やくざ風味の日記
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2001年06月30日(土) いまや懐かしアニメその4

『綾波レイ』


最近、ウィンドウズででたゲーム「綾波育成計画」はやりすぎ。人として痛すぎるタイトルだ。キャッチコピーがまた…”君の理想の綾波を育てよう!!”ってなんやねん。これもまた痛い(涙)。コレ買うときは人としてギリギリってかんじ。ある意味、「疑似ゲンドウ化」ゲームと言っても過言ではない。キャッチ、”君もゲンドウの気分を味わおう!!”に変えた方がいいんじゃないすか(笑)

あ、でも本編の「バアさんは用済み…」ってセリフは大好き。


2001年06月29日(金) いまや懐かしアニメその3

『冬月コウゾウ』


……コイツ、何のためにゲンドウに協力してたんだろ?
そんなに碇ユイに未練あんのかなあ。
もはや、ファンっすね。熱狂的な。紫のバラの人状態?

「ファンとは…一途でバカなものだ」

とかいってさ。
でもコイツ、目線がヤラシイからカメコ系だな。


2001年06月28日(木) いまや懐かしアニメその2

『碇ゲンドウ』


奥さま復活の為に人類全てを犠牲にしようとしたオチャメな人(笑)
普通、変わりの相手探して適当に再婚するんだけど捨てられたことに気づかないステキな御方。愛人はいっぱいいるんだけどねえ…
男としては純情ともいえるが人としては最低(笑)
しっかし、アレだけ大掛かりな計画立てといてホントに目的が奥さんだけとは…イヤハヤ。そんなにいいかあ?碇ユイ。人類の未来とかトンチキなことを言っていたが、あの女が全ての元凶のような気がしてきた今日この頃デス。


2001年06月27日(水) いまや懐かしアニメ

『エヴァンゲリオン』について

まあ、今思い出すに良くできたアニメだったような。
当時はそのラストに「ヘッ?」って感じで納得行かない気持ちで満ち足りていたのですが(おかしな日本語)まあ、今思うにアレで良かったかもって感じです。
中途半端だったおかげでナイスな二次創作がいっぱいできたわけだし。

なんでいきなりコレに触れたかというと、久々「月刊エース」を立ち読みしたら、まだやってたんですよ。しかも「男の戦い」のとこ。
結構、粘るね。こうなるとラストはちょっと違ったものにして欲しいデス。

…量産型は明らかに失敗だろ。虫歯キャンペーンに出てくるキャラみたい。


2001年06月26日(火) 寿司が喰いてえ・・・

今日は休養日。誰がなんと言おうと休養日。
オヤスミナサイ・・・


2001年06月25日(月) 始まりの終わり

お、終わった・・・毎回奇跡見てるね。実際。
もう!レポートなんて世界で一番大嫌い!!
部屋が荒廃しきってるし。
レポート作成に入るとすぐこれだ。
ミラノさんに助けてもらいたいわい。気分は日暮巡査なのだ。
まあ、いいや。さっそく祝杯でもあげるか。
ングングング・・・・・・プハァ〜!!この一杯の為に生きてるってカンジよね〜。
なんで女言葉なのかしら?テンパッテるわ。

「これが・・・テンパる。誰でもいいから一つになりたいの?私・・・」

・・・もう寝よ。


2001年06月24日(日) 男の戦い

ゴールが・・・見えてきた!!
どーでもいいけど『キャプテン翼2002』はよ終われ!!
浦部!!豆腐屋はどうした!!


2001年06月23日(土) 未だ・・・0!!

朝から研究室に行って篭る。
なんかイイ資料ねえかな・・・いまさらだな。
死ぬぜぇ〜!!


結果・・・やっぱいきなり捜していいモンは見つからないね。
・・・一日が終わっていく。
しっかしなんでもっとはやく準備できないんだろ?

「ヒトはロジックじゃないもの・・・まして男と女は」

・・・なんか幻聴聞こえてます。


2001年06月22日(金) 20の恐怖!!

週末・・・本来なら嬉しいはず・・・
しかーし!!来週の頭には恐怖の20枚レポートオレ様提出の巻!!
はぁ〜今週末は寝れねえなあ・・・なんせ作成立現時点で0%!!
なんか辛くなってきたッス。
「私、泣いてるの?これが・・・涙。イ○リくんとひとつになりたいの?」
・・・ああ、なんかワケわかんなくなってる・・・テンパッてる。


2001年06月21日(木) 平松伸二

さあ、三夜にわたって書いてきた平松ワールドも今日が最終夜。
つーか知らん人間には全く楽しくないのう。
まあ、これで平松マンガに興味を持った奇特な方は古本屋で見つけて貸与身してくれ。買ってはいけない。それほどのもんじゃないから。まあ、少なくともオレにとっては。

とりあえず、オレが知ってる平松マンガを全部紹介しとこう。
『ドーベルマン刑事』『ブラックエンジェル』『マーダーライセンス牙』『どす恋ジゴロ』『ラブ&ファイヤー』『リッキー台風』『キララ』『レジェンド オブ 愛修羅』てこれくらいかな?なんだかタイトル見ただけでいっぱいいっぱいって感じだ・・・素敵にくどい。

そんなかで、今回ピックアップするのは『キララ』。平松唯一の野球マンガ。もちろん普通のものではない。あ、ちなみにタイトルの意味は主人公(男)の名前がキララ(ペンネームではない、本名である)だから。・・・なんかそんなんばっかやな〜


天才投手と言われていたキララ。恋人(名前忘れた)と会ってた時にライフル持った強盗犯に撃たれた事から人生が一変する。なんかその後、キララは謎の暴力高校に転校する。なんだか「北斗のケン」を思わせるいい具合の荒廃ぶりだ。そんで野球部が学内の賭場(とば・・・ププ)をしきってて野球なんてさっぱりチャン。
んで、主人公の前にあらわれる謎の同級生!!「ここで野球は止めた方がイイゼ」といかにもおせっかいなセリフをはき、この手のキャラにお約束な人をくった笑いを浮かべてなーんかイイ具合ででたりひっこんだりなのだ。そんでまた、そいつは実は野球は一流なのだ!!これもお約束。
で、主人公は着々と野球部を立ち直らせていく。つーか叩きのめした後。甘い言葉をかけてその気にさせてるだけなような気がするが。ちなみに主人公の必殺技(笑)は・・・剛速球!!ってそのまんま(笑)。なんかごっつ速くて顔面に当たった瞬間ギュルルとえぐるのだ。ギュルルと!!そんでばったばったと部員を倒していくわけなんだけど、「う、ウチの主将には手を出すんじゃねえ!ヤツは・・・バケモンだ!!」でた!!学園を巣くう魔物!!!定番すね。なんでも校舎の三階はそいつのテリトリーらしい(笑)。謎の同級生と二人で怪物退治にいくわけなんすけど、いや、なぜ二人。その怪物はメチャメチャ!!まず体のサイズが人類の規格外だし(でも回数が増すごとに普通サイズになったなあ・・・邪鬼状態)。パワーも人間外だし、主人公の必殺ギュルルも効かないのだ!!
でも、そんなバケモン見て主人公は悠長に「あの力・・・すごいバッターになる」とかいってんすよ。んで、結局勝負をきめたのは主人公のギュルル。顔面じゃなくて男だけが持っている伸縮自在の摩訶不思議棒を狙ったのだ!!これは痛い!!ギュルルとえぐられる摩訶不思議棒!!んで、謎の同級生がブレンバスターして決めたような気がする。
その後はなんか普通に野球で甲子園目指すぞ!!で終わったような気がする。なんかどう考えても野球おまけッス。恋人どこいあったか良くわかんないし。


ちなみにこれはオレが覚えている範囲内の話です。原作のファンは怒んないでね。
まあ、そんな感じでちょっと普通じゃない漫画を求めいている人にオススメである。平松伸二よ、永遠なれ!!


2001年06月20日(水) 平松伸二

なんだか続き。
平松伸二はちょこちょこワケの分からんものも書いている。
その一つに『ラブ&ファイヤー』ってのがある。
タイトルの意味として、主人公の名前が愛と炎だったから・・・って終わりかい!!
ホントにこれ位しか言う事が無い・・・なんて漫画だ!!
あ、あとなんかボクシングしてたような気がする。
あと、コミックの巻末についてた読み切りでハゲのニーチャンが計量してたシーンを妙に姉が気に入っていたような気がする。


2001年06月18日(月) 平松伸二について

『平松伸二』について


皆さんは、知っているであろうか?漫画家・平松伸二の名を。
まあ、作家としては一応かなり有名な作家である。代表作として『ドーベルマン刑事』『ブラックエンジェル』『マーダーライセンス牙』なんかあるんすけど。
この人の描く漫画がまあ…クセがあるわけよ。ホント。
昭和後期のころは少年ジャンプ中心に仕事してたんすけど…まあ、今の少年誌ではお呼びはかかんないどろうな…濃すぎて。
この人のマンガは…シャブ(プッ)・シンジケート(ププッ)なんかが飛び交う七曲署も真っ青なノリで描かれてたのだ!!
芸能界=ヤクザ・人相の悪い刑事=ヤクザ・建設会社=ヤクザ。構図的にこんな感じ(笑)わはははは…わかりやすい。『ブラックエンジェル』なんて初期の話は一話に一回は女性キャラがレイプされてたからなあ…ホンマに少年漫画なんか、あれ。
この『ブラックエンジェル』つーマンガはちなみにどんな話かつーと、簡単に言うなら現代版必殺仕事人。初めのウチは(笑)一話のほとんどを悪党(笑)と呼ばれる人間たちの蛮行がありありと描かれていて最後の何ページかでブラックエンジェルという謎のお仕置き団体に所属している主人公に殺されるって感じです。
一話その内容を取りあげてみましょう。



なんか東京に一人暮らしのバーサンがいてさあ、なんかチンピラ三人組(トーゼン髪型はリーゼントかパンチ。服はアロハ)に目つけられるワケよ。んで、勝手に言えの中はいってこられて金とか取られまくるわけ。そんで毎日のように家の中メチャクチャにされて、耐えかねたバーサンが警察連れてくるワケよ。んで、警察が部屋に入った瞬間見たものは…なーんか掃除したりしていかにも「一人暮らし老人助けてますよ」てな感じのスマイル浮かべて働いてんおよ。警察、「おいおい、オバーサン。いい加減な事いってんじゃないよ」てなこと言ってさっさと帰っちゃって。扉を閉めたとたん人相が変わるチンピラ三人組。さっきまでの好青年ぶり(まあ、無理がありすぎたが…)が、あ〜ら、不思議!!
「ババア!!ちくってんじゃネエぞ!!」とどっかで聞いたようなセリフを披露。いきなりバーサンに”ねじりん棒”(これがなにか分からない人は「明日のジョー」を読もう!!マンモス西、最高!!)を食わせて声出せなくして”焼きごて”(なぜ彼らがこんなものを持っているかは謎)で背中にジューなのだ!!背中ジュー!!バーサン、絶叫!!(声出てないけど)。平松の描く涙はズババ!!って感じ。ズババ!!バーサン、ガタガタ震えて「お、鬼ーーー!!」とか一人になったときに叫んだりしてね。まあ、この後バーサン自殺して、チンピラは主人公にぶっ殺されるわけなんすよ。


記憶曖昧だけどこんなもんだったと思うよ。確か。しっかし…暗い。これ、今のジャンプでやれたら面白いだろうなあ。「ヒカルの碁」→「ブラックエンジェル」→「ボボボーボ・ボーボボ」てな順番で(笑)。でも、当時のジャンプではこれと「奇面組」が一緒にやってたんだよなあ…たいしたもんだ。

この「ブラックエンジェル」は結構有名な作品なので知ってる人は結構いる?と思うが。なんか続編っぽいのが今「スーパージャンプ」でやってるはず。

(続く)


2001年06月17日(日) 最終章・さらば福島!!

負けた。
もー、あっさり負けた。7人の団体戦なのにかかった時間が20分足らず…
しかも朝一だった閉会式まで寝てました…試合場で寝てる時間の方が長いとは…
なにしに福島まで来たんかなあ…飲むためか(笑)

まあ、収穫としては昨日自由時間に服を見に行ったとき、真っ赤なアロハを試着してみたんだけど…これがまた似合うのよ!!もう完全にチンピラッス(笑)こんでグラサンつけて雪駄でも履けばパーフェクト!!
さっそく盛岡帰ったらアロハ探しの旅にでるか…って考えてた時に事件は起きたのだ!!
盛岡ついてチャリ置き場に取りに行ったのだが…ない!!
グハア!!盗みやがった!!我が愛車轟天号の命運はココで尽きたのでした(涙)
今回の福島遠征は…マイナスっすね、結果として。
はあ…明日からしばらくアシ無しか。


2001年06月16日(土) 新章!!福島突入!!

いやあ、やって来ました、福島!!
高速降りて福島にはいった感想は…山だな。こりゃ。
なんか仙人がでてきそうな土地で…実家に似てるわ(笑)
まあ、福島は郡山の方が発達してるから(今回の試合は福島市)

前日飲みまくった後、さらにデェトしていたオレ様はふ〜らふらで行きの道中は、ほぼ寝ていた。まあ、これも福島の夜を楽しむ為の知恵ですよ。ククッ…
着いた宿は…なんつーかホテル?ってカンジの入り口で。
外にでると隣の飲み屋の入り口と区別つかねーよ、コレ。
そう、今回のホテルの場所は飲屋街の真っ只中!!オレにとっては理想の立地条件ッス(笑)しかーし!!なに!!門限12時だとーーー!!
おいおい…門限はねーだろ、門限はよー、条太郎センパーイ?!
つーわけで不本意ながら…外で飲んでたのは12時まで。
まあ、焼き肉→カクテルバー→ラーメン屋の黄金コースで結構楽しかったが。
しっかし焼き肉食いに行って(部費に手をつけつつ)締めにラーメンって…まさに体育会系ッス!!しかもこのラーメン美味かった!!すっげえいい匂いがして匂いたどってたらその店について。いや、マジで。店内は厨房を囲むようにテーブルがある小さな店。メニューはラーメン(醤油)とチャーシューメンのみ!!こだわりを感じるッス!!働いてるのは店長と…多分のその息子(15歳くらい)だけ。親子鷹ッスよ。カッコイイ。また、その少年がキビキビ動いてるのだ。
味はスッゲエ美味かった。しかも大学生だと学割きいてラーメン一杯500円!!もう一回行きたい!!少年よ、修行してオヤジを超えるのだ!!

ホテルに戻った後は、イガラ(女)とアソー(男)としょぼい飲み。そこでイガラから柔道部内で密かに繰り広げられていた暗闘、平たく言えば女の取り合いを聞く。いやー、笑った。M先輩とN先輩がイガラを取り合ってたらしいんだけど…M先輩、ほぼストーカーッスよ。知り合いじゃなきゃ犯罪やね。N先輩は…可哀想に。精神汚染されたらしくすっかり神経質に。なるほど、あの二人あんま仲良くねーなって思ってたけどそういうワケね。もう卒業してるから笑い話ですむけど…

明日は試合…どーでもいいやね。


2001年06月15日(金) 教採頑張って飲み会…て何(笑)

今日はゼミの飲みかーい!!ちなみに明日は試合のために朝から福島に向かう。前日にそんなことしてエエんか?って突っ込みが聞こえてきそうだが…イイのである。つーかオレは試合前に飲まないと勝てないのだ。「G大のアブさん」の異名は伊達ではないのだ(笑)


飲み会は運良く(笑)F井先生がこれないのでスゲー盛り上がる。いや、やっぱ自由って素晴らしい!!ちなみにオレは昨日バイトで徹夜して40時間くらい寝てないのでスッゲーハイでした。ナチュラルに。
酔っぱらったO川さんの毎度お馴染みのノロケ話が始まる。この人、普段恥ずかしがって恋バナ話さない影響か、酔ったら話す話す…聞いてるこっちが照れるわ、ホンマ。S藤さんは就職内定もらったそうで。オメデトー!!


二次会はカラオケに行く。相も変わらず歌いまくるオレ様。3年生はまだ恥ずかしがっちょるのう…つーかオレも3年ッスけどね(笑)4年生は参加したの3人だけだけどM川さんとF岡さんはかなり歌える人なのでデュエットしまくりでした。


二次会途中で抜けて家帰る。そんでこん時酔ってたせいか、オレにしてはめーずらしく夜デートをした。酔っぱらうと甘えたくなる…ほぼ中年ッスね。オレ様(涙)
でも、ほぼ自宅住まいで夜は出にくかったのにきてくれたマイに感謝。でもつき合ってない…なんでだろ?そもそもつき合ってるって何なんでしょうかねえ…意見求む。


2001年06月14日(木) 今週のドガベン

も〜!!今日という日はチャンピオンを突っ込むために存在しているとしか思えない!!つーかほぼドガベン!!
いやあ、水島先生やってくれましたよ。確かにあんな事態は誰も予想だにしてなかったッス。ジャンプの「マンキン」の予告で大会の最中なのに
「アンナ。リンゴ恨み唄で芸能界デビュー?!」
って書いた集英社並に凄いな…


つーか、可哀想なのは球道だよな。はっきり言って球道は水島キャラなかでオレの好きなキャラBEST5に入るくらい好きなんだけど…今回は球道の凄さが里中の踏み台のようになってしまった!まさにギャフンである。凄い球道を打った山田→その山田を打ち取った里中の構図。つまり球道はツマ。刺身の。ヒデエ話ズラ。


そんでまた凄いのが三太郎。ヤツの頭の中は東スポだな。完全に。。ワハハ。
なーんかオープン戦のカンジから三太郎、今期こそスランプに悩みまくって三太郎らしく生きてくれると思ってたのに…所詮ヤツの頭は東スポ(笑)ゴシップしか頭にないッスね。ヤツはなーんでも女に絡めちゃうの。


そんでもっと凄いのが幸子。うーん…コレを急展開と呼ぶべきか…なんか岩鬼×幸子の小説書きたくなってきた(笑)まあ、女は打算なのよ、したたかに生きていくしかないのよ…てしかしそんなに好きかな?あの兄(笑)
最近、山田のジジイは孫たちに振り回され木の葉のように生きてるなあ…まさか孫が大きくなった後のほうが苦労が多いとは思わなかったろう…合掌!!


今期のパリーグはホンニおもろい!!近鉄とロッテが頑張ってるよ。しかしロッテだと里中・球道で納得もいくんだが近鉄だと三吉とタイガーウップが活躍?!なんかしまらんのう…特にウップが(笑)


今日からタイトルを通常に戻します。最近ずっと某会社のゲームの中のセリフだったんだけど…ちとネタがキレ気味なので。


2001年06月13日(水) やっぱりすごく似てるんだ

今日はI井さんの家で焼き肉なのだ!!
メンバーはオレ、オダシーさん、ユウ、シューコさん、K川さん、んでもちろん家主のI井さん。初めてI井さんの家に入ったのだがけっこー広くて片づいていた。
なにげに「からくりサーカス」が置いてあるところポイント高し。


腹一杯喰って飲んでいると自然に話が盛り上がる。シューコさんは未だにI井さんがホモではないかと疑惑をもっており(笑)I井さんはそれに合わせて母校で教育実習にいった男子校の話などをしてシャレどころか疑惑を深めていた…不器用な人だ。シューコさんはまたまた出来上がっていた。ユウは喰いまくっていた。
オダシーさんが現在、憧れている女性の高校時代の写真を見る(シューコさんと学校が同じでアルバムもっていたのだ)…確かにカワイイ。いまはもっと美人になっているらしい。見てえ!!I井さんだけは「こっちのこの方がカワイイ」といって他の子を指していた。満場一致でブーイング。彼の好みは微妙だ…
K川さんは相変わらずいい人。話してるとやっぱバイトメンバーの内部事情も相当詳しく(みんな話すらしい)人徳あるなあと感心。この人が職場からいなくなるのはやっぱ寂しいモノがあった。また飲まなくては。


ここでは書けんがかなりのぶっちゃけトークになり有意義な時間だったなあ…
また、やりたいモノである。
そして明日は泊まりである…ダリイ。


2001年06月12日(火) マーイブラザー!!

ヒロシ君、誕生日おめっとー!!
電話してお祝いの言葉でも…って思ったんだけど電波が通じなかった(涙)
そんなワケでここで祝っときまーす。
月日の流れはジェットストリームアタック。あっという間にみんな年とって行くんだよなあ…なーんかヒロシ君叔父さんにもなったみたいだし。それも合わせておめっとー!!まあ、オレが叔父さんになる日は…いつになるのやら(笑)
オレ自身といったら。タケの未来予想では30歳にして子持ちのフリーターだそうです…なんか現実味があってやだなあ(汗)


2001年06月11日(月) 委員長、好き好き

週明けといえばやはり「あいのり」。
前回はマッチ棒が男らしい?のかなんなのかワカランがとりあえず豪快にふられてリタイヤしていった(ちなみにオレはあの絵の影にこっそりメッセージを書き込む姿はセーターに髪の毛を混ぜて編む不倫相手を思わせたが…)が、今回はどーなんじゃろ…
って相変わらずのアホっぷりを発揮してくれたのが関ちゃんでした。オイオイ…いくらなんでも前振られた女と重ねるなよ…しかも本人に言うなよ(笑)思ってても言わないことだぜ、ソレ。あいつ詩人とかたわけたこと言ってるけど、まず言葉を選ぶ努力をするべきだな。
ダイスケは考え方重すぎ…なんか前の彼女が離れていったいったのもなんか分かるッス。リンゴはなんかナル入ってて怖い。


6月は特に大学行くのダリイ…ああ、ゴロゴロしたまま一ヶ月くらい生活してえ…



2001年06月10日(日) やっぱ下心

コンフェデカップ決勝!!ってことで今日は応援じゃ!!
昼から飲み続けているから、応援態勢もバッチリ(バカ)!!
中田がいないのが残念じゃが…


タケとまーを読んで(ホントに代わりばえ無いよ…)飲みながら応援。
目の前に並ぶホルモン、キムチ、冷や奴が日本の勝利を願ってるぜ!!
タケは徹マン明けで弱ってるぜ!!
まーくんは…変わりないね(笑)
結果は1−0で負け。
まあ、頑張った方なんだけど…中山ファンとしてはもっとはやく投入して見せ場をつくって欲しかった。後、小野変える必要ってあったんかなあ…イマイチわからんトルシエ采配。
その後は、怒りにまかせて日本酒空けたり、ワイン空けたり…ってただ飲んでるだけヤン!!


いまいち燃えきれん試合じゃった…川口は凄かったけどね!!


2001年06月09日(土) …神戸にかえりたい

日付が変わり本日、土曜日…
天井を見ながら何となく思うことは、男ってバカン…いや、オレがか?
つーか、単純極まりないッスね。


…夜、うめいた………


2001年06月08日(金) わたしのため…ですか?

泊まり明けで眠いのを堪えながらなんとか一日を消化…ダル。
まあ、金曜の本番は夜にあり!!ここからが本番なのだよ、明智クン!!


今日はマイ(←”ちゃん”付けは気持ち悪いと怒られたのでやめ)と、飲みに行く約束をしていたので、肴町まで迎えに行く。今回はオレが奢る番なのだ。アネゴの教えを忠実に守る殊勝な弟子の私。さながら東方不敗とドモンな関係である。まあ、あっちはもうちょいでボーナス入るみたいなのでまた奢ってもらおう(鬼)
あ、でも中古の車買おうかな?って言ってたし…その場合はどっかに連れてってもらおうっと。あくまでオレは運転しない、それが世界平和の為なのだ…


何回か行ったときがある中華居酒屋にはいる。といってもココ最近店舗が変わっちゃて新装してから初めてきてみたのだが…なんか、奇麗になってるぞ、オイ…居酒屋っちゅうより普通の中華料理屋ってカンジで…あっちょんぶりけ!値段上がってるんじゃんねーだろうな(汗)。内心ドキドキしながらメニューを見たら…ホッ!普通だ…
安心してメニューに目を通していると…一つの品に目がいった!!『白ゴマのプリン』…喰いてえ!!実は甘いモノがそんなに好きではないオレ様だがプリンだけには目がないのだ。しかも中華料理屋のゴマプリンってメッチャ美味そうやん!!
堤を目の前にした丹波文七の如くこらえきれず…だが、それは3000円のコースにしかないのだ。コースはお二人様より…しかしあっちがどういうか…って心配は無用だった。なぜならマイの目もプリンにいってしまっていたからだ(笑)
「「プリン美味そうだよね」」
となんかはもった時点でコースに決定!!
なで、一通り喰ってみたんだが…プリン美味い!!決して他の料理もまずくなかったんですけどねえ…プリンは特別美味かった。これ、コースだけじゃなくてピンで出してくれねーかなあ…これだけ喰って帰るのに(笑)。あ、こういう客がいるからコースのみか(爆)


食事に満足し、腹ごなしに歩いてオレの部屋まで帰る。TVつけると大阪で小学生が殺されたイヤンな事件のことばっかやってて雰囲気暗くなることこの上なし!!
犯人許すまじ…でもなぜか報道を一通り見てしまった…
雰囲気を一新すべく「太陽にほえろ」のサントラの「ジーパンのテーマ」をかける。うーん、血が沸騰するぜ…優作はサイコーだ。


でまあ、また二人で話してたんですが…そん時に言っちゃいました。オレの考えてる屈折した(とアネゴなどには言われる)男女観つーか。
今、付き合う気とかはないこと、特定の『彼女』て存在が苦手なこと、いつも一緒にいるのは嫌なこと、電話とか連絡取ったりすんの苦手なこと、自分の世界があってそこには介入してほしくないこと、よーするに縛ったり縛られたりすんのが苦手なこと…などまあ、拙い言葉だし聞きようによっては、いい加減な男のだらしない身勝手な言い分にしか聞こえないだろうなあと思いつつ…
んで、肝心のあっちの言い分といえば…驚いたことにほとんど同じでゲス。なんつーか前から話とかしてて思ってたんだけど、結構男女観に関してさっぱりしてるというかドライの娘だとは思ってたけど。しばし、共感して盛り上がっちゃったよ。これが。


まあ結局、今まで通り気楽ーな関係を続けようってことで意見一致。
あいまいに引いたラインほどすぐ崩れるもんだけど…ま、そん時はそん時ですな。
やっぱ魂がいい加減なのかしら…オレ様。


2001年06月07日(木) イエモン論 『SICKS』

『イエモンについて』


今日はNHKのバイトだったんで夜中TVを見てたらなんと!イエモンの姿が!!
直後に姉からの電話があり、しばし盛り上がったモノだ…
最近メディアから遠ざかっていたので喜びもでかかったッス。
やはり、オレの魂はイエモンにあるんだなあ…て実感したよ。


そこで今回はアルバム『SICKS』について。
イエモンの6枚目のオリジナルアルバムにして、会社をファンハウスに変えてからの一作目になるわけなんだが…これが凄いのだ。
オレ的にはベストアルバム。なんつーか一つ一つの曲が凄すぎる。オアシスのアルバム『モーニンググローリー』が曲の完成度の高さに全曲シングルカットしようかと言われてたそうだが、そんなカンジの凄さである。
なんといってもポイント高いのがシングルの曲が『楽園』一曲しか入ってないことかな。オレ的にイエモンの曲の真の素晴らしさはアルバム曲にあると思ってるからシングル曲が少ないと言うことはその分新曲が聴けてお得ってこと。

曲順として『天国旅行』→『創生児』→『HOTEL宇宙船』→『花吹雪』と続く流れには背筋が凍るほどの快感を覚えたモノだ。
このアルバムのなにがこんなに自分を引きつけるのだろう。
なんとなく思うのはこのアルバムはイエモンのらしさを確実にもちながら、今までとは違った新しいイエモンを見せてくれるというか…というより今まで自分の中でこれがイエモンの曲だ!!てもってたイメージをより肉迫した形で見せてくれているってゆうか…「改良」でも「改革」でもない、敢えて言うなら「開拓」のイメージが強い、文字通りイエモンの世界というか地平が広がったカンジがした一枚だった。そんな意味でこのアルバムを聴くと勇気というかやる気が出てくるのだった。ちょっと?世界に浸っちゃうけど(笑)
まあ、なんのせ何かを始めるきっかけになる一枚です(あくまでオレ的)

この中でどの曲が一番好き?て聞かれても相当困るのだが…より印象が強かった曲と言えば、ありがちと言われようともやっぱり『花吹雪』!!
この曲は吉井さんの声で歌われると激しい魂がこもったカンジになり脳を揺さぶるんだけどなにより歌詞自体がブッチギリにいいのだ!
この曲、カラオケとかテレビで吉井さんが歌うのとか結構聞いたことがあるかもしれないけど歌詞だけ静かにじっくりと読んでる人ってファン以外はあんまりいないんじゃないかな。ぜひとも歌詞もじっくりみてからもう一回聴いてみよう。また一味変わって聞こえるハズだ。そんなわけで花吹雪の歌詞をもって今日は締め。





『花吹雪』



夢に包まれた ほんのささいなあの時の
君の匂いは恥じらうしたたかな花
呪われたように 何かに取り憑かれたように
夜な夜な名を呼んだ
くちびるでふさいでくれ

桜色の君の全て
ヒラヒラとただ舞い散る踊る

花吹雪 風の中 君と歩いた道
花吹雪 この心 病い重い想い

話したい事 山のようにあったけれど
もうどうでもいい 今は君に触りたい
抱き合っていたら希望も悩みも忘れる
だらしないくらい
何度も何度も下さい

雨上がりのアスファルトがキライになりそうな
エロティックな香り

花吹雪 風の中 君が笑った道
花吹雪 この身体 病い軽いめまい

「君と死にたい」それぐらい今は
力まかせな言葉の中で
埋もれて

花吹雪 風の中 君と別れた道
花吹雪 ふり続く 他に誰もいない
花吹雪 幻覚を見てたような毎日
花吹雪 花吹雪 風の中を泳げ


2001年06月06日(水) 志保ちゃんニュ〜ス!!

大学で最近一番苦しんでることと言えばピアノである。
毎度毎度訪れる屈辱の嵐…いいよ、こんなもん弾けなくてもさあ。
なんーか…毎回一徹状態目前でこらえてます。
指動きましぇ〜ん…シャーマンになりたい瞬間である。


ゼミでは審判してたんだけど。やっぱ難しいね、ディベートは。なんとなく相手を言いくるめるのは得意なんだけど。しっかりとしたデータが必要となってくるとそこんとこ疎いオレ様は疲れちゃいます。


毎週恒例のゼミはF井先生がこれなかったおかげで(笑)おおいに盛り上がった!
いないときのこの活気といったら…やっぱいらんな、あの人は。


『ラブひな』は粘膜編に突入してるな(笑)倉田先生大喜び?!サンデーは勢いが消えてきてるよ…悲しいけど。


2001年06月05日(火) たく、しょーがねーなあ

特に…いやホントになーんも無い一日。
一日中眠かった。
6月ってなーんかテンション下がる月なんだよなあ…実際。


2001年06月04日(月) なんか私を見る目が変わった

『クッキングパパについて』


なんか猛烈なリクエストがあったのでここではクッキングパパについて語ろう。
だいたいこのマンガは全巻読んでいるんだが…まあなんかトラブルあったときに料理作ってごまかそうって料理マンガの2パターンの一つなんだけど(ちなみにもう1パターンはやたらめったら勝負するアレ。味頭巾しってるかな?今の人は…)たまーにやや暴走気味の話が出てくるワケよ、コレが。
んで、妙にウチの姉がこだわってるハナシがあるのよ。エッちゃんていうマコトの同級生の女の子がいて、その娘の父親がなーんか「このこも大人になっていくんだな…」とか考えて荒岩に娘の誕生日にだす料理を教わるんだけど。「じゃあ、とっておきを出しますよ」「え、とっておきですか?」「ええ、とっておきですよ(ニヤリ)」てなカンジで会話が進み出された料理が…『アワビのスープ』
ここでウチの姉大暴走!!

「なんで娘の誕生日のとっておきの料理がアワビやねん!!いやらしい!!」
「別にエエヤン、アワビでも…考えすぎやろ。ソレ」
「いや。あの親父の目やらしいねん。よりによってアワビやで、アワビ!!おお、 イヤらしい!!怖いナニを想像したのやら?!」
「…いや、別になにもないやろ。つーか、イヤらしいのはアンタだアンタ」

てなカンジでハナシは平行線である。やっぱ見るものの歪んだレンズは全てを歪んで見てしまうのか…悲しい話だ。これじゃ、うっかり赤貝やナマコも料理できんのう。
まあ、かといってオレもクッキングパパは全面擁護してるワケじゃないぞい。なんつーかあのマンガははんぱに性を意識した話をたまに書くんだわ、コレが。絵が上手くないので不気味っつーか見苦しいつーか…
たとえて言うなら61巻である。あの巻はなんかそんな話が連発してるわけで…
特にむかついた話が中年オヤジがナニに力をつけようとスッポンを集団で食うって話で(この時点で不気味である。こんな明確な目的をもってスッポンくってるヤツもいねーだろうな、実際…)無邪気に張り切る中年たちは見苦しいし、得意そうにスッポンの生き血を「コレが効くんですよ!!」て飲ませる荒岩は宗教団体顔負けである。んで、最後の一コマのコメントが

「かくいう荒岩も密かにムラムラきてるのだった…」

とサワヤカ荒岩スマイルで締めているのだが…全然サワヤカじゃねーつうの、このアゴ(笑)思えば息子にしても小学校低学年の頃から一人の女に狙いをさだめピンポイントに攻撃し(適所で父親利用)ついには高校まで無理して付いていくという執拗さ。女目当てに東京まで進学したジュン君の如し。
好きモノ荒岩一家。彼らに幸あれ。


まーだ話したいことはあるけどソレは次の機会に…みつぐ君の髪はゴボウのよう。


2001年06月03日(日) もう、離しはしない……!

今日は夜はアネゴの部屋で過ごした…タケとまーくんと四人で(笑)
しかも何していたことゆーとクレヨンシンちゃんの映画をみてたんすよ(笑)
ホント、なにやってんだか…ブリブリざえもんサイコー!!
やっぱシオザワボイスはサイコーだな。


その後はやはり最近の恋愛情勢に傾いてしまうのです、なぜか。
そんでアネゴのカワイイ一面を見ちゃったよ、コレが。
タケと二人でオヤジ笑いをしてしまった…まーは一人黙々とネットしてたけど。
なんつーかアネゴは恋愛に対して真面目だ。つーかやや柔軟性にかけるかな?
多分自分に理解できない感情の動きや考え方にあったら戸惑ってしまうようだ。「やおい」に関してはあんなに柔軟なのにねえ(笑)
「どうしてみんなあんなに普通に行動できるのかな?」ってよく言うけどそこでまず違うのだ。みんな普通に見せてるだけで、結構イロイロ考えているもんなんだな。コレが。そこんとこはまあ駆け引きっつーか…自分で動いて見なきゃわかんないんじゃないかな?
んで、みんななんかオレのことを節操無しのように言うけど自分では結構節操あるつもりだぞ。一人の女の子に声かけてるときは他の子に声かけないし。オレから浮気はしたことは一回もないし。まあ、浮カラダは…聞かないように(汗)…だって明け方だったもん(謎)
タケも真面目。本当にドキドキできる相手とやらを探しているよう。
…ホントのドキドキってなんだろ?うーん、例がなんかないかなあ…
あ!!もしかしてアナスイがジョリーンをみて一目惚れしたアレか!!って一般人には無理ッスね。アナスイの真似は(笑)


ハナシが終わったのは明け方だった…もちろん大学はあるっす…なにしてんだろ、オレ達。


2001年06月02日(土) この気持ち…ずっと伝えたかった

今日で「ほそかわ」は三周年!!そんなわけで飲みに行く。
ちなみにこの三周年つーのもほそかわのマスターがわざわざオレの家にまでチラシ直接もってきて「サービスするからきてよ」と報告にきて知ったのだが。
友達に話したら
「居酒屋のオヤジが直に誘いに来るなんて…どんな大学生だよオマエ…」
って呆れられた…だって常連だもの(笑)


オレ、タケ、まーくん、ユウ(ちょっと遅れたが)のいつものメンバーで飲みに行く。アネゴも誘っていたのだが「ごめん…生まれて初めて二日酔いしてる…」と死にかけてたので不参加。体調悪かったのでほどほどしか飲まなかったのに…ていってたから「ほどほどってどの位?」てきたら「居酒屋のカクテル10杯位…」だそうです。なんつーか…充分だよ、アネゴ(涙)
まあ、男オンリーになっちゃったんだが、オレ、タケ、まーは馴れてるとしてユウは彼女いんのに付き合いいいぜまあ、男だけで話したいこともあるのさ…


入ったときにいたにはオッサンが一人。タケ、妙に気に入られて盛り上がる。その後オッサン一人、飲み会帰りっぽい男女4人組(男2女2)が入ってきて小さな店内がいっぱいになる。この店が満員になんのって珍しいっす。
マスターはカウンターの中でつまみを作るのに追われてたからオレがまるで店員のように他の客の相手をする。まあ、一番店のこと熟知してるわけだし(笑)


そんなことしてるうちにオネーサン2人(両方23歳・フリーター)と仲良くなる。やっぱり華は必要なのだ。もちろん同席してた男性陣とも話していたぞ…多分。そのオネーサンの一人がかなり出来上がってたわけで…ちょっと引いちゃうくらい(汗)まーくんは膝の上にのっかられていわゆる「横抱き」状態になってドキドキしてた。ウブよのう。まあ、けっこうスタイルのいいオネーサンだったしなあ…まーくん初体験の夜でした。


そのオネーサンは結局他の3人に引きずられるよーにして帰る。同時にオレ達も退散。飲むだけ飲んだし。まあ…イイ三周年?でした。


2001年06月01日(金) その時は…一緒に悲しみましょう

今日から6月である。誰がなんと言おうとも。


そんなわけで飲みに行く。NHKアルバイター内のカリスマ記者と呼ばれていたK川さんがやめると言うことで一緒に飲みに行こうというハナシ。まあ、今度個人的なメンバーで改めてのみに行くつもりだけど。
飲みはなんかよくワカラン盛り上がりを見せる。今まであんまり話す機会がなかったK坂はそーとー飲めた。今度、I井さんとどっち強いか比べてみよう。
オレはここでもみんなに女心を分かってないと言われた。うーん、そうなのかな。
なんか傷つくっす。しっかし一番、驚いたのがH田に彼女がいたことだ。地元にいて遠恋しているらしい…腰抜けた。ユウも後から知って驚き。スペックが自由の女神を破壊したときよりも驚き。二人で何話してるんかねえ…意外と人格変わってたりして。シューコさんは壊れてました。


二次会はオレは一人で飲んでました。だってみんなボーリングの方に意識いってたしオレは飲む方が好きなのだ。隣の席の4人組と歌いまくってた。こっちが性に合ってるわ、オリャ。


やくざ風味 |MAIL

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