喧騒及煩悩日々是徒然
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2002年09月13日(金) まだぶつぶつと…

ネタのために色々と考えていると、どうしてもマイナスの方へと行くのは何故なのだろう。
昨日の日記もなんだかかなりどうしようもないこと言ってるし。

気分転換もかねて、果てしなく馬鹿というか不謹慎な話を。
昨年の9/12の朝に見た夢…一部の方にはお話しましたが、かなりどうしようもない夢でした。

長い廊下を私は何かを持って歩いています。
廊下の両側にはたくさんのドア。
そのドアをを開けて誰かを探して、やがて開けた先の部屋には…
トート閣下「達」がいらっしゃいました(全員集合だった…)
閣下達はお疲れだったのか、酔いつぶれたのか、死屍累々で転がってました。
テーブルに伏して寝ている宙閣下、ソファに転がって寝ている銀閣下、イスに座って腕を組んだまま寝ている星閣下(不思議と金閣下だけ記憶がない)
その中でお一人だけ起きていた雪閣下は窓辺に立っていました。
「こんなところで転がられては風邪を引きます」
と私は閣下たちに毛布を掛けて回りました。
『…すまないな、世話を掛けて』
その私に雪閣下はねぎらいの言葉を掛けてくださいました。


…欲望に忠実なのはまだいいとして、どうしてこんな日にそんな夢を見るのでしょうか、私…。


子安侑美香 |MAIL