2004年06月25日(金) 危篤騒ぎ

22日火曜日の昼近くにBABA様が入院してる病院から電話が来て、すぐに来て欲しいとのこと。
ちょうど友人が来てくれることになっていて、お留守番をお願いして飛んでいきました。
肺炎と心不全が併発されていて、油断がならない状況なので、知らせるべき人には知らせるようにとの指示を受け、BABA様の娘である二人の義姉へ連絡。
だけど、どう見ても危篤と言う感じがしないのです。前の病院でもなったもので、ついつい急ぐことはないと思ってしまうのです。
一人の姉は埼玉からなので、なおのこと慌てさせることはないと思ってしまうのです。でも、遠くにいるのも心配なようで、結局翌日来て、付き添ってくれています。
今は、数値的には驚異の復活をしたようで、呼吸もラクそうで、義姉も今日戻ることになりました。
これからは、そばにいる義姉と私と交代で行ったり来たりなのですが、病室では、なかなか針も持てないものですね。ひたすらキルトするのがいいみたいですが、あいにく今は、ピースワークとアップリケの段階のものばかりで、、、、仕方なく読む暇がなかったキルト雑誌眺めています。

そんなわけで、またまたネットから遠ざかる時間が増えそうですが、メールチェックだけは一日一回しています。


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まちばり