昨夜、テストを作って、その後風呂に入り、頭や体を洗っている時に 異変が起きたらしく、方から頸にかけて次第に痛みが広がった。 湿布薬のおかげか、朝になったらかなり緩和されていたけれど、 昼過ぎあたりにはまたかなりつらい状態。。。 こういうときに限って、1、2、4、5限授業のはずが、 2、3、4、5限授業と4時間連続に変更されている。 1時間でも途中に空き時間があれば、2、30分でも横になりたかったが、 なかなかうまく行かないもので、硬直してくる痛みを放置するしかなかった。 不運というべきか、時間割係の意地悪というべきか、、、、 ま、自分でもそんな事態は予想できないんだから、人には何の責任もない。 人生にはこういう風に不運に不運が重なったり、 反対に幸運に幸運が重なることがあって、それも人生が面白い一因なのだ。
早退させてもらって休んだので、今はかなり楽になっている。 そうなると、やはり「ロズウェル」の続きである。 第10話の大晦日の夜は、とりあえずホッとさせる結末だった。 第11話は、「奥さまは魔女」のパロディーと重ね合わせた、 中休みのお遊び的な内容だった。 しかし、第12話からまた深刻な事態になった。 リズは自分の体から発する不可思議なパワーに悩まされるようになり、 マックスと離れて自己を見つめるために寄宿学校に転校した。 マリアは、歌手デビューの話が本格化し、ニューヨークに出ることになる。 50余話の間続いていた仲間関係が、離れ離れになってしまう。 でも、それだけではないだろう。 残りはあと5話ほどである。 これから大いなる波瀾のクライマックスが展開されるのだろう。 続けて見たいが、ぐっと我慢して、もう寝るとしよう。
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