| 2002年11月02日(土) |
白いアイツがやってきた… |
昨日のベイブは可愛かった…。ああ、愛おしい…。
…朝…5時頃…目が覚めたので…ふと窓の外を見ました。 自分の目を疑いました…。
雪 が 積 も っ て る … 。
私は何も見ていないと思ってまた寝ました…。 起きたらきっと溶けてるよ!…そう信じて…。
とけてねえよ…。 それどころか昼なのに雪降ってるよ…。 嘘だろ?(半目) まだ11月…11月よ? ……しかも寒い。寒い。寒い。 ストーブつけて…ストーブ壊れたよ…。 嘘だろ? 仕方がないので、居間のストーブの前でずっと寝ていました。 部屋にいるときは寒いので…厚着に半纏装備です。 今時…半纏を着てる人なんていないよね…。 でもいいの。寒いから。 でもいいの。どうせ誰も私を見ていないから…。 メガネに半纏、下はGパンで上はパーカ…前髪邪魔なので結んで…この寒い部屋でパソコンを打つ私…。 いいの。なにも言わなくていい。 全部白いアイツが悪いの…。 「ゆ」で始まって「き」で終わる白いアンチクショウが降ってきたりしたからいけないの。
冬は嫌いです。 でももっと雪は嫌いです。 なぜなら、奴らが降って積もると雪かきをしなければならないからです。 ああ、イヤだイヤだ。この季節はイヤだ…。 (引きこもって鬱になってる…)
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