2006年01月09日(月) ウエディングといえば
今日はグオオオオとまた働いておりました。ユニバーサルさんからリリースされるウエディング音楽のコンピレーションの解説なんて書いておりました(笑)。
えっ?結婚もできない和田がウエディング音楽?笑わせるなぁ〜って。へいへい。そのとおりでごぜえます。しかし和田は悲しいことに(?)ウエディングといえばこの雑誌!「ゼクシィ」@リクルートで、ウエディングに使うにピッタリヨ〜の音楽を紹介しつづけて早10年…。プロなんですよ〜、プロ。その分野では…。ふっ。悲しい。ちなみにこのウエディング音楽ちゅ〜、ちょいケッタイな分野を作ったのは、今やR25でブイブイ言わせてる編集F君…(←編集長)。どうでもいいが、彼の履歴からは、和田のこのバカ本(←この左とか上↑に書かれた…)を編集した過去は消されてるはず…。
ところで、で、そのウエディングコンピに、なつかしのハンソンのンーバップが入ってて、いや〜ん。やっぱりいい曲ぅ〜〜〜!と悶えました。こんなにも10代の切なさがこめられてる曲って少ない!タイトルどおりに本当にキラメキ!私はこういう、10代の子供だけが表現できる、刹那の輝きみたいのが本当に本当に大好き。(みんなはうんざりのTATUにもそれがあったと思う、私は…。絵画で言うと、ヘンリー・ダーガーの世界です!)
で。明日は相撲です! ふっふ〜、桝席ゲットだぜ!明日は生・朝青龍!あのプニプニの肌を側で見れる〜〜〜♪