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fantasia diary*
ほどよくダラダラをモットーに。 アコギをゴロゴロ弾くように。
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2003年07月31日(木) なにやら
久しぶりにマウスでお絵かきしてしまいました。たまりば参照ー どうしてもいろいろ思うところはあるけれど、 自分でやるって言ったことなのでどうにかしなくちゃいけません。 帰って来て二日目になってようやくどうにかそこまで持ってった感じです。
妹が毎朝6時半に起きてラジオ体操をするんだと言いました。 母にわたしもどうかと聞かれたけど、根本的に起きられるのかどうかっつのは微妙です。 普段朝6時半に寝ることはあってもそんな時間に起きることなんか… いや、危機的ってのはわかってる、わかってる。つうかいっそ寂しいだろう。
弟が毎日学校の課外授業に出かけて行くにつけて『面倒だ』と頻りにこぼします。 あたしが高校3年の時は夏休み18日しかなかったよ!とかなんとか 根本的に何の励ましにもならない台詞で励ましてみました。
とかゆうのにもこの相変わらずのパソコンコーナーですぐ横の窓から夏の匂いがするのを 感じながら2001年7月の日記を読み返すって、結構地雷だ。今更か… 昔は良かったなあ旋風に巻き込まれるのはあとが辛いって知ってるもの! ただ戻らないものに愛着の強い私がここを出ることに何の拒否感も抱かなかったのは、 どうにか自分でやってみなければならないと知っていたからだ。
やっぱり最も記憶に直結する五感は嗅覚。 特に理論的と言うより感情的な記憶の部類においては。
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