私がここ一年くらい、割と元気でやってこれた(例えば、椎名林檎の「依存症」を聞かなくても済むくらい(笑))のは、あやつの御陰ってところ、結構あるんじゃないかなと思ってます。 まぁ沈むときもありますけど、底無しなんてことはなくて。 あやつなら、こんなにダメなときでも、メール出せば真剣に(過剰なまでにね!(笑))受け止めてくれるだろう、と思えるってのはかなり仕合わせなことかと。 それからどんな反応が返ってくるかはまた別の話ですけども。 それに最近は、相当しょっちゅう(あやつにとっては多少)過激なことをふっかけてるせいで呆れられてるかも知れませんけど。 散々振り回してごめんなさい、と思ってはいるんです、ちょくちょく。 でも、ふっかけてみたくなるんだなぁ・・・。 昨日も、「赤頭巾ちゃん気をつけて(庄子薫)」と「やさしさの精神病理(大平健)」を貸し付けてみたり。さてさて、どんな反応が返ってくることやら。私が相当影響された本と言ってもいいからなぁ。
| 2001年04月24日(火) |
おもしろがっしょうぶ |
よく響くところで一人で歌うのはすごい気持ちがいいものです。 Soloは緊張するけど。 合唱は、歌が上手いかとか才能があるとかはあまり関係ないんですけど(少なくともうちの合唱部のレベルでは、)Soloはまんま実力ばれますからね・・・。ほんの僅かしかないのに疲れた。
親が読んでいたらしい「日本の思想(丸山真男著)」が出てきました。 古ぼけて黄ばんでるってのは別に構わないけれど、 あったよ、傍線やらコメントやらの書き込みが! ”共産主義者が夢みた様な社会は我々の足下にあったのである。”にご丁寧に定規で線が引いてあったり、 ”ここで立入った叙述を略する。”ってのに「残念!」とかあったり。 正直言ってイラついてまともに読めるとは思えません。 私は庄子薫クンみたく、そういうのを楽しんで読む余裕は無いです。
近所の図書館は極々小さな市立図書館なので、大した蔵書はなさげです。(でも実は文庫の小説や漫画が結構あったり謎というか親しみやすいというか微妙なところなんですけども。) それでも・・・。 昨日、調べものに寄ったら、全然関係ない分野の本を読みあさりその上借りてしまいました。
本屋でも、ハードカバーの、私でも名前くらいは聞いたことあるような人の書いた本の詰まった棚を見て、「これをひと月くらいかけてひたすら読破したらどうなるかなぁ」とちらと思ったりします。(絶対途中であきるな、ってすぐ気づくんですけど。)
真面目な話、塾(と学校)が神保町に近いってすごくすてきなことだと思うんです。
でも、本当に本当に量が多くて。 今に始まった事じゃないし、散々「現代は情報化社会で云々」って言われてることだけど。
世の大人たち、(高校生でもいいけど)はどんな本をどのくらい読んでくらしてるんでしょうか。 大体は本よりニュースステーションを見て済ませて置くんでしょうか。 小説がやっぱり売れるんでしょうか。 漫画好きな人多いだろうなぁ。(私もそう。)
なんて言ってたら、あらら、今日もちっとも勉強しなかったわ。 これはこれで間違ってる気はするんですよね。
でも、3年生になってから友達が明らかにぴりぴりしだしたんですけど、これも違うような気がするんですよね。(なんとなく。) 赤本だっけ、「一心に勉強している姿は本当に美しい」とか最初に書いてあるのは。 ちょっと判らない・・・。
| 2001年04月20日(金) |
たとえば、10年後なら |
あやつともう少し上手く行くかもしれない。 こちらは格好の捌け口とばかりに割と(←控えめ・・・)お天気屋に振る舞い、 向こうは多分、それに反撃する術をあまり知らない。
自己意識が強すぎるのは、結局は自己中心的なのは、若さ故でしょうか。 「何を見ても何を感じても何を考えても、結局すべてはブーメランのように自分自身の手元に戻ってくるという年代だったのだ。(村上春樹 ノルウェイの森)」←成人した「僕」が18の頃を振り返って 手に負えなく浅ましいのは薄々分かるのだけれど、 本当に誰かの為に考えたりするなんて、実はいまいち想像すらできないのです。 時間が解決してくれるのだろうか?
| 2001年04月18日(水) |
今日思ったことは・・・ |
どれほどあるだろうか。 「頽落(たいらく)」という字が一太郎には入っていないこと。 私には、ニーチェのユダヤ人的とかアーリア人がどうのとかは条件反射的にアブなく見えてしまうこと。 湿度の高い日は本当に匂いが気になること。 髪をちょっと切ったんだけど誰も言ってくれなかったこと(苦笑)。 数学ができないって思考力が無いってことみたいで不愉快だってこと。 もう、夜も遅いってこと。
ざっと読み返してみたら、春休み中の日記の方がよっぽど色々書いてる感じ。 一日に起こること全部についてなんて考えてられない、まして授業が始まってしまっては。そう言えば今日は新聞も読んでない。 こんなんでいいのか、とは多少思うけど。 何日、何ヶ月、何年か越しに考えることもあるだろう。
と言うわけで、毎日どーでもいいことを書くより、数日おきにもうちょっとましなのを書いた方がいいかな、と思ったのでした。
割と真面目に大学の哲学科のページを探してみたりしましたがどうだかね。 やはり就職活動するんだろうなぁみなさん。キルケゴールとか読みつつ。あーう。
今日は恐ろしいほど何もしませんでした。ちょっと高村光太郎の智恵子抄読んでみたくらいです。嗚呼、ありがちな焦燥感が嫌な感じ。その上何もしないのがもっと嫌な感じ。上手く言えないけど。 すごく適当な大学行って、すごく適当にやっていくのなら簡単なのでしょうけど。
さておき。
美味しい水羊羹。トムにゃのふわふわした毛。木陰に吹くいい風。etc.挙げれば多分キリがない。 そういうものがあれば、間違いなく私は仕合わせになれると思うのです。 それでも気分が腐ってるなら、それは私が間違ってる。
例えば今日みたいな日は間違いなく私の方が間違ってますね。 自転車で髪切りにでも行きますか・・・。
このあいだのTR(トップランナー。NHK)見て初めてまともに明和電気なるものを知りました。いくつかは知ってたけど、あんなにまとまって愉快なものつくってるとは。 というか新社長すてきすぎ。惚れそう。
修学旅行で遊びまくっていたら、なんか本当に考えることとかがどうでもよくなってしまっていました。いや沖縄戦のこととか綺麗な海とか、思うところは他に色々あったってのもありますけど。 なんなんでしょう・・・。
戻って参りました。 サンシン(三味線みたいなの)ちょっぴりやりました。すてきでした。歌いながら弾くんです。ほしかったけど・・・貧乏学生には無理。
イモを食べると、死ぬ。 って話知ってますか。 本当ですよ。確実に死にます。私のお祖母ちゃんもそうでした。
こんな話を書いたあるエッセイストか何かが、めちゃ真面目な抗議にあってしまって、カメラの前でイモを食べる羽目に陥ったそうです。 阿呆らしか。
食べても食べなくてもいずれ必ず死ぬんですよね。
はぁ・・・・・・・・・。 理系って忙しいらしいですね。 化学の先生が、「忙しいのは宿命だから、それが嫌なら止めなさい。」とのたまっておりました。 はぁ。
今更だけど、ニーチェって1世紀ほど前の人なんですよね。 なのに本を読んでると色々とイタい。 忘れること、強くなること・・・。 忘れること無しに幸福はありえないんだとしたら、私はどれほどのことを忘れてきてしまったのかしら。(我ながらかゆくなるような台詞で嫌だけど。) 2,3年ほど前は何かをなくしそうで焦っていた気がするのだけど、それすらも忘れてしまったらしい。 ともかくも、後戻りはできないわけですけど。
色々と愉快なものが沢山出てきて笑っちゃいます。 親の読んでいたらしい本(岩波新書とか)、大分前に買って読み切れずにうちすてておいた本、5年前の塾の課題、懐かしい絵本、ビーカーとかアルコールランプとか集気瓶の類。 今読んでる本のことを語って威張る前に、その読み切れなかった奴をなんとかしろよ、と自分につっこみ。綺麗な装丁の名作児童文学(!?)のシリーズもあるのに、実際読んだのは半分ほどかなぁ・・・。なんか惜しいかもです。 そうそう、それと、私ちっちゃい頃変人だったんだなぁとしみじみ思い出しました。本棚の奥にオキシドールから酸素発生させるための実験器具隠してるんですもん。しかもこれやったの小学生(親を巻き込んでやった)。今は(多分)文系を装ってたりしますがこんなのが出てくる以上言い訳は出来なさそう・・・(遠い目)。
臙脂色の矢絣の風呂敷を買いました。風呂敷使える、ってことで、旅行に備え。 学校の帰りに、友達とおしゃべりしてていきなり行くことにしました。 浅草はお菓子も和風な可愛らしい小物もあるし、古い街だし、すてきなところです。その気になって探せば普段着に近い和服もありそうな感じ。そういえば、母に「あなた着物に凝るわよ、将来。」と予言されてました。あなおそろし。趣味にするには値段高すぎるよ。
気づいたらもう高校三年生でした。 あと数ヶ月で十八です。 十四の頃は、十八歳は完全に大人だと思っておりました。それは間違いではないと思いますけども。 今頃になってようやく十七っぽくなってきたというのに。
十七っぽくってのもなんだかわかんないですけどもね。 (どうでもいいけど、今年うちは49歳と17歳というキレるお年頃の人が多いです。) 最近、人間である以前に女んだな自分、とか思うようになったり。びみょー。
チャート式シリーズの「新倫理」って参考書、おいしい具合(?)にまとめてあっていいんですけど、引用しようとするとそこはかとなく教育的(笑)でちょっと恥ずいです。今引用しようとして止めました。
春休みも今日で終わりです。 今日は朝9時頃起き出してのんびり朝ご飯を食べ、 猫の散歩につき合って下駄履いて文庫を片手に近所をうろつき、 現代思想がどうのとかの文章を読みながら(理解してるかはまた別の話だけど、)ひなたぼっこ。 そのあと部活に出かけたり塾に行ったりしましたけど、帰りは神保町の三省堂に友達と寄って本を買ったりして(まぁ読み切れるかもまた別の話だけどね)。 ああ、この上なくのんびり。仕合わせ・・・。(笑)
「自分を知るための哲学入門(竹田青嗣)」とやらを、途中飛ばしつつなんとか最後まで行きました。 前半は筆者の体験談に近いもの、後半は哲学史(と言うのかなぁ?)を簡単に追うというもの。 まだあまり訳が分かってないので何か言うとすごいアホなことになりそうで怖いのですけど、どうやらニーチェはすごいらしい。(爆) いや筆者がニーチェやハイデガー派らしいのでそんな感想になるのは当たり前かも。
うーん、やはり駄目だわ。何も言えない。
| 2001年04月05日(木) |
「いわし雲 人に言うべきことならず」 |
ログ回復しました!すばらしき。 そして落とした財布戻ってきました。そっくりそのまま。感激。本当、いい人に拾われたものです。
題名の句ですけども。 男のロマン、だそうです。「いわし雲を見上げて・・・。しかし何も言わず。」とな。 塾の国語の授業でこれ聞いたときは思わず赤面してしまいましたが。 だってかっこつけすぎでしょうが! こんなこと言う輩が目の前にいたら、とりあえず私は殴ります。 なんというか、こういう心理は私にもなきにしもあらず、なんだけど、ここまでは真似できんです。 こういうものって、どうやっても男の人のものなんでしょうかね。そしたら理不尽(?)だぁ〜。 これくらいかっこいい女の人いませんかね。どこかに居てもいいと思うんだけど・・・。 それとも、女の人じゃサマにならないってことなんでしょうか。なんでだろ。
フリーのとこだし、まぁ消えてもいいやってつもりではあったんですけど、ちょっと悲しい・・・。 ほら、自我同一性はつまり記憶だみたいな話がありませんでしたっけ?・・・えぇ泣き言ですとも・・・。
「五条霊戦記」見ました。浅野忠信氏主演の。 美しー。殺陣も、背景の森も・・・。 母曰く、「白神山地とかじゃない?」うん、少なくとも京都の森じゃないやな・・・。緑が綺麗すぎるもの。 こんなこと言うと笑われるだろうけど、日本の役者、いい顔してるなぁと思いました。あんな色々な顔が・・・。日本人はのっぺりしてて見分けられないなんて言うな。 ともかく、弁慶と義経の問答無用のかっこよさにちょっとやられました。はぁー。見とれる(?)。
塾の国語の先生がちらっと紹介していた「自分を知るための哲学入門(竹田青嗣)」をちっとも読み終わらんうちに「ノルウェイの森(村上春樹)」を買ってしまいました。無謀。読み終わるのかってとこが。 ノルウェイの森ってあちこちで題名を聞く気がするけど、どんなものなんでしょう。竹田青嗣の本に載ってたのをみてとうとう・・・。 がんばってニーチェ読もうという初心は何処に行ったのだ?うー・・・。
映画でも本でも、ちょっと感想とか(他の人に)言おうとすると途端に思考が外向きになるんですね・・・。自分の中でうじうじ考えるのをとりあえず止めるんだなぁ・・・。
ほんとに頭がいいっていうか強いっていうかしっかり考えてられる人っているのですよね(当たり前か)。 しみじみ、頭弱いぞ(悪いぞ)自分、と思います。 やっぱりそういう人って大人びてるのですよね。同い年とは見えないくらい。
はー。せめて本読むかぁ!!(結局それかい。いやしょうがないけど。)
| 2001年04月03日(火) |
「赤頭巾ちゃん気をつけて」 |
中3の時読んで、2度目ですけど・・・。 相も変わらずへこむというか圧倒されるというか。 薫クン頭よすぎ。そして30年経っておきながら今でもかなり通用するし、これ。 所詮親の世代を抜けない、というか進化してないのかなぁ。そんなわけはないと思うのだけど。 「ぼくと恐らくよく似た考え方感じ方をしていると思われるのが多いのだけれど、ぼくにも、これは恐らく一生のつきあいになるなと感じられる連中が数人いる。ところがそういう連中とは、なんとなくお互いに気まずいというかテレてしまうというか、一緒になってもお互いにあまり大して話もできないようなところがある。つまり、お天気の話のようなごく当たりさわりのないみたいな話をなんとなくモソモソやったり、逆に冗談ばかり言ったりしているような、はたから見たら恐らくなんとも表面的というかよそよそしいみたいなつきあい方になってしまう。」 多分私の周りにはこんな人たちばかりで、それは全然悪いこととは思わないんだけど。 でも、ちっとも喧嘩とか吹っ掛ける相手が居なくて、 (私なんかは哀れなあやつにメールで無理難題を喚き散らしたりしてるわけだけど、) あまりに寂しくて”私を見て”って叫んで挙げ句、向精神薬のお世話になるって、私は嫌なのです。 何か他の道を見つけてる人は居ないのかな。最近の人の小説読んでないんでなんとも言えんのだけども。
他力本願?えーん、確かに・・・。せめて自分で本探せよ、ってとこ。
| 2001年04月02日(月) |
昼間のテレビ(NHK)を見て |
ちょっと思ったのは・・・。
島袋寛子って結婚する話出てなかったっけそういえば。 NHKで(夢枕獏の)「陰陽師」やるって・・・ちょっと待て・・・。 で、それの密虫(安部清明の式神)が今井絵里子なのはいいにしても、 安部清明がSMAPの稲垣くんってのはなんなのさ。 彼が和服着ると実際問題少年にしか見えないです。別の世界に行っちゃいます。 自分でさりげに気に入っておきながら言うのもなんだけど、なんで陰陽師そんなに人気なんだろう。 ホームズとワトソンぶりは小気味好いし(私は博雅大好き)、平安時代はそこはかとなく憧れるし、いいんだけどさ・・・それをNHKがドラマ化ってまで行くのがなんとなく不思議だった。 だって、言っちゃえばまぁ、一度読んだらそれでお仕舞いな感じの小説なんだもの。 実はそんなもんなのかなぁ・・・。テレビとかって。エンターテイメント。 そう言えば、弟が「最近NHKが(妙な具合にくだけてきて)嫌だ」とか言っておりましたな。
☆密虫は今井絵里子じゃなくて本城まなみでした。 そんでもってちょっとおもしろいかも・・・とか心変わりしてます。(爆)多分見ます。('01/4/3)
・・・・。 財布落としました。 古本屋で庄子薫の「赤ずきんちゃん気をつけて」を買って(まぁ家にあるはずだから探せばいいんだけどそれはともかく、) それは仕舞ったんだけど財布を仕舞い損ねたね・・・。 こう、考え事をしながら、大人になるってどう言うことだろう、とか考えながら歩いてたら財布落としたって、やたら皮肉じゃありませんか・・・? 初めは笑いそうになったんだけど、友達の分のコンサートチケットを入れてたことに気づいて笑えなくなりました。えーん。 自分の顔写真とかユカイなものも入ってたし、連絡先も分かるはずだし、帰ってくればなぁ・・・と淡い期待を寄せております。(多分駄目だけど。)
なんとなく思ったことを書き連ねようと衝動で日記エディタを拝借。 しゃべりながら考えるのが下手なようなので、書きながらならどうか・・・と思い。 とても毎日更新できるわけはないけれど、ただ気分の波を吐くのじゃなくて、もう少しおもしろいものになれば・・・と。
この春は塾の講習をほとんど取らなかった(国語一つのみ、それも明日から)ので、今までかなり暇な毎日。 それで、余裕がある分、多少頭使って考えてみていた(庄子薫読んだりして)つもりが。 一昨日、中学時代の友人に会ってちょっと正直ショックだった。彼女たちは、私がここ数週間かけてうだうだ思っていたことをとっくに知っていて。あの知識や、観察眼はどこから来るんだろう。やはり文系の女の子侮る無かれ。 まぁともかく、話は(年頃の女の子らしく)恋についてになったのだけど。 彼女たちの話を聞いたり、帰ってから自分で考えたりする度に、あやつ(もうかなり、つき合ってるんだかいないんだか分からない手に負えない状況が続いている、その相手)それほど魅力的というかかっこいいわけではないのがよくわかるのです。純粋培養に見えるのだけどひょっとしたら裏があるかも知れない。あまりにいい人だけど、どうやらやたら気が弱い(多分そのせいでつき合ってないのだよ、まだ)。もっとかっこよくていい人そげな人、私は知ってるし。 そのくせ、(友達への劣等感で)ヘコんでいると、奴から借りたMDの曲にやたら助けられたりするのです。(坂本竜一とか甘すぎなバラードとか癒し系のばっかり入ってたから。) 全く何なんだか。甘い曲聴いてると救われる気がするけど、その分考えなくなるようで。さっさとMD返してしまおうかとも思う。
・・・。強引にまとめたせいもあるけど、やはり思ったこと全部なんて書けませんね・・・。 しかも、日記に向かうとかなりのことを忘れる感じで。 あやつとのメールを打ちながらだと、かなりの毒まで考えつくというのに。
なので、反論・吹っ掛け歓迎いたします。その分頑張って考えられる気がするので。
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