喧騒及煩悩日々是徒然
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「ワタクシのおニューのスカートを見ていただきたくて」 (…このセリフの出所が判った方、ワタクシまでご一報を(笑) ではないのですが、今日はおニューのスーツを着て出勤しました。 朝、天気が良かったから。 しかし…帰りにはざんざん振りでスカートはびっちょりになってしまいました。 み〜〜〜〜〜〜っ
そういえば今日久しぶりにある方からの電話がかかってきました。 …どうして私はこう本人の前になると言いたい事の半分も言えなくなってしまうのでしょうか。 多分、無意識に逃げているのだと思います。ここで変になりたくないって。 別に変になったっていいのに…4年間もそうやってきてたんだから。 一方的な思いで済ますにしては、相手の態度が期待をさせる。 期待したってなんにもこない。 何かが欲しい訳じやないけれど、せめて一言でいいから言って欲しい。 私は「会いたい」「寂しい」って…それしか言えないけど、声を聞いちゃうと今までの決心がガラガラって揺らいじゃうのも事実。 嫌いになったわけじゃないのに、何でだろうって…。 なやんだって解決する問題じゃないけどね…ふぅ
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