航海日誌

2002年07月13日(土) ………奔走1

はい。お疲れです。めちゃ疲れてます。
さらに二日か三日キィ触らないだけで、タイプ速度が確実に落ちました。(涙)


ただいまです。

ああ書くこといっぱいあります。

この日、(本日は14日です)夜中。いつものように祖母の部屋に泊まりました。……ら。
午前4時頃から、


ドドドドドドドドドドド/効果音

………雨です。それも大雨洪水雷波浪警報が、確実に出るような。

今回も、いろいろありました。
そのいろいろを書き続けると終わらないので適度に。

いっちまえば宗教的会員めぐりとかゆーのは、ほぼすべて村全体が親族のよなもんで。
歩けば親族に当たるくらい、確率は高くて。
そんなわけで、またどーしようもない「バカばっか。」なモノを目の当たりにしたりして。
ああ、因縁って怖いもんだな、オイ。と再確認しまくり。

雨ですが伊豆半島めぐっちまいましたよ私。てな具合で。
田舎ですわ、田舎。
いくらこちらが関東だとしてもやはり田舎は田舎なのだと再確認。
や、それが良いかどうかは別として。

疲れました………。

まあ、良い経験させてもらって、さらにどこへいっても何故かどうしてか受けだけは良くてほへーと笑いながら過ごしてきました。in伊豆。

御飯が食べれて、あったかい家で寝れて、心配してくれる人がいて。
そういう、とても大切なことをありがたいなぁと思うことができて、よかったなぁと思います。
や、実際、あの嵐の高波の中放り出されたら、さすがに死ぬかなー…とかは思いました。

台風です。嵐をよぶ女です。いえいえいえ。
私は晴れ女です。そのおかげか、さらに日頃の行いの所為か。行きと帰りはまさにツーリング日和で、すばらしい天気でございました。
富士は雪もとけ、綺麗でしたけど、やっぱり冬の富士が好きです私は。

さて、まあこれもいいとして。恒例の車と東名については次の日の分に書くとします。はい。

それにしても随分だなオイ、と思ったのは、姪の母親がまともに朝食を作らないらしくて、おかげでむかっ腹立って、まるで小姑のように文句を言う私もどうかと思うけど、多分わたし間違ってないよ、と思う。
普通、子供の飯くらい作るだろう、小学生の。

相変わらず姪は挨拶もしないし。まあ私もそんなにできる方じゃなかったから文句は言えないが、モノをもらって礼も言わないのはどうなのか、さらにその母親が隣にいて母親も言わないのもどうなのかと、悶々としてしまったさ。

基本的に良い人たちなのですが、とりつくろった顔なんかはすぐバレるわけですし。

や、感謝はしています。
……仕方ないと言えば仕方ないんだけど。まあ、これも宗教の小話で語るとして。

全然関係ないけど、「100万ボルト」っていうふざけた名前の電気屋があるらしい。こちらの方には無いのだけど。
思わず。

君の瞳は100万ボルト

とか連想したあたりで、この発想の乏しさもどうよ、とちょっと悲しくなったり。

で、帰りにほんとに「100万ボルト」を発見。爆笑。

あああ、眠い。
でも今日書かないと、忘れそう。

祖父母が、健康食品にハマっていた。(爆)

……まあ今に始まったことではないのだけど。
危ないので父に報告、その後忠告するかどうかは謎。
そして忠告してもきかないだろうこと憶測。
祖父が、泥パックをすすめる。
いわく、綺麗にして結婚相手を見つけろということらしい。
がしかし、そんな金は無い。上に、この年で泥パックにはまだ手を出したくはない。
泥はちょっと…。(苦笑)

とりあえず、皆さん健在で死にそうな人とかいなかったからよかった。

ああ、でも私やっぱり金持ちって嫌いかも。
……。金持ちってドケチだ。
……いいんだけどいいんだけど…。

姪の塾の教科書やらを見せてもらう。…最近の中学生はとても大変そう。
高校の内容にまでふれているし。おまけに田舎ってろくな教師いなくて、大変。…つうか、だれがあんなイカレた教師を教師にしたのか謎。
おかげで姪はずいぶん登校拒否していたらしいけど、ようやくその先生が変わったので、少し真面目に行くようになったみたい。
最も、あれは家庭内の教育も問題が有るけれども。
……まあ、そんなことは私の口を挟むことではないし。

最近自分がめちゃ日本人やなぁと思う。
そんなわけで、「礼」も「義」も通さないようなバカが留学してたり、下手なアメリカかぶれって嫌い。
だから日本人はバカにされるんだ。(怒)

ええと疲れたので次のページ。


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