喧騒及煩悩日々是徒然
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| 2001年05月31日(木) |
誰か〜 お医者様を〜〜〜 |
昨日のショックもあって、朝から体調は絶不調です。 頭は痛いし、気持ち悪いし…。 電車の中や道端で意識が遠のくこと数度。 寄ったコンビニのチケット発券機の画面に映る、閣下と皇后様を見てちょっと元気を出して出勤。 でもやっぱり調子はおかしい。 …10時半頃、やっぱり出ちゃいました。まず声が出なくなって、次に頬が変な風に固まって…情動不安定になる時の前兆だと思った瞬間に涙が出そうになって、慌ててロッカーの方に逃げました。どうにか5分もしないうちに落ち着くことは出来たのですが(…それでも多分呻いてたと思う)やっぱり精神的なモノって簡単には収まるものじゃないなぅと久しぶりに実感してしまいました。 (実はワタクシ、前の会社は精神科のお世話にならなくてはいけない状態になって辞めてます。会社にいる間は眩暈が止まらず、最後の半年は何度倒れたりその場でへたり込んで動けなくなったか…) それが収まったと思ったら…今度は胃が痛くなって…次には盲腸のあたりが痛くなって…休む暇もなく体のどこががおかしくなる始末。 本当にどうにかしてくれとか思っちゃいます。
あ〜、ここでどれだけワタクシの体がおかしいかといいますと…。 ・強度の近視と乱視 ・色弱 ・鼻炎持ち ・気管支弱い ・慢性腎炎 ・神経性胃炎 ・自律神経失調 ・腸も弱い ・肩凝り腰痛ひどすぎ ・右手首腱鞘炎 ・足首年中捻挫 ・あたま…悪い。 もういいっちゅうねん…; 出せといわれればどこまでも出る悪い点。 ある時『あんたいいとこどこもないじゃない』と母に言われたので、思わず言い返しました。 『顔はいいもんっ!!』 …やっぱり頭悪いわ、この女…。
今日も私はバカでした。 仕事で一昨日大ボケをかましていたことに全く気づかず、今日それが発覚。 チェックする機会は4回もあったというのに。 …どうして自分はこんなにバカなんでしょう。 ちゃんと見直してもかならずどっか抜けてるし…。 やぱり私にはこの仕事は無理だと思うのですが、辞める訳にはいかないし。 精神的プレッシャー大きいんだよ、本当に。
最近、体力がなく(体力・根性がないのはもともと!)12時前にブッつぶれて日記をまとめてつけるという状態が続いております。 まるで子どもの『なつやすみの日記』のように…。
やはりやるべきなんだろうか、コレを↓
5がつ29にち かようび
きょうもせなかがいたかった。 おとうさんにびょういんにつれていってもらった。 くびをつってもらいながら、めをとじていたらねてしまった。 つぎにせなかにでんきをかけてもらいながらまたねた。 きがついたらかんごふさんがうしろにたっていた。 それたでもまだねむかった。
何って…真夏の大決戦。 今回も落ちちゃいました。 …でもボスが受かっているということは、やることはしないと。 誰か私に体力を下さい。
誰か〜お医者様を〜〜〜〜
| 2001年05月27日(日) |
にゃごやinおかいもの |
昨日はエリザのことだけだったので、その他のこともちょっと書きたかったのであえてこうしました(笑)
名古屋に着いてふらふらする私たち。 エスカ(地下街の名称)に行こうと歩いていると、沢内嬢が大きめサイズの洋服を扱っている店を発見。 そして彼女はベージュのロングスカートを手に迷っていました。 沢内『どうしよう、子安さん』 私「…止めなくってよ『♪さぁ選べ どちらか〜』」←オペラ座の怪人 彼女はそれをお買い上げになりました。 待っているだけだった私は手持ち無沙汰だったので。彼女と色違いの黒いスカートを試着してみました。 何だか思った以上にいい感じたったのです。 私「…いいなぁ、こんだけのロング」 沢内『♪今を逃すともう二度とチャンスはないぞ〜』←エリザベート 自分がやったことをやり返されるとは思いませんでした…。
| 2001年05月26日(土) |
エリザベート��1F19-43 ��1F5-41 |
行って来ました、中日エリザ。 約一ヶ月ぶりの皇后様と閣下への御拝謁でございます…。 (と、いうか今回のにゃごや遠征の真の目的は祐閣下だろうが、という声が聞こえてくるような来ないような)
まずびっくりしたのは、本当に舞台が近いこと。19列目でも何だか帝劇だと真中あたりって感じでした。ゆえに表情がよく判るのです。 隣の「一号」こと沢内嬢は約一年ぶりの祐閣下に興奮状態(笑) あとで聞いたところによると『ハマって色々判ってから見る山口さんって2度目だから(その前は「オペラ座」)もう一点集中ですよぅ』と その横で一生懸命目を凝らして帝劇でチェックできなかったところを見る私。 とりあえず冷静に…冷静に…見ようとしていたはずなのに、オープニングの閣下の指噛みを見た瞬間、ぷっつり行っちゃいました。 内野閣下とは違う色気というか…フェロモン(by沢内嬢)が。 …と、とりあえず落ち着いて煩悩ポイントを順番に書いていきます。 今日もやっぱりシシィちゃんは可愛いです。演じている一路しゃんが○○歳だということを全く感じさせず、小脇に抱えて攫っていきたいくらい(死) 家庭教師にあかんべーして、椅子をグルグルまわしながら睨みあいして、その家庭教師と逃げて行っちゃったりと、とてもプリンセスとは思えないおてんば振り。 そういうところがフランツの好みなんだろうなぁと変に納得してしまう私。
そしてそんなシシィちゃんに惚れてしまったもう一人の帝王様…の下僕たち。 未だに誰が誰か判っていない(たまに判るけど)状態な上に、どうしても閣下とシシィに一点集中してしまっていて今まで全く気づいていなかったのですが、注意して見ているとキスされてぱたん…と倒れたり色々なことをしていて結構目が離せないものだなぁと思いました。 無論閣下もちゃんと観察(笑)してました。私の気のせいかもしれないのですがシシィの後ろに立って「♪愛と 死の…」とやるシーン。もうじきそのフレーズに行くというのに閣下がまだシシィの後ろにいなくてちょっと焦ったのですが、ちゃんと間に合ってました。『山口さんだから大丈夫だよ』と沢内嬢は言い切りました。 しかしいつも思うのが軽々と持ち上がってしまう一路さんはどれだけ軽いんでしょうか。あの細い手足とか腰とかサコツとか見ていると想像はつくのですが、あんな細い体ですごく頑張っちゃって大丈夫なのかなぁと、前日まで調子が悪かったという話を聞くと思ってしまいます。 そんな不安もそのうち何処へやら。 『最後のダンス』でちょっと階段からずり落ちたものの、帝劇の時よりも声のキーがあがっていて、美貌に一層磨きがかかったように感じたのは私だけでしょうか。 いや…『最後のダンス』の前にバートイシュルと結婚式があったのだわ。 位置的に鹿遊びは見えなかったものの、殆ど目の前でつまみ食いを見て…可愛いのぉぉぉっ!と悶えていたら沢内嬢にあきれられてしまいました。 でもこのシーンのシシィの可愛さはわたずみ嬢もお気に入りらしいです。 なんかこう…攫っていってガラスケースに入れて飾っておきたいって言うか(笑) このシシィにフランツがほれるのも本当に納得だわ。といつもながらに実感していたら『だぁい好き!』を見そこねました。うぇぇん。 続く結婚式のシーンはやっぱり隠れキャラ(笑)探しに燃えてました。 井上君と小野さんは見つけられるけど…あとは…あれ? それとH女史から「このシーンの振り付け覚えてきて」といわれたので一生懸命にそこだけ見ていたのですが、やっぱり閣下の手の動きがわかりません。 どなたかマジに教えて下さい。
そして『最後のダンス』…本気で心臓が止まるかと思いました。 「あ〜〜〜」の部分の閣下の声が非常に色っぽかったのです。それと息を吐き終わった瞬間の表情…このシーンのウッチーの表情も色っぽかったのですが、それに匹敵するくらいの色気…。もう腰が抜けるかと思いました。 マントをぐるぐる振り回されたときには「またそういうことを」とか思っちゃいましたが…最後のそれで全て帳消し! でも手をぱぁんってするのはやめてね。 …私、今回の『最後のダンス』で改めて祐さんに惚れ直しました。 あぁ。この人ちゃんと格好いいんじゃないの…こんなに燃えられるんだから、と。 (いや、別に祐さんが格好良くないといているわけでなく…あちこちから聞いてしまった祐さんの生態(笑)のせいで色々と…げふごふ)
次にぷっつり行ったのは…『最後通告』でした。 一路さんを見ずに、ずっと椅子の後ろを眺めていたら…人影が。 影が見えてます、閣下。腕を伸ばしてコート脱いで…また袖通して…ごそごそと椅子に座る様子を観察してしまいました。 その光景は内側にいた沢内嬢も見ていたらしく、笑いを堪えながら手で合図して訴えてきてくれるのです。…私のほうがもっと見えてるのよ、実は…。 あまーくエリザに迫っても…その前を思い出すと笑っちゃいそうになっていたのですが、一路さんの恍惚とした表情に気づいた瞬間、全部忘れてました。 もううまく言葉に出来なくて、昼の部が終わった後もジタバタ往来で悶えていたら…通行人に見られちゃいました。バカだ、私。
さて…今回は舞台の広さの関係で色々と演出が変わり、馬車がなくなってしまったということは、楽しそうに鞭を振り回す閣下が見れなくなってしまうのでちょっと寂しかったりもするのですが…その分美貌の皇后様が見れたので良しとします。 『(略)二つの国の友情〜♪』の一路さんの声が高くなっていて、美貌ポイントがここでもアップなんて一人で喜んでおりました。 続くちびルドルフ登場シーンも毎回鼻の下を伸ばしているポイントだったり。 マジでボーイソプラノって天使の歌声だと思います。 新ルドルフ役の北村君…ちっちゃくて非常に可愛く…小脇に抱えられるサイズだなぁと呟いたら沢内さんは全く否定せず、彼女も北村君が気に入ったようでした。 しかし…地球儀乗りの時に何だかふらふらしていて(あれ、いつか子役が怪我をするのではないかと思っているのですが…)立っている間ずっと手を伸ばしていてくれる祐さんでよかったなぁと感じてしまいました。 (だって…ウッチーだと離れちゃうから見てて怖いんだもの…) 非常にこの際の公演がたのしみなちびルドでございました(笑)
なくなって寂しかったものの中には…オケボックスの方まで出てきて鞭で客席を指してくれるマダムの姿もあったりします。個人的好みとして、このシーンはツボです(一部からは『ただの鞭マニア』という説もありますが) 今回の(どうしてくれよう的)溜息はマデレーネの足をなめるルキーニ。 その後で「きったねぇ〜」ってやってんだから、やめときなさいよアンタ。 でも今年の公演の花魁姿はいいです。金髪ボンテージってのが特に(笑) マデレーネだけでなく、他のおねえちゃんたちもむちむちぷりこちゃんで好きですよぅ(そこで役者ネタに走るともっと笑えるけど…)
笑いといったら…次の偽医者登場。 『待っていた、エリザベィト』と閣下が言った瞬間、場内のあちこちからのくすくす笑い。あそこって笑い所なんでしょうか(と真剣に呟く沢内嬢)でも今回ヘッドバンキングと足踏みがなくなっていて嬉しい反面、寂しかったです。 あの祐さんの足のラインが好きだったのに…でも悶える姿も色っぽかった。 イイ男が悶える姿ってなんてステキなんでしょう…ほぅ。
そんな壊れたままで見ること暫し…ようやく登場の井上君。ということはラストスパートに突入の時間になってしまったということで気を引き締めて見始め…。 しかし、今日の井上君は何気にトチってました。 マチネでハーケンクロイツの旗を引き摺り下ろすのに失敗した瞬間、彼の肩がびくっと震え…幾度か引っ張っていたものの落ちてくれず、暗転した後に下がっていく役者さんがおろしてました。そしてソワレは『闇・広』の歌詞を間違えてました。 ほんの一瞬ですが…すぐに正しい歌詞に歌いなおしてました。 (ここで最初は祐さんが間違えたのかと思ってしまったあたり…うちらって) いや、そんなまちがいよりも…笑顔が最高なんです。 『(略)求めれば 現れる〜♪』の時の満面の微笑み。そりゃあ壊れるなって方が無理ですって。何とも頼りなさそうな(失礼)高い声。それでいて…一生懸命で…。 それだけでも今年一年(じゃすまないと思う)壊れる甲斐があるというもの。 以前の日記にも書いたような気がするのですが、祐閣下との『闇・広』は完全に閣下に囚われてしまっていて、内野閣下との『闇・広』は勝つか負けるかのせめぎあいのように私は感じています。 単なる閣下の声質の違いによるものだとは判っているのですが、それ以上に要所要所の閣下の小細工(笑)が。キスを仕掛けるタイミング一つにしても。 どっちがいいなんていわれたら選べませんが、毎回よだれだらだらです(死) 続くハンガリー独立運動のシーンも馬車がなくなってしまって、大分雰囲気が変わってしまったのですが…私はそれ以上にソワレでは目の前にいる閣下に意識が(笑) このシーンって唯一閣下が大きく動いてくれるところなものですから、動くたびにばさばさとゆれる髪だけで…幸せを感じてしまいます。(だってねぇ、祐閣下ってデカいせいであんまり動いてないように見えるんですもの) その大きいリアクションでモーゼの『十戒』のようにダンサーズをどかして道を作ったり、新聞ばらして撒いてくれたり…。あぁっもう全部が好きだわっ。 そんな閣下の思う壺にはまって、ドツボにハマったルドルフのくしゃくしゃになって泣き出しそうな顔は…別意味の煩悩をくすぐります。 ママに冷たくされてもっと落胆して…ダンサーズに振り回されて…閣下にキスしてもらえるからってルドになりたいと呟いていたのは誰だったっけなぁ。 そういえばキスシーンでルドルフっていつも閣下の背中に手を回していたのでしょうか。ソワレで閣下の背中にルドの手を見た気がするの…。あれは私の妄想が生んだ幻だったのかなぁ。(否定できないのが…げふげふ) そのルドルフの棺にもたれかかったエリザの表情が虚脱状態を通り越してイッちゃった顔になっていてかなり驚きました。その表情が閣下の気配を感じた途端す…っとなくなっていって『あなたね♪』といくのにも始めて気づきました。 私の位置からだと髪に隠れて閣下の細かい顔を確認できず、またもや課題を残してしまいました。それでも一つだけ見えたのはエリザに向けられたフラッシュで、奥に引っ込んでいった閣下が棺の上に座ってこっちを見ている姿でした。 どうしてそんなとこばっかり確認してしまうのでしょう、私。
『夜のボート』はいつもながら涙が出そうになってきます。 あの夫婦もちょっとしたボタンの架け違いに最初の段階で気づいていればと思うと涙を誘います。特にフランツの『愛しているよ』という言葉が。 フランツは本当にエリザを愛していたのが良く判るのですが、皇帝の義務の陰に隠れていてそれを表に出せなかっただけで…エリザもそれをわかってやれとか思ってしまうのですが…難しい問題。 だからこそ老体に鞭打って閣下に立ち向かってもあっさり倒れちゃって。 たかが人間が黄泉を統べる帝王に勝てるはずがないのは最初から判っていますが、それでも妻のために向かっていくのは男として格好いいです。
あぁ長々と書きつづけてやっとココまでこれました。ラストの昇天シーン。 いつ見ても好きなのが、いやいやってして閣下に抱きつく瞬間。 うまく言葉に出来ませんが、抱きついた瞬間の二人の表情がたまらないです。 …ようやくその手を取ることが出来たと思っても、実際はエリザはどこまでいっても「私だけに」であることに気づいていない閣下…。苦労しそうだとは思う。
しかし…ココまで書き上げるのにえらい時間がかかってしまったわ。 梅コマは頑張って早く上げよう…。げふげふ
『一円を笑うものは一円に泣く』 消費税なんてモノのせいで財布に一円玉が増えたり、なくて大きいのを崩すことになったりとまぁいろいろとございます。
…たりないのです。一円。 私の財布の中身ではなく、会社の在庫金。 昨日出した時は間違いなく53枚あったはずの一円玉が一枚。 マジで青ざめました。 ちゃんと確認したはずなのに、どうして…。黙って財布から一円出してごまかそうかとも思ったのですが…ちゃんと報告しました。 『一円足りません』って。 金庫の中を見てもないし、一円全部出金して数えても52枚しかないし…。 そこで機械の中を全部見たら…内部の隙間に落ちてました。 とうとう始末書(社内用語では『事情書』)かと思ったよ
帰宅して、父親と一緒に整形外科に行こうと思ったら、父親は慌てて出かけていきました。 私「どしたの?」 母「お金合わないんだって」 親子揃って…。でも私のはミスじゃないもん、事故だもんっ!!
今日は…近所に出来た99円ショップにお買い物の後、ご飯を食べに行くはずが、そこで買ったもので食事にしようという話になりました。 …そしてどれだけ買ったんでしょう。うちの一家。 荷物が重かったよ…ふぅ。
今日は珍しく早くお風呂に入れたので、のんびりとしていました。 ついでだから…と足の裏を軽石でこすっていたら、爪まで削っちゃいました。 おかげでマニュキュアぬっても斑になって…。 せっかく一路閣下色(笑)のマニュキュア買ってきたってのに。
<業務連絡・ふたたび> すでにご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、25.28.29日トクトクのサーバーの方がメンテナンスのため、「規格外品」のページからこの日記に来ることが出来なくなります。 その3日間でここにおいでになりたい方で、直通アドレスをご存知ない方はワタクシまでメールを下さいませ。 …ってメアド知らない人はいませんよね(どきどき)
ざる…�/羯�用具の一種 �◆弔Δ舛諒貎討紡緝修気譴襦∧面勝ΔΔ錣个�
いや、そうではなくて。 どうやら私「かご」と「ざる」が混同されているようです。 会社にある小銭を入れている「かご」をつい「ざる」といってしまうのです。 ちゃんと「ざる」じゃなくて「かご」と判っているはずなのに、口から出てくる言葉は「ざる」 隣で笑い転げる先輩社員。
『丸いのが「ざる」』と父親は言うのですが…四角いざるってないの??
暑いです。 とうとうこの季節がやってきてしまいました。 体の中が非常に暑いのに、汗が出てくれなくなる季節が…。 ボスこと北千住女史曰く『ラジエーター故障』 …本人非常に暑いのがダメなんで、苦しいんですが…。
昨夜も夜中に暑くて目が覚めて、窓を全開にして涼みながら『闇の末裔』を見てひんやりさせてから寝ました。 明日から梅雨の入りの雨が降るらしいですが、雨も雨で嫌ですわ。 み〜〜〜〜〜〜っ
<業務連絡> すでにご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、25.28.29日トクトクのサーバーの方がメンテナンスのため、「規格外品」のページからこの日記に来ることが出来なくなります。 その3日間でここにおいでになりたい方で、直通アドレスをご存知ない方はワタクシまでメールを下さいませ。 …ってメアド知らない人はいませんよね(どきどき)
煮込んだカレーはおいしいです。
…ってこれだけで終わらせちゃいけませんね。あははは; 今日は久しぶりにカレーを作りました。ワタクシの得意料理… いいえ。正しくは『唯一できる料理』らしいです。 (ひややっこだってめだまやきだってするめだって焼けるんだぞ、といったら妹が冷たい目で私を見る。何故だ) 自分の思うとおりつくっていいというので、おろしニンニクをたっぷり入れて、引出しの中にあったハーブを適当にぶちこんで、ジャガイモが煮えてから玉葱を入れてまた暫らく煮込んでからルーを入れたらいつも以上にいい味に。 『料理は合法的人体実験なのよっ!!』 SA女史のお言葉ですが…全くその通りです。 しかし…ご飯のスイッチを入れ忘れ、食事30分前に妹が発見(笑) やっぱりどこか抜けています。ワタクシ
そして函館に行っていた父親は土産にとボタン海老を買ってきてくれました。 母『どうやって食べればいいの?』 私『…生で食べるならやるよ』 2ヶ月前までの寿司屋勤務のおかげで海老剥きは得意です(笑) ただし、調子が悪い時に生海老を触ると『かいかい病』に。 私が食せる数少ない海産物なのに…調子が悪い時に食べてしまうと口の中まで痒くなるという悲しい事態を過去に何度もやっているだけに今日もどきどきで食べたのですが…。いたって無事でした。 やっぱり新鮮だからなのか …ってそれではまるであの店の海老が…ごにょごによ…。
昨日、給料日だったことが家族にバレ、色々とたかられる私。 『わかったよ!昼飯おごってやるよ』とガ○トへ。 席が奥まった所だってので、後から来る妹を外で待っていたら、彼女は私の後ろから来て、立っていた私に全く気づいていなかったらしい。 席に戻ると母は注文したビールを前にしていたので、妹に『奥すわりなさい』と私が言うと、母はその椅子の上に置いていたバッグをテーブルの上に載せました。 てっきり私のほうに置けということだろうと私は解釈し(妹もそう思ったらしい)自分の横にバッグを置いた瞬間 ドン!! という鈍い音。 視線を戻すと…床の上に母親が転がってました。 どうやら自分が奥に入ろうとして、妹が椅子を引いていたのに気づかず転がったらしいです。 同情してやろうにも…言葉のかけようがなく。 私がそういうことになった時、いつも冷たく「なにやってるの」としか言わない人間に何を言えという気分もあったのですが…。 ぢ主にはならんでくれよ(笑)
そしていま母は…俳句の原稿が上がらないまま転がってます。 あ、おきた。 尻が痛いなら早く寝れば…あ、まだ何処かにぶつかった。
先日から騒いでいる背中の激痛は首だけでなく、疲労からきていることも判明。 さらに昨日の真夜中、『特別天然危険物』J嬢から電話が。 …何故私は彼女と話しているとどんどんとブッこわれ発言をしてしまうのでしょうか。最近は上品に振舞っているって言うのに。 その寝不足と、今日の夜中のわたずみ嬢の電話(2分だったけど)との寝不足も重なってかなりへろへろ。 10時に布団に入っちゃいました。
よってこの日記を書いたのは…翌日です。 だんだんと夏休みの子どもと化していてまずいかも、私
先週金曜日…突然支社から電話がくる。 『いろいろ間違えるとおもうけど気をつけてがんばってね』と その日ミスをやらかしていたもので、とうとう支社にまで連絡が行ってしまったのかと内心焦り、その日は結局仕事を覚えるために8時まで残業して、落ち込みまくって帰宅。 …私の無能っぷりが支社でも問題になってるのかと思い込んでずっと落ち込んでいたのですが、実はそれが全くの偶然だったことが今日判明いたしました。 電話の後に先輩社員から説教を食っていたのでそう思っていたということを、総務部長と主任に話したら大笑いされました。 …当人はかなりビビってたんですがねぇ。 おかげでかなり落ち込んで支社に行っていたものだから、同期の奥さんには『会うたびに落ち込んで現れるのよねぇ』といわれる始末。 『心配性なんですよ、彼女』と派遣社員仲間の方にまでその奥さんによってバラされてしまいました。 心配性なんじゃないよ、精神的にヤバいんだってば…。 一度落ち込むと連鎖的にズルズル沈んで行っちゃうんだから。
長袖だと暑く、半そでだと寒い今日この頃…。 まだエアコンに頼ってはいけないと思い、寝付くまでの約30分ごろごろ。 今夜もきっとごろごろなのかなぁ…。 少し布団を冷やそうと思ったら、雨が降ってきて窓を閉める羽目に。 うえぇぇんっ、暑いのは嫌だよぅ。
たまにはちゃんと戻りましょうということで、今日のお題は…。 『ブレード』 今日は相羽双子の誕生日…あぁ、私ってばブレードにコケて何年経っちゃったんでしょう。 たしかあれは…92年…あっははははは。年取るはずだわ自分も。 私にブレードを教えたHK嬢は…今頃何してるのかなぁ(笑) まだまだ現役ですわよ、ワタクシ(笑)昔の名前でがんばってますよ。
放映当時のような熱さはないけど、やっぱり止められないんですわ。 そりゃぁ今は閣下やらドクターやらいろんな人にふらついてますけど、どこまで行っても不動のトップはシンヤです。 なんていうか、どこが好きっていえないくらい感情移入しちゃってます。 だからこそ…今は彼が書けません。 色々と…特典映像のせいでつらくってさぁ…。 あ゙あ゙あ゙あ゙…これ以上傷口に塩刷り込まんでくれよぅ、スタッフさん。 あんな形でのシンヤの話なんて見たくないんだったばぁ!! (もはや少ないとはいえ)熱狂的シンヤファンをばぁかにすんなぁ(サンダー○イスト風)
あぁ、すっとした。
またの名を『東京ねずみーランド』 ファンティリュージョンが終わってしまう前に一度というわたずみ嬢の誘いもあって仕事が終わってから…舞浜へ。 平日なのになんだこれはぁぁぁっ!! と思うほどの人手。 やっぱりイベント終了直前ってのはこんなもんなんでしょうかね。 (そういえば私、エリクトリカルパレードも終わる一週間前に見に行ったわ) ファンティリュージョンの何が好きかって、それは勿論悪役の皆様。 ジャファーにマレフィセント、ヴィックド・クィーン…皆格好いいです。 個人的好みはやっぱりクィーンです。初めて見た日『うわ、美人だわ』とほれ込んで以来、クィーンのライナーを追いかけて走り回っておりました。 (ゆえに夜のパレードの時は私を捕まえて置けと身内には言われている) でも今回はわたずみ嬢の希望もあってマレフィセントのベストポジションに…行ったはずが混んでいて席を取れず、適当に行った場所はクィーンの真ん前。 ごめんねぇ、ずみちゃん(悪いと思っているのか、私)
…私、マレフィセントについては一つ思い出がございます。 昨年の9月に妹と言った際、いつものようにマレフィセントの場所(ちなみにここはビーストとベルの場所でもある)でパレードを見ていたのです。 ショーが終わって動き出す直前、近くにいたお嬢さん方が叫んだのです。 『マレフ〜〜〜』と。 なんとマレフィセントはその言葉に答えて腕を上げてくれました。…すげぇモンみちゃった気分でした。 そしてその後、ジャファーが見たいという妹のために全力疾走しました(笑) 全力疾走すれば追いつけることを教えてくださったH女史…感謝です。
しかし何故かここに来ると色々な煩悩がぐるぐると回ります。 本日の煩悩は…髑髏の貯金箱(笑)見た瞬間「サイズ小さいけど欲しい」と思った私の内心を見事にわたずみ嬢は見事に見抜いてました。 『小道具にいい、とか思ってんでしょ。まったくこのねぇちゃんはっ』 …伊達に10年近く付き合っているわけじゃないわね、あなたわ…。 次に引っかかった煩悩はおもちゃのピストル。 『こんなのあったんだぁ』と手にとる彼女。そして銃口を自分のこめかみに向ける私…。 一瞬の沈黙の後『やるとおもった…』 何故かここはそのときの煩悩を綺麗に照明してくれるものばかりです(笑)
でも…今回は給料日前なのでお買い物も出来ませんでした。 教訓。出銭はその名の通りお金がかかります。 お財布はあっためときましょう。
| 2001年05月13日(日) |
マンダリン…それはオレンジぢゃっ!! |
今日は明治大学のマンドリン部のコンサートを聴きに行きました。 何だか最近帝劇にばっかり行っていたせいか。妙に舞台が近い気がする私(笑)
第一部は古典音楽。ヨハン・シュトラウスの『雷鳴と電光』 所々に出てくる雷鳴を模した音は、一説によるとウィーンの大砲の音を模したといわれているそうですが…そこで妙に反応するバカ一名…。 続く『ハンガリア舞曲』白鳥の湖『情景』『ハンガリーの踊り』にも…。 何故こうも私の反応するような単語がいっぱいなんでしょう。 元々好きな系統の音楽だったので聞いているとなんだかほぅ…って気分に。
しかしいい気分だったのはここまででした。 『懐かしのメロディー』と題した第二部。 最初のころから後ろの席の一団がぼそぼそうるさくてイライラしていたのですが、戦後音楽のメドレーに入ったとき、その中の一人が無意識に歌っているようなのです。 ステージを見に来て喋るのも論外ですが、歌うって何事だよババア。お前そのまま綾瀬川に沈めてやろうか…(スミマセン、でもそれくらい頭にきたのです) いつもの私なら文句をいう所ですが、どうやら母の知人らしいので頑張ってこらえていましたが…そういう人間は来る資格がないと思うのは私だけなのでしょうか。 いい曲だけでなく一緒に雑音が入ってくるってのは複雑ですわ。
気分を取り直して第三部は民族音楽を中心にしたナンバー。 シャンソンといえぱやはり『愛の賛歌』のばっちり演奏してくれました。 それを聞きながら頭の中をぐるぐる回るのは市村正親氏のお姿(笑) 去年の市村さん素敵だったなぁ…今年はチケットとれるかなぁ…と回る煩悩。 それともう一つ回ったのは『ジンギスカン』 よく学校時代に聞いた曲ですが、某作家が本に書いていた歌詞がなかなかインパクトあったものでそれも一緒に思い出しました。 判る方はどうぞ歌ってください。
♪ジン ジン シンギスカーン へーはら ほーはら ふーはら ふなげっちゃ♪
…違和感ないと思うのは私だけでしょうか…。
なんでこんないい気分なんだろうかと思うほど、気持ちが楽です。 やっぱり精神的に来ちゃってるんだろうなぁ、私。 …今の支えは…閣下だけだわ。 はふぅ。名古屋に行きたい ウッチ−閣下が見たい んでもって大阪も行って 博多に行って…明太子食べるの。
…なんだ、私ってば欲求いっぱいだわ
でもとりあえずの希望。 「デメル」のザッハトルテ食べたいのぉぉぉぉぉっ
自業自得なんですが、仕事覚えが悪いために残業しました。 …自分では一生懸命に頑張っているつもりなんだけど、全くダメで。 やろうと思えばやるほど失敗するし…。 やっぱり自分に仕事向いてないのかなぁ…。やはりとっとと転職すべきなんだろうか。 一ヶ月ですでにここまできてるんだから、この先耐えられるのかなぁ…。 …あぁ。考えれば考えるほどドツボに嵌っていく気がする…。
痛いです。ひっじょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜に。 肩凝りの悪化というか…なんだかで息するだけで痛いというか…。 そこだけ抉り取っちゃいたいくらいです。 マジで思いますよ。 この肩凝り、腰痛…諸々を治してくれる医者がいたら、魂を持っていかれたっていいわって。 リハビリだけじゃどうしようもなくなってるから、医者に言って注射でも打ってもらおうかなぁ。 …気休めだけど…。
…ぽろりと落ちました。 とはいうものの、幸いにもワタクシの首ではございません。 落ちたのは傘の首。 ラッシュの電車で人ごみに流され、どうにか引っ張ってきたと思った瞬間… 私の手にあったのは傘の握りだけでした。 周囲の人は皆、笑いをかみ殺していました。
そんなわけでワタクシは…北千住から先…雨にぬれて出社いたしました。
あ、ももストレートティーですが…うーみゅ。 やわらかいけど何かが足りないと思うの。うん
…新発売って弱いんです、ワタクシ。 その言葉に踊らされて色々な食料を購入して、悶絶する確率…結構高かったりします。 いや、新発売でなく「見知らぬモノ」が好きなのかも知れない…。 地方限定品(あ、「限定品」にも弱いわ)などはよく手を出してます。 本日の挑戦は「午後の紅茶 ベビーリーフ」 一応紅茶好きとしては挑戦すべきだろうという訳の判らない理屈の元に購入。 ぴんくのパッケージに惑わされ、りんごミルクティーを選び…一口。 『…ほわわわ〜ん』 まさにそんな気分でした。 本当に味がやわらかかった気がするのです。甘さもくどくなかったし(実はあまりミルクティーは買わないのです、甘すぎるので…) 明日はももストレートティーだっ!!
休み明けの仕事はかったるいです。 …なんだかねぇ…疲れちゃったよ。
仕事中頭の中をぐるぐる回るのは閣下とデッカ−ドという何とも妙な取り合わせ。
まず罠その� E豕�びっくりサイトウさん(笑) あまり買うはずはなかったのですが…なんだか色々買っちゃってました。 でもイベントに行くと色々な人とあえて楽しいです。 過去のジャンルのお友達とか…色々とあいさつ回りも忙しいけど。 中でも遊びに来てくれたほむら嬢はボケていた私にステキな呼びかけを…。 『しゅーら(はぁと)』…一番効くよ、その言葉。 ここ二年は大人しくしてるから…過去の悪行が…色々と。あははは ついあの人の口調が出そうになっちゃうけど…キレるのを押さえてるとついあの口調になっちゃうのって…なんだかなぁ(笑) ほむ『またイベントやったらちゃんとやってね、先生』 私『アンナでいいよね?』 ほむ『…ちゃーんと白衣着るんだよ』 そろそろまた白衣も着てみたかったり…げふんごふん。
イベント後行ったアクアシティのトイざらす…やはりそこには罠が。 カムイ嬢が手招きをしているので行ってみるとそこには『ブレイブコレクション』なる玩具が。 内容はジェイデッカー&ゴルドランの塩ビ人形…全10種。 無論買っちゃいました。とりあえず3箱。 どきどきしながら開けてみたら、全てジェイデッカー系でした。 デッカ−ドのノーマルバージョンとラメバージョン、勇太&あずき姉ちゃん。 嬉しくて…帰りにまた3箱買っちゃったなんて…言えましゃん(笑) 出たのはラメバージョンのジェイデッカ−とドラン、タクヤ&シャランラ。 『すごい取り合わせ…』 誰かが呟いておりましたが…そう思うのは私も同じですわ。うふふふふふ
朝。『チャリで散歩してきていいよ』との大叔父の言葉。 私は電動自転車を妹はマウンテンバイク(このカギには『自力』と書いた札がついていて渡した地が笑い転げたのは言うまでもない)を借りてふらふらと。 電動自転車って本当に楽です。キツイ坂もひょいひょい上っていけるのでいい気になって走っていたら後ろから妹のクレームが。 『おねーちゃんひどいよ〜〜』そこは若さでカバーしなさい、高校生。 そのままふらふらすること一時間近く。 家に戻ったら…大叔父は私たちを捜しに行ったとのこと。 『おかーさんと、まこにーちゃんは?』 大叔母『どっかいっちゃったよ』 …つまりは大叔母以外どこかに行ってしまった訳です。 10分ほどして帰ってきた母親。『海蔵寺、お花がきれいだったわよ〜』と さらに続いて『まこ(母の従兄弟)お寺の前でどっか行っちゃって』 そして私たちが家を発つまでまこにーちゃんは帰ってきませんでした(笑) 今回の大叔父宅訪問で覚えたこと。 『鎌倉観光はまずここにきて電チャリを借りよう』(笑) ちょっとは歩け、自分。
当初の予定では、今日はHM女史がお泊りにきて一晩中エリザとファントムで壊れるはずが、彼女が来れなくなってしまったため…朝早く出発した母と妹の後を追って鎌倉の大叔父の家へ。 ここから鎌倉まで行くのに一番早いルートは、仲御徒町でJRに乗り換えて東京で横須賀線に乗り換えること。 しかし私が取ったルートは…日比谷経由。 一週間前までさんざん通った場所だけに少々詳しくもなり、まっすぐ向かった先は東京宝塚劇場…の売店。 そこで欲しかった本を買って、新橋まで歩いて横須賀線に。
着いた鎌倉駅前は…人、人、人、人…人間だらけ。 大河ドラマの影響で人が多いとは聞いていたものの、まるで有○駅前のような混雑。それでもどうにか母と合流。 『…あ、あのエプロンドレスかわいいなぁ』 2分後。財布を握り締めて私はレジにおりました。 お買い物をする気は全くなかったのに…結局この日蜂蜜も買ってしまいました。
以前鎌倉にきたのは『闇・末』の原稿の為のリサーチ目的。しかも有能なナビ付きでだったので、方向音痴の私に道の記憶などロクにあるはずもなく…銭洗い弁天に行こうとしてたどり着いた場所は佐助稲荷でした。 長い石段に音を上げる私と母に対し、ひょいひょいとのぼっていってへらへら笑っている妹。若いっていいわねぇ、アンタ。 『迷った責任を取ってちゃんと銭洗い弁天までの道を聞いてきなさい』といわれ、人のいる方に歩いていったら、足元をちょろちょろと走っていく小動物の影。 何かと思ったらリスでした。 両手で何かを持ってもふもふ食べている姿は可愛かったです。 …あ、その後ちゃんと目的の銭洗い弁天には辿りつけましたが…またもや険しい道を歩く羽目に。 そして原因は…いい加減な看板にありました。私のせいぢゃないもんっ!!
斎賀みつきさんに釣られて、いつもの時間に起きて「おはスタ」を見た。 …確かに見た。でも記憶がない。 気づいたときには番組が終わっていたので、そのまま二度寝した。 11時頃気づいたら…家には誰もいなかった。 置き去りはいつものことだと思ってごろごろしていたら妹の来襲。 「おねーちゃん、もんじゃやるからおきて!」 …真昼間っからもんじゃですかぃ?と思っていたら、本当に昼間からもんじゃだった。…何考えてんざんしょ。うちの親。
何がって…エリザベート東京公演が終わってしまって心が(笑)
と、言うのは冗談(半ば本気という説も)として、マジで体が痛いです。 高校時代から肩凝り持ちで、そのうち腰までイッちゃって、腰に引っ張られて脚にまで影響が出ている身としては、まめに病院に行っておきたいところです。 そんなわけで先月までは自由の身に任せて4日に一度は通院してました。 ところが仕事を始めた途端、忙しくなって…というか先月後半は帝劇に通っていたせいで病院にいけずじまい。 カルテを見たら前診療日・4/13という文字が…。 たしかにこれだけ空けばガタくるなぁと内心納得しつつ…腰に電気をかけられながら安眠(病院で寝るな、私) ここまでガタこる原因は首からのようです。 『あぁ、首の骨がまっすぐだわ』『…首の骨って曲がってるんですか?」 『…そこの骨格図でも判ると思うけど、湾曲してるんだよ、本当は』 (以上、ドクターと私の会話より) どうにかならないもんですかねぇ、この肩と腰。 ほら。「腰は命」っていうし(いわねぇよ)
ついでにもう一つ痛い話。 穴あけパンチに指をはさみました(穿孔部の反対側) 痛かった…。ちょっと腫れてます。
今日、仕事が終わったのは8時近くでした。 さっさとかえってゆっくりしようと思ったら、所長から食事の誘い。 断るに断れず、食事をしました。 …食事中ずっと神経張りっぱなしでろくに味がしませんでした。 ようやく帰れると思って駅に行ったら…数駅先でマグロがでたらしく、30分以上電車を待つ羽目に。 夜のホームは寒かったよ。
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