日々楽しく生きている。

2003年03月31日(月) 一緒に風呂。

彼女や奥様、または彼氏や旦那と一緒にお風呂に入った事はありますか?





入った事がある、または今でも一緒に入ってる方々・・・・。










非常に羨ますぃ




いいっすね〜。



愛し合ってますね〜。





いや、実はですね。



俺、今まで一緒に入った事ないんですよ。










だって恥ずかしいんですもの。













だってそうじゃん。



だよ!?











しかも丸腰だよ!?

戦うのかよ!?
















































一緒に風呂入るってのは、彼女いない歴21年の俺にとっては



夢のような話な訳でありまして。






実際彼女が出来てからも





非現実な話だった訳さ。







『一緒に風呂入りたい』





この一言が言えたら、きっとそれは現実になったと思うんだけど


言えなかったね。


きっと今でも言えない。








俺って実はシャイなんだぜ。








まあ・・・・何が言いたいかっつーと・・・・




























































































風呂は一人で入れ!!

負け犬の遠吠えですがナニカ?













あー・・・・・・風呂入ってこよ。














































風呂の中でエッチしてみたい。














↑押せば続きが見られるけど投票してしまう

追加しとけ



2003年03月30日(日) 杉沢村

いやー、荒れましたね。昨日の俺。

そんな日記を書いてしまい、読んだ方々に不快な思いをさせてしまった事と思います。



申し訳ございませんでした。




おかげさまで¨問題¨は無事に解決しました。

¨残念¨とか言った奴は逝ってよし。





相坂・復活です(^^






そんな訳で今日まで暖めておいた心霊ネタ


どうぞお楽しみ下さい。怖くないから安心して。













































































先日、送別会に行ったんですよ。


んで帰りは学生バイトの車に乗って帰ったんです。
(車で行かなかったから。)




その車中で・・・・・




俺 『そういえばよー、杉沢村って流行ったよな。』


学 『あー、流行りましたねー』


俺 『行った事ある?』


学 『ありますよ。確かグリーンバイオなんとかの近くなんですよね。』


俺 『そーそー、でもアソコって違うんだべ?』


学 『違うらしいっすね。アンビリ○ボーにも入ってましたからね。』


俺 『いい迷惑だべなー。その持ち主にとっちゃ。』


学 『ですね〜。・・・・でもアソコ、やっぱり怖いっすよ。』


俺 『な、な、何で?』


やっぱり・・・・何かあるのか?











学 『アソコの場所・・・・』





俺、沈黙。プラスドキドキ。


































































『入ると罰金300万円なんすよ。』

























































『マジで!?』































































・・・・やべー。

前に行った時、そんな看板があったような・・・・。




でもカナーリ酔っ払ってたから蹴飛ばしたような覚えが・・・・。











ある意味、俺の方が怖い(爆



ま、まあいいか。








これから行く予定がある方、くれぐれも迷惑かけないようにしましょう。

説得力ゼロ。








↑押せば続きが見られる投票システム。



2003年03月29日(土) 努力が¨無¨になる時

一体、今までの努力は何?


おい、何だったんだよ。


俺はアレか?


道化か?


寝たくもねー9時に寝て、愚痴聞いて、色々して、


それがコレか?


・・・・やってらんねーよ、マジで。


自分から環境を改善しようと努力もしないで


俺だけかよ、損したのは。


マジやってらんねー。


無気力、無活力、無生命の極みだ、こりゃ。


何か自分に一番腹立つわい。



あー、もうマジでやってらんねーよ!


なーんもやる気が起きねーぞ、おい。


・・・・と言いつつ日記は書いてるが。


ナンナンダヨ、オイ。




これからどうなろうと知った事か。



















































はぁ・・・・・




キミに会いたいよ・・・・・



2003年03月28日(金) ナゼ!?

いやいや、どーも。

昨日飲みすぎにて日記を休んでしまった相坂です。











まあ、俺の日記を読まないと寝れないなんて人は




皆無だと思うので別にいいんですが。




いるよね?ねえ、いるよね?











今日は心霊ネタを書こうと思ったんですが、先ほど俺の身にあったリアルネタに予定変更します。


人はこれを¨行き当たりばったり¨という。






前の日記でエロサイトがバレた事は書きましたよね。


俺ね、あれからまた懲りもせずにお気に入りに追加したんですよ。





名前変更+




一番下に追いやる作戦で。




これ、おっといやったんですわ。





で、今日仕事から帰ってきて



ネットを開いたところで



カミさん一言。





『何か追加した?』






















































『ヴェ!?』




ここで焦ってはいけない。


焦ったら二の舞だ。


そして俺は落ち着いて言い放つ。









『改造コードのサイト追加した。』






『あ、そう。』









しめしめ、まだバレてないようだ。



今のうちに・・・・・削除せんとな・・・・・






妻の目がマウスに注がれているとも知らないバカな俺は削除を施行する・・・・・。


良かった・・・・・これでOKだ・・・・・ふ〜、ビビらせやがって。















『今消したでしょ!?』













































































『はぅっ!!!!』






いけないいけない。


ここで焦っては俺・消滅なのだ!!






































































『け、けけけ消してない。エロサイトなんて消してないっす!!』











































































俺のウソをつけない☆キレイな心☆が憎い・・・・・


















































ドスケベとか言うな!



2003年03月27日(木) 親友『高阪』に贈る日記。(2003 7/23)

高阪が最近パソコンを買って、俺のHPにも顔を出してくれてる昨今。


ネット上でも会話して、会社に行っても会話して、コンビ組んで仕事して。


一緒に映画観たり、メシ食いに行ったり、公私ともに仲が良い。







俺らは自他ともに認める親友。(だと思う)







今でこそ、俺はこいつが無二の親友と思えるんだが、実は昔は違った。


同じ専門学校に入った頃、周りのやつらは2歳年下で


俺ら二人が同じ昭和52年生まれだった。


だけど、あまり仲は良い方じゃなかった。


かといって、ケンカするほど悪いわけでもなくて、普通の間柄だった。





『おはよう。』


『おう、おはよう。』




俺の日記を熟読して下さってる方々なら、どっちが俺でどっちが高阪か、すぐに分かると思う(笑




おう、が付く方が俺です(笑







軽く朝の挨拶を交わす程度の関係。


まあ、何回かは一緒に遊びに行ったりしたけれど


ごくごく普通の友達って感じだった。








そんな感じで専門学校での毎日を過ごし


高阪は、特別養護老人ホームに就職。


俺はご存知の通り、老健を3日で辞めて、1ヶ月間プータローをした後


夕刊広告で見つけた現在の病院の連携施設・デイケアに就職。








それからは、玉に電話してお互いの近況を知る程度で淡々と過ぎていった。







それから、半年ほど経ったある日の朝。


ぷるるるるる・・・・・


俺の携帯が鳴る。


『はい、相坂ですけど。』


『あ、高阪だけど・・・・・。』


『おう、どうした?こんな朝っぱらから。』


『うん・・・・・。ちょっと・・・・・・。』


『何だよ、らしくねーな。今どこよ?』


『夜勤終わって帰る途中・・・・・・・。』


『なんだ、じゃあ俺んちから近いじゃねえか。今から来いよ。』


『あ、いいのか?実は相談したい事があって・・・・・・・。』


『何だ?オンナか?けけけけ(笑』


『・・・・・・・。とりあえず今から行くよ。』


がちゃっ






オンナの相談じゃない事は、電話の第1声から分かった。


働いてる施設を辞めるんだ・・・・・・・


そんな感じがした。


俺はテレパシーなんか持ってないけど


その人が今どういう気持ちか


その人が今どんな状態か


ってな事が大体分かる。んで90%当たる。




俺んちに着いた高阪から持ちかけられた相談は




正にそれだった。




何があって辞めたのかは本人の為に割愛させて頂く。







『じゃあ、俺んとこに来いよ。』


『・・・・・え?』


『今、痴呆病棟を作るんだ。んで介護福祉士を探してるらしい。』


『・・・・・・。』


『職安に行ってみれ。求人出てると思うから。』


『でも・・・・・・。』


『いいから行ってこい!!』










程なくして高阪は試験に合格。


そして2001年1月4日から


俺らは同じ病棟で勤務する事になる。






だが・・・・・・・・・・






俺は嫌だった。


高阪が嫌だった。


一緒に働いてるのが苦痛だった。








何でかって


こいつ、よく動く!!


身が軽い。


ナースコールが鳴ろうもんなら、ダッシュして取り、ダッシュして向かう。


以前の施設で、あだ名が¨マッハ¨だったのも頷ける。








だが俺はそうじゃない。


雑に動き、雑に働く。








周囲から高阪と比べられてる気がした。


『相坂くんより、高阪くんの方がいいわね』


って言われてる気がした。


苦痛だった。


押し潰されそうだった。







同期だから比べられてる!!







そんな思いに・・・・・・潰されそうだった・・・・・・・。


あの時、『俺んとこに来い』なんて言わなければよかった・・・・・。








だけどある時、覚醒する。






高阪は高阪。


俺は俺。


俺が出来ない事を高阪に補ってもらって


高阪が出来ない事を俺が補えば、いい関係になるんじゃないの?



































これは見事にそうなった。


いい関係が生まれた。


そして徐々にお互いの悩みを喋ったり、笑ったりして今の関係になっていった・・・・・・。


















































『俺、働いた最初の頃、お前が嫌だったよ。』


『ああ、知ってたよ。てゆーかな・・・・・』


『あん?』


『最近お前に負けてるよ、俺。』


『はあ!?』


『いや・・・、お前、仕事テキパキこなすじゃん。俺出来ねーんだわ、それ。』


『お前だって、こなしてるじゃねーかよ!』


『いや全然。お前は仕事が早い。頭いいんだべなー。』


『いや、頭良くねーし。俺、電波だし。』


『俺は義塾だし。』



注)電波・義塾は高校の名前です。




『はっはっは。・・・・・まあお互い、助け合っていきましょー。』


『ああ。よろしく頼むわ。』






























喫煙所でのあの会話・・・・


俺は忘れてねーぞ(笑

























今日の症例発表はうまくいった?


緊張しないで発表できた?


俺はこれから深夜入りだから、半日であがっちゃったけど


君の事だから、きっとうまくいったと思います。



































きみに会えて良かったよ。


心の底からそう思います。


『お前の奥さんよりも付き合いが長いんだぞ、俺は!!』


っていつも言ってるけど、ホントに長いな(ゲラゲラ






























まあ・・・・・・・・


これからも頼むわ。




















追伸: いつ彼女出来るんだ、おめーは(笑



2003年03月26日(水) あの日・・・・・

俺って結婚してるじゃないですか。


あまり生活感漂ってないんですけどね。



一応、子持の25歳・男性なんですわ。







今でこそ、幸せな結婚生活を送っておりますがここに至るまでは色々な事がありましたよ。







・・・・・思い出すなー、あの日の事を・・・・・



































〜2001年 5月某日〜



『生理来てないの・・・・』


『は!?』



付き合い始めて半年ほど経ったある日の晩。


俺は重大な宣告を受ける。


『出来たのか?』

『わかんない』

『とりあえず検査薬買って調べてみろ。』

『・・・・・うん。』



・・・・まさか俺がそんな過ちを犯すとは・・・。


まあ、覚えがないわけでもないんだけど、それでも心のどこかに認めたくない俺が存在していた。


(どうしよー、もう結婚しちゃうの俺?)
(親には何て言えばいいんだ?)
(いやいや、それよかあっちの親だ。会った事もねーよ)
(俺、まだ23だぜ!?)
(会社の連中に何て言えばいいんだ?)
(もし・・・・出来てなかったら・・・・いや、出来てなかったらいいな)



この日は色々な思いが交錯して寝れなかった。




そして次の日の晩・・・・。


『調べてみた?』

『・・・・・まだ・・・・・』



『早よ調べろボケ!!』



前日の不眠と極度の緊張でイライラしていた俺は信じられない暴言を吐いた。




そして10分後・・・・

『どうだった?』

『・・・・真ん中に線が1本出た・・・・・』




恐れていた事が現実となった瞬間。



人間ってね、予期せぬ出来事が起こると


目の前真っ白になるんですよ。



『そうか・・・・・』


マジでこれしか言えなかった。


















『そうかー、出来たのかー(^^』


なんて事は言えなかった・・・・。























次の日から修羅場の連続である。



,△辰舛凌討飽Щ△靴砲い=泣かれる。

病院に念の為検査しにいく=¨おめでた¨と言われる。

7觝Ъ阿瞭取りを決める=一番メンドい。

たА糠磴Α指輪とかな。

イΔ舛凌討醗Щ△靴帽圓=キマズイ



・・・・結婚した7月20日までは想像を絶するハードスケジュールだったのであまり覚えてない。


それくらいハードだった。












































あれから2年・・・・・

















































ケツに敷かれる俺がいる(涙



2003年03月25日(火) 絵心   ☆☆☆

以前、うちのカミさんと絵の対決したじゃないですか。



俺の圧勝でしたけどね。




でも、何かそれに疑問を持ってる方が多数いらっしゃるようなので今日もう一度対決と相成りました。


前回のお題は『ドラエもん』・『ライオン』でした。


今回は誰でも知ってるであろう子供のヒーロー『アンパンマン』です。







先攻はうちのカミさんから。








アンパンマン










う、うまいじゃないの。





これでは現チャンピオンの座が危うい!






では気合を入れて書きます!





俺が書いたアンパンマンです!!


















































アンパンマン



































ナンジャコリャ?










てか











耳あったか?









てか
























































人ッポクナイ?























そうだ!!少し手直しすればアンパンマンに見えるかも!!















































アンパンマン





































人・完成。かけ離れていく。































一つ断っておきますが、ウケは全く狙ってません。
























本気で書いてます、俺。







今回の勝負は・・・・・分かりました。認めます。





俺の負けです。(涙













いつか必ずリベンジするのでご期待下さい。



2003年03月24日(月) FF勝檻

実はですね、このゲーム・・・・




放置プレイ



してました。











だってサブイベント多すぎるし


隠れドレス多いし






















やる時間ねーっつーの。










んで当然のごとく改造したわけですが




















それでもつまんねえ。うおーん(涙












前作の主人公に会える真のエンディングというものがあるらしいんだけどそれはストーリーコンプ率を100%にしなくてはならないんだって。






だって俺、ティーダに会いたいんですもの。

ユウナに会わせてあげたいんですもの。



その為だけに買ったんですもの。マジで。














でも・・・・
















100%なんて、やってられっか!!

多分普通にやったら1ヶ月はかかる。










要は100%にするコードがあればいいのである。
































見つけました♪昨日。






























クリアしました。ソッコーで。































感動しました(涙






















エロサイトを見れないうっぷんをゲームで解消したっていう話や。



2003年03月23日(日) お気に入り

お気に入りってあるじゃないですか。

ほら、そこの左にある自分だけのリンク集。

このサイトにもう一回行きたい!とか相坂のおっぱい日記が読みたい!!とかの時の為のダイレクトURLリンク。
今すぐ追加しても良し。てか、追加して。



俺も何個か設定してます。



ヤフオクとか自分のサイトとか。自分のサイトをリンクで飛んでくるやつはいないと思うが。





今日は俺のお気に入りが生んだ悲劇の日記です。












ホラ、俺って



おっぱい大好き野郎



じゃないですか。



白い目で見るなよ、オイ。






当然、それ系のサイトもお気に入りに追加してたんですよ。



でも入れちゃうと、タイトル通りに追加されるのね。



○○○の○○(自主規制)



これはマズイ。


何でかって




カミさんもネットやるから。




もし見られたら俺は










地獄を見る事請け合いなのだ♪


























『出て行きます。』




















この言葉を聴くのはさすがにイヤなので作戦考えました。





サイト名変更。






ファイナルファン○ジー攻略サイト。






よしよし、これでOK♪



そういう訳でカミさんにバレる事なく夜な夜な楽しんでいたわけさ。



・・・・でもね、長くは続かなかった。





それは昨日の夜・・・・。



妻 『ねーねー、何かヘンなサイトあったよ。』

俺 『あー?どんなやつ?』





妻、一呼吸おいて・・・・
















『女の人の裸が出たんですが。』




















俺、時間が止まる。(ぴきっ)
























そして時間が流れ出す・・・・・。
























『あ、あ、そ、それは、な、な、な、気のせいじゃない?













妻、すぐさま

























『お気に入りにありましたけど。』
(なぜか丁寧語。)










俺、壊れる。(びしっ)






















































『モ、モラッタンダヨ』

























































現在、俺は監視下に置かれている。





という看守のもとに。



2003年03月22日(土) タイヤ交換。

冬も終わりに近付き、春が近付いてきました。

皆さんいかがお過ごしでしょうか?知らんがな。


俺は今日タイヤ交換しました。



そう・・・・6万円で購入したアドバンRGに!
byヤフオク



そして交換後の俺の一言。






















車高たけーよ!!


55の扁平率のスタッドレスから50に変えたんでより一層際立って見えるんですな。



しかもハイドロにも見える!




引っ張り目のホイールに車高が高いもんだから、マジでダッセー(涙)



タイヤハウスもガラガラ。


でも俺の錯覚かも知れないと思おうとしてたところに、うちのカミさん。




『何かヘン。』













錯覚ジャナカッタンデスネ(涙)





とゆーわけで、ダウンサス購入決定。

あうー(涙)



2003年03月21日(金) 幸せ

あれから早いもので8年という歳月を過ごした。







一人の女性を好きになり10年も想い続けた。







だが、俺の片思いも8年前にようやく終われた。








あれから俺は色んな事を経験した。








人を傷つけた事









女性を泣かせてしまった事








共に歩んでいく女性と出会った事










色々な事を経験した。














8年前の俺は、もういない。














8年後の俺はあなたに













俺は『ありがとう』、と

















感謝の気持ちです。


   もくじ  未来 >


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