喧騒及煩悩日々是徒然
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ネタのために色々と考えていると、どうしてもマイナスの方へと行くのは何故なのだろう。 昨日の日記もなんだかかなりどうしようもないこと言ってるし。
気分転換もかねて、果てしなく馬鹿というか不謹慎な話を。 昨年の9/12の朝に見た夢…一部の方にはお話しましたが、かなりどうしようもない夢でした。
長い廊下を私は何かを持って歩いています。 廊下の両側にはたくさんのドア。 そのドアをを開けて誰かを探して、やがて開けた先の部屋には… トート閣下「達」がいらっしゃいました(全員集合だった…) 閣下達はお疲れだったのか、酔いつぶれたのか、死屍累々で転がってました。 テーブルに伏して寝ている宙閣下、ソファに転がって寝ている銀閣下、イスに座って腕を組んだまま寝ている星閣下(不思議と金閣下だけ記憶がない) その中でお一人だけ起きていた雪閣下は窓辺に立っていました。 「こんなところで転がられては風邪を引きます」 と私は閣下たちに毛布を掛けて回りました。 『…すまないな、世話を掛けて』 その私に雪閣下はねぎらいの言葉を掛けてくださいました。
…欲望に忠実なのはまだいいとして、どうしてこんな日にそんな夢を見るのでしょうか、私…。
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