21世紀猫の手日記
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OP室の丁稚時代の話の続きであるが、連休明けに「直腸内異物」のOPが多かった頃(さすがに女性のときは余計なスタッフはOP室には来なかった)、Drがぽそっと「ピンクローターはいかんよなあ・・・あれひもついてないからどんどん奥へはいっちゃうよなあ」などとぼやいていた事を思い出しました(笑)。 ちなみに、昨日の話の続きですが、OPして取り出したものっていうのは一応大きさ測るんですよ。たしか、30�僂�らいありました。 え?取り出したときは振動してたかって?してませんでしたよ。 ZAZAがフィストファックなんて言葉すら知らなかった頃の話ですから、こんなものがよく入ったなあ・・・人体ってすごい(笑)と、超感心しました。 今でもあるのかなあ、直腸内異物。
しかしさ、どうでもいい心配なんだけど、肛門拡張とか尿道拡張とかしている人が、病気になって浣腸とか導尿とかバルンカテーテルとか入れる羽目になったら・・・・・・・困らないんだろうか? 入れるほうとしてはまず標準サイズを入れちゃうからねえ。 「あっ抜けた」とか「おかしいな、なぜ尿が漏れる?」とか。 やはり、そういう方が入院の折には、拡張していますと自己申告をしていただけると・・・ありがたいような・・・気がします。 というわけで、今日はこれまで。
zaza9013
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