fantasia diary* 

ほどよくダラダラをモットーに。 
アコギをゴロゴロ弾くように。 

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2002年07月20日(土) ちらほらと

絵を描いてみました。

■更新ありません(でした。(笑))(帰ってきました)

ら、馴染んできたのかなんなのか。
あれはルックの、守り抜いた部分だったんだろうな。
ちゃんと坊とルック、書けると思います。
急にすとんといきました。ユリイカ?(笑) I have found.
当り前のことなんだよなあって。
3の間のエピソードをなぞるのは難しいだろうけど、
思考の流れていく過程としての期間、には沿っていけそうです。
あの子達はああなんだわ。って感じ。
雰囲気は変わると思いますけど、
やっぱりお互いがそれぞれでそれぞれの芯を持って生きていたんだなあってすごい思ったので。
それが自然なことなんだなあと。遵守するってほど固いつもりはないのだけど、
結局原作の感じに近くなってくのはうちの特色らしいということでここはひとつ。
サイト的にカプ色は薄れると思います。
尤も元々殆ど無いも同然のサイトだしいいんか…?(いや、まあ)
とりあえず、3に沿う形のものはそんな感じに落ち着いてきたようです。
でも書くのは2の頃のじゃれあいっていうのかな。うん。坊っつんもやっぱり考えるところあると思う。
でもカプ書きます。(笑)
カプはこう、つい書いちゃったわ!みたいな感じにしていきたい(笑)
なんでしょう。カプものは書くだろけど、サイトオフィシャルでカプはやめとこうかなとかね。

不老パターンの2主人公と坊の話をちこっと書きたいです。
ルックの話を変わらず聞いてくれるのはハル少年くらいなのかな、とか思ったりもしたので。
というか、当面出てこなそうな二人にわたしが安らぎ求めて逃げてみたい。(苦笑)
ここもやっぱりサイトオフィシャルでカプは遠慮していきたいような、
そんでこっそり書いたらきっとすごく素敵げなのであろうな!ウフフ!

こうなってくるとどんどんカプが素敵げでキラキラしちゃってきっと手に余るんだけど、
楽しそうです。原義はそこにあるのだと思いたい!

講習は普通の授業みたいな感じで。
帰りがけに、自習してた友達に会えて嬉しかったなあ!
おやすみなさいませー

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