喧騒及煩悩日々是徒然
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| 2003年11月02日(日) |
無知・遭…したはずが |
私の記憶の片隅に、ほむら嬢宅で『無知・遭』ネタを書いたような記憶があるのですが…ここに上がっていないということは夢だったのでしょうか。
記憶もすっぱりありません。
なので気を取り直して、別ネタ行きます。
今日は思ったより早く起きたので、ごはんも食べて、ゴロゴロして(ヲイ)昼頃にお買物に。 ファレレスに入り、私はビーフカレー、彼女はカツカレーをオーダーしたのですが、品切れで彼女のオーダーが変更を迫られる。 …カツカレーがないって、一体カツとカレーのどっちがないんだ??
その後はおうちで夕飯の支度。 今夜はお鍋なのです。 …はい、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、私は鍋物嫌いです。 冬になって何が嫌って、食卓に居座る鍋、鍋、鍋、鍋。 白菜もあまり好きじゃないし、鱈だって好んで食べたくないし、豆腐だって熱くて食べにくいし、しいたけだって妙に土臭いし、白滝は食べられない。 肉ったって変に脂っぽいし、それになんだってあんなポン酢で味付けするしかないような状態のものにするのか…判らない。 (最近、ポン酢に原因があったことが判明。ちなみに柚子ポンは平気) 『大丈夫、絶対に喰えるから』 そう宣言してほむら嬢が作ってくれたお鍋は…美味しかったです。 一緒に添えてくれたお味噌もおいちかったの。
そういえば先月の彼女のご実家訪問の際、いつも食べないようなものを私が食べている(1・朝ごはんきっちり、2・ヨーグルトにてんさい糖をばさばさ入れていた等)姿を見て彼女は『…こいつ死ぬんじゃねぇか?』と思ったそうです。 人間死ぬ直前になると今まで食べなかったようなものを食べるようになるそうですが…まだくたばれません。
とりあえず、来年のエリザまで(笑)
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