航海日誌

2002年07月09日(火) 王都がああああああーーーっ2

少し冷静になって見てみようと努力した。


陣内万歳!!!


や、彼。美形に見えてきましたよ。(笑)
私の脳内で。(笑)

清明をいぢめていぢめていぢめていぢめる…ところなんか、原作そっくりばんざーーーーーーーいっ。

それにくらべて清明様ちょっと情けなくなってます…そりゃ、12巻の内容を5回に押し込むのだからして、仕方ないのですが。

ちなみに原作では四の宮様は元気です。修行にまた出かけられましたvv

目が赤かったよ〜。あれ、なんか痛そうですね。

やっぱりこの後におよんであの、

やたら椿油とか使ってそうな”かつら”
も少しは慣れたみたい。(いやでも変だけど。)

なんで影連と一緒の時は髪を結っていて、今はザンバラなんだ!!(笑)

藤也のひろいデコに壷。(笑)

何故か千早の君に懸想しているまーさん。(雅之)
原作ではわりと清明様とラブラブな感じでした。
奥方をイメージして描かれたのではないかと憶測。

それにしてもなんで清明様あんな派手な服着てるんだろう…(笑)
赤です赤。…うーん。雅之が青か緑だからかなぁ。(笑)
時代設定ごちゃごちゃ。(笑)でもまあいい。
それにしてもすでに二回目にして、まーさん。

俺には言えないことか?

深く考えなければいいんですけどね。ええ、深く。(笑)
この時点ではまーさんはわりと清明様を気にしているのですが、原作もそうですが、清明様は鈍感です。(笑)
気付くのが遅いともいう。
でも、まだ清明様が

雅之!
とは叫んでくれないので、これからですかねぇ…。(笑)

個人的には、今日の清明様、影連を「ソナタ」とか言ってましたね。(笑)
基本的には影連どの、と呼ぶはずなんですが…。(笑)や、何か深い意味があるのかと…。(ないってきっと。)

で、私の予想。
1回目→雅之あんど、彩子様、そして影連と清明
2回目→清明、影連、四の宮様、雅之
3回目→氷月、清明、雅之…影連?
4回目→雅之、清明、影連
5回目→同上

な内容ではないかと憶測。や、そうであってほしい希望。(笑)

やはり、4回目くらいに問題の例のアノシーンを持ってこないと、起承転結つけられないし。

問題のお花畑に見開きシーン

でゴザイマス。なんていうか、ほんとうに、あのあたりは

影X雅、影X清を妄想しそうになるくらい。(ってしたんだろう)凄いことに…。(笑)
しかし花畑くるとはね〜。思わないですよね〜。さすがプリンセスコミックス!12巻に一度も1カットさえ出ていないにもかかわらず、何故か裏表紙が

影連様と清明のツーショット。(笑)

楽しゅうございましたが。(笑)

うーん。個人的にはもう少し冷たい感じのほうが清明様好みなんですが、三上は微妙に無表情なところが、良いかな。

とにかく、さすが陣内。ばんざーーい。ばんざーーーい。良い傾向です。

次回予告。大笑いしたのは私だけ?
すごい展開早いです。そりゃ今回伏線はってあったけどね!
頑張れ!影連っ。(違)

それよりはじまる時のタイトル、「火曜時代劇」に大爆笑。

いいですね。スーパー時代劇めざして作ったらしいですから。
なんか、オープニングの曲が合うようなの作りたかったらしいですよ、制作者いわく。(笑)
あれは素敵ですね。

相変わらず呪をとなえる時に、後からアフレコか何かで微妙にズレてるし、「はあっ!!」とか言ってる嘘っぽさが良い。(笑)
「はあっ!!」ですよ、はあっ!!!(まるでドラゴンボールで気を発する時のようだ。)
というか、今日のシナリオも、清明様が影連に見とれずちゃちゃっと対抗してたら、四の宮様あんな風にならなかったのにね〜…。(苦)
…や、やっぱりなー。
なるかなーなるかなーと思っていたら、やっぱりでした。(ぐはっ)

この調子でまた来週も見てしまうのですね。私全部見れることにびっくり。(笑)ラッキーなのかアンラッキーなのかよくわからないところ。
これで、またレンタルビデオになって、人気出てたら笑う。絶対笑う。

そんなわけで、今日はここまでです。
では、アデュ!


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