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■ ひたすらに信じる。
神様をひたすらに信じる。
今までの出来事が すべて
つらいと思った経験も すべて
「ここに到達するための宿題だったんだぁ」
と100%
思わせてくれる神様。
これからも
また闇で手探りだけど
でも 先に
眩いばかりの
光の射す場所があるのは
今までの神様がして下さったことで
推し量れるようになった。
この不安、欠乏感、孤独感は
後に満たされて
この幸福感を周囲の皆に分かち合いたい、
満たされない人、闇から抜け出せない人も
信じ続けて踏ん張れば
絶対抜け出せるよ、と
皆に声高らかに叫ぶことが出来る私になる。
そう決めた。
今、十分に幸せなんだけど
まだ満たされない部分がある。
絶対達成したい夢。
・・・日本中が歌うヒットソングを創る。
運命のパートナー。
・・・今までの出逢いの中にその人がいるのか、 新しい出逢いの中にいるのか、 まだわからないけど、そろそろ見えてくるはず。
生活面、経済面の改良。
・・・年収を今までの5倍にする。 楽で簡単で快適で綺麗な暮らしをする。
来年までにこれらに光を見出す。
そうして、自分の幸せが溢れ出る状態に持って行けば、
今まで以上に他人にとっていい事が
どんどん出来ると思うんだ。
大丈夫、大丈夫。
豊かさを望むのに、罪悪感を感じる必要なんてない。
「自分のために生きる。」
「他人のために生きる。」
それらを、完全に同義語と思えるようになった時 それが人として最も幸せな生き方だろう。
2006年11月09日(木)
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