かなり気侭に腐的
K/A/R/A/S/U



 しばらくネットなし

Jcomを半年ほど使ってみたけど観たのは最初のうちだけで電源入れない日すらある昨今…。んで、もう元の環境に戻そう!と解約を思い立ったのはいいんだけど、乗り換えはすんなり行ったのに、逆はけっこういろいろ大変。電話回線も休止させてるからそれを復活させるのになんか立会い要るみたいだし。で、16日にケーブルの回線を切って通常の回線になるんですけど・・・ADSL(光はもっと面倒そうなので考えない)への申込みが回線が切り替わってからの申込みしかできなくて。うだうだ。
とどのつまり、16日以降、ADSLの乗り換え完了まで10日くらいネット落ちします。まぁ、別に個人でひっそりくだ巻いている雑記が何日更新なくても誰に何の影響もありませんが。一応。
最近更新頻度自体が減ってますけど、咎狗アニメの感想(っていうか、愚痴)のアップも11話の分は無理かなー。最終回に帰ってこれるといいな。

2010年12月15日(水)



 うーん風邪か

病院に行って薬は貰っている。別にインフルでもないから全然元気。(さすがにあれは去年こたえたわ)喉から症状がきてたせいでレンサ球菌の検査もついでにされたけど、ほんとにただの風邪。これって結局、症状を抑えるだけで治すための薬があるわけじゃないからなー。おかげで忘年会にも欠席である。さよならタダ飯…。
先週末は神戸にライブ、伊勢にライブとウロチョロ遊びまわっていたのですが、どっかで菌拾ってきたんだろうなー。(普段チャリで電車乗らないし)社内で今のところ風邪はやっていないんで流行ったらかなりの高確率で発生源の指定を受けそう。とりあえず、明日も夕方からライブコレを観にいくんですわ。昼から行くほどに熱心なファンじゃなく(目当てはcoldrain)ついでに少し見れたらいいな、くらい。

2010年12月11日(土)



 咎狗10話みました。

10話観たときのフレッシュな感想(笑)はTLしてたんでそこからこぴぺ。
もう面倒っていうか、どうにでもなあれ〜。


録画した咎狗10話を観てるわけですが・・・
作画はもう諦めた。Bパートひでえ。そしていきなりリンルートを詰め込み強引にナノルートにも。積み上げないのにこのエピソード入れるとかひどすぎる。
それでもシキの作画はマシなほう。アキラは・・・アキラを一番きれいに描かないと駄目ぇえええ。それにしても恐れていたまとめ方に入りやがりました。素直にケイスケルートでまとめようよ。
なんでもかんでもエピソードを詰め込めばいいってもんじゃないし、それやるなら前半の尺をもっとタイトにして各キャラとの関りを増やしておかないルート上の重要エピソードのこの唐突感ったら半端ないわ。
ショタアキラは茶屋町さんベースか。たまに可愛い絵もあるけど重要な絵のほうが変ってどういうこと。
ああああ、まじすげええ唐突感。つか、エマさんのバレ話は原作と同じだが。 EDはカリキュラきたー。このアレンジもかっけー。
来週はナノvsシキかー。因縁の説明もいままで全く無かったのにな。もうほんと、どのエピソードもつけ刃的ってことな。理解した。


そんな按配です。
エピソードを入れればいいってもんじゃない、見せ場になるシーンが心に残るのは積み上げたものがあるからであって、ただ切り取られたシーンを見ても嬉しくもなんともない。ルートを絞り込む気で演出やっているのは、やっぱりケイスケなんだからケイスケルートとして徹してほしかった。ほんと無理にいれなくていいから!!(悲鳴)茶屋町さんの漫画は全ルートエピソードを網羅してるような展開してきているけどそれはどのキャラにもちゃんと尺をとって違和感でないように上手く繋いでいるからいいんであって、アニメのあの序盤の演出でそこが出来なかった今、この詰め込みはおかしい。
絵がおかしいのはいつものことだけどさー。これで神作画とか来てたら悔しさ3倍増しだったかもしんないんで、もう、いい。


2010年12月10日(金)



 咎狗9話観ました。

アキラとケイスケ中心でお話の展開の焦点がぎゅーっと絞られました。
作画はかなりマシになっております。引き絵でもちゃんとしたのもあったし(今まで引き絵はひどいの多すぎ)アクションもがんばって動かそうとしてた。ただアキラの血で黒スケが薬抜けできるまでの描写があんまりにもあっさりで、8話で源泉さんとしてた会話はなんだったの?とかいろいろ台無し。細かく考えたら負けなのかもしれません。で、白スケになったのはいいとしても、そのあとの展開が。たしかに8話もいきなり畳み始めた感はあったんですが、今度はケイスケとの件を一見落着させたとたん、リンルートのエピソードを突っ込む気という強引な展開ですよ。ケイスケルートを普通にまとめたらいいじゃない。もうなにこの強引展開(笑)それやりたかったら、前半の尺はもっと絞り込んで後半にあてなきゃだめなんじゃないの?素人ですら思うことなのですが、アニメ咎狗が何を目指しているのやらさっぱり分かりません。アニメオリジナル展開あってもいいけど、それは、無理やりに全部のキャラの重要エピソードを詰め込んでいいってわけじゃないし。原作になかったアキラの血やナノとシキの因縁や過去、エネドの所業、ちゃんと掘り下げればゲームと違っても別に構わないのに。−−−なんて思うのは、逃避以外の何者でもないんだろうけど、もうなんかどうにでもなれーて気持ちで視聴しております。このままシキは出てこなくていいよ。お願いもうむしろ出ないで。8話のアキラ性格崩壊と強引な展開にめまいすら覚えたし、もう怖いもの見たさで最後まで付き合うよ。


2010年12月03日(金)



 ソナーニル中

ちまちまソナーニルをやってます。まだ2章。
週末は出歩いていたんで。平日寝る前に少しづつ。
かなり良い感じです!
インガノックも好きだけど、これもかなり好き。


2010年11月30日(火)



 今日は咎狗アニメ8話



平常心平常心。
思うに、期待してみちゃうからガッカリ感が半端ないんだよね。
期待してない、と思っても、今度こそは!って思っちゃう。
8話でここまでしか内容が進んでないので、絵のへぼさに気をとられていたらシナリオ自体も爆死しそうな・・・・。どうすんだ、12話って、あと4話で畳めるのか。不安。順当にケイアキルートだとしても畳めるのか?それで他キャラへのサービスをしてたらますますまとまらないんじゃあ。


8話観ました。
イントロ部の作画が一番ひどかったけど、少し持ち直しつつ前半より後半のほうが作画マシですが・・・絵にはやはり期待しなくて正解。
8話からは、いろいろなことが動き始めた、というか・・・詰め込み始めた!(笑)今までやけにたるい展開だったんで、いきなり色々アグレッシブ・・・。アルビトロと源泉が今回の説明要因だったり過去話あったり。シキリン対決も来ましたけど、シキは無傷だしリンも死にたい願望のままで対決以前にあしらわれてましたよ。アクション、描こうとする意思はあるんだろうけど、いろいろ追いついてない作画は通常運転です。7話のほうが総合的に作画よかったくらいだ。
話をまとめるために強引に話が進んでる割を食って、アキラが女々しくなりすぎています。おーい。弱いとこあってもいいじゃない人間だもの、とはいえ、いつからそんなに源泉さんと仲良しなの?弱音吐きまくり取り乱しまくりなの。あんなにTVでは影が薄かったアキラが感情爆発で存在感が増したものの別人だなー・・・。あーあ。
エンディングは喜多さんでした。

2010年11月26日(金)



 らくがき



久しぶりに、Dies iraeから。
腐ですいませんねー。
構図的にはBL的によくある王道構図です。(受の腰あたりを抱き上げる攻)そういうのは何も考えなくても無意識にカプ絵だと描いてる。腐の習性っつうやつでしょうか。(でも獣殿とニートじゃ描かないけど)
ツイッターのキャラbotの司狼のつぶやきがとても蓮と仲がよさげでこっそり萌えております。いっつも一緒なのねー。まぁ、ゲームスタート時点で大喧嘩から始まるふたりですけどね。互いにとって無二の存在だよ。別に恋愛とかそういうんじゃなくていいんだ。特別ならいい。萌えれる。萌える。
 
最近、萌えているBL漫画があります。
ショタ属性なかったんだけどなーと、思いつつ
あべ美幸の「SUPER LOVERS」。かわいいよ、かわいい!零くん!!
ハルさんが無自覚フェロモン系で天然たらしでどうしようもないところもいい。そういうハルさんに猫っかわいがりされながらも、いろいろ考えてる零くんに萌える。かわいいかわいい。しかし、ほんとハルさん罪な男だよ。今月のトレトレをドラマCD付録目的で購入して萌え転がった!しかし、友達に読んでる子が居ないんだなー。語りたい。

2010年11月25日(木)



 ソナーニル買います。

(リンクしてあるのは18禁ソフト関連のサイトなので一応閲覧注意)↓
「紫焔のソナーニル」。ライアーの新作18禁ソフトです。OPムービーが素敵です。
ここのは赫炎のインガノックくらいしかやったことないです。このときはギー目当てで購入したんですが、今回はA目当てです。エロゲー購入動機としては間違っています(笑)まぁ、ライアーのスチームパンクシリーズなんてエロはおまけみたいなもんです、たぶん。
積みゲーが増えていく一方なんで買うのはやめとこう、と思いつつ、上記サイトのモニター購入のシステムだとかなり安く購入できるし、アンケート返送必須なので、一石二鳥(安い上に積み癖の矯正)かなーっと、入札してたんですねー。・・・で、結果、最低落札価格にて購入。うむ。まぁ、熱心なファンは特典付きか公式狙いでしょうから競争相手いなかったのかなー。(エロ薄いし、そっち方面でお兄さんがたの役にはたてんでしょうし)AKIRA氏の原画は女の子もかわいいけど、男キャラもかっこええんだわー・・・。Aのカラーリングが、銀髪に赤い眼なんて、なんて厨設定好きホイホイなんだ。そんなわけで、しばらくソナーニルソナーニル言うかもしんない。
あと、Aの声は、紅天好きな人には、宗也でおなじみの古河徹人さん。


おっとソナーニルの公式サイトはこちらです。GSのほうがわかりやすいかと思ったんで先に貼ってみた。公式のブログはなんかいろいろ記事も多いですがわかりにくい・・・。応援バナーってないのかな。

2010年11月22日(月)



 行ってきた

『ニコニコ歌ってみたまつり in 大阪』
ZさんとYさんと三人で行ってきた!シッティング席で1000円。やっす!
でも内容は充実してました。バンドは入らずカラオケで歌ってましたけど、まぁ、その辺は仕方ないかなー、低価格だし。でも内容は満足度が高かったです。とにかく歌う曲数も多かったんで。
皆さんよく合いの手とか振りとか覚えてて、盛り上がってました。私はファンとしてはライト層なので、そういうのわかんないんですが、とにかく周りに合わせて手は振り上げてみました。曲の歌詞まで覚えて歌えてしまうくらい熱心に好きだと連帯感とかいろいろ沸いてきて、楽しさももっとアップするんだろうなーと、思いつつ。

2010年11月21日(日)



 咎狗アニメ7話みました

今回は、先週の予告をみて恐れていたほどの崩壊ではなかったし、割と普通にみれました。(それでも、今期のアニメの中では作画は良いとはいえないし、引きは相変わらずだしすごい絵もあった)ドライバーはなかったです。動いてない絵が多かったけど、もうちゃんとアクションを書くレベルのアニメーターが居ないのなら、小さくまとめていく作戦に切り替えたほうがいいとは思っていたのですが、絵コンテ的にも小さくまとめて全体の崩壊を最小限に努力したんだなーみたいに感じた。作監は小林氏。ところどころの絵はよかったんだ。一番最後にサービスシーンとしてなのか、本編の筋には大して絡まないっぽいシキが登場して、シキアキサービスもあったんですが、ある程度まで保っていたシキアキ場面が時間切れだったのか、今までわりと良いめの作画だったのに息切れしてた。しかし、もう話数少ないんだけど、きれいに終われる気がしない・・・・。一応、最後まで見ますけどね。
修正が入るというDVDは3月発売だそうですが、正直、買う自信がない・・・。ちゃんとしたものに仕上がる予感がしない。
そういや、伝勇伝20話の作監も小林氏だったんですが、別に悪くないんだよなぁ。やっぱり原画とかいろいろ問題あって直しが追いつかないんだろうか。

2010年11月20日(土)
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