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■ _〆(。。)メモメモ
朝はしんどかったケド 昼から平和〜。 はぁ この健康的な状態が めちゃくちゃシアワセ。
神様ありがとぉ〜♪
この何でもないシアワセ、存分に味わっちゃう♪
YAMAHAヴォーカリストとのライブ合わせ。
2年半前、ポピュラーライブを初めてやって
ホントでくの坊で呆然とした あの悪夢から考えたら
だいぶんマシになってきたなぁ・・・♪
つたないなりに、進歩してるのがわかって、
自分的にかなり嬉しかった。
大分いい波動を出せるようになってきたと思う。
来年くらいになったら、自信持って
色んな人に「聴いて聴いて〜〜!」とオススメ出来るかもしれないなー。
教会合唱団の練習。
ここに行くと必ず癒されて帰ってくる。
神様がホント近くにいるなぁ・・・って実感出来る場所。
今日も、やっぱり不思議なことが♪
ここでは主に、指揮者の旦那様(テナー)のオリジナル聖歌を歌ってる。
この方の曲が本当にステキ。新生賛美歌集に載ってる程。
コーラスパートも、ピアノパートも、
そんなに凝った難しいことはしてないんだけど、
人の心にジャストに響く、無駄のない 心暖まるアレンジ。
ピアノパートは、あ、ここホルンだなーとか ここハープのアルペジオだなーとか
イメージがつきやすいので、表現しやすくて嬉しい。
こういう「いいな」と思ったこと、今まで人に伝えるのが すごくニガテだった。
でも、これは旦那様に伝えたいなぁ・・・と思いながら伴奏してた。
どうか こういう「いい事を素直に褒める」スキルを
アップさせて下さい♪なんて神様にプチお願いしながら・・・。
休み時間。
その方が ちょうどその曲のある伴奏部分が
「いや〜ここ気に食わないんだよねぇ、
SNOW先生(←私)どうしたらいいと思いますか?」
なんて相談に来てくれて。
うううん、どそみそど、だと学校ぽいんでしょかねぇ、
どみそどど、とか うーん。
「ああ、それいいですね、それにして下さい、いつもスイマセンねぇ〜」
なんて低姿勢で言って頂いてて。
「いや〜私ピアノ弾かないもんだから、
いっつもアレンジがワンパターンって家内にも言われるんですよ、
SNOW先生にピアノパート作ってもらうとかね(笑)、あははは(^^;)」
とおっしゃってたので 思わず
「ええええ〜〜 そんな、ステキです、
ピアノパート、オケのイメージとかすごく湧いて、
ホルンだなーとか、、 弾きやすいし、ステキですぅ〜」
と口から出た。
ありゃー 無理してその方に言い寄らなくても、自然と伝えることが出来た。
人に 働きかけるのが 最もニガテな私なので、普段なら伝えられなかったかも・・・。
神様が助けてくれたとしか思えない。
ホント 願った30分後くらいにかなったもん。
不思議ぃ。ホント・・・。
「そんなの偶然デショ」 と感じる人は ホントにそうなんだろう。
「神様がセッティングしてくれたぁ」
と感じる人も ホントにそうなんだろう。 どちらの感じ方がシアワセかといえば、後者よね。
「いい思い込み」が出来る人は、おめでたいかもしれないけど、幸せ。
ああ、そうそう
今日「悪い思い込み」に捉われて可哀想だったのは、
YAMAHA講師ヴォーカリスト。
彼女&コーラスグループ&私 で 8月にライブをする。
あるメンバーが 不満をたくさんぶちまけて ドロドロ劇を演じて辞めて行ったのが、数週間前。
その直前に、そのパートのメンバーが転勤で千葉へ。
その直後には、そのパートのもう一人メンバーが胸に腫瘍が出来て、出演出来なくなった。
その不満が〜が〜の人の「怨念だぁ〜〜〜」って。
その人が 他のメンバーを引き摺り下ろしているんだ・・・って。
悪い方へ、悪い方へ、私達を壊すように、導いているんだ・・・って。
うぅ。 そう感じちゃうのは わからないでもないけど
可哀想だなぁ・・・。
辞めたメンバーも、勤勉でマジメで一生懸命だった人。
やり方や選曲や 色んなすれ違いから不満がたまっていたみたい。
でもなぁ。
他の人のことまで 関連付けちゃうのは・・・。
ヴォーカリスト、可哀想だなぁ。そんな想念に捉われて。 辞めていったメンバーも可哀想だけど・・・。
一生懸命やった事が、講師には伝わらなかった、って感じちゃったみたい。
こういうのって 仕方ないよね・・・。
星の巡り合わせとか 気の違いとか
結構 運命的なものだったりする。
でも 怨念は 悪く感じすぎだろうなぁ・・・。
「そっかぁ・・・。そういう怨念とかって あるんですかねぇ。ホントに・・。
私はなんか変に そういうトラブルを全部自分のせいにしちゃって
怨念とかは気づかないんですケドね(^^;)・・」
と 言ってみたけど・・・。
はやく、そんな「悪い思い込み」から脱することが出来たらいいなー。 「きっとチームが もっとよくなるための過渡期なんですよねー。 これ乗り切ったら もっと浄化されたいい状態になりますよぉ。
ちょーど踏ん張り時ですね(^^;)。 一緒に踏ん張りましょうぅ」
と言ってみた。
私もがんばらねば。
弾けないやら人呼ぶの大変やら 弱音言ってる場合じゃねぇなー(^^;)。
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Σ(・ x ・;) はーっ
発見。 ぐうぜんかなぁー?
オスカーピーターソン
「We Get Requests Again」 聴き中。
Something's Coming って曲の 右手アルペジオのフレーズ
スーパーマリオが大きくなる音じゃない??
似てるだけ?(^^;)。
てか マリオの作曲者って誰?
最近 マリオギター&マリオピアノ流行ってるよねぇ。
トンガリキッズもブレイク中だし。。。
ただ今 超絶ラグタイム「Air Platform Theme」練習ちぅ♪
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中谷彰宏さんの本が好きだ。
気持ちがすっきりして、やる気が出る。
でも、一方で、
そうすっきり てきぱきと物事をこなせなくて
ついて行けない、取り残されるような苦しみの感情も湧く。
きっと、私は
躁鬱?鬱病? わからないけど
疾患がなかったら、もっともっと
怒涛の勢いで仕事や趣味を楽しめるような タフな人種なんだろうな。
スーパースペシャルな 一線の人が言ってること、
感性にすごく合うし、理解出来る。
あとは 行動すればいいだけ、というところにいる。
でも、それが どうやっても 足が不自由なのに 走ろうと無理にしている感覚になるのは、
きっとその疾患。
猪突猛進な私と、足の折れた弱者の私と 両方いる。
今までは その両方が 別々の人生を歩んでて、
片方に罵声を浴びせてるような自分がいた。
チョトツ君とジャック君(仮名)とでもしよー。
チョトツ君が ジャック君に
「おいおい、ほらほら 人生あっという間なんだよ、
何もたもたしてんだよー ちゃんとやれよっ」
っていつもせかす。
ジャック君はチョトツ君に対してコンプレックスを持ってて
「そんな急いで 周囲のこと考えずに突き進むの ひどいよ。
ゆっくりじっくり人に優しく生きようよ」
とブレーキをかける。
二人がケンカしてるの。
苦しい・・・。
この二人を仲直りさせて生きる方法が あるような気がする。
2005年07月09日(土)
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