シングルペーパーライフ。

リー



 生活を改めよう。
2009年02月27日(金)


雪だよ。

初雪だよ。

うっすら積もってるよ。

まぁすぐにとけちゃうだろうけど。


あぁ、私の凍った心もすぐにとけてほしいわ。



などと、思ってもいないことを書いてみました。


退屈なだけです。すみません。


銀行に行きたいのに、こんな天気にサンダーを連れて外へ行く気にはさらさらなれませんからね。

しかし実際のところ、かなりお財布の中がさびしいです。

週末に10日分の食料を買いに行かないといけないのに。

今月はチョダン(サンダーも)インフルエンザにかかり、その後は咳がひどくて通院。

私は意味不明(医者は花粉症のせいっていうが)で、肌荒れとかゆみがひどく、皮膚科。

加湿器買ったりしちゃったしね。

そんなことで、生活費が予想以上に減りました。キビシー。

あ、サンダーは無料なんだけどね。医療費。





今月も明日で終わり。何とか乗り切った感あり。








そうそう、何だか近頃お昼ごはんをきちんと食べないサンダー。

ということで、10時のおやつをやめてみました。

そしたらものすごい勢いでがっついていました。

そうか、幼児だからって、おやつが必要ってわけじゃないのねと。

私も一緒に食べてしまう習慣を絶ついいチャンスです。はい。




 疑惑。
2009年02月16日(月)


なんか

ふと気がついたんだけどね。

先週、ソ連に襲われた我が家の武勇伝は書いた通りなんだけど、

あれって、タミフル耐性があるって言われているよね。

そしてチョダンは、一晩でタミフルリレンザなしで、熱を下げたわけだけどさ。




もしかして

もしかして






あれは香港に襲われたのではないだろうか?と。


なぜなら、


検査で、A型と判明したって、それがソ連か香港かは、わからないんだよね?

そうだったよね?

よーするにかかりつけ医が「ソ連」と断定したのは、我が家は全員予防接種をしていたから、かかったならソ連という判断だったのではないかと。


予防接種をしていても、かかる場合はあるじゃん。で、軽度で済むとかいうよね。

だからね、

我が家は香港に襲われたんじゃなかろうか?

と、今更、どうにもならないけれど、喉だけでソ連を撃退した武勇伝は、偽者だったのではないか?という気持ちになってきたのです。


ジダンやだんなが、全く発症しなかったのも・・・予防接種効果のお陰だったのではないだろうか?なんて。





っていう話をここに書いたところで、何も変わらないんだけど、

もしそうだったら、

そうだったら、






ソ連の恐怖は未だに続行中ということになるよね?





手洗いうがい、大事大事。



 武勇伝。
2009年02月13日(金)


今朝の朝刊に

ソ連a型はタミフル耐性がある

という記事があった。

タミフルが効かないウイルス。



チョダンは年齢制限で、タミフルは処方されず、結局普通の抗生剤だけで、39.6度まで出たのに、翌朝には平熱にしたという武勇伝があります。(え?武勇伝?)

お医者さんも「タミフルなしで、すぐに下げてえらいわね」って。

偉いという言葉が妥当かわからないけれど、子を持つ親なら、わが子が何かしら誉められるというのは、くすぐったいような嬉しい気持ちになるもの。


で、感染したサンダーは、タミフルが処方され、今日で5日目。(5日間飲む)

初日に38.5だった熱は、翌日には37度台になり、微熱は3日ほど続いたけれど、寝ているほど重篤ではなく、起きてずっと遊んでいた。

タミフルの効果と思っていたのだが、ソ連a型がタミフル耐性を持っていると知ると、本当にタミフルが効いたのか?と疑問にもなる。

まぁ元気になったからよかったけどね。


体質とかもあるだろうし、こればかりは素人には全く判断できません。




しかし2人とも、咳がひどい。今日は咳の薬をもらいに病院に行きます。

という私も熱は出なかったものの、咳が2日間ひどかった。市販薬が効いたのか、昨夜あたりから、パタリと出なくなったので、どうやらもういいらしい。(でも痰は絡んでいる)

喉だけでソ連を倒した武勇伝にしていいかな?



 シビアと言われても。
2009年02月10日(火)


ありゃ

ここ、2月になって更新してなかったのね。

特に変わったこともないのですが、



我が家には

インフルエンザウイルス(ソ連A型)が蔓延しております。

持ち込んだのはチョダンで、被害者がサンダー。

その他は元気です。



それからーそれからー


子どもたちの看病で、外出ができない私に、若干ストレスがたまってきております。








あとはーあとはー


「サッカーやるくらいなら死ぬ」と、わけのわからないことをほざき続け、とうとう根負けした私ですが、

結局自分でコーチに「やめる」と言い出せないジダンは、「続けるよ」と宣言しました。

サッカーが嫌いなのではなく、一緒の曜日に練習にくるヤツが嫌いらしく、そいつのいない日に移動したいということです。



そんなやつはこれからも出会うのでね、そこは「サッカーの練習」と割り切ってがんばってほしい親心。

なんせ、ジダン、いじめられるキャラじゃないからね。表面上は何とかうまくやるタイプ。

だからこそ、腹の中にためるものがあるとは思うけど。



人と関わっている限り、色々腹にためこみつつ、我慢しつつ、学んでいくものですから。

逃げて欲しくないというところです。









あとはー


そうねー


オレオレ詐欺のニュースなんかを見るたびにずっと思っていること。

急にその話題?って感じだけど。



なんで、息子の尻拭い的に、親とか祖父母がお金を振り込んじゃったりするのかなって。

下手したら会社の金横領!みたいな話に「オレ、首になっちゃうよ」なんてね、

そんなものを助けたら、あんた犯罪の片棒でしょって。

親ならわが子を警察に出頭させなさいとか。




なんてことをいつも思うのです。


まぁ詐欺も巧妙になってきて、なかなかどうしてだまされてしまうのかも知れないけれどね。






ただ1ついえることは


私はどんなに息子と名乗る犯罪者の演技がうまかったりして、それが本当に息子だと信じたとしても








滅多なことでお金を渡さない性格です。




「自分でどうにかしろよ」とホンキで‘息子’に説教しそうです。







今でも「あとで返すから、100円立て替えて」とか店で言われても、一切出しませんから。


「持ってこなかったお前が悪い。そんなにほしかったら、お金持ってからまた来い」




えぇ、私はかなり厳しいです。







そーいえば


200円渡して、お使いをジダンに頼み、おつりが数十円あったはずなのに、返してもらってないな。

お駄賃にしろって?

その程度の買い物でお駄賃あげるくらいなら、自分で行きます。はい。


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