リュカの日記

2006年02月28日(火)

そういう子がそれだけの目に遭わされているのに、それ以外のどうでもいいような奴らが無事でいる事が許せなくなる。
そういう奴らも全部含めてそういう目に遭わされていたとしても、「こんな子までも・・」と際立って痛々しく感じられるような存在なのに、
よりによって、「こんな子だけが・・」というのが現実だ。
人間なんて糞しか居ない。

メッセの子の弟は、病院で正式にクラミジアだと診断された。
性病だ。

今日で2月も終わりか。
明日から、あの子が10代でいられる最後の月だ。
4年単位のせいで、10代最後の1年が、2日も縮まってしまっているのだ。

メッセの子に猥褻した女が自分の両親の知り合いで、その女とそいつの彼氏による結婚披露宴みたいなものに俺が出席してしまう、という夢を見た。会場に用意されている物を食べたりしながら、「これはこいつらによって用意されたものなのか」と微妙な気持ちになっていた。
別のシーンでは、メッセの子や弟が酷い目に遭わされた事件の黒幕が、実はその女達がバックにしているチンピラ男だった、という場面もあった。
その子の姉貴の知り合いでもあるらしい。
その中で、自分がどのポジションに居たのかは不鮮明だったけど、「警察に突き出す」どうこうという話も挙がった。
午後17時頃に目が覚めた。

ロッテのチョコパイ11個入り250円、ロッテのカスタードケーキ11個入り250円。近くのダイエーで、お徳用として2月28日までこの値段で売られるらしい。
今日、ダイエーに行ってきた。
それぞれ2袋ずつ、計4袋買おうと思った。
ダイエーに着いてみると、それぞれ元の値段、1袋441円に戻されていた。
昨日行けばよかったな。
なので、別の安売りお菓子を買って家に帰った。
家に帰った後、夕食を食べ、その後久しぶりに風呂に入った。
どれくらいぶりだろう。



2006年02月27日(月)

メッセの子の自己犠牲精神みたいなのに嫌気が射して、かなり言い合いになった。
防ぐ道があるのにも関わらず、それをせずに『自分はされてもいいから』、みたいな精神に。
それに対して、『○○が、俺がそういうショックを受けたくないってのを助けてくれる存在じゃ全然ないって事は充分分かった。別に俺はいいけど。何かもう麻痺してきてるし、○○がどうなろうがどうでもいい。○○って自分は弟とか守りたがる癖に、○○はそういう年下がされるってショックを他人(俺)に与える事に関しては平気なんだな。防げる事でも防がずに、そのまま自己犠牲で被害を受ける事は美徳になるからむしろ推奨なんだろ?自分が、自分より年下がそういう目に遭わされるってショックさえ受けなければ万事OK。アホらし』みたいな返答をした。
すると、『黙って下さいクソ!』と、かなり逆上されて、それっきりになってしまった。ここまで逆上させてしまったのは初めてだ。
でも、俺は本当の事しか言っていない。

メッセの子からまたメールが来て、しばらく話した。
その女達について、色々な事を話してきた。
女達は、メッセの子の病室にまで現れて、その子が動けない事をいい事に、メッセの子をも陵辱したとの事だった。
そいつらは、「明日から毎日来るから」とか「これから毎日相手するから」とかほざいてるらしい。
さっきメッセの子と話していたのも、それについて身を守るために何をするかという内容の話をしていた。「自分はいいけど」みたいな軽んじた事を連呼するので、言い合いになったのだ。俺はその子に、せめて病院の人間にだけでも助けを求めるよう進言したのだ。
それはそうと、本当にその女達が糞過ぎて嫌になる。
その最低さ具合に。
なんか、だんだん圧迫されていく感じで息苦しくなってきた・・
結局、ショタコンなんて男だろうが女だろうが、どちらも極端に(ウケ狙ってんのかってくらいに)自己中心的に腐りきった精神構造を持った糞でしかないのだ、という事を改めて実感する。
汚物に勝る、これ以上ないといったくらいに最低の人種。
反吐が出る。

メッセの子とメガビで絡んでいた少年が混じったような男の子が夢に出てきた。
その男の子は、中年親父に援助交際を行う事を強要されているようだ。
その子本人は、それが嫌でたまらない。
そして、援助交際相手から毎回金を受け取っている事に対して、こう答えていた。
「本当はこんな事したくないのに、無理やりそういう事をさせられる。これだけの事をさせられているのに、自分に何の保証も無いなんてあんまりだから。こんなのじゃ癒えないけど、傷の埋め合わせをするために受け取っている。受け取ろうが受け取るまいが、どっちにしても辞めさせてもらえないから・・。毎回させられる。だから毎回受け取っている」みたいな事を言っていた。
今日は午後20時頃に目が覚めた。
寝起きから、欝っぽい・・

しばらく陰鬱にボーっとしてて、
そのうち、「腹減ったな」みたいな気持ちになった。
ご飯を食べに行ったところで、開放される訳じゃ全然無いのに。

タイプの男の子というのは、自分にとって、本当にどうにもならなさ過ぎる存在なんだ・・と、胸が詰まるような気持ちが離れない。
そういう目に遭わされてない子と親しく関わったりする事も、汚い奴らに汚されないよう助ける事も。
正だろうが負だろうが、何ひとつ思い通りにはならない存在。
意識に浮かぶと、苦しみしか与えてくれない存在。



2006年02月26日(日)

またとんでもない事が起こって血の気引いた・・
不安と高揚はとても似ている感覚だと思う。
「凄い事になった」と喜んでいるのか、「どうしようどうしよう・・」と不安になっているのか、もう自分で分からない。
喜ぶなんてありえないような酷い現実なのに、先天的に極端な不謹慎野郎の俺じゃ、自分がどちらを感じているのか判断出来ない・・

今日は午後15時過ぎに目が覚めた。
ボボボーボ・ボーボボが夢に出てきた。
母親の掃除機の音で目が覚めた。
よく眠ったと思う。
昨日が眠らな過ぎたのか。

女達に繰り返し集団強姦されたメッセの子の弟が、性病にかかってしまったという話を聞いた。
本来、俺も「レイプされたせいで感染してしまうなんて・・」と、本当にやり切れない事に感じただろう。
でも、俺はもう麻痺してる。
大して何も感じられない。



2006年02月25日(土)

左上奥の歯茎に違和感を覚える。
ズキズキとした鈍い痛みを感じ、手で触ってみると、すでに皮一枚下に親知らずが形造られている事が伺える。
歯茎の肉が、下に形造られている骨と、指の圧力によって板挟みになっているのだという感覚がある。

午後13時頃に目が覚めた。
殆ど眠っていない。
ずっとレム睡眠だったような気がする。
もう、新しく歯が生えてくる機会なんて一生無いだろうし、今どんな状態になっているのか、歯科用の鏡でも買って確認してみたくもなる。
生えかけているという感覚が伴っているうちに。
自分の奥歯の生えかけ状態など、今まで一度も自分で確認した事が無いし、今を逃せばこの先一生無いだろう。
でも、多分そこまではしない。
わざわざ鏡を買いに行く事もなく、放置しているうちにそのまま生えてしまうんだろうな、という事が自分で分かる。

でも、まだ下奥には親知らずは生えてないか。
それともすでに生えているのか。記憶が定かではない。
上奥と違い、下奥には生えるスペースも無いように思うが。

何で何かにつけて逐一邪魔が入るのだろう。
俺はどんな作業であれ、終わり途中に邪魔が入ると、その度にやり直す。
やり直すたびに、終わりになって邪魔が入る。
数分単位のやり直しだろうが、数秒単位のやり直しだろうが。
だから、どんなささいな事だろうが何十回とやり直す。
数十秒で終わるような作業に数時間かける事なんて日常だ。
もう、だいたい邪魔が入るタイミングが分かってくる。
何かに没頭していて、意識が深みにハマりそうになった瞬間、「来る!」と思い、その瞬間に本当に来た、という事が、昨日だけでも2度あった。
本当なら、この瞬間というのは意識が周囲から隔離され、自分の中に入って行くので、「邪魔が入るだろうな」という概念をすっかり忘れてしまう事が殆どなのだが。昨日はそれを意識できた。そして、本当に邪魔が来た。
やはり、「絶対にこういうタイミングで邪魔が入るようになっている!」という、超常的な摂理みたいなものがあるのだろう。

数日前に落とした「∀ガンダム」の8話目を観ていた。
いつも感じるのだが、EDが何となく厭だ。

「天上天下」の1〜9巻詰め合わせが落ちたので、少し読んでみる事にする。
なんか、ダラダラと駄目人間っぽく過ごしてしまう。
どんどん堕落していく。
何もやる気が起きないで居る。
本当に、自分は何の価値も無い人間だなと、つくづく感じる。
何の役にも立たない、食べて眠って、ただ呼吸して生きてるだけのクズ人間。
やっぱり、自分が何の価値の無い人間であるという事実に、後ろめたさを感じているべきなのだろうか。
別に、俺は『世の中の為、人々の為に貢献したい』、なんて気持ちは欠片も持ち合わせてはいないのに。
でも、やっぱり自分の駄目さ加減には後ろめたさを感じてしまう。
何だろう。



2006年02月24日(金)

午後15時頃に目が覚めた。

寝起きからまたサイト編集に取り掛かっていた。
怖い話を200話まで編集し終えたので、それらを全部UPした。

漠然とした後ろめたさ、焦燥感、不安感にずっと胸が締め付けられてる。
最近何かで読んだ表現で、身体の一部を失くした感覚、というのに近いかもしれない。
それもまた、いつもと変わらない日常的な感覚だけど。
ずっと続いてる。
ずっと続く。



2006年02月23日(木)

メッセの子の弟が、またここ数日音信不通になっていた。
さっき、メッセの子から弟が戻ってきたと連絡が来た。
この前と同じ奴らに拉致され、数日間ずっと監禁されていたそうだ。
その間、ずっと猥褻行為を浮けまくって。
戻ってきた弟は、「もう生きていられない・・」「死にたい・・」と泣きついたそうだ。
その子の話では、そいつらは「兄貴の方も連れて来い」と、メッセの子をも要求したとの事だった。

今日は午後12時半頃に目が覚めた。

寝起きから数時間ぶっ通しでサイト編集に取り掛かっていた。
最近、広告承認が激減してきて獲得報酬苦しくなった。



2006年02月22日(水)

親父に隠し子が居た、という内容の夢を見た。
隠し子は俺より5つ年下で中1だ。母親は別人。
タイプの少年という訳でも全然無い。
兄弟というより、従兄弟のような感覚だな、とか思っていた。
午前11時過ぎに目が覚めた。
5つ下なら18歳だ。中1なら10歳年下。
夢の中じゃ、自分の年齢が18歳だったのだろうか。

あの子が10代でいられるのも、あとちょうど1ヶ月。
あっという間に終わってしまうんだろうな・・

水曜がビデオの半額だと思っていたので、ビデオ屋に行ってきた。
4本ほど映画を選ぶ。
レジに持っていくと、「半額は昨日です」と言われてしまった。
仕方がないので、そのまま定額で4本借りてしまった。
火曜日が半額だったのか。
家に帰り、母親に聞いてみると「半額は1のつく日」と言われた。
火曜でもなかった。
1日、11日、21日、31日だ。
とりあえず、今から借りてきた「交渉人 真下正義」を観てみようと思う。
これだけ新作なので、明後日には返さなければならないのだ。

微妙だった。



2006年02月21日(火)

携帯サイトの総合アクセス数が、3.4年続けてきたこの日記の総合アクセス数を超えていた。

「セスタス」の11巻と、「エア・ギア」の11.12巻を買ってきた。
亜紀人君がめっちゃ可愛い。

今日は午後1時過ぎに目が覚めた。
MXで「電車男」が落ちていたので、観てみる事にした。
思ったとおりだ。
とてもつまらない内容だった。
何だか、観ているうちにどんどん息苦しくなっていった。
共感も、喜びの欠片も見出す事は出来なかった。
本当にくだらない事に一喜一憂するんだな。
人生のしょーもなさだけがうかがえた。

久しぶりに、数時間かけてサイト編集を行った。
不安感で締め付けられてモヤモヤしてる・・・
心の傷みたいなものが疼いているような感覚だろうか。

こうやって歳だけ取って、糞みたいなものしか残らなくなっていくのが自分で分かる。

もう厭や・・
気持ちが滅入って滅入ってしょうがない。



2006年02月20日(月)

今日は午前1時過ぎに目が覚めた。

金が無いので、久しぶりに銀行に金を下ろしに行く事にした。
自分の通帳を見る。
最終振込みが平成14年2月18日となっている。
今は平成18年2月20日。
4年前だ。
俺が大学に入る前だな。
実は、下ろそうと思えばもっと前に下ろせたのだが、貯金を下ろすのも2月18日を過ぎるのを待っていた。
ポケアフェから振り込まれたのも2月になってからだし、せっかくだからキリ良くしたかったのだ。
銀行に記帳しに行く。
ポケアフェから1万6千737円。アムゼから7000円入っていた。
初めてのサイト収入。手をつけるのも初めてだ。
とりあえず、1万5千円ほど下ろした。
それから家に帰ってきた。
俺の家から銀行まで、とても遠い。
1キロか2キロは歩くと思う。
銀行に向かう間と帰り道、心の中はずっとショタコン親父に対する怒りでたぎっていた。
少年と言っても、俺とあの子は3つしか歳が違っていない。
本当なら、とても良い付き合いが出来たと思う。
なのに、あの子はショタコン親父に汚された。
俺が何より耐えられない出来事だ。
どんなに嬉しい相手だろうが、その行為一つで受け入れる事が出来なくなるほどに。
とても良い付き合いが出来てただろうに、それをショタコン親父に奪われた。俺の年齢から言って、自分にとって歳の近い年下も、もう少年ではなくなってしまう。
もう、こんな機会は二度と無いのに・・
俺は、少年を私利私欲のために汚すショタコン親父を罵倒しに行く事が多かった。
私利私欲で少年を汚す奴らの口から、「受け入れないお前が悪い」「受け入れてやらないなんて酷ぇな」「お前のせいだ」という言葉が出る。
俺から条件を奪う汚い奴らの汚い口から、こんな言葉が出てくるのだ。
何でそんな事言えるんだ?条件奪っておきながら、その奪われた条件で受け入れない俺が悪いと、てめえで奪って何でそんな事が言える?
奪う奴らの癖になんでてめえの口からそんな事が言えるんだ?
どこまで最低なんだ、どこまで最低なんだ、どこまでこいつら最低なんだ!
最低過ぎて言葉無い・・
こんな下衆で最低な人種見た事ない。
銀行への行き帰り、そんな怒りでたぎりまくってた。



2006年02月19日(日)

現在午前0時01分。
メッセの子の誕生日も終わってしまった。

午前11時前に目が覚めた。

私利私欲のため、卑劣に少年を搾取する下衆共の方が、ずっと幸せな思い出を作れている。
一方、俺はそういう下衆共に何から何まで奪われた。
こんな理不尽な事があっていいのか。

ゲーム熱も冷めてきて、ここ数日、またふさぎ込む事が増えてきた。
きつくなる度、ベッドで枕を抱きしめて、そのまま数十分横になる。

気持ちが重くて欝っぽい・・



2006年02月18日(土)

今日は午前8時過ぎに目が覚めた。
昨日は疲れていたので、メッセの子の17歳最後の時間を、眠ったまま過ごしてしまった。
目が覚めて一番に、おめでとうのメールを送っておいた。

気持ちが晴れない。
心に穴が空いてるみたいだ。



2006年02月17日(金)

今日は午前6時過ぎに目が覚めた。

バレンタインのチョコとして、母親が買ってきたチョコを15日にもらった。
今日、「∀ガンダム」を観ながら、そのチョコレートを食べ終えた。
自分のPCにお茶などをこぼして壊してしまう事が多かったので、キーボードの部分に市販されている専用のビニール膜みたいなものを張っていた。
前から少し破けてしまっていたのだが、最近ガンズをプレイする事で、さらにビリビリになってしまった。
ゲーム中、キーを押し辛いので、そのビニール膜を全て自分で破って取ってしまった。
このビニール膜、キーボードに半年くらいは着けていたと思う。
久しぶりに、直に自分のPCのキーボードに触るので、何だか変な感覚だ。
他の部分はホコリまみれになっているのに、さっきまでビニールが張ってあったキーボードだけは綺麗に真っ黒なままになってる。
ずっと着けていたものを自ら外してしまったので、何だか悔やまれるような気持ちが残る。
俺は、「ずっとそうなっていたモノを自分で壊す」という事がとても厭だ。

あと1ヶ月ちょっとで、「少年と付き合えるかもしれない・・」という可能性も完全に消えてしまう。時間が経てば、成人していく事も分かっていたし、受け入れられないままあの子が成人していく事も、自分が受け入れないばっかりに、それで「終わっていくんだ、終わっていくんだ」と未練が後を引く事も、3年前から全部分かっていた事だけど・・
夢も全部終わるんだ・・

あの子を悪戯したゴミショタジジイに、幸せ全部奪われた。

今気づいたけど、明日はメッセの子の18歳の誕生日だ。
弟が酷い目に遭わされて、誕生日どころの気分じゃないだろうけど。



2006年02月16日(木)

今日は午前9時過ぎ頃に目が覚めた。

寝起きからしばらく、久しぶりにサイト編集をしていた。
欝い・・
メッセの子の弟が、女達に言葉通りの意味でレイプされ、それがずっと意識にこびりついて離れなかった。

ずっとガンズをやっていた。



2006年02月15日(水)

今日は午前4時過ぎに目が覚めた。
寝起きから、胸の中がモヤモヤとして落ち着かない。
気持ち悪い。

寝起きからずっとガンズにログインしていた。
レベルよりもスキルのゲームなので、テクニックの練習みたいなものを数時間繰り返した。あまり上達はしていない。
現在午前14時57分。
10時間くらいやってただろうか。とても疲れた。



2006年02月14日(火)

今日は午前11時過ぎに目が覚めた。
学校に行ってきた。
本当に久しぶりだ。
授業があるなら、今日は2と3のはず。
俺は、3時限目の終わりぐらいの時間になって、学校に到着した。
やはり、授業は行われていないようだ。
教室で弁当を食べた。
その後、学生課に行き、留年手続きについてと、奨学金について質問してきた。
今年からの学費を払う余裕が家には無い。
なので、留年する今年から、奨学金を受けれるなら受けよう、と思ったからだ。
でも、留年生に対しては、奨学金は下りないのだと言われた。
もしかしたら、今年から休学しなければならないかもしれない。
その後、図書館に行き、「トゥルー・コーリング」の続きを観た。
前に見た続きから観始めて、今日は1話半観た事になる。
そこまで観たところで、喉が渇き、水筒のお茶も切れたので、そのまま家に帰ってきた。
ジュースを買う金すら無いのだ。
あと、DVD二本、つまり4話で、学校の図書館に置いてあるトゥルー・コーリングを全て観終わる。
でも、しばらくは学校に行く予定が無い。
どうせなら、今日、もっと遅くまで残ってDVDを観ていても良かったのだが、喉も渇いたし家に帰る事にした。
別に、今日最後まで観なくても、用事が無い別の日に学校に行って続きを観てもいいし。駅2つしか離れてないから、いつでも行ける。
学校からの帰り道、少し考え事をしていた。
通行人による咳払いで、思考は打ち切られる。
どうやら俺の周囲では、他人の咳払いというものは、俺の意識の起伏に合わせて発生するようになっているらしいな。



2006年02月13日(月)

午前5時過ぎに目が覚めた。

最近、どんなに酷い妄想をしても、どんなに酷い話を聞かされても、「ありえない・・」という気持ちが欠如しているように思える。
俺にとってのタイプの男の子が、「これだけは絶対にされていて欲しくない!」と感じる類の行為を、タイプの少年が実際に受けたのだという話を聞かされても(つい先日聞かされた)、大して何も感じなかった・・
ありえないんだ、という気持ちが欠如し、軽はずみに受け流してしまう。
もう、思い入れられる事は何も無いのか・・
自分にとって大きかったからこそショックだったのに、そのショックが欠如して。
絶対にされていて欲しくない事をされていたのだという話を聞いたのに、何も感じなかった!

授業があるかどうかは分からないけど、とりあえず学校に行ってみる事にした。その前に、久しぶりに風呂に入った。
学校へ向かう。
駅に着いた。
改札口を抜けようとしたところで、エラーが出た。
どうやら、定期が切れてしまっていたようだ。
切符を買う金も持っていなかったので、そのまま家に引き返した。
家で弁当を食べた。
それから、ずっと「ガンズ」をやっていた。

ドラマで「西遊記」を観た。
それが終わって、次に「スマップ×スマップ」の予告が入った。
唐沢寿明が出るとの事で、これも観てみる事にした。
香取慎吾は、西遊記で孫悟空の役を演じている。
唐沢が出るので、西遊記の話題で盛り上がるのかなと思っていたが、全然話題にも上がってこない。
マイナーだから、やはり話題にはしないのだろうか。
しばらくして、香取が「僕、唐沢さんの感じ分かるんですよ」と言い出した。
すると、唐沢が「まあね、俺も昔他で(他CH)猿やってたから」
本当に少ししか話題に出なかったけど、唐沢版西遊記の話題が出たのが嬉しかった。
俺は子供の頃、唐沢がやっていた西遊記が大好きだった。
ビデオも全て録画していて、今になってもたまに観返したりするくらいだ。
というか、あの西遊記で初めて唐沢寿明の存在を知った。
「俺なんか、色々(孫悟空の)髪型変えたりして遊んだけどね」と言っていた。
あのドラマ以外の唐沢からは、全く孫悟空の面影が感じられないので、別人のように思える。
それにしても、香取慎吾の孫悟空はかっこ悪すぎる。



2006年02月12日(日)

軽はずみに麻痺してる。
今、俺は大して何も感じていない。

ここ数日、ずっと変だ。
どんなに酷い妄想をしても、どんなに酷い話を聞かされて

邪魔された。
書き始めた瞬間に、親父がトイレに立って、ブバブバ糞をひり出し始めた。
そうだな、俺がこうやって日記を書き始めた瞬間、こんなチャンスを親父が逃す訳が無いもんな。
親父による糞の音で、自分の思考を汚されたくないので、ここで考えを打ち切った。
こうやって、俺が何か、少年に関して感じたり考えたりする度に、親父はこうやって自分の汚いウンコの音やら屁をこく音やらで、それらを全て汚そうとするのだ!!
「お前の考える事なんか、わしの糞以下の価値しかない」とでも言いたいんだろうな!!どんだけてめえを高尚視するつもりなんだよ、この醜い醜い中年豚がよ!!!
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああsjf土井あjぢおwさjfぢおあj尾フィdwくぁhfj0位尾2くぁhjふぇq0尾j3くぃおjh2q9位!!!!!!!!!!!!!!!!



2006年02月11日(土)

せっかく想ってくれていたのに、その気持ちを無駄にした、というのが凄くキツイ・・・

あの子も、すっかり自分のスレにも現れなくなったな。
大好きなフェレットスレが乱立されるようになったのに。

本当、強い価値観持ってた時期に付き合えてたらな・・・
「そういう目に遭わされているから付き合いたくない」とか、「そういう目に遭わされていなければ付き合いたかった」とかじゃなくて、
『付き合いたいから、そういう目に遭わされているべきじゃなかった』だ。
それが一番正確な表現だと感じる。
付き合いたかった、という感情が消えた訳じゃなく、今でも「あのまま上手く行ってたらな」という感情が根付いているから、あの子は絶対にそういう目に遭ってちゃいけなかったんだ・・

ヤクザみたいな奴らに拉致されて、椅子に縛り付けられ、「頭を割られるか股間をえぐられるか決めろ。決めないなら、まず目玉からえぐる」と脅される夢を見た。
俺は頭を割られる方を選んだ。
木刀か何かで頭をかち割られ、痛みも感じず死ねるだろうと思ったからだ。
すると、頭をドリルやノコギリでギコギコされて、頭皮を剥がされ、頭蓋骨の上部をカパっと蓋のように開かれた。
ヤクザが、俺の脳みその中に手を突っ込んでグチュグチュしていた。
凄く生々しい映像だった。
脳みそには膜が張っていて、奴らはその膜を突き破る感じで手を押し当てる。頭痛がした。
19時頃に、一度目が覚めた。
恐ろしさで震えが止まらなかった。
それからまた二度寝して、今度は23時前に目が覚めた。
12時間ほど眠っていた事になる。



2006年02月10日(金)

今日は午前0時過ぎに目が覚めた。
そのまま、しばらく横になってボーっとしていた。
今日は珍しく、考え事の途中にタイミング良く邪魔される事があまり無かった。
俺が仲良くなれそうだったタイプの子は、一人も例に漏らさずそういう目に遭わされている。
本来から、俺にとってはタイプの少年の姿を目にしたり、存在を感じたりする事は、とても切ない事だった。叶う訳が無いし、どうしようも無い存在。
考えるだけで切なくて切なくてたまらなくなる。
関わる事が出来ないのは当たり前、叶う訳が無いのは当たり前。
それで自分を納得させる事が出来ていた。
なのに、タイプの男の子の中から数人、自分の事を好きになってくれる少年が現れた。あり得ない事なのに。
でも、その子達は、一人も例に漏らさずそういう目に遭わされている。
叶わないのが当たり前どころか、何人かそういう風に想ってくれる子が居たのに、全員そういう目に遭わされている・・
だから余計にどうしようもなく辛くなる。
以前受けていた、精神か心理に関する授業で、こういう事を教えていた。
「湧き上がる怒りや憎しみが、自分にとって解決しようの無い物だと悟った時、その感情は悲しみに変わる」と。
俺も、もう怒りや憎しみよりも、悲しんでいる方が強いかもしれない。
それも、薄くて中途半端な悲しみだ。
綺麗で尊い、絶対視する事が出来ていたようなタイプの男の子が、下衆で汚い中年野郎共にそういう目に遭わされるという、絶対に許せない、認めたくない出来事に対して、怒りや憎しみが薄れて、薄っぺらく悲しんでいるような現状が、かつての自分の感情や、そういう子を裏切ってしまっているように感じられて厭になる。

自分を好きになってくれるタイプの子が存在した、というのは、とても嬉しい誤算だった。
タイプの男の子が、男を好きになる事自体考えられない事だった。
しかも、そういう子に限って自分と同じようにヒキコモリ気質なのだと知って、心が高揚したりもした。
でも、そういった嬉しい誤算の原因は、全てそういう子が汚い奴らによって悪戯を受けた事が原因じゃないか・・
それを知って、もう恋愛的に嬉しくなったり高揚したり、そんな感情を持つ事自体が最低に感じられるようになっていった。
仲良くなれそうなタイプの少年を見つけたところで、その子が男を好きになると知ったところで、その子がヒキコモリっぽいと知ったところで、「だからどうした」と流してしまうようにならなければならなくなった・・
何も喜んじゃいけない・・・・
何も感じちゃいけない・・・・
何に対しても浮かれちゃいけない・・・
そうやって、どんどん感情を削っていくのだ。

欲でも未練でもショックでも、本当にたまらない気持ちになる・・・

知り合いに「ガンズ オンライン」というアクションゲームを紹介されたので、少しだけやってみる事にした。
「リュカ」という名前でキャラを作ろうと思ったのだが、すでに取られてしまっていて、「リュウカ」という名前でキャラを作った。
ゲーム中、ずっとメッセの子の弟の事や、以前相談を受けていた別の子の事などが浮かび続けて、胸が締め付けられるようなたまらない感覚を味わい続けていた。

呪われて、呪怨の伽耶子のような女幽霊に取り憑かれる夢を見た。
自分の部屋に居る間に金縛りに遭って、その間に伽耶子に犯された。
そのうち、ジワジワと股間を切断されたような激痛が走り、血がにじんでいく。
ドクドクと血が止まらなくて、ブシューっとさらに勢いを増して噴出していく。辺り一面は血の海になった。
気を失ったのか知らないけど、いつの間にか、俺は自分が通う大学の近くの駅の、切符売り場付近に横たわっていた。
周りの血溜りも、何故か俺と一緒にそこに移動している。
そこにしばらく横たわっていると、自分の知り合い達が集団で現れた(夢の中で知り合いだという設定だけで、実際の知り合いではないと思う)。
その中に、メッセの子も居た。
その知り合いも合わせて、フローリングが敷いてあるどこかの部屋に瞬間移動した。伽耶子の力だ。
幽霊は、1人ではない。
他に、やたらとデカくてゴツゴツした顔をした子供の女幽霊1人と、青年くらいの年齢の女幽霊1人、伽耶子を合わせて計3人の女幽霊が居た。
生きている人間は、俺とメッセの子を含めて13人くらい。
伽耶子が、「この中で一番助けたいのは誰か言え」と言ってくる。
俺が一番助けたいと思う人間を、こいつはいたぶるつもりに違いない。
そう思ったので、俺は何も答えなかった。
俺の知り合いという設定の人間達が、次々と幽霊達の手にかけられていく。手にかけられた人間達は、口から白い液体を吐いている。
「視たら呪われる」と言って、俺は自分の手で、ずっとメッセの子を目隠ししていた。そこからどうなったのかは覚えていない。
ただ、いつもと違って、俺は幽霊達に恐怖感を一切感じて居なかった。
午後20時少し前に目が覚めた。

女3人による拷問、下半身に傷を負って血溜り。
今日見た夢は、メッセの子の弟の話が原因だろうか。



2006年02月09日(木)

メッセの子の弟を3日間監禁して暴行を続けていた奴らの正体が分かった。
3年前にメッセの子を悪戯した、メッセの子の姉貴の友達のヤンキー女の三人組だ。「○○君は元気?」と、メッセの子の名前を出したそうだ。
今回も、また姉貴がそいつらに弟を売ったらしい。
弟は、この3日間の事を泣きながらメッセの子に話したそうだ。
3日間のうち、2日は全裸で監禁されてた、と。
その間、ずっと酷い目に遭いまくって。
本当酷くて言えないくらいの事らしい。
メッセの子の弟は、「もしも家族に言うなら飛び降りる」と、事情を聞いたメッセの子に固く口止めしたそうだ。

GyaOで「ドッグヴィル」という映画を観た。
人間の持つ下衆さ加減を、よく現している映画だと思う。
不条理、欺瞞、詭弁、言い訳、卑怯、集団心理の持つ薄汚さ。
俺が掲示板等でショタコン共と絡む時、奴らの卑しさ、卑怯さ、薄汚さ、ご都合主義さ、下衆さ加減に対して頻繁に感じる憎悪と、近い種類の感覚を、忠実に視聴者に感じさせる内容だったと思う。
世間的に、俺が指摘しても「何の事やら」と都合良くはぐらかされ、世間ぐるみでスルーされるような卑劣さに、憤りを覚えさせるような映画だ。
人間を「良いもの」に感じている奴らに見せてやりたい。
現在午後14時11分。
昼夜逆転を直す為、今日ももうしばらく起きているように頑張ってみる。
今で、21時間起き続けている事になる。



2006年02月08日(水)

腸に損傷が出来ているかもしれなくて、検査のために入院する事になったそうだ。
パンツが血まみれになっていた、と聞いている。
ショタコン野郎に性的暴行されたのだろうか、と思う。
それで、抵抗したからさらに死ぬほど暴力を受けて。

昨日は、昼夜逆転を直そうと思っていたので、一睡もしていなかった。
メッセの子からの連絡があって、結局今朝の午前3時頃までメールをしていた。
今日は、午後17時過ぎに目が覚めた。
昼夜逆転は直らなかった。

その子の弟の検査の結果、お尻の中の損傷も、肛門を通じて直接に強い衝撃を受けないと、あんな風にはならない、との事らしい。
ショタコン野郎に、ボロボロになって、血まみれになるくらいに犯されまくった、以外に考えられない。
その他に、何かで何度も何度も打たれ続けたようなミミズ腫れの傷が、無数に体中についてるらしい。
弟は友達と喧嘩をしてそうなったと言い張っているらしいが、医者に言わせると喧嘩で出来るような傷じゃない、と。
タイプの男の子が、それだけの目に遭わされた。
でも、今更驚く事も出来なくなった。
タイプの子なのに。
タイプの子が汚い奴らに犯されたのに、今自分は、あまり何も感じていない。麻痺してる。
ここまで冷たい奴になるとはな。
タイプの男の子に対してまで。



2006年02月07日(火)

恋愛的に嬉しい事なんてあって良い訳が無い、か。

昨日の夜から、ずっと弟に借りた「ろくでなしBLUES」を読んでいた。
30巻くらいまで読み進めた。
現在午後14時ジャスト。
とてもしんどい。
でも、昼夜逆転も直さないとな。
もう少し起きていようか。
漫画を読んでいる間、「エア・ギア」に出てくる亜紀人という少年が、チラホラと頭に浮かんでいた。
横浜から転校して来た亜紀人君。
そういう設定が意識されてた。
横浜って何か響き良いな。
好きなキャラに関連付けて、そう感じた。
俺は本来、タイプの男の子に関連付けると、どんな事でも「良く」感じる事が出来たのだ。

メッセの子の弟が酷い目に遭わされた。
ろくでもない姉貴にどこかに連れ出され、数日間行方知れずになっていた。
さっき、弟が弟の友達の家に訪れたらしい。
その、弟の友達が入院中のメッセの子に連絡して、行方不明だった弟が戻ってきた事が発覚した。
弟は、「姉貴が拉致されたかもしれない」と、姉貴の安否を気遣っている、との事だ。
具体的な事は何も言わないらしい。
その弟自身、どこかで酷い暴行を受けて来たようで、体中怪我だらけで、パンツの中が血まみれで。
友達の家に戻ってきた弟は、泣いて、それから布団に入って眠ったと言う。
メッセの子自身は、入院していて、弟がどんな様子なのかは知らない。
話にそう聞いただけだ。
弟が寝ているらしいと聞いたメッセの子が、母親に連絡し、それからその友達に弟を起こすように頼んだ。
弟は起こしても起きなくて、息をしていない、と言っている。
状況が分からない。血の気が引いた。
今救急車を呼んでいるところだ、と言う。

そんな、小学生にしか見えないような子供にそこまでの事をする下衆野郎が当たり前のようにそこら中に存在している。今更驚かない。
弟がどうなったのか分からない。
死んだ、殺された、という事なのだろうか。
血の気が引いて心が切迫するような感覚があるのに、妙に落ち着いてしまっている。心配しているのか、麻痺しているのか。
鳥肌が立ってる。

メッセの子からの連絡に恐怖を感じる。
まだ、弟がどうなったかまでは、俺の方には伝わってきてない。

感覚がおかしい。本当に麻痺しているみたいだ。

弟の友達がパニックを起こして、死んでいるのだと勘違いしただけだったらしい。
実際は眠りが深かっただけだった、との事だ。
よかった・・
メッセの子はその弟の友達を電話でなだめようと頑張っていたようだけど、本当は震えが止まらなくて漏らしてしまったと言っている。
怖かっただろうな、と思う。
弟の友達は、パニックのまま救急車を呼んでいたので、弟はそのまま病院まで運ばれて行ったそうだ。
これだけの事が起こって、刑事事件だ。



2006年02月06日(月)

何かを深く考えようとしても、大事な所でいつも決まって邪魔される。
それが当たり前になっている。
邪魔される事をプレッシャーに感じて、考え出す事もままならない。
そのため、自分の中に確かな価値観を確立する事も出来なくなった。
価値観というのは、深く意識の中に沈み込み、そこから何かを感じ取る、の繰り返しによって築かれていくものだろうし。
今は、それも出来なくなった。
今の俺には、価値観が無い。
何でこんなに邪魔されるのか。
どうすればいい、どうすればいい。
以前持ってた価値観で、死ぬほどショックで沈み込んだり欝になったり、
それを気遣った運命が、周囲を使って価値観の構築を逐一阻むように仕向けているなら、要らぬお世話だ。
何も考え出せなくなった。
モヤモヤする、モヤモヤする、モヤモヤする・・・

MXで、「∀ガンダム」の一話が落ちていたので、観てみる事にした。
主人公は、結構可愛くて、少し色っぽい感じの少年だった。
素直で優しく、とても「良い子」という感じの男の子だ。
純朴というやつだろうか。何だか気持ちが癒される。
純粋なんだろうな・・と。
作品内の雰囲気も、静かな感じで個人的には結構好きだ。
続きも観たいけど、MXで探そうと思ったら大変だ。
この一話でさえ、手に入るまでに数週間かかったのだ。
俺が小学生くらいの頃のアニメといえば、こういう性格をした少年キャラクターが定番だったような気がする。「世界名作劇場」とか。
でも、子供だった頃の俺は、こういう少年が持っている、自分自身は決して持ち得る事がないような「素直さ」や「優しさ」を、鼻で笑ったりしていた気がする。
「強さ」みたいなものに、強いコンプレックスを持っていたからだと思うけど。当時の俺の中では、横暴さ=カッコイイ、だった。
今考えると、本当に糞だ。
実際のところ、俺は強さも優しさも、どちらも持たない子供だったと思う。
でも今は、最後まで自分が持つ事の無かったような、そういう少年だけが持つ「優しさ」や「純粋さ」、「素直さ」に惹かれている。
一方、自分が決して持つ事が無かった力や強さに惹かれる事は、一切無くなったように思う。逆に、そういったものを強く嫌悪するようにすらなっている。
そういう目に遭わされた子の人格のように、汚い奴らによってそう変えられてしまったようなものじゃなく、
そういう少年が何にも影響される事なく、最初から生まれ持った素直で優しい価値観は、何より尊重されるべきだと感じる。
それなのに、そういう子は素直で優しい人格が災いし、この世の多くの人間共に、付け込まれたりイジメられたり汚されたり踏みにじられたり。
そうやって、そういう少年が汚い奴らにそういう目に遭わされる事で、それらが全部ごっちゃに見えて、その子の全てを否定しなくてはならないような強迫が憑く。

女と交わるのが当然、と社会的に押し付けられる。
世間的に、付き合うべきや、結婚すべき対象として挙げられている女。
AVや風俗なども巷に溢れまくっている。
自分的に、恋愛対象や性対象にしようと思うと、女というのはとても安っぽい存在に感じられる。
また、それらを相手に、当たり前のようにセックスを繰り返すそこらの男達も同様に安っぽい。その卵である、普通の少年少女も安っぽい。
中年親父共なんか、安いだけに留まらず、汚らしくてたまらない。
普通の人間、全てが俺にとってはとても安っぽかったり、汚い存在にしか感じられない。客観視する事が殆ど無いから、自分については殆ど考える事はしないが。
ただ、特別視する種類の少年達だけは、その枠から外れる。
いくら客観視しないとは言え、自分がそういう少年に釣り合う訳が全く無いのだという自覚はちゃんとある。
ああ、でも、
もう以前の半分も価値が感じられない。
崇高視できない。
現在午後12時16分。
寝ぼけた頭でダラダラ書くから。軽はずみな考えしか浮かばないな。

今日は、午後22時過ぎに目が覚めた。



2006年02月05日(日)

甘い物ばかり食べ過ぎてしまったので、近くの「なか卯」に牛丼を食べに行った。
弟から借りた「ろくでなしBLUES」を読みながら、前かがみ状態で牛丼を食べる。
ふと気づくと、誰かが俺の背中の上に圧し掛かるような感じで突っ立っている。
最初、自分の上にそいつが圧し掛かっている事に気づかなかった。
続いて、上半身で俺の背中の上をまたぎながら、俺の着いている卓の上に置いてあるメニューを拾い、店員の居るカウンターの中に投げ入れる。
どうやら、そいつは遠くの席に着いている、大学生くらいの3人組の内の一人のようだ。
わざわざ、そんなところから俺の卓までメニューを取りに来るのも不自然だし、それをカウンター内に投げ入れる理由も見つからない。
仲間の前で調子に乗って、オタっぽい弱そうな奴に絡んでみよう、という考えからの行動だろう。
少し腹が立ったけど、俺はヘタレなので言い返す事をしなかった。
そのまま相手にせずに、漫画を読みながら牛丼を食べ続けた。
すると、そいつは無言で仲間の元に戻って行って、そのまま無言で3人揃って出て行った。
普通なら、仲間の元に戻った後で「ギャハハ」「何してんね〜ん」とか言いそうなもんだけどな。
そいつらが出て行った後、牛丼を食べ終えて勘定をしようとした時、30前くらいの店員のオッサンが、俺を睨みながらカウンター内に落ちたメニューを拾い上げ、ブスっとした声で「490円になります」と言ってきた事に、また腹が立った。
俺のせいじゃねえだろボケが。

ある条件を満たす事で、別の次元に移動する。
別の次元に行った者と、三次元の世界に留まっている者は同じ場所に居るにも関わらず、お互いの姿が見えず、声も聞こえない。
触れる事は出来る。
相手の頭に筒状にした両手を当てて、そこに口を付けて声を出せば、振動が伝わり言葉が通じる。
俺は別の次元に移動した者の方だった。
そんな感じの夢を見た。
今日は午後21時前に目が醒めた。
今朝眠りに就く前から、「ラブ★コン」という漫画に出てくる、小堀君というタイプの少年の事が浮かんでいる。
寝起きからも浮かび続ける。
あんなに可愛いのに、あんなに可愛いのに。
タイプの少年はあれだけ特別な存在なのに。
そういう子の下半身について色々言うショタコン野郎が多くて、それを意識し始めると、そういう子すら汚い存在に感じてしまう。
以前なら、一般的に汚いとされる部位も含めて、「そういう子のものだから」と、綺麗な存在に感じる事が出来ていたのに。
それからまたボーっとなって、俺は少年の事で陰鬱になる事が無かったとしても、世の中や人生の形について、漠然と不安になったり気に入らなかったり、そこに生きていたくはなかったり、そういう事を感じる事が多かったのを思い出した。
世の中や人生、時間を感じるような事は総じて、自分を陰鬱にさせるようなものなのだ。



2006年02月04日(土)

GyaOで「ホ・ギ・ララ」という映画を観た。
悪くはなかったのかもしれない。
子供の頃に観ていたら、感動出来ていたかもしれない、というくらいで。
映画の途中で、弟が部屋に入ってきて、パソコンについて色々聞いてきた。
映画を停止し、1時間くらい教えてやった。
部屋に戻って、映画の続きを観始めた。
3.4分でエンディングが流れ出した。
まさか、停止したのがラストシーンだったとは思わなかった。
結局、また最後の最後で邪魔された。

やっぱり、あの子が「そういう目に遭わされていない」以外に解決方法何も無い。
何万回繰り返して考えても、それ以外に抜け出す方法が何も無い。
じゃないと、意識を持ち直せない。
絶対視していた頃に受けたものが、全て嘘になってしまう。
何に関連付けても、自分にとっての全部が。
生涯通じて信じて良い物を失くしたままだ・・
取り戻せない。

いきなり周りがバイオハザードの世界になったり、モデルガンを用意して親の田舎に帰省したり、「るろうに剣心の剣心って何歳だったっけな」と考えたり、ピラミッドの中で美少年の遺骨を見つけたり。
そんな感じの夢を見た。
今日は午後17時半頃に目が醒めた。
タイプの少年から好きになってもらえるなんて、本当に夢のような事だったはずなのに、何で拒んだりしたんだろう・・
中学生時代の自分だったら、その条件でも喜んで受け入れてたかもしれない。

あと一月半ほどで、あの子も未成年ではなくなってしまう。
後に、「まだ少年だった頃に受け入れておけばよかった・・」と、後悔したりするのだろうか。そうなったら厭だな。
でも、多分「どちらにしろそういう目に遭わされてるから」と、そういう後悔はしないだろう。
何でもかんでも「どちらにしろ」と言い訳できる状態なので、それについては「そういう目に遭わされているから」という事に安心を覚えてしまっているのかもしれない。
「どちらにしろ」と切り離し、色々な後悔にモヤモヤしなくて済むのだから。

そういう子について考える時、親父のトイレの音など、汚い雑音を聞かされそうになると、すぐに思考を打ち切る癖がついてる。
親父に限らず、通行人のクシャミの音やら車の音やら。
それでそのまま数分、あるいは数十分時間を奪われ、空白が出来て、ほとぼりが冷めた頃にまた同じ事を浮かべても、もう同じように感じたり考えたりは出来なくなってしまっている。
そんな事の繰り返しで、何かを深く感じる事が、どんどんどんどん出来なくなっていく。
なんか、そういう子について考えてる時、汚い雑音が入ったりして、それを聞きながら俺がそのまま思考を続ける事で、タイプの少年がそれらの音の発生元によって汚されてしまうような印象を受け、たまらなくなるのだ。

チョイスというクッキーが食べたくなった。
地元のコンビニでは売っていない。
近くのダイエーが、実は24時間営業だという話を親に聞き、久しぶりにダイエーに買い物に行く事にした。
チョイスだけじゃなく、ジュースやチョコレート等、色々なものを買ってきた。
昨日、弟に漫画を貸してくれと頼まれたので、大量に色々と貸してやった。
その代わりとして、「ろくでなしBLUES」という漫画を全巻貸してもらえた。
友だちに貸してもらったから、との事だ。
それと、昨日「デスノート」の10巻を買ったので、今日1日は買い込んだお菓子を食べながら、漫画を読んでまったり過ごして行こうと思う。

俺は今まで、掲示板上などで何度も「自分は美術学科所属の大学生だ」と説明している。
なのに、俺の事を「美大生美大生」言う馬鹿が絶えないのって何なんだろうな。
美術学科生と美大に通う学生の区別が付かないのか。
本からそのまま引いてきたような稚拙な精神分析ごっこを繰り返すのは、決まってこういうアホ共だ。
俺が何度言っても、いつまで経っても美術学科生と美大生の区別がつけられていない事で、奴らの主張の的外れ具合と頭の悪さが証明されてる。



2006年02月03日(金)

とりあえず、今日、明日くらいはサイト更新も休んでゆっくりしよう。
映画を観たりして過ごす事にする。
明日は学校へはレポートを出しに行くだけなので、早く起きて朝から行けたらいいんだけどな。
そうれば、午後18時半まで、ずっと「トゥルー・コーリング」を観ていられる。

GyaOで「たどんとちくわ」「L.A.クラッシュ」という映画を観た。
どちらも微妙で、あまり面白くなかった。
2chに、自分の2個上から2個下まで限定の神戸ヤンキーを語るスレを立てた。自分の知ってる奴らの名前やチーム名を出したりしてネタを振ってみると、さっそく色々とレスが付いていたので少し興味深かった。

目覚ましをセットしていたので、午後14時頃に目が醒めた。

レポートの提出期限は午後16時まで。
俺が学校に到着し、ファイルをプリントアウトして、レポート提出にこぎつけられたのは、午後16時20分。
遅刻という事で、その分減点されるそうだ。
レポートを提出した後、図書館に行き「トゥルー・コーリング」の続きを観た。
2話目の途中まで観ていたところで、閉館時間という事で図書館を出された。

今日は2月3日、節分だ。
親父も弟も居なかったので、俺が豆撒きをする事になった。
恵方巻の、今年の方角は南南東。



2006年02月02日(木)

ある作品について解説したかったのだが、その作品の名前が公式サイトにすら載っていなくて、検索に検索を重ね、やっとその作品名を入手する事に成功した。
そして、その作品名さえ書き入れれば、レポートは完成という事になる。
最後の瞬間、レポートにその作品名を加えよう、といった瞬間、「ブェックション!」
隣の部屋の弟の馬鹿デカイくしゃみ。
ビクッとなった。
その後、レポートに作品名を書き入れてみたが、なんだかとても味気ない。
後味悪すぎ、気持ち悪い・・
達成感なんて微塵も無い。スッキリしない、気持ち良くない。
一度作品名だけ削除して、もう一度記入し直す。
やっぱり、同じく味気ない。
完成の瞬間、達成感を神がかりタイミングで奪われた。
気分が悪い・・
万に一つの確率だろうが、俺に対しては必然なのか。
でも、とりあえず完成したので、また、生まれて初めてのレポートでもあるので、ここにそれを掲載しておく。
一番最後に書き入れた作品の名前は、『Brainforest』
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金沢21世紀美術館


1.その美術館の試みは、どんな特徴を持っているか。

 場との融合。
 また、訪れた人々による『一般的な会話』とは違った新しい形の、作品を通したコミュニケーション。

 中庭に掘られた空間の上部にガラスを敷き、その表面に水を張り、あたかも水底にまで水が行き渡っ ている本物のプールであるかのような印象を与える『スイミング・プール』。 この作品では、地下に設けられた入口から、ガラスの下に人間が入る事が出来、ガラスの上の人間と、ガラスの下に居る人間が、それぞれ相手を確認し合うという形のコミュニケーションを計る。その様を観た人々に 、「そう見えるのに、実際はそうでない」という面白味のようなものも体感させる。また、同じような狙いを持った作品で、森のようなイメージを与えながらも、じっくりと観察すると森とは全くかけ離れた形をしている『Brainforest』という作品もある。
 何の法則性も無く、適当に顔を出しているように見せながらも、実は2つ一組で地中で繋がっている拡声器『クランクフェルト・ナンバー3』。しかし、どれとどれが対なのかは分かり難い。対になる物を見つけたら、地中を通し、建物を挟んだ向こう側の相手と会話が出来る。
 狭い部屋が、まるで無限の世界のように演出された、鏡張りの『金沢の自動ドア』。
しかし、ドアの向こう側に別の誰かが現れて、ドアが開く事で、その無限の世界は崩壊する。これも一種のコミュニケーション。
 また、キャンバスのようにクッキリと切り抜かれた天井から見せる、一所に留まらない空の形をその まま「作品」とする『ブルー・ネット・スカイ』
このように、その場所と一体化させた作品が数多く展示されている。
  また、この美術館の建物の構造も、『円形平屋』『正面裏手の区別の無く自由な順路』『水平方向へ の連続的な広がり』と、全く新しい近未来的な構造を持ち、それ自体が、『兼六園』『文学館』といった古都金沢を代表する建造物との新旧相互浸透を目的とし た、一つの作品となっている。

2.�,瞭団Г蓮�現代アートの動向において、どのような意義を持つのか。

 インスタレーションを表現。

 現代アートでは、インスタレーションという製作スタイルが主流になりつつある。
 インスタレーションとは、一つの空間に一種類の作品だけを展示して空間そのものを作品とする、その場固有の作品造り。なので、美術館を訪れた人々には、作品を鑑賞させると言うよりは、作品を体感させると言った感じの物が多い。
 �,乃鵑欧榛酩覆蓮◆悒灰潺絅縫院璽轡腑鵝戮箸いΨ舛破�問者に作品を体感させる物や、作品に合わせて場を作り上げた物など、現代アートの動向に沿ったインスタレーション作品としての条件を満たしている。
 また、それ以外の『ピンポンド・テーブル』『男は海水のなかをダイビングしている』等も、大きく纏めてみると、どれもインスタレーションという名の同じテーマに沿って造られた作品である事が分かる。

3.自分の選んだ美術館の、どこに一番興味を持ったか。

 面白みがあり、子供の発想力を刺激するような作品の数々。

 地中で繋がっている拡声器。 ガラスの上に水を張った偽プール。
 個人的に、子供が「これは何か良い」と、面白みを感じて発想力を刺激されそうな、
 また、型破りではあるけれど、身に馴染まない閉塞感を与える事なく、逆にそれぞれの作品から新鮮さを伴った心地良さを感じさせるような、様々な工夫を凝らされた作品の数々に魅力を感じました。
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文章のまとまり等、あまり出来は良くないけれど。
昔書いてた日記の方が、まだ良くまとまっている。

モヤモヤする・・
とりあえずする事を済ませたのでGyaOを訪問してみた。
あまり観たい映画やアニメが無かった。
ブログという項目を観てみる事にした。
「カリスマブロガー はぁちゅうの映像ブログ」というのを少し観た。
自己紹介、部屋のアイテム、これからの旅行の予定などを語っていた。
息苦しくなってきたので、別のものに変えた。
今度は「10代で企業したギャル社長のブログ」
どうでもよくなって、これもまた切り上げた。
次に、エンピツでランキング順位の高い日記をいくつか覗いた。
あまり興味を惹かれなかった。
他人の生活とかに対して、面白味みたいなものはあまり感じられないらしい。
次に「疾走!ヤンキー魂」というオンラインゲームのサイトを訪問した。
昔少しやっていた。
2004年で配信終了したらしい。
サイトでは、ゲーム内BGMが流れていて、何だかとても懐かしかった。
振り返ってみると、このゲームをしていた頃は本当に天国だったな。
まだ自分の中で、「どんな目にも遭わされていない」となっていた、自分を慕ってくれる少年と、色々ゲームで遊んだり。
俺もまだまだ先の時間が残ってて。

午後16時55分頃に目が醒めた。
よく眠った。
今日、学校にレポートを出しに行こうと思っていたのだが、結局寝過ごしてしまって行けなかった。
明日までに提出しなければならないのだ。
明日行こう。
今朝方、2chで『神戸東部中学校スレ』みたいなものを見つけて、少し興味が出てきて読み漁ってしまった。
実際に俺が噂で聞いた事のある人間の名前がチラホラと出てきていたり。
俺が通っていた中学校のネタが出ていたり。
知り合いが入っていた暴走族のグループ名が出ていたので、噂に聞いた発祥理由みたいなものについて質問したら、ちゃんと答えが返ってきたりで、何だかちょっとハマってしまった。
軽はずみで不謹慎にも思えるけど・・
まだ俺が人付き合いのあった頃は、そういう質問をする事自体がややこしい事を呼び込むような事だったので、少し気になっていた事が気軽に知れて、それが面白く感じてしまった。

何かに興味が沸く事で、心の内がどんどん軽はずみで薄っぺらくなっていく。今日は、殆ど何も考える事が無かった。
今日一日、ずっと以前落とした「ガンダムSEED」のスペシャルや、GyaOで映画を観て過ごした。



2006年02月01日(水)

レポートも、何とかあと100文字、200文字書き上げれば完成、というところにまでこぎつけた。
「ハサミ男」「ブレイド3」を返しに行って、今度は「IZO」という映画をレンタルしてきた。
幕末の人斬り、岡田以蔵の怨霊がホームレスに取り憑き、不思議な空間をさまよい続け、他の怨霊達と戦闘を繰り返す、というストーリーだ。
雰囲気的には好きかもしれない。
夢の中に出てくるような世界、または死後の地獄巡りといった印象を受けるような映画だった。
ただ、50代くらいの激しく音痴なオッサンが、ところどころでヒステリックにフォークソングを奏でているのが不愉快だった。
息が詰まる。
今日の試験は1時限目からだ。
現在午前5時20分。
今日はちゃんと起きれるだろうか。

やはり、最近欝が一割程度は戻ってきたような気がする。
今の時間はそうでもないが、まだ日の出ている間など、度々気分が沈んでボーっとなったり、度合いを除けて考えるなら、以前と同じだ。
ただ、以前のような強い感情を持ちながらこういう状態に陥った、という訳ではないので、結局惰性で流すんだろうな。
心底誰かを好きになる、という事も、もう出来ない。
以前の意識を凌駕するほどのものでないと、感情とは認めたくない。

午後13時半過ぎに目が醒めた。

4時限目の「人類と病気」という試験だけは、何とか途中から受ける事が出来た。
これが、俺の今学期最後の試験だ。
試験を終えて、その後図書館に行き「トゥルー・コーリング」の続きを2話観た。
それから家に帰ってきた。
心身共にしんどかったけど、それからサイトでオリコンの更新をやった。
何だかとても疲れてる。

左奥歯の親知らずも、爪で触れる事が出来た。
生えてくるのも時間の問題。
下奥歯はどうだろうな。
今が、すでに生えた状態なのだろうか。


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リュカ

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