ハンター以外にも念能力を使える人間が増えてきたという設定の夢を見た。 念能力者は一般的に物凄く早いスピードで走ることが出来るけど、曲がろうとすると途中で極端にスピードを落とさなければならないという設定だった。 舞台が三ノ宮と難波を混ぜたような場所で、駅前でサングラスにタンクトップを着た男にネプチューンの原田泰造そっくりのサラリーマンが絡まれていた。 実はこのサラリーマンが能力者で、物凄い速さで逃げ出した。 そのまま遊園地まで走って行き、ジェットコースターの線路の上をグルグルと回っていた。 このサラリーマンと仲良くなり街を歩いていると、休日だからと買い物に来ていた幻影旅団のメンバー達に目を付けられてしまって追い掛け回されるという内容だった。 場面が変わって、旅団と別行動を取っていたヒソカがホテルの廊下を歩いているシーンがあって、ヒソカのファンだと思われる少女が楽しそうに話しかけていた。 ヒソカが「何それ」とにっこり少女に微笑みかけて、トランプでバッサリ少女の首を刈ってしまった。
午前9時過ぎに目が覚めた。 色々と思い出して寝起きから嫌な気分になったけど、あまりにも苦しさが中途半端すぎて分からなくなる。 こんなに中途半端でいいのだろうか、もうずっと中途半端なままなのだろうかと思った。 ちゃんと考えられずに中途半端になってしまっている事を気にしていると、余計に中途半端な状態から抜けられなくなりそうだけど、やっぱりどうしてもそれが気になって中途半端なままになってしまう。 と、考えていたらまた息が詰まってモヤモヤしてきた。
2ch某有名固定で一個下のタイプだった子(今は成人して子というより人か)のHPを見つけた。 今の状態じゃ中途半端すぎるしちょうどネットでもあまり誰とも絡まなくなったし名無しでおっかけでもしてみようかな、とふと思った。 嫌な事実に直面しなければ想いも以前のように戻ってくるだろうか。 好きになれる条件として年下で相手の可愛かった頃を知っていたら、みたいな感じだったから二十歳でも感情は持てるかもしれない。 そういえば、大学の同級生は皆俺より一つ下なのに、全然年下だという感じがしない。 高校1年の頃、このまま留年して好きだった子と同じクラスの同級生になれたらどれだけ嬉しいだろう、とか考えてたな。
学校に行ったものの、結局今日も授業を受けずに空き教室でボーっとしているだけだった。 色々考えていて吐き出さないと辛い感じになってきたので、向こうに居る間携帯で思った事や考えた事などを携帯に打ち込んで吐き出した。 ↓以下、携帯で吐き出した文章。
そんな風に思っていいわけがない、と思えるような酷い思い方をしてみる。だんだん自然にそう思うようになってきて、その存在を蔑むようになる。「こうすれば満足か?お前の思い通り、全部壊れた。これでいいのか?」と、見えない運命のような、俺にプレッシャーをあたえ続ける事を仕事にしているナニカに対して怒鳴り散らす。もう、笑うしかなくなる。酷い事実をまのあたりにして、笑っていいわけがないのに笑うしかない。今の状況は、本当ならもう生きていられないくらい酷いモノなのに、今自分は生きている。なんて事無いことに代わりつつありそうだ。生きていくために変わったのだろうか。本当に無意味なのに。今の自分は酷い目に合わされた少年の犠牲の上に成り立っているような気分になる。今の自分の状態で出来る事、しなくてはならない事、義務、責任、目標は、その子に呆れられ嫌われ憎まれ、忘れてもらう事だけだと思う。 「どうせ、くだらないモノ求めてた俺が変なんだろ」と考えてみる。 東京と聞くと、俺が絶対的だと感じていたような少年でさえ悪戯されて、それを許容、黙認、軽く流すような最低で腐った街なんだというイメージしか沸かない。日本で一番嫌いな地域だ。
ショタを嫌ってもらう、憎んでもらう。それが一番正しいんだし、俺にはもうそれしか残っていないしそれがすべてだ。
その子と関わりながらも、それに対して何も感じなくなるくらい開き直るようにはなりたくない。第一こんな中途半端な状態なのに思ってもらうわけにいかないし、それ以前にショタに悪戯されたのにショタの自分を好きになってもらうなんてありえない。絶対に認めない。
これだけ書いても、全部を吐き出せた気分にはなれなかった。 でも、だいぶスッキリしたと思う。 学校に居る間は吐き出せない時間が多くて辛くなる事が多いので、これからも携帯に吐き出すようにしようかな。 学校に居る間、机に突っ伏しながら「忘れてください忘れてくださいお願いします忘れてください」と頭の中で延々と繰り返している事が多い。 学校帰りに本屋で「スカイハイ」2巻と「拳闘暗黒伝セスタス」の一巻を買って帰った。 セスタスに出てくる主人公は15歳の小柄で可愛い美少年で、奴隷として闘技場で戦い続けなくてはならない。 負ければ即死刑になってしまう。 こんなに綺麗で可愛くてあどけなくて純粋で優しい少年なのに、こんな奴らに命まで支配されてしまって・・と嫌な気分になったけど、その反面それを求めてしまっている部分があって自己嫌悪。 漫画に出てくる作り話だから、と割り切ればいいのだろうか。 でも、実際にあった物事が元になっているに違いない。 家に着くとネットに繋がらなくなっていた。 午後10時までドラクエをやって、再起動すると繋がるようになっていた。
少年への感情を戻すことと少年自身、どっちを優先するべきか、と考えた。 叶う叶わない関係なしに、大切に思っていくにはまず感情を戻し、その上で大切に思っていくのが正しいのだと思う。 そうでないと、せっかく存在している少年なのに、大して何も思えなくなってしまう。 自分がどんどん最低な奴になっていっているのが実感できる。 吐き出したい事を断片的に書いていくせいか、なんだか支離滅裂だ。 俺自身はどう思えばいい。 誰かに助言を求めたところで、素直にそう思えるわけもないか。
彫刻の授業で、今年から新しく俺の居るクラスを受け持つようになった方の講師が「ショタ親父ってこういう感じなんだろうな」と思わせるような雰囲気を持っていて気分が悪くなる。 マンションを出入りする時事務員がにこやかに「お帰りなさい」「いってらっしゃい」と挨拶してくるのを見て「こんな酷い世の中なのに、よくそんな風に笑えるな」と気分が悪くなる。 エレベーターで乗り合わせた主婦に挨拶されると「こんな酷い事になってるのに俺なんかに挨拶して、お前は目先の事しか頭にないのか」と思ってしまう。 駅で中年を見かけるとホームに蹴り落としたくなる。 学校で色々考えてる時に大声でくだらない自己主張をしてい女達を見ると「そんなに自分が大事か。知ったこっちゃねぇ」と思う。 3.4人で固まっている男達がジロっとこちらを見てくると「大勢だと偉いのか?」と思う。 すれ違いざまにオッサンがジロっと見てくると「何威嚇してるんだ?お前は強く見られたいのか?それが威厳のつもりなのか」と思う。 婆さんを見かけると「あんな子が酷い目に合わされてるのに、お前は生きてて後ろめたくならないのか?」と思う。 ヤクザやヤンキーを見ると「こいつらは自分の利益のためだったら少年さえ利用したりするんだろうな」と気分が悪くなる。 警察を見ると「こいつらは被害が出るまで防ごうともせず、それを黙認したりするんだろうな」と思う。 やっぱり俺は人間が嫌いで嫌いでしょうがない。 人生が本当に息苦しい。 たまに、もしデスノートがあれば、と思う。 少年に悪戯する奴やする可能性のある奴、酷い目に合わせたり悪影響を与えたりその可能性のある奴らを一人残らず思いつく限りの残酷な死なせ方をしてやれるのに、と思う。 なんだかモヤモヤがとれなかったので色々と吐き出してみた。
今日、というか昨日はかなり沢山のゲームをやった。 スプラッターハウス(FC) スプラッターハウス(PC) ドラゴンクエスト�機複咤藤叩� ドラゴンクエスト�掘複咤藤叩� 霊幻道士(FC) 晦〜つきこもり〜(SFC) マッピーキッズ(FC) スターウォーズ(FC) ダウンタウン熱血物語(FC) スパルタンX(FC) 幽遊白書特別編(SFC)
昔楽しくて楽しくてしょうがなかったゲームは、2プレイヤーでクリア以外のところでお互いに妨害しあったりできるゲームが多かった。 マリオカートやダウンタウンやマッピーキッズはかなり最高だったのに、一人でやってみるとあまり面白くない。 小5の時が人生で一番楽しかったんだと思う。 ちょうどそれまで持ってた自分以外が人間に思えないという欝(この手の欝を持つ子供は以外に多かったらしい)を吹っ切ろうと積極的に遊びまわってた時期で、偶然クラスにゲーム好きが集まっていて毎日のようにクラスメイトの家に集合して色々なゲームで対戦しまくっていた。 本当に毎日毎日ゲームの事ばかり考えていてとても楽しかった。 周りも結構ゲームマニアが多く、妨害がうざいとかでよく殴り合いにまでなっていたのも、今思い出すと笑えてしまう。 あんなに楽しかったのも、やっぱり皆子供だったからかな。
今日は午後1時半頃に目が覚めた。 透明人間が閉じ込められている白い砂が敷き詰められている庭に他の数人と一緒に閉じ込められるという夢を見た。 透明人間は普通の人間より何倍も力が強いらしく、次々と閉じ込められた他の人間達が殺されていく。 誰かが発泡スチロールで出来た巨大な紙飛行機のようなものを用意してきて、それに乗って庭を脱出した。
どんどん少年について考える事がなくなっていく。 本当にこれでいいのだろうか、と思う。
好きになられた事を喜びそうになって、本当に卑しい・・ 嫌いだ、と言えばいいのだろうか。 ショタに〜されたからショタを求めるようになって、それが前提になっているのに、それを喜んだりするのがどれだけ最低の事なのか。 その子に対して何ひとつ喜ぶわけにいかない。 喜ばすような事も思ってほしくない。 その子について、どんな事に対して喜ぶことも最低になるから、それを理解してさっさと忘れてほしいと思う。 「ショタに〜されたからショタを好きになるその子って・・」と、逆に頭の中で酷い風に責めてしまったりする。 こんな風に思ってしまう時点で大事になんか思えてないし、これからも大切にはできないだろう。 思ってもらうわけにいかないし、忘れてもらうしかないというのは変わらないし、もうさっさと忘れてほしい。 それ以外ない。 逆に既にもう嫌われていて「こいつキモ」みたいな感じで馬鹿にして見てるならそれでもいいか。
ドラクエ�気鬟�リアした。 たったの21レベルでクリアできてしまって、少しあっけない。 ゲームや掲示板で使う「リュカ」という名前の方が本名よりずっとしっくりくる感じがする。 苗字も名前もあまり目にする事がないけど、リュカという名前は毎日自分で書き込んでいるし「リュカ板」「リュカの日記」「コテハン」「キャラ名」等、常にどこかで目にしている。 自分でつけた事もあり愛着も沸くのかな。 自分の中で、リュカという名前は小説に出てくるキャラクター『リュカ』から完全に一人歩きしている感じがする。
現在午後11時。 時間帯のせいだろうか、何も意識していないのに動悸が激しくなって息切れがする。 嫌な気分になってくる。
今日は午前11時過ぎに目が覚めた。 俺が対象にしている少年は、例え変態に狙われたり追い詰められたりしても絶対にそういう目には合わずに済む、というような思い込みもあった。 ショタ自身、自分が気持ち悪い中年に〜されるというのには耐えられないはずなのに、それを自分より上に見ているはずの少年にさせて、少年をされる側の立場に見るのが当たり前になっているのだろうか。 自分達でさえそういう目に合うような事はありえないはずなのに、俺から見て「よりによってこんな子が」と感じるような子がそういう目に合わされる。 上に見てる存在なのに、下に見てる奴らでもされないような事をされてしまう。 それとも、他の奴らは少年を自分より下に見たりしているのだろうか。 最初は心配したり上に見てるように見せかけながらも、その少年に悪戯した途端、自分の身を守るために「ガキの狂言」だとさらにその子を下に見て犠牲にしたあのクズゴミじじいのように。 なんだか、思ってる事が上手く言葉でまとまらない・・
色々なゲームを落としてやってみた。 どれも心底ハマれるようなものじゃなく、むしょうに虚しくなってくる。
ドラクエ��・�兇鰺遒箸靴討笋辰討澆燭蕁⊂�しのめりこめた。 �気呂笋辰浸�がなかったけど、世界観のせいなのか懐かしい感じがした。 ついでに�靴睛遒箸靴鴇�しだけやってみた。

 当たっているかもしれない・・
今日は午前8時前に目が覚めた。 11時間くらい眠っていた。 寝起きから少年の事を「どうでもいい」と思おうとしている部分があって気分が悪い。
昨日ほしいゲームがあったのでMXをやっていると、俺の持ってるアニメを落としてくる人間がいた。 「自動カウンター」と書いてあったので相手のファイルを参照すると、色々な漫画のファイルがあったけど俺がほしいファイルは無かった。 いつもメッセしている子に欲しい漫画はないか聞いてみると「ジャガーさんが読みたい」というからキューを入れて昨日はそのまま眠ってしまった。 朝起きるとジャガーさんの1巻が落ちていて読んでみる事にした。 普段ジャンプで流し読みしている漫画だけど改めて読んでみると凄く面白いものに感じられた。 世界観が平和で嫌なものがなく、読んでてかなり気分が和んでくれた。
サボり癖がついたみたいだ。 最近全然午前の授業に出ていない。 そういえば風呂にも2ヶ月くらい入っていなかったな。 今朝親から臭うと言われた。
午後の実技の授業だけ受けてきた。 何か嬉しい事があったわけでもないのに、今日は気分が軽かった。
何だか分からないけどウキウキした気分になっている。 今朝読んだジャガーさんが関係しているのだろうか。 少し落ち着かない感じだ。 信じられないような話を目の当たりにしてショックで動悸が乱れている時の感覚にも似ている。 こういう時、よく自分がどちらの状態なのか判断がつかなくなる。
今日、というか昨日はそれぞれ別々のサイトで別々の粘着に付きまとわれた。 また生活が掲示板に染まりそうで悪い傾向だな。 煽り合いに没頭して他の悩み事誤魔化せるならそれでもいいのか。
今日は午前5時過ぎに目が覚めた。 1時間ほどしか眠れなかった。 寝起きから心臓の奥がジュクジュクしているような嫌な感覚がとれない。 寝ている間から、かもしれない。 嫌な気分になったり嫌な感覚が付きまとったりするのに、思い切れていないというか受けきれていないという感じで、どんどん自分の中にあったモノが時間が経つにつれて中途半端に変わっていくのが実感できて、少し耐え難い気分になる。 以前のように強く、少年を特別だ、とか素晴らしいと感じられなくなった人生には、もう何の価値もないように思う。
ショタになってから、何も満たせない自分の人生には何の価値もないように感じられるようになった。 その中である少年と知り合って、満たす事の方が間違っていて、むしろ俺や俺のような奴が満たせない世の中の方がいいんじゃないかと思えるようになって、自分でそれが正しい事なんだと思えたから納得も出来たし気分も晴れた。 そう思えるようになったのもつかの間、その少年が悪戯されて「こんな子が、絶対にありえない」と絶望する。 それから立て続けにそういう話を聞かされて毎日毎日一分一秒が辛くて辛くてしょうがない時に話を聞いてくれる子が現れて少し希望が見えたような感じになった。 それもつかの間で、すぐにその子も同じ目に合っていると知らされた。 もうこの人生で本当に希望にできるモノは何一つないんだ、とまた絶望した。 そうやって絶望しているうちに、今まで自分の中でずば抜けて他の何より凄く大きな存在だった対象まで、特別に感じられなくなった。 本当に、俺の人生何なんだろうと思う。 甲斐が無い、価値がない、ただ生きてるだけの無意味なものになっていく。 どれだけ酷い状況の中でも、常に絶対的だと思えてたモノまでそう感じられなくなって、もう本当に全部無くなったんだ、と思う。 今までどうでもいいと思ってた少年以外の他のモノが、それ以上の何かになる事なんてありえない・・ 以前までの感覚なら、少年についての事で「どうでもいい」という言葉は頭の中だけにさえ出てこなかったのに、今はそうなりつつある。 今の状況に開き直って、自分でそうしようと仕向けてるだけか。 でも、そうなっていくんだろうな・・
学校に行く途中、また色々と浮かんできた。 俺がショタになった時は、俺みたいに周りの子より小さくて幼い男の子を恋愛対象にする奴は居ないと思っていた。 だから、そんな子が性的なモノに関わらせられる事もありえなかった。 それなのに、逆に「そんな子だから」という理由でそういう目に合わされて本当に酷すぎる。 考えられない、信じられない、ありえない事だった。 自分にとって特別になっていくにつれ、その肌の綺麗さはもちろんの事、大きくて綺麗な眼、サラサラで柔らかそうな髪、透き通るような?高い声、「人間」という「動物」臭さがまるでなく本当に人間以上の存在に感じられるようになっていた。 周りのどの人種とも違って見えた。 とても自分達と同じ人間だと思えなかった。 姿は同じでも、人間という動物の肉では無くて、また違った物質で出来ているように感じられる事も多かった。 劇画っぽい漫画にそういう少年が出てくると、やっぱり動物臭さというか「他の人種と同じ人間なんだ」という印象を受けるが、実際に見るような質感?は漫画じゃ表現できないんだろうな。 漫画じゃ同じだけど、実際に少年を見ると自分が人間だからこそ違いが分かり、それ以上のモノに見えてしまっていた部分もあると思う。 とにかく、特別に感じた理由は数え切れないほどあったと思う。 そんな存在が、それ以外の人間に〜された、とか本当にありえなかった。 そんなに綺麗な存在なのに、汚い存在にそういう意味合いで触られたりと思うと本当に気が狂いそうなくらい欝に沈んだ。 でも、今では特別だという感覚が殆どなく、同じように人間という動物の肉に覆われた生き物なんだ、と実感してしまって、そういう意味でも特別だと感じられなくなってしまっている。 学校は午後の実技の授業だけ受けた。 今回は作業に熱中できたせいか、途中で嫌な感覚も消え去ってしまっていた。
なんだか日記を書いて、その当時どう感じていたか、その存在がどうされたか、を思いだしてまた息苦しくなってきた。 本当に、全部が全部特別で、全てが他の人間と違っていて、そういう少年の意見や考えならどんなモノでも心底「正しい」とか「よし」と感じられてどんな事でも認めたり肯定できたりしたのにな・・
今日は午前7時半過ぎに目が覚めた。 寝起きから少し締め付けられるみたいな感覚で息苦しい。 少年のこと含めて全部放棄しているみたいな感覚になる。
元々釣り合わないくらいの存在だったから、その存在相手に自分の理想を叶える事を考えると相手を軽く見る、という事になりそうだ。 実際、考えがその方向に反れていったから重くできなくなってしまった部分もあったと思う。
学校に居る間に苦しくならないよう、コーヒーを3杯飲んでいく事にする。
コーヒーが効いたのか、今日学校で苦しくなる事がなかった。 調子に乗って少年の萌える格好や可愛いと思える仕草や綺麗だと思える場面などを色々と思い浮かべた。 欝なものを意識せずに思い浮かべると本当に素晴らしい生き物のように感じられる。 酷い考えだけど、そういう目にあった子はタイプじゃないのか、それともタイプだったけどそういう目に合った時点でタイプじゃなくなるのかとか思えた。元々は同じなのに、外側から加えられる汚い影響だけで全然印象が違ってしまう。 遺伝の授業の時にそんな事を思い浮かべていると、指が2本繋がって生まれてきたり指の本数が通常よりも多い種族があるという話をしていた。 もしタイプの子が奇形でも、その子が持って生まれたものだからとその形までいとおしく思えたりするのだろうか。 本当に、そういう事と関わってる以外の事だったら何でも受け入れられたはずなのに何でよりによって、と思えた。 俺が好きになるような子は悪戯され率が高い種類の人間なんだ、と開き直ってみた。 その後少し自己嫌悪みたいな感じになった。 特別に感じられなくなる。 そういう少年の中でそういう目に合った子だけ特別に思わないようにすれば辛くないのだろうか。 姿は同じなのに、そんな風に器用に思い分けられるわけもなく、やっぱり全般的にどんどん特別に思えなくなる。 「そうか、人生の流れは全て俺の邪魔をするようになっていて、そうやってことごとく邪魔をしていくのが仕事なんだ」と開き直れた。 「ある人間を対象に、何でもかんでも望んでいるものと逆の方向にしていったらどうなるかを実験してみよう。絶望してその中でまた新しい理想を定めても、そのたびに全く逆の目に合わせてみよう、見ててきっと楽しいはずだギャハハハハ」みたいな感じで全部が俺の邪魔をするようになっているんだ、と納得できる。
やっぱり、それでも以前と比べるとタイプの子に対して特別だという感覚や欝な感覚が20分の1以下くらいに減っている。
何を意識しているわけでもないのにやたら息苦しくて締め付けられる感覚になる。 時間帯のせいだろうか。
今日は午前5時過ぎに目が覚めた。
2時限目の授業中考えていると耐えられなくなってきた。 その場にいることさえ耐えられなくなってきて、昼休みになり「家に帰ろう」と思った。 途中「家に帰ったところでその事実が消えるわけじゃないんだ」と思い直して留まることにした。 それからまた考え始めた。 その子の事を考え始めると本当に「絶望」という感じになる。 どうにもならないなら開き直るしかないのだろうか。 開き直ってもそういう目に合った事を消せない。 そういう目に合っていない以外我慢できない。 そうじゃない可能性にすがりつくしかなくなる。 どうにもならないのにどうにかしたくて、嫌で嫌で耐えられなくなる。 その子が俺をからかっている粘着のうちの一人で、欝にさせるためにキャラを作って話を作ってと浮かんできた。 時間をさかのぼってそういう子に悪戯をしたショタ共の身元を探り出し、悪戯をする前に見つけて一人残らず殺す、という妄想が浮かんできた。 どうにもならない事をどうにかするには、これくらい現実離れした事でも起きない限り無理なのだろうか。 その話が嘘か、その子の存在が嘘かじゃないとありえない。 その子が実在していて話も本当だというのは自分の中じゃ絶対に「ない」。 「ない」じゃないと我慢できなくて耐えられなくなる。 やっぱりキツくなってきて、そのまま授業も受けずに家に帰って来た。 その話を聞いてから現在まで、自分の中で色々想ってくれた子が悪戯されていた、という事実が一番大きな事になっていて、それ以外の事がどうなろうがもう本当にどうでもよく思えた。 自分の部屋に篭って何かで紛らわしていないと、どんどんどんどん苦しくなって耐えられなくなってくる。
自分の板に入れないから暇つぶしにメガビを見てみると、いつものごとく俺の文句を名無しで言いふらしている固定がいる。 メガビで俺に粘着してくる固定は最低でも5人はいる。 煽り内容は大概ルックスや学やモテるかどうかや強さがどうこう。 俺からしたらどうでもいい事なのに、色々なモノを鼻にかけているナルシスト達がやたら執拗にそれをアピールしたり見下したり。それが毎回延々と続くものだからうざったくてしょうがない。 優越感に浸るために見下して安心できる対象として色々な条件で俺がちょうどいい存在なんだろうな。 ショタだって知れ渡ってる環境でさえこういう状況が続く。 実際ショタだと隠したまま社会に出て大勢の人間と関わりを持つようになれば、俺が興味を持っているものとしてこれまでの何倍もモテるだのどうの、女がどうのこうのという自慢話を聞かされて自己満足に付き合わされたりするんだろうな。 社会ではそれが全てだというイメージが強い。そういう人間が大半を占めるのだと思うと、本当にくだらなく思える。 成績がどうこう、実力がどうこう、本当にくだらなく思える。 かといって同じ趣向を持った人間に「仲間だ」と言われたり妙に馴れ馴れしくされたりすると憎悪している対象だけにまたまた嫌気がさしてしまう。 本当に自分は社会に向いてないんだなと思う。 大学を卒業した後、自分はどうするのだろう。 大学に入る前は、まだまだ先の事だと思っていたしそのままずっと引きこもっているのもいいかと思っていたけど、と少し考えながら日記を書いているうちに、今考えていた事さえまたどうでもよく思えてきた。 凄く客観的になってしまってすぐにどうでもいい事に思えてしまう。 それ自体小さな事に思えて、卒業まで後2年もないというのにその事で不安になったりする事が殆ど無いな。 好きな対象以外に対して、殆ど全般的に悪いイメージしか持てず、少し興味を持ったタレントや何かのキャラクターでさえ何かと関連付けてちょっとした事ですぐに厭になってしまう事が多い。 街ですれ違った人間やエレベーターで居合わせた人間に対しても「〜だろうな」と浮かんできて一方的に憎くなってしまったりする。 自分は不適応者なんだろうなと、なんとなくボーっと浅く考えた。 今までに自分の中でとても大きかったものがある、という事実があるからか、それに関連しないどんな事でも小さく見える。
今日は午前9時過ぎに目が覚めた。 寝起きに欝になるような事実が直視されず、ただ「そういえば、年下の子から好きになってもらえた事があったんだな」と現実離れした思い出みたいな感じで思い出される感覚になった。夢と混同されてる感じがする。 現実はどういう状況が当たり前だったかと思い浮かべてみて「少年から軽蔑されて眼中にもないという感じで、声でもかけようものなら『うげ〜』みたいに思われて少年が好きだと知れたら少年から嫌な目で見られる」というのが当たり前のイメージだった。 好きな対象から好きになってもらえるのはありえない事だったけど、好きになってもらえる事がそこまで嬉しい事だと感じられなくなってきた。 一度冷めたらもう何年も戻りそうな気がしない。 そうじゃなくても、好きになられた理由が間違いだから拒否してたのに、今では少年は全部拒否すべきものみたいな感覚や価値観?になって、それが離れなくなってさらに感情を持ちにくくなる。 理屈じゃなくなってきている。 中年と少年が関わる事が何より許せなかったから、もし数年して少年への感情が戻って機会に恵まれても、納得できなくて自分から離れていきそうな気がする。 だから、もう俺の人生で恋愛とかそういうのは全部終わったんだ、と思う。
学校に行く前にコンビニで立ち読みをしていると、本来なら物凄く欝になるような展開になっていたのに、殆ど何も感じなかった。 学校に着くと3時限目が無かったので、その空き時間に空いている教室でボーっと色々考えた。 タイプの子、と思い浮かべてみても殆ど何も感じなくなってきている。 そういう子が認めるもの、喜ぶものさえどうでもいいくだらない物に感じられてしまった。 自分がどんどん酷い人間になっていくように感じる。 何を喜んでよくて何を拒絶するのか、その境界線が分からなくなって、全て拒絶すべきものに変わる。 以前、告白してくれた子に最悪な事実を聞かされて欝とプレッシャーで耐え切れなくなっていた頃に、他のショタにメッセで相談した。 その時「人生でいいと思えるものは何もない。そのうち何も感じなくなる」と、まるで「お前もそうなれ」みたいな感じで言われて、実際そいつの言葉どおりになりそうなのがむしょうに腹が立つ。 もし、その子がそういう目に合っていなかったら、誰よりその子について知りたくて逆に誰より理解して欲しい相手になっていたのだろうか。 1.2年ほど前にメガビで知り合いになった当時高校生の年下の少年がいた。 その子も凄くタイプな感じらしかったのに、中学の時に襲われたと聞かされた事があった。 俺がタイプだと思うような子は、全員そういう目に合わされる運命なのだろうか。 そういう少年は、そういうタイプの子を求める奴がいるから、本当なら手の届かない立場にいるような奴が求めるから、そのために犠牲になったりしなければならないのだろうか。 少年からしたら「気持ち悪い」と思うような人種が求めてくれば、少年はその犠牲にならなければならないのだろうか。 4時限目になって映画についての授業を受けた。 スクリーンの調子がおかいしとかで、途中で教室が変更された。 その教室は、俺が5時限目を受ける教室でもあったので便利だった。 結局その教室でも映画の音声が出なくて、また色々と考えた。 イライラしてきて、周りの人間達に八つ当たりしたい気分になってきた。 5時限目を受けず、そのまま家に帰って来た。欝というよりストレスという感じだ。 自分を襲ったそのオッサンを認めたりかばいたがるその子が、どこか憎く感じてしまう部分もあると思う。 そういう目に合った事も含めて、かもしれない・・ 見たくない知りたくない聞きたくない会いたくない考えたくない、となる。 タイプの少年、と漠然と思い浮かべてみて喜べそうになっても「喜んでいいわけがない」と打ち消すようになってしまう。 誰、という訳でもなく漠然とした少年像であるにも関わらず、そういう子を喜べるようになりたいと思っているのに、それが分かっていながらも「喜ばないようにしなければ」という意思のようなものが出てきてあやふやになる。 自分が分からない。 生きてても無駄だしこのまま消えたい、いっそ殺されたいと思う事が多くなる。 欝というより、自分自身が認められないあやふやな存在になって全てが無意味に思えてしまう感じだろうか。 植物人間になって無意識のまま一生を終えたい、とも思う。 無意識だと時間が感じられないし、終わった後に意識が残らなければそのまま消えられそうな気がする。 本当に意思がない人間になったな。 自殺するだけの勇気も、死ぬ事含めて「何かをしよう」という意思も意欲も沸いてこない。
死んだ後でタイプだと思っていたような少年に生まれ変わったとして、「絶対的な存在」だと思えていた存在に自分自身が生まれ変わったとしたら、自分の考えが自分の中で絶対になったりするのだろうか。 それで酷い目に合わないようにして、今現在の自分がタイプの子に対して「こういう人生を歩んでほしい」と思えていたような人生を歩むようにすれば全てカバーできたり、と妄想してみた。 それには今現在の自分の記憶や少し前の価値観がそのまま残っている事が絶対条件になるし、記憶が残っていたら残っていたで「ただ姿が生まれ変わっただけで、自分の魂はその存在ではない」と結局納得できなくなりそうな気がする。 生まれ変わってなおかつ、前世で絶対的だと思えていた存在を同じように絶対的だと感じて、さらに年下の子に感情を持って、という風になれるだろうか。 なんだか訳が分からなくなってくる。 そんな風に考えてる時点で、それは自分にとって大切なものではなくただの「こだわり」になってしまったようで意味を持たなくなる。 元々は年下の子に恋愛感情を持って酷い目に合わないでいてほしいと感じるようになったのが始まりだったのにな。 一度叶いそうになって、そういう目に合っていると聞かされて、価値観が崩れて感情を持てなくなっていった時点でもう殆ど人生終わった感じだ。 そういう事実をおざなりにして「これからは余生だ」と思うわけにもいかないし。 本当に訳が分からなくてあやふやでどうでもよくてくだらない。 空虚だ。
なんだか凄く息苦しい・・ 眠っても終わりじゃない。 目が覚めたらまた始まる、続いていく・・ いくら吐き出しても無くならない。 今日の成果が消えてしまうから書かないでおこう。 ゲームも全くする気が出なかった。
午前3時過ぎに目が覚めた。 寝起きから少し欝気味になった・・
色々とサイト巡りをしていると、こんな文章を見つけた。 「人は、孤独に耐えられません。それ故に愛が求められるのだと思います。その愛は、報われようが報われなくとも関係はありません。愛する対象さえ見つかれば人は生きる事に喜びを生きがいを見い出せるのです。」 今の自分はその対象が薄れつつある状態なのかもしれない。 まだそうなっていなかった頃、絶対的だと思える対象の存在自体が希望のように見えて、関わったり言葉をかけてもらえるだけで夢のように感じる事ができた。 これが生きる喜びなんだと思う。 でも、その対象が酷い目に合って耐えられなくなっている状態は、いくら素晴らしい存在に思えたとしても希望とはほど遠いものなんだと思える。 思い入れが深ければ深いほど、現実が苦しくて苦しくて認めたくなくて耐えられないものになっていってしまう。
今日も一日中ゲームをしていた。 昔やりたかったけどできなかったゲームがたくさんあったので、とりあえず気になったソフトを色々とダウンロードした。 今日は「つきこもり」「学校であった怖い話」「マザー2」をやってみた。 コントローラーを使うようになってからハマってきた。
机の引き出しの中に貯めていた10万前後あったお年玉も、今日タバコを1箱買って残り100円以下くらいになってしまった。 節約の意味も兼ねて、今まで吸っていたタバコを同じ値段の4.5年ほど前に吸っていた重いのに代える事にした。 もっと早く重いのに代えていれば、もう少し節約できたかもしれないな。
レンタルしていたターミネーター3を返しに行った。 すると、店に「半額デー」という旗が掲げられているのを見つけた。 金に余裕がなかったから返すだけのつもりだったけど、「ハリーポッターと秘密の部屋」をレンタルした。 明日から休日で、ビデオも見れるしエミュレーターで昨日もらった好きなゲームもあって、久しぶりにすごくマッタリした気分になった。
しばらくゲームで遊んでいると、また後ろめたい気持ちが蘇ってきて、「そういう事実を知っているのにゲームなんかで楽しんでいていいのだろうか」という風になってきた。 何をどう思えばいいのか分からない。
ハリーポッターを見た。 夢があって楽しい話だと思う。 映画の中で「レイヴンクロウ」という言葉が出てくるのが気になった。 よく俺がネット上で使うID等にravencrowとする事が多いのだが、これはただ発音がいいという理由だけでレイヴンにクロウを付け足した。 一応オリジナルの造語のつもりだった。 実際ravenとcrowじゃ「カラス×カラス」になってしまって意味が通りにくくなってしまうのに、結構使われてる言葉なのかな。 今日もまた徹夜だ。 現在午前10時過ぎ。 映画の半分くらいに着たところですでに頭がボヤけ始めていた。
ゲームパッドを買いに行った。 自転車に乗ったのも学校以外の外出も数ヶ月ぶりで、バテバテになった。 体力が減りすぎている。寝不足もあって頭がフラつく。
どんなゲームでもできると思うと心がワクワクして気分が高揚してくるのが分かる。 そのまま数時間ゲームに熱中していると、以前ショックだった感覚が蘇ってきて、色々関連付けてしまったり罪悪感が沸いてきたり胸が締め付けられるような感じになってまた沈んだ。 今日は浮いたり沈んだりの繰り返しが多い。 現在午後7時前。 昨日の夜から眠っていない。 そろそろ寝るか・・
今日は午前5時過ぎに目が覚めた。 久しぶりに家で眠った。
どんどん男の子に対して期待が持てなくなっていく。 嫌な話を聞きすぎて、誰について考えればいいのかも分からない。 喜べなくなって、自分の中で「少年全部拒否すべきもの」みたいな感覚になっている事に気づいた。 前のように「その子が存在してるから人生全部我慢できる」とか「その子が居るから希望が持てる」くらいに想えなくなっている。 自分の中で全てに出来ない。 励みにもできない。 喜べる存在ではなくなっていく。 そのくせ、嫌な話を聞くと「こんな子なのに」と気分が沈む。 本当に、何なんだろうなと思う。
馬鹿らしくなってくる。 ただ、漠然と厭だという感覚が離れない。 今の自分だと、年下の子が想ってくれたとしても「ふ〜ん」くらいの感覚になってしまいそうな気がする。 何でこんな事になったんだろう。 半ば義務感から必死で拒否して否定してきたせいだろうか。 人の気持ちを軽く見る癖がついた。 タイプの少年に対してもそうなってしまう。
しばらくボーっとしていると、今朝ネットゲームで爆弾で味方チームをふっ飛ばしまくっていた夢を見た事を思い出した。 楽しい夢だったと思う。 そんな事を思い出していると少し、ゲーム性の高いゲームをやってみたくなった。 オンラインゲームはダラダラと得点を稼いでいくだけであまり面白くない。 プレステ2をネットに繋ぐにはかなり金がかかりそうだな。
オフラインゲームをダウンロードしてやってみた。 しばらくすると少し息苦しくなった。 今日は学校をサボった。
メッセ仲間がエミュレーターを教えてくれた。 「学校であった怖い話」というゲームがプレイできるようになった。 かなり懐かしい。
色々な漫画に出てくるキャラクターと協力して幻影旅団という盗賊を捕まえようとする夢を見た。 午後11時前に目が覚めた。
昨日はちゃんと眠ったのに、今日もまた徹夜してしまった。 あまり少年を意識する事がなかった。 苦しいのはその時だけで、後に引きずりにくくなったのだろうか。
頑張る理由が無くて、学校や勉強に全く手がつかないしやる気が全然出てこない。 ただの怠け者か。
学校へ向かう途中、今までに聞いた色々な話が思い出されて、その時どれだけそれがありえない事だと感じられていたのか少しだけ実感した。 俺が以前ほど色々な事で関連付けたりしなくなったのも、それに繋がるような事を遥かに超えた直接的な話を今までにたくさん聞いてしまったからかもしれない。 よく、学校や街などで嬉しそうにしている人間や馬鹿そうにヘラヘラしている軽薄な奴らを見かけると嫌になったり憎くなったりと不愉快な気分になる。 「こいつらはそういう子が虐げられてるような世の中を喜んだりしてるんだな」と思えたり「こいつらもそういう事実がどこかに存在してる事は知ってたりするのだろうか、知らないわけがないのにその上でこういう風に笑ったりしているのだろうか」と思えたりする。 学校についてから眠かったのでそのまま眠った。 何度か途中目が覚めて、いつの間にか2時限目に入っている事は確認できた。 その後にまたすぐに眠ってしまって、次に目が覚めた時には教室には2.3人の女子のグループが談笑しているだけになっていた。 「昼休みだろうか」と思って携帯を見ると午後3時前になっていた。 3時限目が終わった後の休み時間だった。 彫刻の授業があったのだが、途中になってしまうのでそのまま眠っている事にした。 先週も彫刻をサボったような気がする。 机に突っ伏して、昔好きだった後輩の事を考えていた。 すると、一緒になって気持ちの悪い中年親父までが頭に浮かんできた。 一番あってほしくない最悪の組み合わせだ。 すぐにオッサンだけ頭の中から打ち消して、実際に俺が見てきた後輩の事だけを思い出すようにした。 うちの中学では、冬休みの課題で切り絵というのを提出しなくてはならない。 絵の内容は生徒が好きに決めてもいい。 全学年の冬休みの課題が掲示板に提出される事になっていて、その子がどんな物を作ったのかが気になっていたので探した事があった。 その子の作った作品を見つけた。 学校の怪談という映画があって、それに出てくる「てけてけ」というモンスターが作られていた。 そして、題名に「てけてけワールドへようこそ」と書かれていた。 当時の俺は、中学生といえばもう完全に大人だと思っていたけど、この子はまだまだ子供なんだなぁと思えて可愛くてしょうがなかった。 卒業した後も冬に一度中学を訪れた事があって、その時もまたその子の作品を探してみた。 去年と同じで「てけてけ」が展示されていた。 よっぽど「てけてけ」が好きなんだろうな。 てけてけという妖怪は、映画では可愛くされているけど実際に出回っている都市伝説では、寒い冬に電車事故で上半身と下半身を切断されてしまった少女が、本来なら即死のところ寒さで血が凍結して止血されてしまい、激痛に苦しみのたうち叫びながらしばらくの間上半身だけでズルズル這い回っていたという事件があって、それが死後幽霊となって現れるという話だ。 以前の感覚で、もし他の人間がそれを楽しんだりしているのを見たりしたら「もしそれが少年でも喜んだりするのだろうか」と関連付けて嫌になったりしていただろうけど、この子が喜ぶものだからいいんだと思えてしまう。 そんな事を考えているうちにまた眠ってしまった。 次に目が覚めた頃には午後6時を過ぎていて、俺が学校にいなければならないのは4時限目までなのに、すでに5時限目が終わっている時間になっていた。 最近家で眠らず睡眠を学校の授業時間だけでまかなっている事が多い。 生活がおかしくなり始めている。 でも、学校で眠るのは嫌いじゃない。 目が覚めるとさっきまでの嫌な気分がどこかへ消えてしまっていた。 学校を出ると雨が降っていた。 帰り道「どれだけこうやって日々をやり過ごしても、嫌な事実からは逃れる事ができない」「そうやって過ごしていっても、結局は『次の休日まで』『今週が終わるまで』と延ばしていくだけで、その先にはゴールが見えない」「何のために生きて生活してるんだろう」と思えて気分が重くなっていった。 家に着いた頃には、午後7時前になっていた。
黒いガクランが制服になっている高校に通っている夢を見た。 ネットの知り合いも一人同級生という設定になっていて、焼き鳥の神様という名前のその同級生の家に数人で遊びに行く。 その中には実際の中1の頃の同級生も混じっていて、その同級生が何かのミスをおかした。 その同級生が眠っているところを「刺せ」という事になって、他の同級生がカッターペンチ?を眠っている同級生の腹につきたてる。 ブシューッ!と大量に血しぶきが飛び散って、返り血が俺にも思いっきり沢山かかった。 生暖かくて塩辛くて、なんだかとてもリアルだった。 他の同級生達が出て行ったところで刺された同級生が起き上がり「ほんまは起きてて『刺せ』とか言ってんの聞こえててめっちゃ怖かったわ」と耳打ちしてきた。 そこに家主の親が帰ってくる。 何故か着物姿で、辺りが血まみれになっているのに何事もないかのようにケロっとしている。 窓の外は日が沈みかけていて、空が紫に染まっていた。 そのグループではそういうのが当たり前になっているようで恐ろしくなる。 何とかそこから抜け出そうと学校中を逃げ回るという夢だった。 学校とマンションが混じったような場所だったような気がする。 何人かが追いかけてくるところを、飛び降りて他の階の手すり?につかまりまた走って上って飛び降りて、適当な階でつかまってを繰り返す。 夢の中で逃げる時は、殆どいつもこういう非現実的なパターンになる事が多い。 今日は午前9時頃に目が覚めた。 昔高校を辞めた後、全寮制の私服の学校の試験を受けるために3日間そこで他の試験者?達と一緒に過ごした事がある。 試験といってもただ皆で遊んだりして生活ぶりを見たり、感想文を書いて評価するというもので、当時は欝もそんなに酷くなく、知らない者だらけだったけど楽しかった。 その時に仲良くなった奴の一人が「中学の時俺の友達が目の前で人を殺した事があって、俺は相手が刺されて血がブシュっと出た時点で逃げた。その後かなりえげつない殺し方をしたらしくて今も少年院に入っている」と話していたのを思い出した。 日本国内でも、10代のある種類の中のある種のグループの中では、殺されたり死んだりが当たり前になっていて、そういうグループが知らないだけでたくさん存在するんだろうな、と当時感じた事があった。
学校に居る間、今日はあまり少年の事が浮かんでこなかった。 好きな漫画の事が浮かんできて色々ボケーっと考えていた。
やたら気分が重い。 締め付けられる、息苦しい・・
コーヒーを飲むと大分気分が落ち着いてくる。 そういえば、昔から悲しい感覚と嬉しい感覚の違いが判断できないところがあった気がする。 嬉しい、というより悦な感覚か。 親やバイト先の店長など、誰かに面と向かって口汚くボロクソに罵られていると、何故か自分の意思と関係なしに愉快な気持ちになって笑いが止まらなくなる事が多かった。 誤魔化しているつもりもないのに、よく「笑って誤魔化すな」と注意される。 痛々しいモノやグロテスクなモノや加虐的なモノに欲求を持つようになったのも、その時点での対象に感情が乗っていなかったせいか厭でたまらないモノを快感だと履き違えて捉えていただけかもしれないな。
全然関係ない板を見ていたのにまた嫌な話を見てしまった・・ でも、以前の激しい欝に比べれば辛くない。 一瞬血の気が引く程度か・・ そういう話を聞く時、それをどう捉えればいいのか分からなくなる。 たまたまその子は不幸になった、と思えばいいのだろうか。 今のように感覚が麻痺してるんじゃなく、まともな状態だと発狂しそうになる。
結局、絵を描いたり漫画を読んだり映画を観たり、そういう事と比べると本当にくだらないと感じるような事で酷い話を直視しないよう誤魔化していくしかないのだろうか。 重く捉えなければ、と思っても、やっぱり以前のように欝を抱えて毎日を過ごしていく事を考えると恐ろしい。 無意識なのか意識的なのか、重い事実をどこかずらして捉えようとしてる部分も多いと思う。 それも以前なら考えられなかった、というか自分自身でずらさないよう歯止めをかけたりしていた。 物事を正面から捉えて直視して欝になって。 「あんなに小さい子が酷い目に合って目をそらしていいわけがない」という感じだろうか。 今は完全にそらしてしまっている・・ そうやってそらし続けた上で送っていく人生では、本当の意味で喜べるモノなど何もなくなってしまう。 何をしていても虚しさと後ろめたさがつきまとう。 と、考えてしまっている時点で、そういう少年を第一に思わず自分中心に考えてしまっているな。
30分ほど眠った。 寝起きから吐き気がする。 やっぱり以前ほど想えていない。 自分の心境や状態がどうであれ、せめてそういう少年に害を与えないように生きるなら悪くはないのだろうか。
やっとお絵描き板が完成した。 現在午後1時前。 そろそろ学校へ行ってこよう。
昨日寝ていなかったせいか、また学校で眠ってしまった。 昨日と同じ地下一階の特別教室みたいなところで眠っていたら、今日は警備員に起こされた。 閉めるとの事だったので、教室を変えてまた眠った。 午後6時頃に目が覚めて家に帰った。 昨日聞いてしまった話が頭から離れなかったけど、前ほどダメージみたいなものはうけなかった。 「ありえない」という感覚が無くなってしまったからだろうか。
何かに集中していると、その間にどんな事を考えてもいつも以上にどこか薄れた感じになる。
新しいサーバーが取れないせいか、最近あまり絵を描かなくなった。

全部どうでもよくなってくる。 さっさと周りのもの全部終わってほしい。
今現在の自分は、以前内側に持っていた大切なモノ、ゆずれないモノを全て捨て去ってしまっているような気がする。 そうせざるをえなかったのだろうか。
悲しい感覚と嬉しい感覚は似ているのだろうか。 状況のせいなのか、色々考えていて欝やストレス以外で気分の変化があった時、よく自分で判断がつかなくなる。 判断がつかなくなったから、薄れていっているような気分になって、薄れたと認識してしまった事で本当に薄れていってしまった、とか。 今の自分にきちんとした意思があるのかどうかもあやふやになってくる。 本当に抜け殻みたいだ。
どうやったら前のように全てを重くできるのだろう。 一度、自分の意思で半分諦めたようになって「もう自分にはどうする事もできないんだ」と投げてしまったせいか、戻そうと思っても戻せない。 それまでは「それだけの存在が〜なのに、どうでもいい自分が投げていいわけがない」と自分自身を律して?きていて、それを自分で諦めたから緊張の糸のようなモノが切れて戻らなくなってしまったのだろうか。 それほどの存在だったのに、それほどの存在に感じられなくなってしまうのが、厭だというより許せない。
そういえば、昔ラルフという人がいたのを思い出した。 ロリショタだけど物腰が柔らかくて温かい感じで話やすかったな。 タイプの子がショタになった、以外で認める事ができたショタはその人だけだったな。 それ以外のショタは全部嫌悪や軽蔑や憎む対象でしかなかった。
xreaの定員に空きができていたので、オンラインになっていたメッセ登録者に個人情報とメールアドレスを教えて代理で取ってもらった。 あまり面識はない。
徹夜のまま学校に行った。 必修である英語の再履修クラスの授業は受ける事ができたけど、眠ってしまって出席カードを提出する事ができなかった。 4時限目の映像論の授業では、バックトゥザフューチャーの映画が上映されていた。 講師が映画を途中で切ったところで眠ってしまい、「寝てるん?もうすぐ閉めるで〜」と午後6時前くらいに清掃員に起こされた。 5時限目の授業には出席できなかった。
そういう意味で関わるわけにいかないとふっ切れたせいか、その酷い事実までがあやふやになってしまう。 今日も学校から帰った後、どうしようもない気分になった。 「どんなに考えても眠っても、時間が経っても何も変えられないしどうにもできない」となって圧迫された感じになった。 欝っぽくなっても「自分は今どういう状況なのだろう」と客観視されてる部分もあって、前ほど重くならない。 少年全般について考える時、誰を基準にすればいいのかあやふやになって感情を持ちにくくもなってきた。 今の自分の立場や状況、心境を一言でまとめると「メタクソ」という感じだ。
意識だけで考えてうやむやになって、感情が乗ってこない。 このままだとそういう少年に恋愛感情を持てず、いたわったりもできなくなりそうだ。
ターミネーター3を見た。 2と比べるとあまり面白くなかった。 2は少年視点で守られるのも少年だったから、余計に新鮮な感じがしたのかもしれない。
ストレスなのか欝なのかプレッシャーなのか、動悸が激しくなってやたら息苦しくなってきた。 現在8時11分。 最近あまり書くことがないな。
午後6時半に目が覚めた。 色んな意味で、どんどん自分が救いようのない駄目人間になっていってるような感じがする。
俺から見て、凄く小さくて幼くて可愛くて守りたくて、こんなに綺麗な生き物は他にないと思えるような存在が、どうでもいいような歳をくった吐き気がするほど気持ち悪い生き物に陵辱され、支配されている。 その気持ち悪い生き物が優位に立つ。ありえない。 そんな事がこの世の中では当たり前のように繰り返されている・・ それなのに、もうどこか投げてしまっている。
さっき、というか昨日ビデオ屋で「ターミネーター3」をレンタルしてきた。 数時間かけてHPを編集し、お絵描き掲示板以外全て完成した。 出来ばえには満足。
無性にイライラしてきた。 結局今日も徹夜か。
あの子が庇いたいモノ、受け入れようとするモノ=俺が頭から否定したいモノ、認めるわけにいかないモノという事になるのだろうか。
今日は午後9時過ぎに目が覚めた。 昼夜逆転になってしまった。
どうにもならない事だらけで、自分の意識の中にさえ拠り所がなくなってくる。 虚しいだけで結局は薄れていって忘れていくんだろうな。
もう、自分の中の基準がメチャクチャだ。 全部が全部嫌な物に見えるようになって、受け入れたり感謝したり喜んだりして大きくできるものがなくなっていく。
他の全てがどうでもよく思えるくらい大事に想えて、その言葉を全部答えにできるような絶対的に思える相手がほしい・・
昨日描いた後輩の絵をずっと眺めていた。 この子は俺にとって絶対的だったしその全てが「良い」モノに思えたけど、この子は自分自身の人生がどう見えていたのだろう、とか考えた。 俺から見て絶対的な存在だけど、他の人間と同じように人生というものを意識していて同じように過ごしていったりするのだろうか。 自分が絶対的だなんて欠片ほども思っていなかったりするんだろうな。 そんな事を考えていると少しだけ満たされた気分になる。 昔の感覚に近くなる。

気分が高揚して、心地よくなってきた。 想うだけでも満たされる、素晴らしい存在だったんだと思う。 前まで考える事もなかった、そういう目に合っている可能性まで視野に入れなくてはいけなくなったのが嫌だな・・
結局今日も徹夜してしまった。
2時限目から学校に行った。 学校に着くとそのまま眠り始め、午後3時過ぎまで教室で眠っていた。 実技の授業を1時間だけ受けて帰った。 今日は、やり場のない気持ちが溢れて欝になる事が多かった。 圧迫されるようで苦しい。
アドレス変更 れいゔんくろう
腕を組む時、今までずっと左上を上にして組んでいた。 左を上にするのが右脳派で右が左脳派との事だ。 でも、最近何故か自然と右を上にする事が多くなってきてギクシャクした感じで気持ち悪い。 どうでもいいか。
後輩をイメージしながら絵を描いてみた。 あの時から何年も経ってしまって、当時の後輩と現在の自分の年齢差からか、少年愛というモノがどこか自分にとって遠いモノのように感じられてしまう。
自分のサイトに俺以外の兵庫県で、しかも神戸の人間がアクセスしている事が発覚した。 数年前仲のよかった同級生に行きつけのサイトを教えた事があって、それからずっと俺が知らないだけで様子見みたいにされてたのだろうか。 「まさか同級生とかだったりしないよな。もしそうだったらショタバレだ」と思ったけど、もうバレてもいいかなとも感じた。 そうだとしても、もうリアルで関わる事はないし、今更対人関係くらいで考えるのも馬鹿らしい。 最近少し楽観的。 単純にどうでもいいだけかもしれない。
あの子の日記が削除されていた。 何だか怒られたような気分になる。
午前10時半に目が覚めた。 今日の授業は1時限目からだけど、せめて午後からは学校に行こうと思った。 起きてから色々考えていると、知らないうちにまた眠ってしまっていた。 目が覚めたのは午後4時過ぎ。 今日は学校へは行かなかった。
凄く惹きつけられる存在が、どうでもいい気持ち悪い奴らに汚されるというのがありえなかったのに、それに慣れてきてしまいそうで嫌になる。 その存在が、自分にとっての答えみたいな物を与えてくれる存在ではなくなっていって、惹きつけられそうになるのもどこかセーブしている感がある。 そんな子が、今までありえないと思っていたような目に合わされる腐った世の中で、その世の中にある何かに喜んだり楽しんだりしてしまうのも、おざなりにしているというか間接的にそれを認めているように思えて後ろめたくなる。 頭がこんがらがって訳が分からない。 いつも毎日、全部を「よし」とできる方法や考えなくてよくなれるような逃げ道を探しているけど、無意識ではなくそういう意図が含まれているせいか付け焼刃みたいで何の効果も得られず、結局どれもこれも中途半端なものに変わってしまう。 もしかしたらあの話も「もしそういう場面になっても受け入れたりするのか」を試すための嘘の可能性もあるんじゃないか、と都合のいい事ばかり考えてしまう。 色々考えてみると、それを嘘だとすると説明がつかない事が沢山出てきてしまう。 今日、寝起きに色々振り返ってみて、あの子は刑務所に入ったあのオッサンが好きなんだろうなと思えてしまった。
本日の1作。
 ↓BGM ttp://chanpu2.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/upload/source/up0091.mid
少年の絵を2時間ほどかけて描いた。 自分で描いた絵なのにすごく萌えてしまった。 漫画っぽいオリジナル少年画では、多分今までで一番の出来だと思う。

最近自己矛盾が多くなってきたような気がする。
今日、というか昨日は欝になる事がなかった。 寝不足と、絵を描くことに集中していたからだろうか。
現在午前4時過ぎ。 寝不足だったはずなのに全然眠れない。 最近感情や価値観、欝、感受性といった全ての感覚が中途半端すぎるくらい中途半端だ。 少年の事で悩んでいる自分さえ、どこか客観視されていて他人事のように感じている時も多い。 新しい欝の前触れなのかな、とも思うがこの中途半端な感覚に少し抵抗がある。
今日は午前9時半頃に目が覚めた。
今日は寝起きから息苦しかった。 寝起きから少しパニックのような感じになった。
2時限目から学校に行ったが、学校ではただ眠っているだけだった。 帰りに久しぶりにビデオを借りに行くことにした。 「フレディVSジェイソン」をレンタルしてきた。 以前のように「そういう子と付き合えたらな」と喜んだりする気持ちに戻りたいのに、現在進行形でその子の存在を拒否している状態でやっぱり無理があるのだろうか。 さっさと忘れてほしい・・ 今日は少し苦しい。
少し前にその子の日記を見つけてしまった。 12月頃まで書かれていた。 途中で「呆れた」と書かれていて、その後でまた感情が戻っているようだった。 そのままずっと呆れたままでいればいいのにな、と思う。
ショタ犯罪者共マジうざい死んでほしい。 文句を付けに行くと「僻みだろ?」「嫉妬だろ?」と開き直られた。 救いようのないゴミクズだ。
久しぶりに映画を観て、結構楽しめたと思う。 話がカッコよかった。
あの件の事で通報してもらった。 ざまぁみろだ。
その事で考え始めると、また動悸が激しくなって息苦しくなり胃が痛くなってきた・・ 今日は、あの子の事と犯罪ジジイの事と自分のHPの事と映画の事、一度に考える事が多すぎて混乱してきた。 頭がうまく働かなくてボヤケた感じになってくる。
新しいHPをどんな感じにしようか考えていると少しワクワクしてくる。 同時に、こんな状況で・・と後ろめたさも付きまとう。
頭の中でキョンシー関係のストーリーを作って妄想に浸っていると気分が和んできて癒された感じになった。 少年に関する嫌な話を聞いたり想像したり、性欲の対象として見ようとすると、「どす黒い」という表現がピッタリ合いそうな気分になって沈む。
現在午前6時半。 眠れないから、学校に行って眠くなってから眠ろうかな。
学校に行って少し眠った。 徹夜のせいか、眠さが抜けない。
掲示板で絡んでいる名無しがあの子っぽかったので「もう忘れてください」と言ってみた。 「ポカーン」と返された。 別人だったのかな。
タイプの少年にも価値みたいなものを見出せなくなる。 生きてて本当にくだらない。 人生全部どうでもいい。
好きになられた理由も、俺が悪戯して刑務所にはいった奴と同じショタだからなんだろうなと思うと、なんなんだろうなと思えてきた。 嫌われたい。軽蔑されたい。幻滅されたい。どうでもよく思われたい。 年下の子の存在を喜ぶ事の方がありえないような事にも感じられてくる。 現在午前3時過ぎ。 眠れなくて頭痛がしてくる。
色々考えていたらブチギレて叫びだしたくなった。 全然眠れない。 拒否する事ばかり考えているから、だんだんと少年への魅力も感じられなくなってくる。 条件を付けて「誰々だけ」という風に割り切れず、理由はどうであれそういう存在だった子一人でも想わないようにしたり拒否したり否定したりしようとすると、全体的にそういう感情を持てなくなっていくようだ。
何もかもが嫌になってくる・・ 現在午前5時10分前。 空が明るくなってきた。 今までの事を色々考えてみて、「やっぱり本当なんだ、やっぱり本当なんだ」となっていって、死にたくなる。
午前9時頃に目が覚めたが、2度寝してしまって起きたのは午後3時を過ぎた頃だった。 1限から5限まで授業がある日だったけど、5時限目を途中から受ける事しかできなかった。 親から「毎日学校もろくに行かず、お前は何のために生きてるんだ?」とか言われた。 今までずっと何より求めていたものを、自分で否定しなくてはいけなくなって、その子、というより少年全般に対して俺が今まで求めていたモノが殆ど全部消滅してしまった感じだ。 虚しくてしょうがない。 人生や世の中にもう何の価値も見出せない。 早く全部終わって欲しい。
そういう事実があった以上、俺がその子の事で喜ぶ事は100%ありえない。 何度も考え抜いて何度も何度も同じ結論に達して決めた事だから、たとえ何十年経ったとしてもそれは絶対に覆らない。
午後11時半頃まで眠った。 少し気分が落ち着いた。
少し息苦しくなってきた。
今日は午後2時過ぎに目が覚めた。 眠っている時からずっと息苦しくて、目が覚めた後もそれが取れなかった。 感情的なものなのか、単純に風邪を引いているせいなのか判断できない。 何も直視してないのに圧迫される感じで少し苦しい。
なんか、今日はずっと嫌な気分だった。 でも何も考えていない。 疲れた気分になる。 全部どうでもよくなってきそうだ・・ 今日は少し欝だったのかもしれない。 嫌われたいって思わなくちゃいけない状態で、もう恋愛感情なんて持つことはできない。 今日一日ずっとイライラしていた。
頭の中で思い浮かべる限りじゃ、以前のように「小さくて幼く見える子は絶対的に特別なんだ」という感覚も無くなってきていて、それが凄く嫌だ・・
今日は午後1時半に目が覚めた。 どんどん直視する事から離れていって、だんだん自分の外側の出来事のような感覚になってくる。 自分の内側にあった、その存在の大きさが無くなっていってそう感じるようになってきたのだろうか。 納得できず、モヤモヤしたものだけが残る。 これでそういう感情が薄くなるにしても、最低な形で終わっていくんだな。 普通の男が、自分と全く関わりのない女に対して持つくらいの感情にまで堕ちていきそうな気がする。
髪が長くなりすぎたので美容院で少しだけすいてもらった。
対象だけでも、普通の性癖を持った男でいう「好きな相手」と同等以上の感情を持っていた存在が陵辱された、という話をそれぞれ別々の本人から直接聞かされるという事が4回もあったら、やっぱり俺じゃなくても感覚が狂ってきたり麻痺してきたりするんだろうか。
気分が悪くなって少しだけ吐いた。
午前9時頃に目が覚めた。 頭がフラついて鼻水が止まらなかったので1.2時限目だけ受けて帰って来た。 本当に学校がどうでもよく思える。 おまけに、何をしててもどこかやましい気分になる。
自分で使う用の簡単なお絵描きサイトを作ってみた。 分かりにくい部分が多くてかなり手間取る。 ↓ れいゔんくろう
気に入った絵を模写してみた。 描いてて楽しい気分になってきた。
 少し風邪を引いたかもしれない。
午前9時前に目が覚めたけど、2度寝してしまって午後12時過ぎにまた起きた。 今日は1.2時限をサボって、実技の授業だけ受ける事にした。
授業中は結構頭がフラついていてしんどかった。 そういう目に合った子を否定して、同じようなタイプの子にも前のように愛情の注ぎ方が分からなくなってきた。 感情が沸かなくても後ろめたい。 喜んでも後ろめたい。 考えなくても後ろめたい。 萌えても後ろめたい。 それぞれの後ろめたさが互いに他の感情を引っ張り合うような中途半端な状態になって、一つの強い感情を持てなくなった。 気持ちだけじゃどうにもならないし忘れてほしい。
以前色々悩みを聞いてくれていた人と久しぶりにメールで話した。 考えている事を吐き出して意見をもらえて、少しだけスッキリした。
現在午前5時10分前。 外が明るくなってきた。 部屋の電気を消して、紺色の空の光だけが入ってくるこの雰囲気が妙に好きだ。 そういえば、中1の頃は毎日深夜番組ばかり見ながら徹夜で朝を迎えていたな。 空が黒いうちに散歩に出て、帰ってくる頃には空が朝日で紫色になっていたのを思い出した。 中3の頃、山の向こう側に居る友達に呼び出された帰りに盗んだ原付のガソリンが切れて、手押しで山を越えようとしていた時もこんな雰囲気だった。 いくら歩いても街が見えてこなくて散歩をしている老人に道を訊ねると全くの逆方向に歩いていた事が分かって引き返した。 方角が分かりやすい街なのに、山の中に入ってしまうと見分けがつかなくなる。 今より時間や場所、移動や精神面への制限がなくて自由だった気がする。
今日は午後5時半に目が覚めた。 一度自分で否定してしまったから、もう前みたいに思えるようにはなれないかもしれない・・ 今日で休みも終わりだ。 色々考えてみても、結局何も解決しなかった。 どうせ無理なんだし、いっその事さっさと嫌ってほしいとも思う。
後輩に似た男の子の画像を見ながら絵を描いてみた。 あまり可愛さが出せなかったのが少し残念。
 なんだか気分が高揚してくる。 男の子が可愛くて可愛くてしょうがない。
午後12時頃になって目が覚めた。 何も直視しようとしていないのに、どんどん気分が滅入ってくる。 自己嫌悪と後ろめたさと軽い絶望感で嫌になる。 気分転換に漫画を買いに行くことにした。 ハンター×ハンターの14.15巻を買ってきた。 この後輩の絵が、今まで自分で描いてきた絵の中では一番気に入った。
なんだか、俺自身が救いようのない状況なのに、それを実感しにくくなっているのかなと思った。 欝になったらまた前みたいに思えるようになるかもしれない、というのがあったけど、それは酷い事実を糧に持てる感情を意図的に変化させよう、という事にも繋がるから、もうショタ板も見ない事にしよう。
今日は午後12時頃に目が覚めた。 一度飛びぬけた感覚になって数ヶ月を過ごしてきて、余計に今の感覚を自分自身で認められなくなる。 考えているようで直視していない。 悩んでいるようで苦しんでいない。 意識しているようで頭から遠く切り離している。 ボヤけさせているだけで重くできない。 多分今のままだと一生自分自身を認められないままかもしれない。 元々、好きになる少年以外認められるものがなくて、唯一絶対的に認められるその存在を通して色々な物を認めていけたら、という意味合いでも求めていたけど、その存在さえ今では自分の中で重くなりにくくなっていて、結局は中途半端なまま過ごしていく。 自分にとってのその存在を「何より尊重すべき」という意識が強く、そう思わない奴やそうしない奴や、逆に傷つける奴が許せなくて欝になっていたのに、今では自分も許せなかった奴らの部類に入っている。 今持っている考え方だって、以前持っていた意思に習ってるだけであって結局はからっぽで中身がない。
小柄で成長が遅い男の子は、それ以外のどうでもいい人間とはシルエットは似ているのに作りが全然違っていて「水」みたいなイメージがある。 どんな目にも合わされてない、そういうイメージの子と付き合えて、20時間ほど思いっきり抱きしめさせてもらえたら、何もしなくても凄く満たされそうになる。
本当に最近絵ばかり描いてる。 今描いた絵は5時間半近くかかった。 描きながら色々考えているとだんだんと欝な感覚だけ戻ってきて息苦しくなり不安感におそわれた。 現在午前6時半。
 午後8時頃になって、↑の絵の「彼岸島」という漫画の4.5巻を買いに行った。 結構面白かった。
昨日から徹夜だった。 さらに6巻を買いに行った。 読み終わってから眠ろうとしたんだけど、何度眠ろうとしても数分で目が覚めてしまう。 結局そのまま起きっぱなしだった。 眠さでボケボケになりながら、好きだった後輩の事を色々と思い出してみた。 眠れないまま、少年の裸を描いてみたくなったので前に見た後輩そっくりの画像をモデルに絵を描いた。
 すごく可愛くて綺麗な生き物に思えて、その場だけだろうけど求める気持ちが強くなった。 寝不足のせいかあまり自己嫌悪に陥らなかったので、しばらくしてから久しぶりに2次元のショタ絵サイトを巡ってみた。
明日は学校だと思っていたのに、さらに4日ほど連休が続くみたいだ。 ショタ板を覗いてみると、以前欝になっていたレスを見つけてしまった。 一度は嘘だという事になって安心したけど、この前本人からネタ扱いされているだけだと聞かされた話だった。 当時は聞かされていなかった少し具体的な事が書かれたレスも見てしまってショックだった・・ でも、今の状態は当時に比べて何十倍もマシな状態なんだろうな。 マシだから何?みたいな気分で結局は納得していい事では全然無い。
絵を描いて色々考えていたら息苦しくなってきた。 ただ苦しいだけで少年に対しての喜びが沸かない。 バランスが取れない。 ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ もう分からない・・
午後12時過ぎに目が覚めた。 寝起きから絵を描き始めた。 最近マウス絵が少し面白くなってきた気がする。 上手く描けたので少し満足感のようなものが沸いてきた。

自分自身が求める事がなくなって軽くなったんだろうか。 理想と真逆にしか流れない摂理や運命に対して自棄になって軽く見ようとしてる部分もあるかもしれない。 一度途切れさせてしまった意思や感覚がまた戻ってくるという自信がない。 途切れた状態で過ごしてきて、一度自分で否定してそのまま過ごしてきたのに、また前みたいに思えたりできるものなのかな。
色々考え始めているうちにまた眠ってしまった。 午後8時過ぎに目が覚めた。 どういう風にあれだけの感情を持っていたのか分からなくなった。 自分にとって恋愛というのは何だったのか分からなくなる。 今、自分にはそう呼べるものがなくて不安感のようなものがある。 少し憂鬱になった。 やっぱり、少年を死ぬほど好きになれていたのも「絶対に性的なものと関わりがない」という思い込みが大きかった。 事実そういう少年は自分からそれに関わろうとしないのに、無理に関わらせられている・・ 「満たしたい」という欲望重視の感覚から「関わらせないでいられたらもしかしたら」という価値観にまで変えられるために、何年も何年も死ぬほど欝になりながら考え続け、そう思えるようになれて、さらに「この子は関わらせないでいられるかもしれない」というのが叶いそうになった途端壊れていって。 本当に何なんだろうと思う・・
最近、毎日のようにウィルスメールが送られてくるようになった。 日に1.2通。 本当にどうでもいい。
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