…衝撃が走った。 あまりの恐怖にもうネットから落ちて寝ようと思ったけど…書いてから寝ることにします。
…パソに向かっていたんですが…もう寝ようかな〜と思っていたら… いきなり…なにもノックも何もなく…部屋のドアが開いた。 しばし…なんだろうとおもって…ドアの方を見る。 ほんの少し開いたドア。
しばし沈黙。
「あ、どうも…」
……どうみても寝起きの妹の声と顔がドアの隙間から…。
藤原「……何?(寝ぼけとる?え?でもまだ12時になったばかり…)」 妹「…失礼します」(その場で直立不動) 藤原「…何?(怒)」 妹「……はい。」 藤原「だから、何!?」
…ぱたん。
そのままドアを閉めてどこかへ行った妹。
あの人…どうしたの? 寝ぼけてるの?それとも…夢遊病入ってるの? まさか………まさか…毎晩…あいつ…ああやって、私の寝てる間に確認しに来てるわけではあるまいな……。
怖い。 すごく怖い。 あの人怖い。(震)
こんなしょっぱい話を残したまま…旅立ちの日を迎えます。 北ブ、海を越える。 果たして無事何事もない旅行が出来るのか? 私は先に行くタカセキアンドG★ペアになにか起きるのではないかと思う。 あの実はアイツがドリフ!のタカセキコウと地味に天然でやからしてくれるG★の最強ペアだぜ? なにかあってほしい。 つーか…なにかしろ。(命令形) …たぶん、後から行く狩野アンド藤原ペアは…めっさテンション高いか、具合悪くて二人でノックダウンになってるか…究極の両極端な状態になっていることが予想されます。
待て、次回!!(笑)
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