こんばんは四亜です。本日もまた様々なことがあり。 振り込みで間違えて二度振り込んだとか、隣の爺が銀行窓口に電話で怒鳴り付けてたとか、月曜は下手すると私が責任者になるのか!?(マジで!?)とか。……エトセトラエトセトラ。
ちょっとイタイです。
なので戯れ言でも。
*****月曜愛の劇場*************************************************
01****シャルダンホ●エロぼーいず風味男性閲覧注意:(って何…
朽ちた廃虚に残るのは、戦乱を駆け抜けた武士たちのこだま。 うすぐらい雲から覗く太陽がわずかに残された城壁を照らす。終わらないこの雨さえも、彼らの慟哭のように尽きることを知らない。
1人は薄い銀髪、1人は濡れたような黒髪。 まるで一対の絵のように、はじめから二人でいるのが当然のように、植えられたマンサクの木の下に佇んでいた。
「風邪をひく」銀髪の男は言う。そういう自分も傘さえささずにいた。 「そんなにヤワじゃない。…でも、少し冷えたかな。」黒髪の男は少し笑って、銀髪の男を見る。 「帰るぞ」 「…………」その場を動こうとしない男に痺れをきらして、きびすを返す。
「…………なんでわかっちゃったんだろうなぁ……」ぽつりと。 男はふと足をとめて、呟いた人物を見る。
「迎えに来てって、言ってないよ?」濡れた黒髪をかきあげて、少し膨れる。 銀髪の男は黒髪の男の頭をぽん、ぽん、と叩くと、
「そこにお前がいるからだろう」なんでもないように言った。
しばらく頭を撫でられていた黒髪の男は、
「帰る」と言い放ち、足早に歩きはじめた。
銀髪の男はそれを見て密やかに微笑み、ゆっくりとその後を追いはじめた。 今度は二人で歩けるように。
Fin.
*********月曜愛の劇場**********************************************
気分は、ファイナルフュージョーーン!!(何)ですが。
モデルはいます。ええ。分かる人にはバレバレですね。サ*ライズが怖いのであまりめったなことはしませんが(笑 エロ無かったですね(笑
…いや、一応年齢制限を考えました。(そういう年ですか
描写かなり省きました。モデルが誰かわかれば、ねぇ?(想像に容易いですし)firstには勝てませんが(何)
夏ですから。(言い訳か
さて、唐突にはじめましたが、月曜とゆーことは火曜もあるのか!?(謎
ああ、dellコン欲しい…。
でもどうしてバイト先、行ったらいきなり、「XP」とか入ってるんだろう…(涙/勘弁して アッ*ルのXとどう違うんだろう、マイク*ソフトめ…!使いやすいというか面倒というか、相変わらずなスタートメニューがうっとおし…(いえいえ とりあえず目がちかちかするのであの色はやめてほしい… dellかぁ。安いので5万くらいかなぁ?それより来年の学費ためないと…(涙
支離滅裂なので、今日はこれでおしまいです。では。
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