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fantasia diary*
ほどよくダラダラをモットーに。 アコギをゴロゴロ弾くように。
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2003年06月10日(火) あの
アリスのさー、なんでもない日おめでとうー!っていうの、 今考えるとすごい深いと思うんだけどどうなんですか…。 問題は方向転換というかその弊害であるわけですよ、あーどうしよう でもないものねだりって覗いてみないとわかんないじゃないですか。
レポート2本やってドイツ語の小テストの勉強やって細胞生物学やってきます。 …リボソームがタンパク質作るほうのやつでリソソームが異物・老廃物の消化。 リソソームの中の加水分解酵素は至適pH酸性。 筋肉あたりの話はなんと弟と会話したのが印象に残ったりしてすごい。さすが。 細胞分裂の際に染色体を両極に移動させるのは紡錘体。 脂質二重層については膜貫通型タンパクが選択的物質輸送する。 アミノ酸とかグルコースとかイオンとかが通る… 酵素触媒反応のあのグラフは横軸に基質濃度(μM)、縦軸に反応速度(μM/min)をとって、 VmaxとKmを出すと…最大は多分プロット値の最大でよくて、 Kmは反応速度が最大の半分のときの値。 負のフィードバック阻害:最終産物が反応経路に働く酵素を阻害すること。 スレオニンからイソロイシンへの反応経路の最初の酵素がスレオニンデヒドラターゼで、 (α-ケト酪酸になる)イソロイシンがスレオニンデヒドラターゼのアロステリック部位に 結合し反応を阻害する。
アミノ酸はこれは… グリシン -H アラニン -CH3 セリン -CH2-OH フェニルアラニン -CH2-C6H5 チロシン -CH2-C6H4-OH システイン -CH2-SH メチオニン -CH2-CH2-S-CH3 アスパラギン酸 -CH2-COOH グルタミン酸 -CH2-CH2-COOH リシン -CH2-CH2-CH2-CH2-NH2 →こんなページあった…デスクトップに指定したろかオラー。 お、覚えるよ…。つうか受験当時の記憶よどこへ…。 受験なんかより勉強増えますって入学式かなんかで誰かが言ってたけど、 ほ ん と そ の と お り 。 しかも局地的。(普段からやってたって浸透できるかっつうのよ!) そう考えると国試とか卒試って恐ろしいね…。 いや、下手に出来るより今思い知っといたほうがいいのかも知れん…。ハハハ!(青)
今レポート終わったんですけど。この概論レポートの一番の恩恵って 漢字書けるようになることじゃねえかなと結構本気で思う今日この頃… だってなんか遮断とか括約筋とか普通に生活してたって絶対書けないよ!! 講義のギとか未だにごんべんつけては書き直してる女が何か云ってますよー(ヒッ) 漢字は飽くまで字なんだからして、日常生活において使うか否かっつうのがつまり 重要だとは思わんかおのれよ、っつうか…どうせ未だに町と野を書き損じますよ!! い、いや、上記の漢字だって今回のレポート血圧の話なんですからね! ほら、まだ、身近とか!どうとか!!……そうでもねえよ…。(チーン)
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