…何とか生きて帰宅しました…。 なので…昨日の悲劇の記録を昨日の日記に…。
一晩あけて…熱は微熱。 どうして私は今日有給を取らなかったのかと軽く後悔。 そして軽く筋肉痛。 あまりの足の痛みに母が地下鉄まで送っていってあげるといってくれたんですが…今日だけでなく明日もあさっても痛いのはわかってるので…いつも通りに満員のJRに。 このとき…送ってもらえれば…私は……!!!
満員のJR、オヤジが私の右足を蹴った。 あまりの痛みに「グアア!」とうめいたら「そんなに強くあたってないだろ?オーバーだな〜」みたいな顔で見られる。 許されるならお前にも同じ目を合わせてやりたい!!(もちろん一泊二日登山を経験することを前提に)
会社に行って…私の悲劇の証をみて…みんな眉をひそめた。 5階の課長とか来たので、指みせる。熱あったことを伝える。
課長「なんで言わなかったんだ!!おまえ笑ってるから気づかなかっただろ〜」 藤原「私もここまでとは…」
…とりあえず、見せれる人には死んだ爪みせておいた。
昼頃、岩内の支店から電話が来る。 …一昨日の夜…私が「●●さんの判子薄いですよね!見ないんじゃ!」といったので…いきなり今日から判子を濃くしてきた。(笑)
岩内「どうですか?判子!」 藤原「ばっちりです!でも1枚判子逆さまになってます!(笑)」 岩内「勢いあまりました!(笑)」
…逆さまに押してきたので逆さまに押し返して送り返してやった。 そうそう、私は二日酔いじゃなかったのよ!と訴えたら、彼は
「ああ、じゃあそういうことにしておきますよ!」
と言った。 し、信じてねえ!!(震) 本当なのに!本当なのに!本当なのに!!
函館の人からもメールが来て…二日酔いいわれてたので、切々と長々と違うとメールでかいておいた。 4階の事務所のM田さんも信じないので「キイ〜!」と叫んで置いた。
どうよ? この事実を信じられず、「二日酔いでダウンした女」って無実の汚名を着せられてる私は?アア〜ン?
昨日の写真が出来たので、わざわざ5階の事務所の女の人が見せに持ってきてくれた。 彼女に言われた言葉。 「なんかね、登ってる写真、サガさんの姿無いんだけど…誰と登ってたの?」
そりゃ…あるわけないよ…。
藤原「…え、しゃ、社長…」
社長と副社長と常務とかと……最後尾を…。 だから…写真にうつってないんで〜す…。(遠い目)
上の事務所のKさんに言われたお言葉。 「サガさんものすっごいネタつくってきたんでしょ!!」 …ネタになるにはまだ早すぎる…この悲劇は!!!
あ、私信。 たおやめさん、静さん、昨日確かに激悦原稿うけとりました!! ありがとうございました!!!! これっちさん、右京さん確かにご連絡うけたまわりました!!
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