐさ!こんなにまっすぐ来られたらたまらんでしょう。 そんで極めつけがコレ! 行成を詐欺のターゲットにしていた時、買わせる予定だった偽物の指輪を渡して 「これをあなたにプレゼントするのが僕の役目だったんでしょ?」 この時の行成が最高にキュートすぎる。 最初は完全にギャグ要員かと思った“ハヤシライス” だけど意外にもこのドラマのギャグとシリアスのバランスを担っていたんだなあ。 エンディングも幸せな雰囲気で終わって本当に良かった。 それにしても“濡れせんべい”ってあだ名はクドカンが考えたのだろうか。すごいしっくり来るあだ名である。 そして問題のイノセントラヴ。 いやーもうね!無事見終わったことに感動した!「悠仁が出てるから」という以外の理由を最後まで見つける事が出来なかった。残念です。 駄目な所なら沢山あるんで挙げていきましょうかね…。 ・ヒロインの好きな人である殉也の魅力が感じられない点 これが全て、といってもいいくらいでしょう。まあね、佳音のこれまでを考えればああやって優しく接してくれたら惚れてまうやろー!なのは分かる。 でも見てて殉也自身の魅力を全く感じないので、佳音の恋に切ないとか思うことが出来ない。 そもそも殉也って優しいか? バカで鈍感で考えなしなだけじゃないか? だからヒロインの恋より昴の殉也に対する気持ちの方が切ないと思ってしまう。 まあ昴の場合、男同士ってのもあるから殉也自身の魅力はともかくその秘めた思いに切なさを感じられる。正直ヒロインより脇役の恋の方がまだ分かるってどうよ?と思ったけど。 美月はまあ…子供の頃からの縁もあって独占欲みたいなのがあるのかな〜とは思う。 けどやっぱり殉也がこんなに好かれる理由が分かりません。 駄目人間だけど何か憎めない、みたいなんとは違ってまっすぐなやさしさを持つ綺麗すぎる人間ってはずなんだろうけど…それが描けてない、伝わってこない。 (そういう人間が裏切られてやさしさを持てなくなったり、知らず知らずの内に人を傷つけていたのを知ったり、ってのがあれば良いドラマになった気がする。昴と美月(or聖花)と殉也の恋愛ドラマで良かったのでは、なんてヒロイン完全否定。) ・リアリティのない設定 殉也の魅力が分からないっていう理由の一つが、殉也の環境にリアリティが無いっていうこと。 そもそも一人であんなでっかい洒落た家に住めるの?聖花の医療費は?(聖花の家族っていないの?) どう考えてもかなり金が必要なのにそんなに仕事してない。 その上、佳音に金を貸してる。(何の書類も交わさず!) あと昴もやってたけど、何かにつけてパーティーしすぎ! 船上パーティーって横浜の人は当たり前なの? ・都合よすぎる展開 特に障害の起き方。 聖花の復活も不自然すぎるけど、殉也の記憶障害はねぇ〜…。 ドラマの展開に沿って順番に思い出すなんて素晴らしい脳ですね。 脳のことって全部分かってないとか言うし、そりゃあれが現実にないとは言い切れないけども、まず聖花の障害をきちんと描いてないからもう都合よすぎる展開にしか見えない。 聖花も普通もっと検査して、病院でリハビリするんじゃないの? いきなり家で食事する? 薬でどっか麻痺したりしてないの? 車椅子自分で動かせるのってすごくないか?(手には力入って足がダメってことかもしれないけど…。) いや、私も昔事故って入院したことがあるので人間って回復するもんなんだってのは分かる。 でも聖花の回復は不自然すぎやしないかい? あと個人的には想いが伝わったから目覚めた、って奇跡を信じすぎた描写が嫌い。 リハビリ中や入院中に周りの思いやりに救われることはあるだろうけど、そこは気持ちでどうにかなる問題じゃない。(なったらいいけどさ) 障害以外にも長野に帰った佳音をあっさり殉也が見つけるシーン。 不動産屋さんに聞いた、と殉也は言ってるけどそんなの可能なの? ・聖花のキャラクター 「パンツ取ってくれた方と結婚してあげる」 …あの、これ、2008年のドラマだよね? パンツ取ったのが石田純一なら納得する。すごく。 ・佳音のキャラクター ストーカーも一途なら許されるっつーことっすか? 殉也のヒロインへの気持ちが伝わって来ない これが一番問題。 殉也が佳音の事を好きなようには見えない。 聖花の事を忘れられない殉也が佳音に「何で優しくするんだ、わからないよ、君の気持ちがわからないよ」とか言うんだが、いやいや、お前の気持ちの方が分かんねえよ!!と思った。 今までそばに居てくれた人が居なくなって気持ちに気付く、って展開はベタな話なんだけど、ベタって事はやっぱりそれが良かったりするから有るわけじゃん。 今までの思い出を回想するシーンなんて、気持ちが溢れてるのが伝わって一番感動するはずなのに殉也の佳音への気持ちが全く伝わって来なかったんだよなぁ…。 結婚って展開も唐突過ぎて、より一層気持ちが置いてきぼり。 まあここまで細かくダメだった所をネタに出来る時点でネタドラマとしての役割は終えてるのでしょうか。 ただやっぱり始まる前に、視聴率とかどうでもいいからとにかく見た人に評判良いといいなぁ…と思っていたので残念で仕方ない。 ツアーが終わって休む間もなく、初めてのドラマ収録は本当に大変だったと思う。 だからといってこのドラマに対する評価が上がる事は無い。 今回は初めてのドラマだったので、話にハマらなくても見たけどもし次があったら見るかどうかは話によるなぁ…。 ... 「小児救急」と「流星の絆」の第一話を見たよっつー話。 - 2008年10月22日(水) 楽天ブックスで初めてDVDを買ってコンビニ受け取りにしてみたんですが、受け取り番号を確認されなかったのと店員が結構大きい声で私の名前を言ってきたのに抵抗があった。 ファミポートを通して受け取り出来るようになったらいいのになあ。 ----- 今クール、私にしては見ようかなと思ったドラマを見れてます。 いつも見ようかなと思うだけで、結局見ないので。 まず「小児救急」 普通なら確実に見てなかったドラマだ。 それを何故見ようと思ったかと言うと、ライセンスの藤原さんが出てるからです。 とりあえず一話目を見た感想としてはベタだな、と。 ものすごく見たことのある話だな、と。 全てのエピソードに手垢が付きまくっていて何の新鮮さもない。 あの母親が代理ミュンヒハウゼン症候群ってのも最初に出て来た段階で分かったし、男の子の脱走も…。 うん、だよね★知ってる☆としか。 途中の青空クリニックでの診療のシーンが、ドラマというよりやけにドキュメンタリータッチな画に感じたのは気のせいでしょうか?あの藤原さんの笑顔とか素っぽすぎ! 個人的にあそこの演出が好きじゃない。 役者をやってる藤原さんとコニタンの白衣には興味があるし、陣内さんと大瀧さんの役どころは良い感じ。 ただそれだけで見続けるのは難しいかなあ、と思う第一話でした。 奇しくも第二話の裏、悠仁が食わず嫌い王に出るからHDDにはそっち録るしなあ…。 もしかしたら一話でリタイアかも。 「流星の絆」は原作未読なこともあってか、同じ東野作品のガリレオの時のような違和感を感じず楽しめました。(ガリレオも最終的にはドラマはドラマとしてハマりましたが…。) 詐欺のシーンは面白かったし、ベースにシリアスな題材があるので全体的に流れる空気が切ないのも良い。 こちらは第二話以降も確実に見ます。 「相棒」 薫ちゃん卒業のニュースを聞くまでは純粋に今期一番楽しみだったドラマ。 第一話、不安もありましたがやっぱり面白かった。 しかしやけに特命の二人(というか右京さん)を孤立させるような展開に薫ちゃん卒業の布石!?などと不安にもなりましたが、 映画公開後というのもあって特命係の立場、捜1トリオのキャラクターや役割、という部分の説明を兼ねる意味でのものだと思いたい。 それにしてもこれ2時間で解決しないのね。 ----- 「イノセントラヴ」はまだ見てません…って言うか見る勇気が出ないと言うか…。 誰か勇気を下さい。 しかし番宣でいろんな番組にでてるのはそれなりに追ってますよ。 『めちゃイケ・やべっち寿司』 これ公式に出てなかったよね? 最近、定時に帰れることが無いから見たい番組は録画予約してるんだけど、それでinfoseekのテレビ欄見ながら予約してた時、番組内容を見て知ったの。 当日はギリギリ間に合ったけど、一番手に出てたからそこから録画してたら間に合わなかっただろうね〜。 あまり話はしてなかったけど、岡村さんによるゆずをネタにしたナイツ風漫才が面白かった。 いや、テレビ欄のその内容で“岡村が「栄光の八つ橋」と間違える”と書いてあったんだが、ああこういうことか!と。 さすがに本家のナイツがネタにすることはないだろうけどまあ良く出来てて面白かった。 『笑っていいとも』 第一話放送日はめざましテレビといいともには出るだろうって予測出来てたのに!なんで予約しなかったんだああ!!バカ! 休みだったから起きたら8時過ぎてたよ…。 いいともはテレフォンの途中から見ました。 ニコニコしてゲームやってる悠仁が可愛かったですよ、ええ。 ----- あ、「Room of king」は第二話見忘れてリタイア。 あの女の子が杏ちゃんって最後まで気付かなかった。 井川遥もしかり。 ... バカスケジュールを考える、再び。 - 2008年09月05日(金) 1リットル140円くらいにならないもんかね…。 あ、豆乳の話です。 ニュースとかでも誰も言わないけど地味にめちゃくちゃ上がってんだよ! 今は黒ごまきなこ入れて普通に飲んでるだけだけど、冬になったらまた春雨と野菜入れて豆乳スープにしたいしなー。 ----- 最近忙しくてミドリカワさんのライブの交通面での手配もなかなか出来なかったんだけど、今日やっと時間が出来てバスのチケット買いに行けた。 最悪、東京まで行くのと15日の堂島くん@大阪からの帰りはどうにでもなるけど13日夜の東京から大阪のバスが満席だったらヤバいって焦ってたんだが無事にあって良かった。 しかしバスの便名が「青春メガドリーム号」なんつー名前なので言うのが若干恥ずかしかったけど…。 前までは東京から大阪までの移動にはいわゆる格安ツアーバスを利用してたんだけど、JRの高速バスで23時発のがあるのを知って初めて予約してみた。 しかもこの「青春メガドリーム号」の方が安いし。4列シートなのがちょっと…だけどそれは仕方ないか。 格安ツアーバスは乗るまでが大変だから出来ればもう利用したくないんだ…。 初めて利用したのっていつだったかなあ?堂島くんのAX2daysの帰りだったかなあ? とにかくその初めての格安ツアーバスの時が酷くて! ああいう格安ツアーバスってJRのとは違って、明確なバス乗り場がないから(大抵○○銀行前とかそんなん)「今○時発の○○が到着しました」みたいなアナウンスも無いし、受付もスタッフの人にするんだけど初めてだからよく分からない上に、いろんな所の格安ツアーバスを待ってる人がいてすっごい人がごった返してたのよ。あれだけ人がいたのってあの時だけだなー。本当すごかった! その上、私が乗る便が1時間以上遅れてるのにそのアナウンスも無いし、乗るまでめちゃくちゃ不安だった。 あと一回、東京から岡山までの格安ツアーバスを利用して帰ってきた時があるのだが(岡山から香川までのJR代足しても安く済んだから)、学生の集団が一緒だったのに驚いた。なんか引率の先生らしき人もいたので部活動か何か?と思ったのだけど、でもそういうのでこんな格安ツアーバス使うのか?と謎だったな。 余談だけど、4列シートの長距離バスで通路側になった場合、途中の休憩で自分が降りるつもりが無くても一旦降りるようにしている。 窓側の人が降りたい場合、困らないように。戻る時は言いやすいけど、降りたい時って言いにくくないか? (戻る時は“戻らないといけない”訳だけど、降りる時は“降りなきゃいけない”訳じゃないから。) それにしても、本当は東京まで高速バスで行くつもりだったのだが仕事の都合で無理かもしれない…それこそ0時発の10時頃着の便があればいいのに! 13〜15日に休みを取ってる以上、12日に定時上がりなんて言い出せないわ…。 間に合いそう&空席あったら当日買って行くかなあ。無理だったら久しぶりに贅沢な乗り物(新幹線)で行く。 間の14日は大阪でダラダラ過ごします。一番楽しみなのがこの間の日かもしれん…つーのは嘘ですが、まあ楽しんでこよう。 ----- そんでミドリカワさんの新譜の予約もしてなくて、この前の日曜日にようやっと行ったら「インディーズだから1週間くらい遅れて入荷になります」だって。 なんで早く予約しなかったかというと、いつも利用してるCD屋が20時閉店だから取りに行くには昼休みを潰して行くしかないという点に気づき(発売からライブまでに日曜日があれば問題なかったけど)、ネットで頼むか迷っていたから。(けどそれも受け取れなかったら意味ないなと思ってやめた。) まあ、どっちにしろ聞き込んだ上での参戦は不可能なんでいいか…と。 ----- 実はテレビミドリカワをまだ一度も見てないんだが、ライブまでに見といた方がいいかしら? ... ゆず誌60巻 - 2008年08月16日(土) テレビが壊れて2週間。 テレビっこの自分には厳しいと思ったが、電源がダメなだけで一応繋いでるHDDに録画は出来てるみたいだし、意外と平気かも。 ようやく今日から盆休みなので修理に出せた。すぐに直れば良いのだが。 そんな感じなのでオリンピックの様子を殆ど見れてません! 谷選手も北島選手もエガちゃんも! ----- ゆず誌が届いた。今回ので60巻目とは。1年6巻発行×10年分か…。そんなに経ったのか、と改めて思う。 しかし今回のゆず誌良いわ。 まず全体的に写真の色合いが綺麗、というか好み。 日本科学未来館ではしゃぐ2人がイチイチ可愛い。 モノレールのとこの厚ちゃん!何この可愛さ!! 悠仁の「手紙」には思わずじーん。 あのファイナル公演を見てるだけに、尚更。 私は悠仁のお父さんの人となりを実際に知ってるわけでも、知ることも出来ないけれど、こうやって悠仁の優しさに触れると素晴らしい方だったんだろうなあと思います。 本当にツアーお疲れ様、と言いたいけどまだまだゆずの夏は続くんだよね。 厚ちゃんの文章は可愛いなー、って厚ちゃんに対して可愛いしか言ってないな。でも可愛い! …そんでお便りコーナーの「教えて、ゆず」ですが…!!!! …!!私の質問が載ってる!! 嬉しいと同時に押し寄せる後悔。 あー何でH.NをP.Nにしたんだろー、どうせ載るなら本名のが良かったかなあー、でもそれも恥ずかしいかなー…っていうかぶっちゃけ載ると思ってなかったからさああああ!!! しかし結構発展性のある会話がされてて嬉しい。 「ツアーグッズでゆず味の何かを作らないんですか?」なんて結構ベタな誰もが思ってそうな質問だと思うんだけど、誰も送ってなかったのか? 厚ちゃんが言ってるように、食品だと色々扱いが難しいから出してないのかな?と思ってたんだけどね。 ただ悠仁の案は何故、うまい棒にベビースターと駄菓子ばっかりなんでしょうか。柚子味の食品でツアーグッズ、ってなったら饅頭とか餅とかの和菓子系がまず出ると思ってたのだが。 2人とも洋菓子派だから?でもこれじゃ洋菓子派というより駄菓子派だよ! 個人的には駄菓子とコラボして出すなら、チロルチョコがいいなー。 ゆず一家のキャラクター6人分とゆず2人分とツアータイトルロゴとゆずマークでちょうど10個になるからそれを1パックで。 うーん、いくらなんでも現実的じゃないかw絶対可愛いとは思うけど。 でもこれでいつか実際にツアーグッズに柚子味のものが出たら嬉しいなー。 そんな全体的に良い今回のゆず誌60 巻で唯一ガッカリしたのが、ファンクラブイベントの企画。 今回決まったイベントの企画がカップル限定だから、これに文句言うなんて独り身の僻みに思われるのかもしれない。 でも言う!思われてもいいから! うーん、根本的にゆずが考える「ファンクラブイベント」ってものが違うと思うんだよね。 何でこう毎回毎回、「ゆずがファンに向かう」もしくは「ファンがファンに向かう」イベントなんだろう? 大半の人は「ファンがゆずに向かえる」イベントを望んでるんじゃないのか?もっと、ゆずに向かえるものを。 少なくとも、私はそう。 別にプライベートを知りたいとか二人と話したいとかじゃないの。 ただ普段のツアーなんかじゃありえない、出来ない、見れない、「濃いゆず」を見たい。 そういうイベントをやって欲しい。 他人のカップルのエピソードなんかどうだっていい。そんなんどっかの恋愛バラエティーに任せとけ。そんなことよりゆずの話でも歌でも聴きたいよ、私は。 それに、片方が会員ならパートナーは非会員でもいいとするのはおかしいでしょ、絶対! 独り身の会員が参加出来ないのに、非会員の人が参加出来ちゃうファンクラブイベントって何だよ、それ? ----- 悠仁が被ってるあの帽子、誰もが悠仁みたく似合う訳じゃないと思うのであれを被ってる悠仁が可愛いからといって同じ帽子を被るのは危険行為だと思う。 ...
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