喧騒及煩悩日々是徒然
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はい。ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、明日より旅に出ます。 よって一週間ほど更新が止まりますが、その間のことは旅日記としてアップいたします。
では…いってきま〜〜〜〜す
発端はほんの些細なことでした。 内野閣下をじーっと見つめていたほむら嬢が呟きました。 『ねぇ、この閣下…SUGIZOそっくり…』
彼女の手にあったのは『サウンドトラック』という映画のCD。 …確かにジャケットのSUGIZOは髪を切った内野閣下のようでした。
そんな不純な動機で映画館へ。 いや、別にSUGIZOに興味がないわけでなく…数年前ほむら嬢の実家へ言った際にルナのビデオを見せら…いや見せていただき、数日後に「あのさぁ、あれからずっとSUGIの太腿が頭から離れないんだけど…」と見事に摺り込まれております。
ある意味、内面的なところまで読み取ろうとするには一度では足りないなぁと思わされました(げっ…これっていつものパターン??) SUGIZO演じる紫音と柴咲コウ演じる美沙の兄妹に共通する恐怖やトラウマなどのマイナス的要素を具現したものが「赤い人」っというのも最後まで確信がもてなかったし、ほかにも色々と…。 なんだかマザーグースを読んだ後のほほえましさとエグさ…というかなんともいえない感情が残りました。 これで自分に時間があればもう一度行くところなんですが…うーみゅ
昨日のケツ強打事件(笑)のせいで…一日のたくってました。 座る位置を考えないと…悲鳴をあげます。 階段はうめきながら上ります。 チャリは悲鳴をこらえつつこいでます。
…本気で「ムートン円座」欲しいと思いました。 ちょっとだけぢ主さんや●の気持ちがわかったかも
そんなことを言っていたら、ホッチキスの針で手を切りました。 2箇所も…
…階段から落ちました 尻を強打して、座るのが大変です。
いたい…(ToT)
| 2002年03月27日(水) |
とうとうやりました! |
この日記ですが。明日で一周年を迎えます。
…色々と反則技もありましたが、どうにか365日分の日記がそろいました。 『何かを書かないと自分が駄目になる。一言だけでもつけておこう』 そう思ってはじめました。
文句ばっかり書いてましたけど、また明日から気持ちを新たにして頑張ります。
そう…新たにね、うふふふふふふふふ
今日は…昨夜連れ込んだ(笑)沢内さんと一日ビデオを見てました。
そしてやっとためこんだ対談も片付けました。
| 2002年03月25日(月) |
Thank you! Broawdwey! 青山劇場 2階D-25 |
何だかこの公演のチケット争奪戦がすさまじいことになっていたことを知り、ちょっと首をかしげております。 …私、ワンコールで取れたんですけど…? (多分ここで全ての運を使い果たしたと思われる)
それはさておき、自分の勉強不足を知りました。 半分近くが判らない曲で、スクリーンに投影されたタイトルを見て、「あーはいはい」という始末。…ごめんなさい。こんな奴が見ていて。 そのド素人の笑いポイントを並べて見ます。 � 悒屮蹇璽疋ΕДに�歳』 最初のご挨拶の際、樹里咲穂さんが間違えて言いかけた言葉。 正しくは「サンキュー・ブロードウェイ」 �◆愧腓�悪いわけではございません』 ご挨拶は名前の順に進んでいったため、「市村」と「山口」はほとんど端っこ同士だったため、村井国夫さんがその二人の立位置について述べた言葉。 ゆえに山口さんは「市村さんとは仲のいい…」と前振りがつきました。 ��『申し訳ございません〜』 今回の公演の男性陣は5人…そのトークを仕切っていた市村さんが「5人」というべき所を「4人」と間違え、何故か謝る山口祐一郎(笑) しかし、彼は市村さんの手によって舞台下へと突き落とされ、どさくさにまぎれて最前列の女性に抱きついていた模様(笑)その後よじ登ってきましたが、タキシードの足の長さにちょっとうっとり…。 �ぁ悵Δ離泪侫蕁次� ブロードウェイの思い出といわれ「市村さんとオペラ座の怪人を見て、劇場を出たら雪が降っていたので、一本のマフラーを二人で仲良く巻いて歩いた」という山口さん…しかし言ったのがあなただけに半ば信じがたい…。 �ァ悒�ンニングペーパー』 西田ひかるさんと「シャル・ウィー・ダンス」を歌った市村さん。 その手にあった白い紙片は間違いなくカンペと思われる。
と、私はそんなところばかり覚えております(笑) いや…ねぇ。オペラグラスをレンタルし忘れて誰がどの曲を歌ったかわからなくなっているのです。 一応記憶で下のような表にしては見たのですが、この空白および間違いをどなたか指摘してください…。
『朝に太陽』 ? 『私のお気に入り』高嶺ふぶき 『踊り明かそう』 ? 『トライ・トゥー・リメンバー』 ? 『虹の彼方』 ? 『ありのままの私』市村正親 『アルゼンチンよ泣かないで』西田ひかる 『見果てぬ夢』成瀬こうき 『サムホエア』樹里咲穂 『ソー・イン・ラヴ』伊織直加 『時が来た』姿月あさと 『キャバレー』前田美波里 『女ほど素敵なものはない』男性全員 『もうすぐ17歳』 ? 『もしもあなたを愛したら』 ? 『バリ・ハイ』 ? 『エーデルワイス』姿月あさと 『ハッピートーク』 ? 『魅惑の宵』高嶺ふぶき&村井国夫 『シャル・ウィー・ダンス』西田ひかる&市村正親 『私の人生』夏木マリ 『この家の主』斎藤晴彦 『彼を帰して』山口祐一郎 『ひとりぼっち』島田歌穂 『星よ』村井国夫
掃除はコマメにやっておくべきだと思いました。 今日、掃除をはじめたのは4時ごろでしたが、9時には終わりました(笑)
…努力はしたからつっこまないでね、沢内さん
| 2002年03月23日(土) |
『バタフライはフリー』 パルコ劇場 C-10 |
井上くん見たさに行ってきました。 しかしいつもと違うのは沢内さんの居ない事。なので今日の崩壊は控えめ(笑) 内容をまとめると『半分重いコメディー』 その半分は盲目というハンデを背負いながらも明るくふるまおうとしていたドン(井上)ととにかく素直だったジル(高橋由美子)の掛け合いでした。 『本当に見えないのは目が見えない人でなく見ようとしない人』 そのとおりだと思いました。 そして見えないということによって起きる幾多の障害。 生まれた時から何も見えない闇の中で生き続け…知らないうちに自分でも目を閉じてしまっていたドン。 そして彼を心配するゆえに干渉し過ぎて彼に嫌がられる母。 少し自分を見ているようでした。 ドンが母に言った一言『目の見えない子供を産んでしまったことが恥ずかしい?』あれだけは言ったらいけない言葉ですわ。(実体験に基づき思う) 先天的ハンデの子を持つ親と言うのは子供が思う以上に罪の意識を抱えていると。 その割に親不幸でごめんよ、母(わかっちゃいるけど素直になれないのよ、色々あるからさ) 『障害者だからって同情して欲しくない』その気持ちもわかるのですが、自分にとって当たり前に出来る事が出来ていない人間が実際目の前に居たら、何も知らなかったらイラついてひどい言葉をいってしまうだろうし、知ったら知ったで扱いに困り哀れむしかできません。私には。そのハンデを持つ人間と健常者との共存という交わることの出来ない二本の直線。ちょっとねじってやればつなげることはできても同一にはなれない。どうすべきかはそれこそ永遠の課題です。
あぁマジメな話はそれくらいにして、ここからは毎度ながらの腐れポイント 『点訳されているエッチな本ない?』は笑わせて頂きました。 それと頭一つの身長差の楽しみ。だっこしてキスというシチュエーションというのもおいしいと思いました。(使えるとか思うバカ一名) あ…あとは井上君の鎖骨というか…あんた細すぎよぉ〜っ。 以前どなたかに「マイヤーリンクのシーンで宝塚版ルドルフは着を脱がされるのに、どうして井上くんは脱がされないんだろう?」と話したところ、 『彼は肩パット入れて、あの体型にしてるから脱がせると細すぎるからよ』と。 えぇ。細すぎます、井上芳雄! 細い腕に脚…そして腰!! もう暫くの間、私の視線は彼の鎖骨に釘付け(死!) この話だけでご飯3杯分くらい語れるので…割愛します。ちょっとは自分が可愛いので。
それとロビーに入って真正面にママ(一路さん)からお花が届いてました。 私が見つけた限りではゾフィーお婆様と、NIRO君…。
一路しゃんと言えば、しっかりパンフに書いてましたね。 『夫婦は無理だ』って。
また例によって…整形外科で泣きつきました。 『調子はどう?』 「…助けて」
なにもしてないのにどうしてでしょう。
何だか今年はずいぶんと早くに桜が咲いてしまいました。 私の子供の頃は、入学式の頃に満開だったはずなのになぁ。 そういえば去年は桜が咲く頃に妹が国外逃亡(笑)して、その中で雪が降ったのを日記に書いていた気がします。 はじめて見る光景に興奮して写真を取りまくったことをほむら嬢に話したら 『そんなの珍しくないよぅ。こっちぢゃよくあるもの』と いや、それはともかくとして。 やっぱり花見に行きたくなるのですよ。 春になると、こうむずむずとするというか…。 そう…むずむず…むずむず…
痒い。
痒いのです。鼻が…。 去年から花粉症になってしまったらしく、目・鼻・耳が痒いのです。 今日も親の車で出かけて、車窓の桜を見ながら家族の会話が自然と花見に。 母「花粉症で出歩けないから…お花見はこれでいいわよね」(一番重症) 妹「いいよ、もう」(一生懸命に鼻をかんでいる) 私「しゃあないよねぇ…」(一番軽症) 父「(沈黙して運転中)」(新規参入) そんな家族で墓参りに行き…ほこりまみれになりました。 だって、今日風が強くって〜〜〜〜〜〜っ まずは8年前にあっちに行ってしまった祖父のお墓に。 ちょうどここの桜も綺麗に咲き、足元にも花びらが落ちていました…が…。 …なんか赤いんですけど…この花びら(笑) 花びらの根元がローズピンクというか…そういう種類なんでしょうけど場所が場所だけに風流というか。ここの墓地には江戸年間の墓石が結構あったりするので…やっぱりそうなのかなぁなどと思った私を誰が責められる(笑)。
ご存知の方も多いネタですが、6年前に福島県某所ですごい桜を見たのです。 その一帯には沢山の枝垂桜があり、神社の参堂も花びらで白くなってました。 そのちょっと先…妙にピンクの巨木が2本…。実にお約束というか、その桜が合ったのは墓地のど真ん中でした。 かなり最近まで土葬だったと思われる、江戸年間からの墓地(足元には丁寧に草が結んであった)さらに墓石がない墓と思われる場所があちこちに。 足元が舗装されていない墓地の恐怖を味わわせていただきました。 その後別の知人と海外との墓地のタブーの話をしたときのこと。 日本では墓を踏むと罰が中る、海外では骨に触れると罰が中る、その相違について彼女はこういいました。 『日本は土葬だから踏んじゃうと足が刺さっちゃうじゃない。向こうはちゃんと石とかで蓋してあるからよ、きっと』 今思うとそういう墓ばかりじゃないんですが…どなたか真相を教えてください。
次は2年前『嫁に行った』祖母のところへ。 そこのお寺では、祖母の一周忌の際に寄進(でいいのかな?)した桜が咲き始めていました。 まだちょこっとだけですが、あと数年もすればいっぱい咲くとおもうので楽しみにしているのですが…ちゃんと育ってくれないとねぇ(笑)
やっちまいました。 …金曜日が怖いです。
何かは聞かないで…。
さて、久しぶりに墓穴でも掘ろうかしら。 カウンター4444を踏んだ方、申告してください。
今日は銀座へお買い物…というか銀座に行っている両親と妹の後を追って…。 なんだか色々買ってもらっちゃいました。
そしてやっとデメルのブルクシアターシュニッテもたべました。
| 2002年03月18日(月) |
泣くって…体力いるのね。 |
今日、やっと12月にBS−Hiで放送されたエリザベートの特集番組を見ました(ありがとう、J嬢&ママ) 所々に出てきたエッセン版の映像にくらくらしつつ、次の話の参考にしつつ見て… 舞台のラストシーンが写ったとたん、いきなり涙が出てきてしまいました。 何故か判らないのですが、もう涙が止まらなくなって…。 (ピアさんが喪服を脱いだ瞬間がとどめだったな)何故かウーヴェさんとダンスする一路さんを見た瞬間にまた涙腺崩壊。 涙と鼻水でぐじゅぐじゅになった顔を拭いて、転がったら…泣き寝入り(笑)
目がさめたらちょうど6時半だったので、ジェイデッカーを見て…また泣いてました。
なんでこんなに泣いてばかりなんでしょ、私。
| 2002年03月17日(日) |
ワンピースとヒールブーツ |
大丈夫だと思ったのも束の間。 想像以上に10センチのヒールブーツは強敵だった。 日頃ですら不安定な足元は足首が固定されていないために、バランスを取り難いことこの上なかった。
上記の元ネタ判る方は…何も言わないで下さい…(作者、許可済みだし) …思わずこんなネタをかましてしまいたくなりました。 で、どうしてこうしたかというと…服の色がワインレッドだったりするから。 今日は例のメタモルのワンピースでイベントに行って参りました。 皆様のうれしいお言葉に調子に乗る馬鹿一名。 『豚もおだてりゃ木に登る』と言いますが、パンダも勝手に登っちゃいます(笑) 帰り道、ぽてぽてと歩いていたら…やっぱりコケました。 石畳でバランス崩して、膝突いて…左手ついて立ち直って歩き出しましたが…人目が痛かったわ。
| 2002年03月16日(土) |
探し物はどこですか〜 |
ご存知、自室のバミューダトライアングル(笑) 色々と消えてしまうのはいつものことなのですが…やっと探していたものが出てきました。 …そうよ。博多エリザの頃にはあったのよね…銀行の通帳(ヲイ!)
| 2002年03月15日(金) |
井上芳雄と心理テスト |
彼を見たさに、早起きして「エクスプレス」を見ました。
『勝つのはクイーンです。だって女の人強いし…』 そりゃあ2年も息子やってたら、ねぇ(笑)
…と。上記のように書いたはずなのに。消えていたので書き直した
さて、ここで問題です。 『オーストリア政府観光局』は公的機関でしょうか?
何のために行ったかは…ご想像の通りですが、行くまでに色々とありました。 住所はわかっていたものの、場所が特定できなかったので電話をして見ても繋がらず。 営業時間になっても『オペレータがいません、営業時間にかけてください』のテープが。(ちなみに10時からというので10回近く11時になるまでに架けたけど、そうだった) 仕方がないので乗り込んでいったら、ドアを開けて声をかけると、いかにもめんどくさそうなツラで顔を上げ、人のことをじろりと値踏みするような目で見やがった職員。 この時点でかなり態度が悪かったのですが、例のテープのことを言ったら『はぁ?そんなことないですよ、今電話かかっているじやないですか』と言う口調にも腹が立ったので言い返してしまいました。 「会議のときはテープとおっしゃいますけども、あれじゃ不親切なんじゃないですか?留守電切り忘れたと判断されてもおかしくないと思いますけど?」
…最近非常に気が短いです。 今更可愛くなんてやってられねぇよ。
今日もまた「あの」口調が出てしまいました。 うふふふふふふふふふ(怒)
わがままいうんじゃねぇよ。
| 2002年03月12日(火) |
またかよ、こんちくしょうっ |
帰ろうと思ったら、また事務端末がおかしくなった…。 ちょうどそこに支社から電話があったので(相手は数ヶ月前に来ていた例の主任) とりあえず相談して見る。 「主任、忙しいですか?」 『これから出かけるのよ。あなたは行かないの』 「私が行っても何の意味もないかと思いますが?」 『そうね、それで手短にして頂戴』 …この時点で私、ぷっつり来ました(笑) 「でしたら結構です。お忙しいところをどうもすみません」 (昨日に引き続き、「あの」口調) はっきり言って聞く相手を間違えたと思いました。 いや、最初から聞いても無駄だと思ってましたけどね。
…そして回復まで15分。 今日は絶対47分の電車に乗ろうと思ったのにぃぃぃぃぃぃぃっ
って別に私の職場、役所ってわけじゃないんですが…公文書が好きな会社で。 なにかってと「公文書出して」
今日はパソコンのサーバーがエラーを起こして、時間までに書類が送信できなくなっただけでなく、遅刻してきた人のカードも通せない状態になってしまったので、仕方ないので支社に事情を話したら 『ぢゃ、公文書出してください』と 思わず叫んでしまいましたわ。 「はぁ?公文書!?」←機嫌が悪い時の私の声をご存知の方はそれでご想像下さい 電話の向こうは上司に聞きつつ話している気配。 『その壊れたという証拠がないと、本当にその時間にきたという証拠が無いんですよ。画面のハードコピー…』 「(相手に皆まで言わせず)壊れて何も出来ないんですよ。一切の業務が停止してしまったって言っているじゃないですか」 『でもその物証がいるんですよ。例えば修理伝票とか…』 「あるわけないですよ。システムの方でこれから連絡するってのにどうしてあるんですか?」 『でも証拠として…』 「どっちにしろ今から送るのには必要だというのなら書きますよ。それで、出すのはいいですけど、所長の連署なんていらないですよね?」 『えっと…(悩む気配)』 「私だけでいいですね。私の署名だけでいいですよねぇ…」
結局…公文書2枚書きました。仕事増やしやがってとぶつぶつ言いつつも。
久しぶりに何も予定がなかったので、二度寝…いや三度寝しました なのに、眠い時と同じように眩暈がするのはなぜ?
やはりここはどこかの医者におでまし願うしかないのか。
掃除をしながらネガを探していたら、昔とった写真のネガがいっぱい出てきました。 一番古いのは、17の時に行ったグァムの写真。 あと高校の修学旅行とか、文化祭。大学の競技大会や、卒業旅行、誕生日記念で皆で撮ったのとか、イベントで撮った写真、TDLの時、長崎旅行…50本近く出て来ました。 その中の一枚を透かして見たら…高校を卒業してすぐの時の写真でした。 場所は都内某所のボーリング場。 『君にプレゼントだよ』と友人たちがセッティングしてくれた一日でした。 すっかり忘れていた記憶でしたが、それを見たらちょっと思い出して、切なくなりました。
『人を好きになりたかったら、まず自分を好きになりなさい』 その時期の私には…むちゃくちゃ難しい言葉だったなぁ。 今も判ってる訳じゃないけど…ねぇ。
写真に写っているあの人は…今ごろどうしているのかなぁなんてちょっと思いつつも…。(仕組んでくれた友人3人のうち二人は結婚しちゃったし) 今なら言えるかなぁ。 『幸せになってください。色々迷惑かけてごめんなさい』
| 2002年03月08日(金) |
ふたりのビッグショー |
「あぁっ、たけぽんのばかぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」 鹿賀丈史を見て、真っ先に呟いたというか…叫んだ言葉はこれでした。
しかし、市村さんと鹿賀さん、仲イイというか。いいコンビです。 ぽんぽんぽんと言葉のキャッチポール。変な「間」が無くて。 (…ねぇ。あの人は変な「間」で笑いとるし) 市村さんということで、ちょっとフェントムやジーザスなんかも見れるかと思ったのですが、やっぱり駄目でしたね。 それとあの「キャバレー」の曲…今まで全く出典を知らずに聞いていました。 私の記憶、それは『市村座』のエンディングテーマ(笑) やっぱりちょっと勉強したほうがいいなぁ。
でも一番は『鹿賀ジャベール』。「STARS」の前奏が流れた瞬間に小躍りする私。 あぁっ…素敵だわっ…はふぅ(ちょっと昇天)
| 2002年03月07日(木) |
無知との遭遇・その8 |
いや、もう。なんというかベタなお土産いただいちゃいました。
京都の「パリ」を見に行ったH女史がお土産に下さったもの 「チョコレート八つ橋」 焼いた八つ橋にチョココーティングのしてあるもので。 なかなかの美味でした。
でも箱が、ね。 「パリ」のポスターと同じ絵で、個別包装の包みにも英語で「パリ」と書いてあるので…捨てるに捨てられませんがな。
※「パリ」が通じない方は過去の日記をご参照ください。
またもやぼへほへと毛糸遊びしてました。 今日は…某ビデオで過去を思い出してました。
医者はいいねぇ(何を見ていたか推して知るべし)
いつものことながら、原稿が上がると現実逃避したくなります。 「閣下からのご神託」はいただいているのに…寝るか、毛糸遊びか、電話か。 あ。来週沢内さんがくるのに掃除してないや。
| 2002年03月04日(月) |
だれまくったあげく… |
帰ってきて編物をしながら…BGMが欲しくなったので、見ていないビデオを見ようとごそごそ開始。 一番手近にあったものは…沢内さんから借りたまんまのビデオ 『百年の物語・第一夜』
いや、もう。ねぇ…。 あえてコメントは控えますが…げふげふ
取って来ました。先月衝動買いしてしまったお洋服。 どこに着ていこうかなぁ…。
例の10センチブーツはいてみたら、ちょうどよかった…。
広報部長の任務、果たしました。 今日も一路閣下三昧です。
後生ですから。南条かSUGIZOにしかみえないんですよ、何でだろう・・・一路閣下は一路閣下なのに・・・うーむ。<ほむらん@ひさびさにえをかきまちた。
まぁいろいろとあるわけですが、最近まかりとおっているのが舞台関係。
私「いや、ね。いいかげんパリに帰って来いって言われているの」 友『そういや、今パリって京都に来てるよね?』 私「そうなのよ、去年ウィーン行き過ぎちゃってお財布寒いのよ」
これが訳せたあなたは仲間です(笑)
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