かなり気侭に腐的
K/A/R/A/S/U



 レイトショー

This is itは売り切れで仕方なく、イングロリアスバスターズを観た。…微妙。金返せとは言わんがパンフは買わない、そんなレベル。話の仕掛け事態はよく考えられたんだろうなとは思いますけど。なんていうか、ただ無茶したかっただけの映画としか思えません。タラちゃんの自信がどこから来たのか謎だ。痛快というには暴力的だし、娯楽ともいかないし、時代考証した風な機知もみられないし、ハラハラするには登場人物に思いいれできないままあれよあれよと展開したんで見せられた結果にあーそうですか、みたいな。結局、どっちサイドにしてもいろんな皮肉がちりばめられているんでしょうけれど。それを面白いと特には思わなかったし。
私の感覚が麻痺してるだけですかね。レザボアは好きなんだけどね。

これだったら、もう一回マクロスFを観ておけばよかった…。つか、公開してから結構たってるしまさか連休最終日のレイトショーのチケットが完売してるって思わなかったよマイケル…。


レス。
けっこう遅くなってしまってすいません
>ジャンが生きてる間は大丈夫そうです
ジュリオは今までそう甘えられる人間っていなかたっというか、自分が触れていい人間が居るなんて思ってなかったから、暖かいジャンの言葉ひとつひとつが宝物なんだろうなーと、思ってます。一度そういうのを知って寄りかかってしまうと無くなったときが脆いだろうな、と思います。ジャンが居なくなる時期にもよるとは思いますけど、ジュリオにとっては出来るならジャンより長く生きたくはないだろうなぁと。でも確かにジャンが生きている間はジャンがいつもなんとかしてくれる気はします。ルートがジュリオに入らなかった場合のほうが、依存が少ない分、ジュリオは安定していそうだとも思います。うーん、なかなかジュリオって心の闇が深そうで難しいです。

2009年11月23日(月)



 シェリル万歳!

劇場版マクロスFを見てきました。TVシリーズよりけっこう変わっていました。ストーリー性云々はともかくとして、シェリルがかわいくてもうあとはどうでもいい!戦闘シーンが派手なのはTVシリーズと変わらず。(私、その辺にこだわり無いんで)アルトがTVシリーズより男前だったかもしれない。で、トライアングルについてはシェリルの見せ場は増えていても、ランカ優勢かなと感じました。でもいいんです!!シェリル好きには満足できる映画でした!!新衣装やステージがほんとにかわいくてきれいで!映画を観終わったあとに、一緒に行った千崎さんと、アルトの所業を罵りつつシェリルのかわいさについて語りあったさ!お互いにDVDが出たら絶対に買う!と手を握り合ったさ!TVシリーズを観ているときは「どこら辺が妖精?」と思っていたのですが、映画はほんと妖精みたいだったよシェリル!!!最低もう一回は観たいと思います。
でもさー、あのパンフレットはないわー。設定絵が載っているのはいいとして、映画のシーンの絵が予告で観た程度くらいしかほとんど載ってないんですよ!帰宅してからかわいいシェリルを反芻しようとしても、既出の絵くらいしか載ってなくて、かわいい白黒ウサギもダイアモンドクレバスの銀髪シェリルもエンディングのほうの海賊シェリルもなにひとつシーン絵として納められていなかったとです。ビジュアルブックを出してくれるんだろうけどもう少し載せてくれてもいいじゃないの!うあぁあん。
完結編はやく観たいな。あー、でも次は多分、ランカのターンだよね。ランカシェリルのふたりの出生について少しはわかってきそうだし。とりあえず、シェリルはアルトに選ばれなくても幸せになってくれればいいよ。それでうちに嫁にくるといいよ!

2009年11月22日(日)



 来週末は東京に行くんだぜ

ビアジアの鞄を衝動買いしたから東京へライブに行くのは我慢する、と言っていた舌の根も乾かないうちに、やっぱり行くことにしました!
日曜日のかなこちゃんのライブとその前日土曜にある、ゆっちょのイベントに行くためです。わーい!いやー、一回の東京行きでふたつも見れるなんてかなりコストパフォーマンスイイですよ。大阪から行く旅費かけて行く価値あるってもんです。ゆっちょは、某ゲームの中の人、そう可愛いあの子の声をあててる方ですよ!正直、ちょっと前に彼がアシスタントやってたラジオ番組をきいてると、ふにゃふにゃップリに、萌えと苛立ちをない交ぜにして、ああもうこの人どうなの!?的に気になるというか。あのもじもじ加減は目の前にジャンさんでも居るんじゃねーのか?と思いたくなるほどです。私、別に可愛い子ってさしてツボじゃなかったはずだし、別に中の人とキャラを混同したりはしないけど。まー、こういうの観る機会ってそうそう無いじゃない?……て、いろいろ言い訳してますが、ええと、好きだから観に行くんじゃい!(声優イベントに行くのって初めてなんだよ…。ライブついでに中の人が舞台登場とかはあったけどさ)ツンデレキャラの気持ちが微妙な理解できる今日このごろ、ってところでしょうか。つか、最初の予約のときキャンセル待ちで駄目だろうなー、って状態なとこを敗者復活的にチケット取れたから、これは行っておけという何かの啓示なのですヨ?
日曜日はかなこちゃんのライブですが、ワンマン楽しみ!チケットまだ買ってないんだけど、週末チケット買いにプレイガイドに行きます。なかったらライブハウスで当日券買い。完売じゃないので大丈夫なはずだー。
と、その前に秋の連休ですが、日曜は千崎さんとマクロスFの劇場版を見に行くですよ。私も千さんもシェリル至上主義です。かわいいシェリルを沢山みれるといい。ランカとの対比のためかやたら色気路線なシェリルだけど、あの白シェリルみたくふわふわ可愛い女の子路線を沢山みたいんだー。つか、色気押し出し系のシェリルみても「どこが銀河の妖精?」って思うんだ。でも、あのCMで初めてみる白シェリルは妖精じゃん!!




、LD1本の原稿は絵コンテすら真っ白です。あああ。ネタはあるけど旨く書き出しできないもどかしさ。しばらくゲームやってなかったんで、軸がぶれていては駄目だなとオートでながら作業やろうと思ったのにそのままゲームしてた!だってけっこう忘れてるとこもあっておもしろいんだもん。性能の悪い脳だからこそ覚える新鮮さ☆

2009年11月19日(木)



 半妖ラジオとか

遅ればせながら、今聞いています。
イントロ、笑いました。こういう狙った路線は基本的に好きなんだよなぁ。少し固さも砕けていい感じになってきた半妖ラジオ。安否気遣うよりも助けて(笑)中河さんの古河さんへの突き放し加減が面白い。金鍔コーナーは前回からのリベンジ。でもこの金鍔はもうすでに金鍔じゃないと思うんだ…。餡子ないしは芋餡なんかを四角く(もしくは鍔型に)ぺちぺち固めないと!!認めぬ!俺は断じて認めぬ!!(何様)私個人の和菓子ブームは会社の近所、大阪谷町六丁目付近の『ま○いち本舗』の栗大福だ。120円とお手ごろ価格、小ぶりな大福の中に大粒の甘さ控えめの栗が鎮座し、もちがふんにゃりして旨いんだー。あと、ここの金鍔はすっごくでかいしミッシリしてる。芋金鍔もあるんだよー。と、言いつつ、本高砂屋は関西にあるし一度喰ってみようと思います。…虫歯は、うん…私もそろそろ行かなくちゃとラジオを聴いて思っています。怖い話のときは、あまりの怖さからか無言でしたね。駄目じゃん(笑)皆は怖がる中河さんに期待してると思うよ(笑)冬コミグッズの詳細も出ましたね。朗読CDはちゃんと玉藻さんにもキャストついてるみたいで良かった良かった。あと詳しくは雑誌に載るみたいなので待ち通しいっす。


紅葉散策に京都に行く気だったのに久々の土曜休みと本日、結局ダラダラしてたらお休み終了です。あー、駄目な奴。せめても、と、石鹸をつくりました。オプションはシアバターです。しっとり保湿ばっちりなマルセイユ石鹸になることでしょう。
ダテガメ、現在地下8階。
もうすぐダンジョンボスの住まう魔穴が開く感じ。…ええと、戦闘は相変わらずというか、多分このまま進化しないなぁ。がんばれ私、負けるな私。BF8階のボスを倒せばまた会話イベントがあるはずよ!!


大阪インテ2009年1/10、ラッキードッグ、ジュリジャンで申込みしてきましたー!ねたはまだ脳内です。あーでも多分、またぬるいギャグというかコメディ本だと思います。前回8月のインテで出した本はオールキャラのつもりで出していたんですけど、『ジュリジャン』判定を貰ってしまいました。アレ? なので前回とそんなに変わらないかなーと。シリアスの絵コンテ切ったままのやつはネット用にいつか…という野望はまだ捨ててません。あと、おそらく、委託で芝さん、の出すイヴァジャン本を委託で置くことになるとも思います。芝さん、コツコツ書き溜めていたようなので、すっごい楽しみです。

2009年11月15日(日)



 レス

>チート狂犬(爆)
ですよねー。ああ、でも、蒟蒻は斬れないあの人は思い出しませんでした。っていうか、あの人はなんだかんだ言っても武士というか剣の鬼だけど、ジュリオは生きるために強くなったという結果で道を究めようとそんなんなさそうですんで。ジュリオなりのルールはあるんでしょうけど、そのルールは一般人には理解の範疇っていう按配だと思います。そのせいもああってか、ジュリオEDはジャンとジュリオが共依存っぽくて、ED後の話はどれもハラハラします。あ、安息はどこに。


>ダテガメの地道さ
駄目でしたかー。いや、普通はそうだと思います、最近のゲームになれていると特に。なんていうかプチプチを潰している感覚に似た戦闘ですよね。単調で…。


>紅天、冬コミ情報、詳細きましたね
追加された絵師さんは…。うーん、やっぱりどういう基準で絵師さん選んでいるのか不思議ですねー。確かに西洋というか、なんかRPGっぽいというか。ホビ繋がりなBLゲーム原画さん関連を集めてくるかな?とかちょっぴり予想してたけど、全然BL原画さんの追加参加なかったですね。もっと増えるのかなと思っていたのですが。アンソロのページは薄いのかな。

>ルネ山さんと上河さん以外のキャストを載せない!!
朗読CDですし、本気でそれ以外の人は出ない、とか??朗読CDを買ったことがないんですが、『朗読』で読む形なら極端な話、声優さん一人キャストでも作れるものなのかな、とか。

2009年11月14日(土)



 ダテガメ中

ダテガメ、毎日ちょこちょこやってます。
今、地下7階。
んー、もうすでに戦闘システムには飽きたさ。階を進むごとに垣間見れる村民(?)たちとの会話イベントが心の支えです。とはいえ、黙々とやってしまうんですよね、このゲーム。なんだか性に合っているっちゃあ合っているのかもしれません。



■最近読んだBL漫画
「猿喰山疑獄事件」遙々アルク
実は絵が苦手(というか、嫌いレベル)で手に取ることはないだろうと思っていた作家さんだったんですが、書評が好評なようだったので今更に読んでみました。絵はアレだし構図やコマも全然上手くない漫画なんだけど、話は練られていて面白いです。惜しむらくは、話の深さを絵で伝えるにはちょっといろいろと漫画的に足りない部分も多く、この絵になれて何度か読まないと、伝わってこない。あと、間とかシーンの転換も下手なので…流し読みしてると一瞬「え?」ってなっちゃいます。あと、せっかくの漫画なのに絵として胸に刺さるようなコマはないんですよねぇ。コマがぎっしりだし。…どれだけ連載させてもらえるか分からない中、必死で中身を詰め込んだのかな?という気がしないでもないです。
結構な欝話、それでも、かなりこの漫画は面白かった。ただ、この人は漫画より小説書いたほうがいいんじゃ、と思ったのも事実だったり。かなり人を選ぶ漫画、というのが率直な感想です。で、も、なんかこう、何度か読み返して確認したくなるというか、変な魅力もあります。そういう意味では絵もひっくるめて、中々、居ない個性の作家だと思います。で、次にまた何か新刊をこの人が出したら買って読むと思います。いろいろ酷い感想を言っているようですが、つまり、この本は嫌いじゃないぞ!ってことです。というかむしろ好きです。でも万人にはオススメしません。

2009年11月12日(木)



 ラッキードッグの

ちょこちょこ通っている水無月兎さんのブログ絵のチビ藍丸もかわいかったが、先日のジュリオ絵にもときめいた!!美しい!!これぞ正しく、『王子様』然とした、端からみた感じのジュリオじゃないかしら!そのブログに『実は性格が良い、のがイヴァンで、
実は性格が最悪、なのがジュリオだと思います。』
ってあったんですが、激しく同意です。ジュリオのあのえこひいきの激しさというかボンドーネの男として振舞っているときとジャンさんの前のジュリオの落差が…なんていうか常人にはありえないレベルです。好きだけど。


レス。
>皆それぞれイイ男なのですが、それとは真逆の、「イイ男とは逆をいくマイナス補正値」みたいなのがありますよね。
 そこが旨いなーというか、逆に魅力だなぁと感じます。苦手な人には諸刃ですけど、最初の印象と実際にゲームをプレイしたあとでは、印象が変わるのがいいなぁと思っています。 BAD系は捨てBAD(感慨もなにもあったもんじゃない、ただの結果みたいな)のがほとんどなんですが、ジュリオのBADは強烈なので是非!悲惨なんですけど深みというかそういうのがあります。ので、私はジュリオのBADは結構好きです。ジュリオがいかにジャンさんのことが好きだったか分かるというか。

>通販かショップ販売待ちですが
 同士!!(笑)やっぱりあの会場に当日突撃していくのは、時間もお金もバイタリティも必須ですよね。

>うーわーあー!紅天公式アンソロ出ますねー!
 個人的に鬼塚さんが捕まえられるなら倉花さんを捕まえてくれるほうが100倍くらい喜びゲージがアップします。まぁ、倉花さんは最近ずっとBLゲー系のお仕事は全然請けていないから無理というか、その前にキラルの仕事を請けろって話になりそうですけどね。キラルのグッズ系書下ろしも全然無くなったし…。外朗さんも好きだけど、あれが新規たたな書き下ろしだったら、クッションは回避予定な自分も特攻していたかもと思います。て、要は鬼塚さんに興味がないというか、その分を小山さんか敷田さんの絵をラフでいいからページ増やしてくれると嬉しいと思います。

2009年11月08日(日)



 冬コミグッズ!

どうせ通販待ちだけどな!

半妖ラジオは相変わらず、古河さんのヲタ度と上河さんの一般人な落差がまいど面白いなーと思いながら聴いております。(感想を書くには時間がたちすぎ感があるので割愛)

で、来ましたね〜、ラブデリの冬コミグッズ詳細出ましたね!!
・朗読CD「雛の恋」
・小説「臘月」
・イラストアンソロジー「(名称未定)」
朗読CDは原作の傾向かさ察するに弧白の、ってことはルネッサンス山田さん独壇場な内容を予想してわくわくします。こんだけルネ山づくしのドラマCDはないってくらいじゃないかしら。掲載SSの内容から察するに、ドラマCDは弧白ルートでありながら、全然ラブイチャはなさそうだけど、前回出したドラマCDはどのキャラもある意味、濡れ場メインな内容だったので、かなり感じが違うんでしょうね。なんたって『朗読CD』だし。なんにしても弧白好きの自分としては、こんなに一度にいただいちゃってよろしいのかしら的にびっくり。人気的には雷王かな?となんとなく思ったっす。朗読なんで、ルネ山祭り開催☆って感じでしょうか?「戀々の夜、幾万」は、すっごく好きな話です。いつも本心とか弱みとか見せないように煙に巻いて生きている弧白の素の部分がダダ漏れな話で。(あ、でもけっこう眷属にはみせているのか)藍丸はこんだけ自分が思われている事はなかなか気付けないんだろうなぁ。と、このSSを読んだ後に弧白のドラマCDの話を聞くと、弧白の案外な駄目っぷりにキュンとするんですけどね。桜螺や雷王は、EDが確定して以降、弧白みたいに藍丸を不安にさせることはないんだろうなぁ。「雛の恋」は、まだまだ「恋」とか「愛」に疎い藍丸が可愛いと同時に、弧白が人間嫌いの割りに「情」についてなかなか粋というか、切ないんだけど、意味深でいい話ですよね。

イラストアンソロは小山さん敷田さん、すごい楽しみです!敷田さんの絵の紅天はロンゲキャラが(はっきり弧白といえ、私)観たいなぁ。とーこさんはミニキャラで漫画のイメージが強いので、絵単体より4コマに期待。(笑)知らない作家さんの名前もありましたが超ド級和風な絵の方で紅天絵はほんと見てみたい!!あと、なぜかキラル最大手のフジノさんの名前が…。プレイした上で描いてくれるなら嬉しい、好きだし!誰描いてくれるんだろう。鬼塚さんは…えーと、この人は普通にスイプーの絵を描いたほうが喜ばれる気がします。というかぶっちゃけ興味ない。(苦笑)あとどんな作家さんが参加されるんか楽しみです。というか、今公開されている流れを見ても、まったく予想がつかなかったり。


2009年11月07日(土)



 不景気を実感

今年はボーナスカットだとさ…。ひー。
買い物計画見直し必至だな。

ダテガメ。現在地下6階。まだダンジョンボスは現れない。システムにかなり飽きてきたので進みが悪いです。にゃああああああ!!


レスとか。

>LD1の夏秋CD、〜〜何となくイヴァンとジュリオの配役が逆な気もしますが
 それは私も少し思いましたが、大事な三蔵を守るには戦闘力重視での配役だとか?(足的に速さにこだわる=車=イヴァン、という連想で無理に繋げてみる)



>魔の金曜日
 今日も忙しかったので、やっぱり週末にかけてどーんと来るもんですよね。花金とかバブリーな時代の幻想だと思っています。

>好感触っぽいキャラから攻略始めてます
 どのルートも面白いので好みの問題だと思います。キャラはジュリオが一番好きですけど、他の話に比べると中身が少し弱いかなー?と正直思うので最初にジュリオを見てもらってから、イヴァンを最後に回すのがいいかなと個人的には思います(もうコンプしてる頃かしら)イヴァンはプレイ後に一番印象が変化しました。

>萎えと萌えの上がり下りが絶叫マシーン系
 ああ、そうだと思います!!(笑)猟奇的な部分は正直引きましたよ。完全に病だと思うというか、普通あんな壊れっぷりの人をどうにかできるなんて思えないので、自分がいくら特別扱いでも普通は一緒にいたくないと思います。ジャンさんの愛と根性はすごいの一言です。

2009年11月06日(金)



 ダテガメ

昨日、地下5Fのダンジョンボスは屠りました。
んー、戦闘、単調です。ていうか、最近のゲームに慣れちゃっていると、どうしても単調なシステムに感じてしまいますね。ただ、キャラはとても好きです。会話イベントを見たいがためにがんばる。まだ主人公自身の掘り下げた話は出ていないので、ちゃんと出てくるといいな。守銭奴でぶっきらぼうで、めんどくさい、と報酬のことばかり言う男ですが、そうなった経緯とか、クリアするころにはもう少し柔らな部分も出来て幅が出来るといいのに。と、ヒューゴの言動をみていると時々心配になります。(笑)だってパーティは主人公+魔物二匹で選択肢なさそうだしな。ただ、ガシンもガブリLもすごく戦闘時に使い勝手が良くて好き。

2009年11月05日(木)
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