買い物に行ったりした時にぼくは小銭を使いきろうと千円札と端数の一円玉を出したりします。まずその千円札をレジの人に渡した瞬間、「千と37円ですね」とか言うんですが、どうしてもぼくは「千と千尋」を思い浮かべます。アメリカで「千と千尋」が英語バージョンで映画化されているようです。白黒はっきりさせないと気の済まないアメリカ人に何が分かるというのでしょうか。千と千尋英語バージョン↑英語バージョンの予告編も見れます。どこか新鮮です。