やっと明日への憂えのない時期に入った。どのDVDを見ようか、あるいは、どのニュースを素に塵語を書こうか、迷いながら帰宅後を過ごしたが、結局は、市吹の新年度の新曲選定のための検討で終わってしまった。オーボエ奏者が育休中なのが返す返すも残念だ。