日々楽しく生きている。

2003年09月30日(火)


私は生きているのでしょうか?




私は死んでいるのでしょうか?




私がこの世界に存在し、確かに生きている事を




誰か知ってください





私は生きているのです





強く呼吸しています





ちから強く胸を動かしています





聞こえますか?






私の、心臓の鼓動






誰か・・・・・・・・・・・・・・・・届いていますか?





















私は確かにこの世に存在しているのです・・・・・・・・・・・・・



ちから強く生きているのです・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



2003年09月29日(月) お知らせ

突然ですが、今日から1週間ぐらい日記を休みます。


別に体具合が悪いとかではないのでご安心を。


毎日楽しみに読んで下さる方々には申し訳ありませんが


よろしくお願いします。



ではでは・・・・・。




2003年09月28日(日) サクション

疲れたー!!


今日の日記は下をクリックして下さい。


サクション取付け



高阪くん、これから勤務なのにすいませんでした。


今度メシおごります!!


本当にありがとう(^^)



2003年09月27日(土) 食中毒

昨日、うちの母と叔母が深浦の方に泊りがけで遊びに行ったのだが



今朝8時に帰ってきた。




俺 『はえーな。』


母 『うん。お父さんの顔が早く見たくて。


俺 『はいはい。ごちそうさん。』




ノロケを朝から聞かされて気分が悪い。


だが母の表情が今ひとつ冴えない。


玄関に入った母は猛スピードでトイレにダッシュ!!



俺 『・・・・・何だ?』



叔母に聞くと、どうやら旅館の食い物に当たったらしい。


昨日の夜の膳を食べたあと、夜の12時に嘔吐し、それから下痢が止まらない、との事。



俺 『災難だな・・・・・・。』



旅行に行って、食い物に当たるほど馬鹿らしい話はない。



それから病院に行って点滴を受けた母。


表情は今ひとつだが、下痢は収まったらしい・・・・・・。





俺 『大丈夫かよ?』


母 『うん・・・・・。』





表情が冴えない・・・・・。


もしかして、このまま入院とかになる?


もしかして、このまま倒れたりする?


もしかして、このまま帰らぬ人になったりする?


心配が溢れる・・・・・・・・。





















































ぶーっ。




母 『あースッキリした♪


俺 『・・・・・・な、何?今の。』



すると表情に艶が戻った母は意気込んでこう言った。
















































『屁よ屁!出ねくて苦しかった〜』


























































誰かこんな母にO−157を注入してやってください。



2003年09月26日(金) 息子

最近うちの息子は、メシの最中に席を立ち、遊び始める。


最初の頃は『集中できないんだなぁ』と思い、笑って済ましていたが


ここ最近、それがかなり目立つ。


1分も黙って座っていれない。


アーアー、と言って席を立ち、オモチャ箱に行ってオモチャを手に取り


遊び始める。


『たける、メシはいいのか!?』


キツく言うと息子はイジけるのか、オモチャを俺に投げつける。


『何しやがるんだ、てめぇ・・・・・。』


マジに怒る俺。


すると息子はそれを察して、激しく泣く。


『あんまり怒るなよ、分かる年頃じゃないだろう。』


父にたしなめられる。


が俺は納得いかない。


分かる年頃じゃないって言っても、躾はちゃんとしておかないとダメだろうが!!


俺にはそんな思いが強くある。


『あーよしよし。お父さん怖いね〜。』


父がそう言って息子を抱き上げる。


それも腹立つ。


悪者は俺かよ!?って。











こんな事が続くと一緒にメシを食うのが嫌になってくる。


メシに集中出来ない息子。


それを叱る俺。


そして、父にたしなめられる俺。


悪循環が続いている。













何でコイツはこうなんだ?


メシ時はちゃんとメシ食えよ。


他の子はきっと黙って食ってる。


何でコイツはこうなんだ?


そんな思いが溢れ出す。


















昨日、妻に相談した。


『メシを一緒に食うのが嫌だ』


って。


そしたら


『¨子育て¨って忍耐だよ。小さい子は皆そうだよ。あなただって、きっとご飯は集中出来なかったはずだよ?叱ってダメでも、きっと分かる時が来るから。だから、一緒に頑張ろう(^^)』


って言われた。


何か気が楽になった。



















最近仕事が忙しくて(?)疲れてたのかも知れない。


イライラを息子にぶつけてただけなのかも知れない。


ごめんね、尊・・・・・・・・・・・・・・・・。


また一緒にメシ食おうか。


んでいっぱい遊ぼうな(^^)

























勉強なんか出来なくてもいいんだ。


テストなんかいい点取らなくてもいいんだ。


運動神経なんて、なくてもいいんだ。





ただ




人の悲しみを自分の悲しみとして


人の喜びを自分の喜びとして感じる事の出来る






心の優しい人間になってほしいんだ・・・・・・・・・・・・・・。













































俺みたいに♪




















































こんなオチかよ!?






















ちょっと本音の日記でした。



2003年09月25日(木) お休み

すいません、今日は日記を休みます。




猛将伝3にハマってしまいました♪





お詫びと言ってはなんですが



今日あったムカついた事。













































俺ね・・・・サクション落札したじゃないですか。


モンスターのやつ。


あれ、実は奮発して新品を落札したんでございますよ、ええ。


して今日。


何気にヤフオク覗いたら・・・・・・・・・・・
































HKS製がありやがった(怒)
しかも3分の1の値段から。























































猛将伝で慰めてもらいます(涙)



2003年09月24日(水) 追憶

介護という仕事をやる事に対して、激しい抵抗を感じていた。


それでも食っていく為には仕方がない。


何か仕事をしなければならない。


何かつっても、行くとこ行くとこ全て


『せっかく介護の資格があるんだから、うちではね〜。』


って断られるんだから、しょうがねえ。


こうなったら介護やってやるよ!!


意を決してその気になるが、探すとなると腰が引ける。


『・・・・・・く。とは言ったものの・・・・やっぱり・・・・』


心では探してたつもりだったが、体が拒否する。


そんな状態が1ヶ月くらい続いたある日の夕方。


夕刊広告に¨介護福祉士¨募集の記事があった。


『・・・・いってみるか。』


ここでダメならもうマジで介護は辞めよう。向いてないんだ。




































デイケアで自分の居場所を見出し、仕事もそれなりにこなし


これから!!という時に内密で異動の命令が下る。


『痴呆治療病棟が出来る。12月には異動してもらいます。』


秋も深まってきた10月の事だった。


複雑だった。


せっかく介護福祉士としての自信が出てきたのに新しいとこに異動・・・。


そこでもしもまた、自分が介護に向いてないって事に気づかされたら・・・・。


だが上からの命令は絶対だ。


断る=辞職


悩んだ。


悩みぬいた。


答えは出ない。


彼女が入社したのはそんな時だった。

































婦長に建物を案内されてる女性は¨須藤¨という社会福祉士だった。


何でも来週からこの職場で新入社員として働くらしい。


どっから情報を入手したのか、同僚の女性が俺に教えてくれた。


『ふーん。』


気のない返事をしたが、一目ぼれだった。


ドキドキだった。


・・・・・異動したくないな。


・・・・・一緒に働いてたいな。


だが、異動すると正社員に昇格というおいしい魅力があった。


今までの臨時だと給料が10万。


それが正社員になると給料はその2倍になる。


おいしすぎる・・・・・。


この女性と一緒に働きたいけど、給料アップは魅力だった。


結局、俺は異動を正式に受けた。


だが、この女性を何とか自分のモノにしたい。


自分の彼女にしてしまえば異動してからも会える!!


だって付き合ってるんだもん。普通に会えるじゃん。


猶予は2ヶ月。


その2ヶ月で奥手の俺が勝負に出る。























『須藤さんって彼氏いるの?』


『え?いませんよぉ。』


『え?マジで!?いないの!?可愛いのに!?』


『今までお付き合いした事ないです。』


『マジでー!?』





上玉だ!!!!!!




絶対に逃さねぇ!!!


絶対に俺のモノにしてやる!!!!











『須藤さんってタバコ吸うの?』


『いえ、吸いません。』


『あ、そうなんだぁ(^^)』





超上玉だ!!!!!!


何とかしてこの2ヶ月で俺の事を好きにさせないと。






『・・・・・・・・・・俺には時間がない・・・・・・・・・』


『え?』


『い、いや、何でもない。』











だが、この須藤という女性。


なかなか本心を言わない。


一ヶ月を過ぎ、何とか俺の事が好きになってきてるみたいだけど


なかなか好きって言わない。


俺も言えない。怖くて。









『時間がない・・・・・・・・・』


『それ、何の時間なんですか?』


『え?』


『結構言ってますよね。それ。』


『う、うそ?』


『最近特に言ってます。気づいてないんですか?』


焦りからか、知らないうちに呟いてるらしい。


この2ヶ月という短い時間で意中の女性をゲットしなければならないのだ。


俺にしてみれば半年は欲しいとこ。


それを3分の1の期間で実行しているのだ。


時間がない。なさすぎる。


ここで勝負に出る!!







『俺、12月に異動するんだ。』


『え?』


『新しく病棟出来るじゃないですか。そこに、ね。』


『・・・・・・・。』


『時間がないって言ってたのは、もう猶予がないんだ。』


『何のですか?』


・・・・・・・・・・・・気づけよ。


『君が好き。』


『え?』


『須藤さんの事が好きだよ。』


『・・・・・・・・・・・・。』


ダメか。


しょうがない。時間が無かったもんなぁ。もう少し熟成したかった。


『私も相坂さんの事が好きです。』


『・・・・うぇ?』


『何度も言わせないで。』























































































『ねえ、いつ頃から私の事好きだった?』


『あ?覚えてないなー。』


『うっそー。ひどーい。』


『うるへー。』


『あの時、時間がないってしょっちゅう言ってたよね。』


『あ?言ってたっけ?んな事。』


『覚えてないのー!?』


『全然。』


『うそでしょー!?』




















































ウソだよ。


ちゃんと覚えてる。


いつから好きだったか


何を言ったか


どうゆう場所でデートしたか


ちゃんと覚えてるよ。


忘れるわけがない。


















































俺が君と過ごした時間だから。
























これからもな。



2003年09月23日(火) 穏やかな1日

朝起きると外は見渡す限りの青空だった。


『ああー、いい天気だなぁ。』


今日が休みである事にこの上ない喜びを感じた。


階下に降りて改めて外を見る。


『うわー・・・・いい天気だぁ・・・・。』


最近休みの日は雨が多かった為、快晴である事がとても嬉しい(^^)


・・・・・・・・ふと視線を下に下げると


泥と汚れにまみれたエボがあった。










随分汚れてんなぁ(汗)。・・・天気もいいし洗うか(^^)








というわけで朝8時から洗い始める。







車全体にホースで水をかけて埃を除去し


カーシャンプーでゴシゴシ洗って汚れを落とし


ウエスで水気を拭き取り


ワックスで磨き上げる。


止めにマフラーをピカールで擦る。ピカピカ☆






























文章にするとわずか5行だけど





実際は3時間掛かった。
























『ヴァー、疲れたぁ。』


疲労感いっぱいで家に入ると


『あたしも疲れたぁ。』


妻が言う。


『尊が何かやったのか?』


『ううん。そうじゃないの。』


『何してた?』


『うん。ちょっと・・・・・・・・・・







掃除をね(プチ怒)』











軽く


『あなたが汚くしたから掃除したのよ!!』


的な視線を俺に投げかけながら言う。

















・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はて?




俺、部屋汚くしたっけ?



てか俺、昨日2階に行ったのって寝る時だけだよな?


いやいや、昨日ってゆーか、寝る時しか2階に行ってねーし(汗)




















・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・俺、部屋汚してないよね?


なのに何で妻は熱い、怒りの視線を俺に投げかけるわけ?











『俺、部屋汚してねーよ。』


『そうね。ええそう。汚してないわ。掃除したのは・・・・・・・


























































あなたの昔の部屋よ。』
『覚えがあるでしょ、ええ!?』と言いたかったに違いない。間違いない。(エンタの神様by長井風)


































・・・・・・・・・・・・・・・・・・昔の部屋?


ああ、今の寝室の隣の部屋?


俺が独身の時に使ってた部屋の事だな。


でもあそこって妻が『自分の色にする♪』って言ってキレイにしてたはずだ。


それを今更掃除して、何が出てきたんだ?



























・・・・・・・・・・・・・。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
































































聖域か!?




俺の顔が青ざめていくのを見た妻は、静かにゆっくりとこう言った。


























































『あのビデオ整理したから』




























































やっぱりぃぃぃ(絶叫)



コイツ、俺の聖域に手を出しやがった!!


足を踏み入れやがった!!!


ちなみに聖域とはコーナーボードの引き出しです。


およそ20本くらいの○○○ビデオが眠っています。
エッチビデオなんですけどね。ええ。



























『や、やめてくれよ。か、勝手な事すんのは(汗)』
めちゃくちゃ動揺。






『勝手な事ですって・・・・・?』











『埃まみれじゃないの、ええ!?』








『ほ、埃まみれだって、い、いいじゃん(滝汗)』








『よくないっ!!!』







堰を切ったように妻の乱射が始まる。































































『何なの、あのビデオの数は!?
私に見られて困るもんだったら
その前に自分で整理しなさい!!

大体ねぇ・・・・・・・・・・・・
捨てないで整理したんだから

¨ありがたい¨
って思いなさい!!』





















































あべしっ(激痛)


































天気も良く、穏やかな一日でした・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
























































『ねえ、あのビデオって全部何が入ってるか覚えてるの?』


『当たり前だ。全て俺の頭脳にインプットされるからな。げらげら(笑)









『あ、そう(激怒)』
















































聖域を汚された可哀想なボクちん(涙)



2003年09月22日(月) 何とかなるさ♪

今朝、いつも通りTMEで出勤。


会社の駐車場に入ると職場の女性が手を振っていた。


『あ、おはよーございます。』


『おはよー、相坂さん(^^)。すっごい爆音だねぇ。



『マ、マジっすか!?(汗)』



『うん。すっごいねぇ。あっちの角から分かったもん。』


『・・・・ありゃー、これでも静かな方だと思うんですけどね〜。』














『全然だよ。』



『あ、そうなんだ(汗)』






















今日の午前中、患者さんと一緒に検査室に行った。


するとその途中別の病棟の看護士さんと会った。
¨M¨さん。(男性45歳・元走り屋)



『お、相坂くーん!!車替えたじゃねーか。』


『あ、はい。替えてしまいました。』


『俺があれほど三菱はやめとけって言ったのに、また買いやがって。』


『いやー、やっぱ三菱最高ですよ。』


『かっかっかっか(笑)』


『はっはっはっは(笑)』




不思議にこの人には何言われても腹立たない。


笑える。






















そして今日の帰り、階段のとこで


これまた別病棟の看護婦さんとすれ違った。
Tさん(50歳・女性)



『あ、相坂くん。最近車替えたでしょー。』


『あ、はい。替えました。』


『あの真っ赤な車でしょ!?』


『う・・・。真っ赤です(汗)』


『やっぱりー。だと思ったよ。あれ絶対相坂くんの車だ!!って思ってたもの。』











どう見られてるの俺?(汗)












するとそこに通りかかった婦長の一言。
ちなみに今の婦長は異動してきた新しい婦長です。笑顔が素敵な婦長はいなくなりました。















































『妻子持ちなのにねぇ。』




























































ほっとけ婦長(涙)
























こんばんは。


妻子持ちで爆音のTMEに乗ってる相坂です。



この間マフラーを変え、次は吸気を・・・・・・






サクションを変えたい






という思いが起こり


いつも通りヤフオクをさまよっていたんですが


なかなか無いのね。これが。


俺が探してた奴はバッテリー移動じゃないやつだったんだけど


希望に合うやつが全くない。


あるにはあるけど






新品(T△T)







そんなこんなで一週間ぐらい彷徨ったけど全く出てこない。


『・・・・・移動型でもいいか。でも冬がなぁ・・・・・・・。』


そう、俺は青森という寒冷地に住んでいる為冬が心配。








どっか身近にいる奴から体験談が聞きてえ・・・・・・・。





























・・・・・・ん?







あいつがいるじゃん!












































『おい、シーサー!!お前サクション変えてるよな!?』


『はい。変えてまっせー。』
最近ビミョーにタメ口。


『バッテリーはどうしてる!?やっぱ小型化してるか!?』


『小型化してますよ。俺が使ってるのは・・・・・・・・・・』


































































『軽自動車用です。』


















































シーサー大好き!!!




極寒の青森の冬を軽自動車用・バッテリーで乗り切ってる奴が




こんな身近にいたとは!!










『あ、でもすぐに上がりますよ。


『・・・・・・・・・ヴぇ?


『長時間のエンジンかけっぱなしは絶対ダメです。


『ほう。』


『あと、エアコンも使わない方がいいです。でも標準サイズだったら大丈夫かも?』


『よし分かった。』




サイズが合わなかったら少し加工しよう。


チャレンジチャレンジ♪



































































とゆう訳でさっき落札しました♪




























































モンスター製のやつ♪













あー、週末が楽しみだぁ(^^)



2003年09月21日(日) 感謝を込めて

今まで1日も休まず書いてきた、私の日記。






笑える日記


おっぱい日記


絵の対決日記


真面目な日記


本音をさらけ出した日記








などなど、多種多様に渡って書いてきました。


開設当初は一日に3人くらいしか訪問者がいなかった私のHPですが


今では有り難い事に、それを凌駕する数の方々が一日に来て下さっているようです。


正直言ってこれほどアクセス数が延びるとは思っていませんでした。










どこにでもいる、ごくごく平凡な男の日記。


そんな男の書いてる日記が


時には笑えたり


時には共感を得たり


時には腹立たしくもあったりと・・・・・・・・。


稚拙な文の日記ながら、毎日楽しみにして下さっている方々には感謝の気持ちで一杯です。











今や、エボサイトであったはずが


どっからどう狂ったのか


息子紹介のサイトにも見えるし


妻の日記がメインにも見えるし


何だか、私の家族紹介のサイトにも見えるような感じになってしまいました


基本は私の日記がメインなんですけどね(苦笑)




















あと一ヶ月と2日で、サイト開設してから1年なんです。


意外でしょ?(笑)


実際、私も3年くらい日記を書き続けてるような気がします(笑)


毎日日記を書くのは、実は結構キツイものがあったりしますが(苦笑)




















これからもダラダラと、


それでも皆様に楽しんで頂けるような日記を書いていくつもりですので


どうぞ、今後ともよろしくお願い致します。




















ではでは・・・・・・・・・・・・・・。



2003年09月20日(土) シーサー2

マフラー交換の際、どうしても外れなかった触媒のボルトを


蹴りで外したという離れ技をやってのけた¨工藤くん¨ことシーサー。



奴の乗ってるスカイラインは、本来ならシルビアとゆう車に搭載されてるSR20DET
普通スカイラインには¨RB20DET¨が搭載されてるのだ。



しかもそのSRエンジンに組み込まれるタービンはGT2530



3000回転からのドッカンターボは凄かった・・・・・・。







俺 『シーサー、峠でこのタービンってどうなの?』


シ 『いやぁ、低速スカスカなんで使う時が少ないんです。


俺 『・・・・・・・じゃ、じゃあ意味ないんじゃない?』


シ 『へへ。ないっす(^^)






おぃ(汗



















そして、前後のエアロ、ステップを留めているもの。





全てタイラップ。









俺 『シーサー、大丈夫なの?タイラップで。』


シ 『あ、余裕っす。落ちた事ありませんよ。』


俺 『いや・・・・そういう問題じゃなくて。』

















ちょっと変な車に乗ってる、期待の新人シーサー。


曲がる時はリアが意味なくガコンガコン言うし


10キロくらいで発進するとホイルスピンするし(笑)




走り出すとサイレンサー飛ぶし(汗





一緒に乗ってた高阪が


『なあ、シーサー。この車ってさ、最早スカイラインじゃなくてトラックだよな?』


と言ったのも頷ける話だ。








俺 『いや、彼はこういう車が楽しいんだよ。なあ、シーサー?』




シ 『運転疲れますよ(笑)』
































































売ってしまえ。


本人がそんな気持ちでどーするんじゃ。



















そんな彼。


かなりDIY野郎である。


以前、峠に行った時クラッチが逝ったらしい。


んで普通の人なら工場とかディーラーに持っていくと思うんだけど


彼は違う。





一人で交換した(汗)





俺 『素人が出来るもんなのか!?クラッチ交換って!?』


シ 『出来ますよ〜。簡単ですよ。ボルトとナット外せばいいだけですし。


俺 『いや、原理はそうかも知れないけどさー(汗)




シ 『問題は鉄の重さです。』



俺 『はあ?』


シ 『むちゃくちゃ重いんですよ。アレ。』


俺 『だ、だろうな。重そうだし。』


シ 『あれを持てれば余裕ですよ♪






高 『普通やんねーよ(汗)』





シ 『あ、でもクラッチ交換が出来れば大抵の事は出来ますよ♪






俺 『それで何でタイラップなの!?』





シ 『いやー、便利なんですよ。アレ。えへへ♪












































































いっぺん死んでこい。




















週末は彼とサクションを取り付ける予定。


あ、高阪にはまだ聞いてないけど当然、大丈夫だよな?


でも心配事が一つ。




























タイラップ没収しておく。



2003年09月19日(金) ALL LIGHT!

先日の日記で私の親友・高阪くん


妻の友達を紹介する


とゆう日記を書きましたが、皆さん覚えてらっしゃいますでしょうか?
『ワカンネー』とか抜かす奴は探せ!


今日の日記はその続編みたいなもんです。











あれから俺と妻は







高阪に紹介する女性のメールアドレスを。


女性には高阪のメールアドレスを。








とゆうように、お互いのメールアドレスを教えて



あとは2人でご自由に♪的な方法を取っていました。





まあ普通は俺ら夫婦が同席して、お互いを紹介すればいいんですが





俺シャイだからさー恥ずかしくって♪






























































シャイなんだよ(怒



なので、こうゆう方法を取りました。







それから2人はメールをし始め、会う予定を組んだそうです。







今日の日記は、そこから始まる日記・・・・・・・・。




















今日、予定通り仕事が終わり、皆は帰っていく・・・・・・・。


だが俺は帰れない。


地域活動の為(涙


俺 『くそ。俺も帰りてーよ。』


高 『まあまあ、いいじゃねーか。何ヶ月に1回なんだから。』


俺 『じゃあお前が行けよ。』


高 『ヤダ♪


俺 『シネ。








憎まれ口を叩きあいながら二人で笑う。







高 『さて・・・。じゃあ俺も帰るわ。』




俺 『帰っちゃうの?』



高 『んだよ?じゃあ、もう少しいるか?』


俺 『うんうん。もう少しいてくれよ。』


高 『ちっ・・・・。しょうがねー。』







いやー助かるよ。何たって6時まで暇人だからさー。







俺 『あ、そういえばさ。あの彼女とはいつ会うの?』


高 『○日の△時に、□□で待ち合わせしてる。』


俺 『ふーん。ドキドキだべ?


高 『カナリな。会っても緊張で沈黙が続きそうだよ(苦笑)』


俺 『ぶほほほほ(笑)まあ最初は誰だってそうだべ。』


高 『うーん・・・・・。どうなるのかなー、実際。』






『じゃあシミュレーションしてみよう♪』







という訳で即興のシミュレーション開始。


以下、事実のお話。







俺=彼女役


高阪=本人








俺 『あ、高阪さんですか?


高 『あ、初めましてぇ。高阪です。○○さんですか?』


俺 『はい、そうです。初めましてぇ。うふっ♪


高 『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。』





















































『コラ。』











高 『え?なになに?』


俺 『沈黙すんな(怒)


高 『ダメだー。シミュレーションから沈黙してるわー(汗)



俺 『全く・・・・。じゃあメシ食いに行ったとするぞ。』


高 『メシかぁ・・・・・。汗かきそうだ。







俺 (・・・・・・・・俺もだ。)








俺 『高阪さんって、よくここに来るんですか?


高 『え?ええ、sunaoさんの旦那とよく来ます。』


俺 『へえー。そうなんですかー。親友なんですってね?


高 『うーん・・・・・。違いますね。』


































































『殺すぞ貴様(怒)』






高 『んなわけねーだろ(笑)。冗談だよ冗談。』


俺 『全く・・・・・。素に戻っちまったよ(汗)



















俺 『高阪さんの乗ってる車って何ですかぁ?


高 『あ、インテグラってゆうんですけど・・・。知ってます?』




『知ってますよぉ、DC2ですね♪』









高 『型式言えるか!!』






俺 『ぶふ。普通の女性は言えねーだろーな。』


高 『言える訳ねーだろ。ぶははははは(笑)








































俺 『高阪さんの乗ってる車って速いんですか?』←まだやってる俺。


高 『いやー遅いですね〜。でも相坂の車は速いですよー。』←トランス状態の高阪。


俺 『あ、そうなんですか〜♪』


高 『高いんですよーアレ。』


俺 『幾らするんですか?』


高 『新車で300万いくんですよ。』


俺 『えー!?そんなに!?子供もいるのに!?』







『馬鹿ですから。』





















































泣くぞコラ。









まあ、こんなアホなシミュレーションをずっとやってた訳なんですが・・・・・・・。













































大丈夫。







飾る事なく、いつもの自分でいればきっと大丈夫。






沈黙が続いたっていいじゃん?






最初からベラベラ喋る奴よりはよっぽど良い。



俺がそうだった。照れを越えて喋りまくった。んで妻と付き合ってる過去がアリ。









いいんだよ。緊張したって当たり前。緊張して当たり前。









きっと君の良さは伝わるから。
















































































Don't worry. It surely succeeds!



2003年09月18日(木) 過去

妻と息子と青森に出掛けた。



そして運転する俺の目に映ったもの。



2人の女子高生が歩道を歩いていた。








『あーいいねー。若いねー。』












無意識に呟く俺。










すると妻・・・・。








『あら?私だって元・女子高生なのよ?』


























































10年前はな(げらげら






















でも、妻の女子高生姿、10年前に戻って見てみたいな〜。



2003年09月17日(水) 人間

先日の日記で『僕の生きる道』というドラマを見ていると書いたんですが
青森ではフジテレビがないので遅れて放送される(涙



最終回を妻と見ました。




最後の方の主人公が死ぬ場面で、生徒達が歌を歌ってる場面。






泣いてしまいました(T□T)






妻の前であるという事にも関わらず。






余命1年と宣告され、その1年間を悔いなく生きる事が出来た一人の男。






そして愛する人の隣で、生徒達の歌を聞きながら安らかに死んでいく主人公。






うっ・・・うっ・・・・。悲しいな〜。うっ・・・・うっ・・・・・。





うんうん。そうだね。ぐすぐす・・・。







ドラマで泣いてる俺ら夫婦。








二人揃って涙もろい。






























後日、職場にて看護婦さんと




『僕の生きる道の最終回見ました?』


『うんうん、見たよー。感動したねー。』


『しましたねー。俺、泣いちゃいましたよー。』




『え!?』




『・・・・・・・あ、あれ?変ですか?(汗



『ううん。変じゃないけど・・・・・・・』






















































『相坂くんも泣くんだね』






















































おぃ。



俺も一応(?)、人間ですから。



てか、俺って妖怪人間ベムくらいに思われてるんだろうか?
早く人間になりたーい。




















嬉しい事があったら素直に笑う。


悲しい事があったら涙が落ちる。






そういう人間に俺はなりたい。



















































人間だっつーの(怒



2003年09月16日(火) 自分の色

この日記を書けば、きっと賛否両論が巻き起こると思うんだけど


敢えて書く事にする。


今まで『書いていいものか?』と随分悩んだけど、書く事にする。














よく


『エボは純正で十分速いんだから、何も変える必要は無いだろ。』


ってゆう言葉をよく耳にするんだけど


それはその通りだと思う。


誰が乗っても速いし、誰でも扱える。


金を払えば誰だって乗れる。


初心者でも高齢者でも俺たち若者も。









ノーマルスペックで280馬力を誇る車に乗って、しかも街乗りしかしないくせに


およそ必要のないパーツを付けたりする。


例えばマフラー、エアクリ、車高調、CPU、ブーコン、タービン・・・・・。


挙げればキリがないんだけどね。





制限速度60キロの道路を走るのに、これらのパーツはいるのか?




答えは当然、必要ない。



ノーマルで十分。



街乗りしかしないんだから、マフラーはノーマルで十分。



サーキットとか峠を攻めない人は車高調なんぞいらん。ノーマルで十分。






























んな事は知ってんだよ(怒



ノーマルが一番いいって事は皆知ってる。


ノーマルが一番乗りやすいってのは皆知ってる。






だけど、パーツを変えたり、付けたりするのは自分の車を自分の色にしたいからだ。


俺は車をイジるのって、ある意味『自分の空間を過ごしやすくする為』だと思う。


マフラーもエアクリもCPUも、その他諸々も街乗りしかしないんだったら必要ない。


だけど、自分の車を過ごしやすくしたい。


街を軽快に走りたい。


自分の選んだ部品を組み込んで。





俺はいいと思う。




全然いいと思う。




だからと言って人の迷惑を考えない運転はダメ。



触媒取ったり、無理なスピード出したり、それはいけない。



ちゃんと自分と周囲の車の流れを掴んでる運転をしてるなら、俺は別にいいと思う。






事実、俺だって街乗りしかしないくせにマフラー変えてるしね。
運転マナーは守ってるつもり。


しかもサクションを変えたいと思ってるし(苦笑)












ノーマルで十分!!


そう言い切れる人って、フルチューンした車に乗った事のある人か


もしくはすごい人だと思う。色んな意味で。











つまり、何を言いたいかってゆーと


自分の車を自分の色にしたい、ってゆう思いは





当然だと思うよ。






俺も色んな事をやってみたいし。




自分の車を自分の色にしたいしね(^^)


























































サクションいくぞ!
誰か金くれ。



2003年09月15日(月) 絵心

もうちょっと待っててね





と書きつつ、既に8時間ほど経過してしまった今現在。
ちなみに今は午後の8時。




皆様、いかがお過ごしでしょうか?




え?・・・・・待ちくたびれた?














知らねえな(げらげら







んもう、冗談よ冗談♪














・・・・さて、では最近書いてなかった



夫婦の絵心・対決日記。












ちかげさん。あなたのリクエストにお答えして











お題:アンパンマン・キャラ!!









いってみまっしょう♪
しょうこお姉さん風に。




































〜お題その1〜



食ぱんマン





先行はいつも様に奥さんから。




















食パンマン






う、上手い・・・(汗





・・・・・・・・・だがな〜。


俺だってこの4ヶ月。


ただ過ごしたんじゃないんだぜ?


ある時は勤務中に患者の似顔絵書いたり


またある時は勤務中にスタッフの似顔絵書いたり


またまたある時は勤務中に・・・・・・・・・・








仕事サボってます。






そんな俺の努力の成果・・・・見て腰抜かすなよ?


さあ・・・・・・・



とくと見よ!!

























































俺の食パンマン





うますぎるー!!(叫




どう?見た見た?



絵心アップしたっしょ?



したでしょ?ねえ?





したんだよ(怒




妻 『上手い上手い。似てるよー♪』


俺 『だろだろ?だから上手いって言ったじゃん♪』







これで俺の真髄を見たと思うな。





次はもっと似てるぞ。






























〜お題その2〜




バイキンマン





まずは妻のバイキンマンから。














バイキンマン




妻 『こんな感じだったっけ?』


俺 『・・・・に、似てるなマジで(汗







だが俺だって負けてはいられない。


職場で仕事をサボりつつ練習したのだから。






さあ、ではその眼に焼き付けろ!!





俺のバイキンマンッ!!























































































俺の食パンマン





































































俺・本領発揮(涙



分かってる。


皆まで言うな。





下手って言うな(涙





しかもよく見るとハヒフヘだしよぉ。





妻 『・・・・・これ、口から何が出てるの?』


俺 『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・舌。





























〜お題その3〜



ジャムおじさん



妻 『えー、どんな顔だったっけ?』


俺 『俺もよく分かんねー。』


妻 『こうだったかな〜?』










ジャムおじさん




『アンパンマンだべ?』



妻 『違うよー!!』





けっ。


全く・・・・。


どっからどう見てもアンパンマンに帽子被せただけじゃねーか。





じゃあ俺のジャムおじさん。






しかと見よ!!














































































俺のジャムおjさん



論外。



しかもアンパンマンの顔がまた人だし。


これについては言い訳しません。





下手ですが何か?




















結局、俺の絵心は少し向上した、という事でよろしいでしょうか?




え〜、お楽しみいただけたでしょうか?




久しぶりに書いた絵心日記。




ただね、最初の食パンマンは似てると思うのよ。




他はお話にならねーけど。








じゃあ、この辺で・・・・・・・・・。














































と思ったけど、実は俺。


もう一個書いたんだよね。



俺の魂。



俺の真髄。



俺の絵の魂の真髄って奴をなぁ(げらげら






その目、見開いて






剋目して見よ!!


































































TME





































ぶほーーー(笑




ガンダムに乗る人って感じやな。









TME


































持ち上げんな(怒











自分で自分の書いた絵に突っ込みを入れてしまう俺でした。



2003年09月14日(日) 解禁。

もうね〜。


今日は、どうでもいい♪


自分の思ったままに書いちゃうもんねー。


そんな日もあるのよ。うんうん。別に何もないんだけどね。


そんなわけで熱い、熱すぎる日記







いってみよー♪




































































俺の日記を読んで下さってるそこの男性の方々。


俺の日記が好きな理由は当然・・・・・・・








おっぱい大好きだから





だよね?

















否定するな。分かってるから。





好きなんだよ。




何だかんだ言っても男はおっぱい大好きなんだよ。






好きなんだって!!



























『好き』って言え、この野郎(怒


























なに?俺か?






最近ちょっと・・・



































































揉みすぎてます。げらげら。











もちろん妻のおっぱ・・・・




おぐっ(吐血
実家に帰ってるはずの妻から、テレパシーで蹴りが・・・・おぅぅぅ(涙



















てかさー。


好きな女性のおっぱい揉んだ時って




感動しませんでした?




『あ〜、こんなにやわらかいものがこの世にあるなんて〜



とか



このおっぱいは俺のもんだぁ、げへへへ。ぐおりゃー!!




って具合に。













俺も当然感動しましたよ。































































鼻血出すほどに。
人間って性的興奮が異常に高まると、マジで鼻血が出るんだネ☆


















いや、ホントにおっぱいヤバイね。







てか










俺がヤバイね。














































すいません、もうやめときます(汗



女性読者からの視線がイタイよぅ(涙




































だって、だって、だってぇ・・・・・・・・・・












































妻いないんだもん(号泣























おっぱい、実家に帰っちまったYO!!







帰ってくるの明日なんだけどね(笑































































明日は野獣♪



2003年09月13日(土) マフラー交換・2!!

マフラー交換しました。


作業風景はエボのページにアップしてるんですが


なにぶん、限られたスペースでまとめてるので


今日の日記で少し詳しく・・・・・・・・・。




























時は今日の午後1:30。


集合時間は午後の2時なので、それまでジャッキアップして潤滑油を吹いておく。


特に触媒の所は熱で錆びてしまっているのでたっぷりと吹き付ける。


そして、しばらくほったらかす。












午後1:50。


高阪・到着。





『あれ?シーサーは???』


『まだ来てねー。』





2人で先にテールを外す事にする。


これは慣れた作業なので、ダラダラとやりながらも10分で完了。










そして午後2時。









シーサー来ず。








『・・・やろう、こっから5分のとこに住んでるのに遅刻かい。』


『あ、そうなのか?シーサーの家って近いんだ?』



『すぐソコだよ。』

















そして、10分後・・・・・・



『ういーっす♪』



爽やかな笑顔で登場のシーサー。









そして、着くと同時に下に潜るシーサー。


『な、慣れてんな。』


『え?へへ。峠でよくマフラー落としますから♪









What?







『峠って、攻めてる時?』


『はい。へへ。』







あ、危ねえコイツ(汗






そんな笑い話しながら、作業は順調に進み


いよいよメインの触媒部分へ。


激しい高温にさらされ、錆となったボルトを外すべく潤滑油をたっぷりと吹き付けたのだが・・・・・・・








やっぱり外れない。









渾身の力を込めても全く動かない。








『くそ・・・。シーサー、鉄パイプ持ってるか?』


『あ、持ってないっす。』


『そうか・・・・。無理かな、こりゃ。』


『じゃあちょっと下がってて下さい。いい方法があります。』


『何だ?』










『蹴ります。』








俺と高 『け、蹴る?』



















そう言うとシーサー、メガネの持ち手の部分に足を掛け、

















蹴るというより踏みつけた。























めききき・・・・
マジでこういう音した。









『あ、おっけーっすね。』


『す、すげえ。こういう方法があったのか。』


『よくやりますよ。』











だったら最初からやれ(怒









そんな訳で作業再開。


3人いると作業も楽しく、あっという間に終わってしまった。








高 『エンジンかけてみろよ。』


俺 『おう、ちょっち待って。』








きゅるるる・・・・・








ボゥン!!ボボボボボ・・・・









高 『おー!!いい低音だな!!!』


シ 『こりゃいいっすね〜。』


俺 『爆音じゃなかったな。実際は。』















そして、とりあえず試乗してみる。


するとレスポンスが格段に向上している!!


しかも3000回転からの音がイイ!!!




















高 『これ、いくらだっけ?』


俺 『1万円。


高 『いいなー。激安だぞ、このマフラー。』




















ヤフオク万歳ですな(笑


























今日の作業を手伝ってくれた高阪、シーサー。




ありがとうございました。






次もよろしく♪



2003年09月12日(金) 秋なのに『春』

昨日の夜・・・・・・・・・・・・・。


すやすやと寝息を立てる息子の横で、携帯でメールを打ってる妻。


そして寝てる息子とメールを打ってる妻を、俺はボーッと見ながら




『平和な一時だなぁ・・・・。』




と感慨にふけっていた。








するとメールを送信し終えた妻が、俺の方を向き






『ねえ。』


『あ?』


『誰かさー、彼女を欲しがってる人いない?


『は?何で?』


『私の友達でさー、真剣にお付き合い出来る人を探してる子がいるの。』


『はあ。』


『でね。すっごく優しくて、すっごく可愛いの。』


『ふーん。俺じゃダメ?











『当たり前でしょ(怒』










『・・・・・分かってるよ。冗談だよ。
sit・・・。


『あなたのは冗談に聞こえないのよね。・・・でね、誰かいない?そういう人。』













『俺の友達は高阪だけだ。』
親友も兼ねる。










『うん。あたしも高阪さんが良いと思うの。』


『・・・・・・・・うーん。でもな〜・・・・・・・・・。』


『何かしたの?』


『いや、過去の経験から言って紹介を通じて付き合うのは、奴にとって鬼門だからな〜。』


『あ、そうか〜。』


『それにアレだぜ?もし付き合う事になったとしてだ。』


『うん。』


『別れたとしたら、アイツ、もう家には遊びに来ねーぞ。きっと。


『何で!?』


『紹介したのが俺ら夫婦の手前、気まずくて来れるわけねーだろ。
アイツの場合はきっとそうだ。』


『あ〜、そうか〜。なるほど〜。』


『まあ、とりあえず聞いてみるよ。』







そういう会話の後、俺は奴の携帯にメールする。



以下、携帯のやり取り。









[おい、彼女欲しいか?]


[やぶからぼうにナニヲ言う?]


[妻の友達で、可愛くて優しくて笑い上戸で、めちゃくちゃ性格が良い人がいるんだが]


[あー、いいねぇ(*^_^*)]


[一回会ってみねーか?]


[いつ?]

















『いつ?だって。』


『うーん、いつが良いのかな?』











うぅ・・・・・。


携帯のメールってメンドくせぇ・・・・。














ぷるるるるるる・・・・・・・・・・・・・
電話を掛ける俺。



『はい、もしもし』


『おう、俺。』


『おう。』


『あのよー。どうする?会う?』


『うーん・・・・・。』


『何?何をためらう?可愛くて、優しくて、おっぱいがデカイらしいぞ。
・・・か、どうかは知らないけど。


『いやー、てかさー。もし別れるとするじゃん?そしたら俺、もうお前んちには行けないよ。』













ヤッパリ、ソウ来タカ。










『んな事、気にしなくていい。俺らはそんな薄い関係じゃねーだろ。』


『うー・・・・。そうだけどさー・・・・・・。』


『じゃあ一回職場に顔をチラっと見に行こうぜ。チラっと。』


『どこで働いてんのか知ってるのか?』


『当たり前だ。情報は入手済みだ。顔の特徴もな。』


『そうか・・・。じゃあ一回見に行ってみるか。』


『よし。じゃあ行ってみよー。』























『会ってみるって。』


『うんうん。きっと気に入ると思うよ。可愛いし。


おっぱいは大きいの?


『うーん・・・・。大きいね。あれは。










『じゃあ俺が頂く♪』





















『そう。好きにしたら?(怒』




冗談ですってば(汗
sit・・・。




































さて、この先どうなるのか?


今後の日記をお見逃しなく。



2003年09月11日(木) 発見

今日は深夜勤務だったんです。



朝5時からの着脱介助フルパワーでやったんです。





いつもダラダラやってるから。





だからね。




今日の深夜は俺自身を試す勤務として










自分の介護技術はどのくらいのもんなのか



また、それによって編み出される俺独自の技術はあるのか、と。



言うなれば自分のいいとこ・再発見勤務。















やってみたら、色々発見できました。


自分がキチンと基本を忘れないでいる事や、安全第一の移乗など。


しかも殆どの患者さんたちを俺1人で着脱・移乗完了。










『お、俺って結構出来るじゃん。』







自分で自分を褒めてあげたくなりましたね。ええ。

























でも慣れない事はするもんじゃありません。












































息切れしますた。
ぜーぜー、ゴホゴホっ






























今回の勤務を通じて、色々な自分を発見しました。


ついでに


























































己の老化も認識した(涙



2003年09月10日(水) 実は

猛烈に懐メロが聞きたくなった。


C-C-Bの『ロマンティックが止まらない』





加藤登紀子の『知床旅情』


だ。



この2曲がどうしても聞きたくなった。



特に知床旅情が。



『しーれーとーこーみさ〜きーの〜』



気づけば歌っている自分がいる。











で、もう聞きたい、どうしても聞きたい!!という気持ちが限界に達し、妻に










『おい、ツタヤに借りに行くぞ。』


『何を?』


『知床旅情とロマンチック。』


『あ、そうなんだ。じゃあついでに嵐も借りてきて。





『はぁ?アラシぃ!?』




いい年こいて何言ってやがんだコイツは?




『うん。お願い。聞いたら君も絶対ハマるから♪





『ハマるか!』



26の男がジャニーズ聞くかっつーの!!















そんな会話をしつつ、ツタヤに向かう。


行ってみてびっくり。






知床旅情が借りられてた(涙






『ふご・・・・・・・。』





同じ事を考えてた奴がいたとは。


てか借りんなよ。俺が聞きたかったんだからよー。
人はこれを自己中という。







しょうがないので諦め、C-C-Bを借りる。


それから・・・・・・・・と、もう一枚を借りる。







『ご利用は何泊で?』


『1泊で。』


『かしこまりましたぁ。』






店員から受け取り、車に戻る。






『はい、借りてきたぞ。嵐。』


『うわー、ありがとー。』


『知床旅情が無かったよ。』


『あらーそうなんだ。・・・でもそのもう一枚は?
























































『き、キンキキッズ。』
元カレby薄荷キャンディー。






実はジャニーズを結構聞いてるってのはナイショで。


















































































文句あんのか!?



逆切れで終わる日記(笑



2003年09月09日(火)

人って不思議なもので『不幸』を求める。


幸せになりたいと思いつつも、心のどこかでは『不幸』になる事を願っている。


それが証拠に


『幸せですか?』


と聞かれたら


『はい、幸せです。』


と言える奴は殆どいないと思う。


言えたとしても、それはきっと結婚直後とか、好きな人と付き合う事が出来た時とか


自分の許容範囲を超える幸せを手に入れた時だけだと思う。


大抵の人は、自分が『今、幸せだ』という事を認めない。


認めようとしない。







なぜか?






それは自分が幸せである事を認めたくないからだ。


私はこんなに不幸なのよ?


何で分かってくれないの?


人に『自分がこんなにも不幸である』という事を周囲に認知してもらいたい。



好きなモノが食べられないから不幸。


したい事が出来ないから不幸。


お金がないから不幸。


彼女・彼氏にフラれたから不幸。


自分の思う通りにならないから不幸。






















不幸、不幸、不幸、不幸、不幸・・・・・・・・・・。
































何で不幸と感じる?


もう既に幸せなんだよ?









































生きているだけで『幸せ』なんだよ(^^)




























俺の名前、そういう字。



2003年09月08日(月) 吃驚!!

昨日の晩飯













































また魚だった!!(怒








































これで3日目だ!!



































『いい加減にせえ!!
魚になるぞ!!!』

























前回の如くキレる俺。




したらうちの母こう言った。

























































『水族館行きね。』
















































ぶほー(笑


























うちの母、意外にギャグセンスある。






















・・・・・・・ギャグじゃなかったりして(汗



2003年09月07日(日) 日記

『ねえ、カップラーメンもう無いから、帰りに買ってきて。』





今朝、出勤前に妻に言われた。





『あ?うん、分かった。』













俺の会社での昼飯はおにぎり2個とカップラーメン。





おにぎりは妻が作ってくれて





カップラーメンは安い時に買い溜めしているんだけど残り1個になったとの事。









『分かった。じゃあ帰りにアサヒに寄っていくよ。』








ここで妻を弁護しておくけど、前は妻の愛情たっぷり弁当だった。



でも俺の




『弁当はメンドいと思うから、おにぎりでいいっす』




発言により、現在の形になっているのだ。












































優しくない?俺★きらっ
いっぺん殺せマジで。



























さ、さてそういう事で仕事が終わり


さあ帰ろ。


と思ったや否や妻からメールが入る。








『アサヒに行ったついでに、たけるの吸収ライナーも買ってきて。』








































わ、忘れてた(汗




そういえばカップラーメン買いに行くんだったな。













『あいよー。』←マジでこう返信した。















アサヒに行く途中、昨日付けたDefiリンクメーターのブースト計を見ながら



『俺って普段の乗り方だとブースト掛けてねーなー。』



なーんて思ったり



最高ブーストはどのくらいなんだろう?



と思ったりして実験した。




結果は軽く踏んだだけで1.1









『や、やばいな、この車。はっはっはっは(大笑い






























TMEのパワーに






俺・崩壊。
































TMEのパワーにトリップしながら


アサヒに到着。






まずはカゴを持ち、赤ちゃん用品売り場へ。


そして息子の吸収ライナーをカゴに入れ


次はカップラーメン売り場へ。







『・・・・1個98円か。たけーなー。・・・・まあいいか。』






んな事をぼやき、カゴに10個突っ込む。




















んで、レジに並ぶ。


『・・・・・・混んでるなー、いっつもここは。』


長い列にため息をつきつつ、大人しく並ぶ俺。








ふと視線を感じ、後ろを見ると



おばちゃんが凝視している。



『な、何、この人?』



心の中でそう思ったけど、視線がおかしい。











この人が見ているのは俺じゃない。






おばちゃんの視線の先にあったもの。






それは














俺のカゴ。













『あ!!』











なるほど、そういう事か。












若い男がカップラーメンと赤ちゃん用品を買っている。












つまり、おばちゃんの頭の中の俺は












¨離婚して男手一つで子供を育てている男¨













『可哀想に・・・・・・・・・。』











そんな表情のおばちゃん。

















いや、違いますから(汗






心の中で必死に弁明する俺。






そして逃げるように支払いを済ませ、エボに乗り込む。






だが、エボに乗る時点で既婚者には思われない。






そう思い、店内を見たら






おばちゃん、こっちを凝視。






しかもその表情は




『やっぱりねぇ・・・・。』














































見るなぁ(怒







ブースト1.1掛けて、ソッコーで帰ってきた既婚者の俺。












『ただいま、買ってきたよ。』


『ありがとー(^^』












妻は俺がアサヒで辛い思いをしたのは知らずに、素直に礼を言う。

























次からは一緒に買いに行こうね(^^;









































































さて、いかがでしたでしょうか?



最近手抜きの日記が多かったので、久しぶりに日記らしい日記を書いてみました。



楽しく読んで頂けたら幸いです。



文中に出したDefiリンクメーターですが、昨日購入しました。


しかも2つ。


ブースト計と水温計。


いいですね、これ。


インプレですか?


かっこいいです。







モノ投げんな(怒








ちなみに近況ですが、さっきマフラー落札しました。


メーカー不明の砲弾マフラーです。


マフラーはこの先変えないって言ったのはどこのどいつだ!?


『怪しい』という感は否めませんが、早速取り付けたいと思います。


その際は是非・・・・・・・・・・・・・








高阪くん、よろしく♪



あ、あとシーサーも呼ぼうか(笑
























じゃあ、この辺で。




また明日。



2003年09月06日(土) 夫婦

この前『僕の生きる道』ってゆうドラマを見たんだけど


主人公のあるセリフに感動した。











『年老いても名前で呼び合える夫婦になって』










というセリフ。







あー、いい事言うな〜・・・・・・






と素直に思った。



















年老いても名前で呼び合える夫婦。


何かいいよね。















『おじいちゃん』『おばあちゃん』ではなくて


名前で呼び合う。





















いいなー。そういう夫婦。






















俺たちもそうなりたいなぁって思ったよ。



2003年09月05日(金) 将来の息子に贈る日記

最近、うちの息子。


な〜んかに目覚めたらしい。


とことこ歩いて、本棚に行き










俺のエボの本を自分で持ってきて俺に投げつける。バシっと。













『あぅあぅあぅ』















エボの本を指差し、一生懸命な顔で言っている。







・・・・・・どうやら開いてよぅと言ってるらしい。














んで俺がパラパラと開いてやると、息子は記事を指差し、また




『あぅあぅあぅ』




と一生懸命な、必死な顔で言う。


















『何言ってるか分かんねえよ、たけるよー。』




困惑する俺。















すると妻が




『その車の名前が知りたいんだよ。』




と助け舟を出す。
















『へえ・・・。』















よく分かるな奥さん(汗




















そういうわけで、息子が指差した車を教える。



『これはエボって言うんだよ』



すると息子は別の車を指差す。



『これはエボって言うんだよ』







































息子は何度も指差し



俺も何度も教える。






































すると何回目かに教えた時、息子は



満面の笑みを俺にくれた。



嬉しくなった。



























そして、ふと思った。











































息子が小学生になった時、友達に



『尊のお父さんの車、カッコ良い!!』



って言われた時、



『だろー?あれランエボっていうんだ。』






































自慢気に言ってくれる時がきたら・・・・・・・・・・・。




























俺のエボが息子の自慢になる事を楽しみに・・・・・・・・・・・・・・




































































お父さんはその日が来るのを楽しみにしてるよ、たける。



2003年09月04日(木) 勝者と敗者

昨日の日記にて入札していると書いたブツ。




それはHKSのレーシングサクションでした。




終了日が今日の午前10時30分で入札者が俺だけ。




しかも新品同様1万円。









『平日の午前中だから、もしかして勝てるかも?げへへ









と思ってたんだが・・・・・・・・・・



















































ライバル現る。やっぱりキタか!!









制限時間が近づくにつれてどんどん値上がりしやがる。




俺も負けてらんねー!!と思い、値を釣り上げていく!!
でもこれって出品者見てて喜んでるんだよね(汗















































見えない闘い・勃発。






















そして、最初1万円スタートだったものが


最終的には2万円になった。








・・・・・・・・・・俺はキーボードから指を離した。



『いいよ、君に譲るよ。そんなに欲しいんだったらな。今回は負けたが、次は勝つよ。また会おう・・・・・・・・・・・・・・』







なんて言ったかどうか知らんが。




とにかく俺は負けた。




彼に譲ってやった。




そう、俺は大人だ。




時には我慢も必要なのだ。




いいじゃないか、譲り合う気持ちが必要だ。

























































悔しいよー!(涙







心底悔しいっす!!






俺、大人じゃないっす!!





あれ、欲しかったっす!!





ライバルに対して殺意が湧きました!!









『んだよ、ざけんな!!』
『こんの暇人がぁ!!』俺が言うなっつー話。










などとパソコンの画面に向かって吠えてました。


























































この前のアルミ落札。



あれは奇跡だったのかも知れません。



実際は、なかなか落札できないもんですな(涙



2003年09月03日(水) 人それぞれなんだよ、カスどもが。

エボ犬ら今のTMEに乗り換えて言われた事。











『相坂、今何歳?』


『子供いるんだよね?』


『何で赤い車なの?』


『またランエボか!?』


『奥さん、いいって言ったの?』


『まだ心は子供だねえ、くすくす』


『普通は1BOX買うぞ。』


『ガソリン代で給料飛ぶんじゃない?』



















これくらいなら普通に返せる。



『そうですねー』



とか



『普通じゃないからねー俺。』



笑顔で返せる。これくらいなら。


















・・・・・・・・・・・・だが一番頭にキタ事。




































『金持ちだな。』
























































うるせえんだよボケ(怒

























人の事をとやかく言う前に、てめえの身を心配しとけや。


金持ちだぁ?


んなポンポン買えるわけねーだろ、カス(怒


買う前の努力・葛藤・挫折を知らねえ第3者んな事言われる筋合いねえんだよ。



































だからな。









とりあえず逝っとけ。





































あー、本音出したらスカッとした。


ごめんねえ、こんな日記で。








でも・・・・・・・・・・・・俺だってムカツク時はある。







今日の日記はそんな日記。





























あ、金ないのにまたヤフオクで入札しちった。


負ける確率100%だけど


もし落札出来たらレスポンスがビンビンになるかも。



2003年09月02日(火) うえーん

ある日の晩めしのオカズ・・・・・・・・・・・・・



















魚だった。























『うおー、今日は魚カヨー!?






俺は魚というやつが大嫌いなんである。





何でってマズイから。










『いいじゃないの!魚は食べると頭が良くなるんだよ!?』




母の学生に対する説得でしぶしぶ食べる。















(俺、学生じゃねーし)

(でも作ってもらってるんだから文句は言えねーし)

(妻が魚好きだから、しょうがねーか)

(でも本当にマズイな)

(魚が可哀想だぜ、食われてよー)

(まったく、人間って奴は何でこんなの食うんだ?)

(あーもう、肉が食いてーよ肉が)



























『何か言った、ゆっき!?』






し、しまった!


知らないうちに呟いてたみたいだ(汗









『い、いえ。何も(滝汗』







まあ、今日だけの我慢だ。


明日はきっと肉が食える。


そう思い、黙々と食べる。





























































が、これが3日、4日と続き1週間になった。


























































俺・キレる。
























































『ぬおー!!こんちくしょー!!
俺は肉が食いたいんじゃボケぇ!!こんなに毎日魚食ってたら、俺が魚になっちまうよ!!
いいのか!?魚になっても!?
なるぞコノヤロー!1週間続けて魚・魚・魚って何やねん!!

俺は肉が食いたいんだよぉ!!!』
















































したらそれを黙って聞いていた




















































ぶちキレた。




































『あなたねぇ、作ってる人の身にもなってみなさい!いい!?世の中には食べたくても食べれない人が沢山いるのよ!?毎日のご飯があるだけでも¨ありがたい¨って思いなさい!!』











































逆に妻に叱られた俺は・・・・・・・・・・・・・・・・・


















































半泣き(T△T)
うえ〜ん(号泣









































涙で濡らしながら食った魚はとても不味かった・・・・・・。


















































でも、次の日が焼きそばだったのは





ちょっぴり嬉しかった(^^)



2003年09月01日(月) シーサー

俺が働いてる病棟に8月から新人が来てるんだが


そのうちの一人がナイスな奴で面白い。


こいつはかなりの車好きで、乗ってる車がHCR32。






しかも23歳で子持ち。


しかも出来ちゃった結婚。


しかも同居。






俺みたいだろ(笑










んでもって更に驚くのが































指導係りが俺(げらげら


















































マトモになる訳ねえ。





さてさて、そんな彼。




工藤という奴なんだけど、あだ名が『シーサー』なので





仮にシーサーという事にしよう。
¨仮¨の意味ゼロ。



















時は今日の昼休み・・・・・・・・・・・。


俺と高阪がメシを食い終わり、2人で話ししてたら


シーサーが食堂から帰ってきた。











俺 『おう、シーサー。おめえの車、スカイラインだよな。』


シ 『あ、はい。そうっす。えへへ。
いつも笑顔が特徴のシーサー。


俺 『あのエンジンってさ、RB20だっけ?』



シ 『いや、SRっす。えへへ。




高と俺 『え、えすあーるぅ!?』







高 『乗せ換えしてんのか?』


シ 『あ、はい。えへへ。


俺 『ほえ〜。じゃあタービンも換えてんだろ?』


シ 『はい。GT2530っす。えへへ。









俺と高 『ぶふっ。』







俺 『ボディヤバイんじゃねえのか?


シ 『あ、もうヘロヘロっすよ。だって14万キロですし。









高 『勝ったな。俺13万キロ。』































勝つな。てか張り合うな(汗








































こんな事聞いたら乗ってみたくなるのが人間の性。







とゆう訳で























乗りました。



























高阪くんの乗った感想。


























































トラック。
























































正解だと思います。
後ろから『からから』って音するし。








































俺ね、加速する途中でサイレンサー落ちる車って






初めて見ました(笑


































あとね、








スピードメーター動かない車って








初めて見ました(驚















あとね






エアロをタイラップ留めしてたのには




































マジでビビリました(汗
















































いやー、存分に笑わせてもらいました。



新キャラ・シーサー。



彼の続報はまた近いうちに。


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