この前の私の「ニャニャーン!」の雄たけびに… 母と話していて…悪いことするとその帳尻が孫にいくという話をしていて…
ヤッバイじゃん! 絶対私にくるじゃん!! あのじいさんのとばっちり…間違いなく私にくるじゃん!!
とわめいていたのですが… (ぶっちゃけ、父方の祖父は間違っても極楽浄土にいけないと思ってる) そしてあの「ニャニャーン!」で… 実は…じいさん…猫になにか悪さをして、その影響が孫の私に… 私、猫に憑かれてる!?とか言って笑っていたんですが…
昨日、父が妹の食べ残しのタコヤキが食べたくて仕方なかった模様。 でも妹の分であり…なによりも、色々制限されている人なので残念ながらアナタは食べれませんですのよ…と言うことに。 (まず、見えるところに置きやがった妹に減点なのですが…) どうにもこうにも…自分の立場をわきまえていないのか… それとも欲望を抑えられないのか… どうしても食べたいと言い張る父。それを断固として拒否する母。 そんな2人の攻防を少し離れたところでヨーグルトをたべつつ(お腹に良いからね)聞いてる私。 最後は、父の口からは「イヤー!」から「ヤー!」になり…… そして、最後には…
「 ニ ャ ー ー ! 」
母「『ニャー』!?」 フジワラ「…ブホハッ!(ヨーグルト…噴出しちゃった)
待って…! 四捨五入したら、間違いなく60になっちゃうよ…そんな年の…オヤジの口から…「ニャー!」…!! 食べたいものほしくてでた言葉が「ニャー!」…!!
自分の父親の口から出た言葉が「ニャー!」…!!(白目アンド白目)
助 け て … ! !
……どうやら、曽祖父もきっと猫に悪さして…その帳尻が父(孫)に…! 曽祖父の生き様を聞く限り…決していい生き様じゃなかったので…ありえないこともない。
…ってか…ろくでもないのばっかりで…涙でそう。
我が家では現在語尾に「ニャー」がつくのがはやっています。 可愛げなんて無縁な「ニャー」 ニャーって言うときだけ異様に声が低くなるニャー。 微妙に濁点がついているような感じで…。 まあ、ぶっちゃけ、怖い。
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