去年試写会観た後はそんなでもなかったんですが、今日は朝から「東京タワー」モード。やっぱり舞台挨拶で生岡田くんを観たおかげ!?それだけじゃなくて、今年に入ってからの凄い量の宣伝のせいかなーなんて思ってます。それほど好みの映画じゃないはずなんですが、今日は天気も悪かったし、ひたすら家で番宣を編集したり、編集したのを見直したりしてました。余韻に浸っております。透くん自体もそんなに好みのキャラじゃないのに、あまりにも可哀想だし、せつない表情にヤラれてしまったので番宣観るのも楽しい〜。
しかもお昼には30分の特番もありましたしね。私が少ししかゲット出来なかった完成披露試写会の模様も出てきたし、インタビューも1月2日の特番の時に流れたのとは違っていて満足です。早速RAMにおとして、リピート中。
この特番のツボとか、それ以前にオンエアされてた番宣関連のツボなんかも書きたいし、まだ映画自体の感想も書いてないので早く書きたいのですが、明日から私、大阪名古屋へ1泊2日の出張になってまして、これから準備しなくちゃなんです。なのでまた後日〜。(って、雑誌関連も全て後日とか言ってますね、私・汗。)
とりあえず先にパンフの感想だけ。 中の写真はほとんどが劇中のものでした。撮り下ろしがあると嬉しかったですが、値段を考えるしょうがないのかな。スタッフインタビューもあるので、結構文字が多いです。映画のパンフを買うのは久々なので、こんなもんだったっけ!?という感じ。岡田くんのインタビューは納得なものが多かったです。透は女の子だと思ったという部分とか、そうだよなーって思いますし。岡田くん、今回の役は特に冷静に見てるなーと思いました。ツボな写真は、小さいのですが、ドモンジョさんと黒木さんと岡田くんのスリーショット。唯一のオフショットっぽい写真ですね。 スタッフのインタビューでは監督さんのキャスティングの話が面白かったですね。岡田くんが役者としてどういう風に受け止められているのか分かって嬉しかったです。前もHanakoで受けの演技が上手いとか褒められてたのを思い出しました。あと照明さんのインタビューも面白かったです。岡田くん、女優さんと同じライティングがマッチするなんて凄いわーー。確かにキレイに映っていたと思います。他のドラマとかでもライティングは同じなのかなー、とちょっと気になりました。
この余韻に浸りつつ、明日から出張行ってきます〜。
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