| 2003年08月06日(水) |
好きな人の電話番号をゲットする方法 |
今日…事務所でTさんと話してた。 好きな人の携帯の番号なんて…聞けない…そんな話だった。(爆笑) そんなとき、Tさんは言った。 Tさんが先日見たテレビで言ってた…携帯の番号を聞き出す方法。 これでバッチリよ!と言っていた。
その方法。
携帯あるくせに「や〜ん★携帯なくなっちゃったみたい〜。あ、ちょっと私の番号に掛けてくれます〜?」と言ってみる。
すると掛けてもらうことにより、番号ゲッツするらしい。
…このとき、私の耳に確かに聞こえた。 シ ベ リ ア 超 特 急 の 汽 笛 が … !! ああ、遠くに見えていた煙がどんどん近づいてくる。
藤原「……でもそのとき、相手が番号に掛ける前に184ってうったら…どうするんですか?……メルアドも非通知できた…場合は……」
Tさんが白目むき気味になった。 なんか…自分がそうされたときの状態を想像して…たまらなく悲しい気持ちになった。 ……ああ、私、かわいそう!!
千趣会のカタログで下着のがあったので見てた。 Tさんが言った。 「使う時、言って!買ってあげるから!!」 勝負パンツを買ってくれるらしい。(笑)
また…私の耳に聞こえた…あの汽笛が…。
藤原「…使います!って買ってもらって……翌日…結局使ってもらえませんでした(すなわち相手にされませんでした)って言うことになったらら……」
Tさんがちょっと半目チックになった。 しかも「つかわなかったらお仕置きよ!」といってた。 つーことは、…使ってもらえず傷心なのに…くわえてお仕置きなのか…。 …悲しいな…。 私…か わ い そ う !
あと、もう1つ…(いやあと2.3こはある)自分可哀相って思ったけど…なんかこの日記がすでにシベリア超特急のにおいムンムンなので…もうやめます。
…あとね、4階の事務所にいったらね…判子をもらいにいったんですが…K沼さんが下見たまま手を伸ばして判子をとろうとしたら、向かいの席の経理の人がその判子の入ったケースごと自分の手元に引き寄せて、K沼さんの手が空をきったので…
てっきり、K沼さんに渡さないようにしたんだと思って
「M田さん(経理の人)ナイスです!」と爆笑したら…
その経理の人はケースを開けて、判子をK沼さんに手渡していた。 …どうやら、ケースがしまっていたからあけてあげた彼の優しさだったらしい。
K沼さん「M田さんがそんなことするわけないじゃないですか」 M田さん「サガさん…そんな酷いこと考えてたんですか?(笑)もっときれいな心じゃないと…」
……オオオオイ! 私 の 心 が 汚 れ て る と !?
ああ、そうさ。そうだよ!! 畜生!な ん か ム カ ツ ク !
M田さん「サガさん、滝に打たれてこないと…(笑顔)」
…K沼さんもキッツいが、……この人も結構キッツいよね。 私の硝子のハートはズタズタです…。
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