航海日誌

2003年05月05日(月) いぶきが。

はい、こんばんはこんにちは、お久しぶり。

四亜です。

皆様季節の変わり目ですね。むしろ熱い?夏い?
真夏ですか。もう半袖着用間違い無く。

暑いです。

●ヲシゴト。

ああ、今日こそは辞めてやろうと思いました。

●ジジイ萌え。

某アメリカンコミックスの映画を見にいきました。
とりあえず、私的にジジイ以外影薄く。
ジジイであんなに萌えるとは、この世に確かに不思議がありましたのでございます。
この二人のシーンだけ編集してDVDに出してくれたら買うのにな。
姫と魔王の終結はいかに!?(そーゆー話しじゃありません

…でも姫ですよ。

あまりにエロティカルダメージ強すぎて、目眩がしました。

エロティカルとゆーと、陰陽師の映画CM.
やはりというべきか、此畜生というべきか、影と「1」の使い回し。

そしてショーン・コネリー。
そのエロさは未だ健在。私的に「ガキのお守はごめんだ」の台詞がグ。

本木。
中身わかんないけど、とりあえず役者がかなり好みなので見る予定。

彼女は戻って来た。
………もーいいです。シュワちゃん、太ったなぁ…。

●宗教と彼女。

何の話しからそうなったかは知りませんが。
バイト先のヒトとお話をして、「人としてご先祖様を大切にしない人は駄目だよね?」という結論に至りました。
それはそれはなかなかに素晴らしい会話だった…はずなのですが。

「あたしね、霊感があるのよ。」

はい?

……………………どうやら、私の職場では自称霊感持ちが何人かいるらしいです。(ポイントー複数)

思いっきり失笑して「嘘つけよ」と思いましたが、笑ってみました。

普通。ー私の中における普通という定義の中で。
本当に霊感がある人は、真顔でそーゆーこと言わないと思う。。。

それに。
霊が見えるからって、だから何?ってカンジだし。
それが見えるだけで、何もできないなら、人に自慢するようなことでも、吹聴するようなことでも無いと思うのだけど。

そして、結論的にこの人は私に色々自慢したかったのだな、と到りました。
実家が金持ちだとか、お墓参りに行けば運が良くなるとか。
……なんだか、「お前それ違うだろうよ。」と突っ込みそうになりましたが。どうも最近、突っ込む隙も無いほどマシンガントークガールズに会っているような気がします。

だから関西人は苦手だなぁと思う。
…フレンドリーなんだけども。

●彼女と彼女の事情。

さて。ヲトモダチが医者になりました。(わーパチパチ
外見ー某有名ブランドバックを持った、芦屋のお嬢様的立ち姿。
中身ー西の女。

てっきり飲めると思って誘った居酒屋。
飲めなかったんだよな…。(涙多少は飲めるらしいが

あの格好で、「ミラージュ」とか「日出処の天子」とか「獣王星」とか「2チャンネル」とかエトセトラエトセトラ。
ギャップが激しくよろしかった模様。
…変わってなかったよ、、、ゴメンナサイ御両親様。(なんとなく過去を顧みてトラウマに泣いてみたり

しかも四国八十八ケ所巡りにはまっていたし。
……般若心経………。そうか、お遍路さんはそれなんだ、なんて改めて思ったり。
…とりあえず、「よからぬモノ」を拾ってきていないか、それだけが心配です。むしろ、↑はあまり推奨できなく。

それでも止めろと言えない私は「ええかっこしい」なのかも。

●最近。

ちょっとブルーです。
ブルーな原因は自分の所為なのですが。
やたら人に冷たいし。

スクーリングは申し込むの忘れたし。(いや別にいいんだけど
やる気無いし。(いつもや
エセ関西弁話すし。
片付けた部屋は汚くなるし。
課題はいっこうに進まないし。
仕事では怒られるし。

コンプレックスは色々ぐさぐさ刺さりまくるし。

うさは相変わらずだし。(それはいいんだが

お茶のんで、少し落ち着こう。
とりあえず娑婆に堕落しまくっていた数日が虚しく殺したい程自分が嫌いだ。
明日から明日からって最近そればっかりな気がする。
まあ生活もアレてたけど。
明日は明日しかなく。今日は今日しか無いわけで。

おやすみなさい。もう駄目かもしれない。まあ駄目と思った時からが勝負なんだけれども。

今日はなんだかぐるぐる
なのでここでおしまい。


 < 過去  INDEX  未来 >


SIA [MAIL] [HOMEPAGE]