2006年01月08日(日) 南の島の大王はアネハネハ
ハゲちんのなんだかグロなセルフポートレートと共にコールドプレイとの共演について書いてありましたね@HQ。で、Ive seen coldplay many times over the past few years, including the atlanta show of a few months ago. They have taken it up several notches in the live show, which is superb, engaging, brilliantly paced; the austin city limits taping completing for me what became an end of year of unparalleled charisma; u2 at msg in nyc, dolly parton in atlanta, then patti smith in brooklyn; then coldplay in austin.ってのは、誉めすぎ? ショーをやるたびに、すんばらしい、カチッとかみ合った、ブリリアントなペースを身に付けちゃってて、はげちんが昨年末に続けて見たU2とかパティ・スミスのショーとパラレルするみたいに特別な魅力がグワングワンだったんだよねぇとかって言ってる?(注:オレの英語力は英検2級も落ちたくらいですから信用しないでください)ボノの心の声→「ええっ、マジ言ってるぅ?だってあの新作って、オレっちそっくりの曲ばっかりでエッジなんて『オレのギター真似すんじゃねえ』ってぶち切れてたよ〜ん」か??
って。私、本当にコールドプレイ嫌いだなぁ。しみじみするほど。彼らにはあの仰々しさに匹敵する切迫感がゼロなんだもん。だからただのつるつると表面綺麗なポップスにしか聞えない。でもポップスの割には仰々しくて駄目って…堂堂巡りなんだよねぇ。どうしても駄目だわ。ごみんに、ファンの人たちよ。
ところで今日は朝から合気道に、遅れてしまったけど行きました。先生が「よ〜く来たねぇ。くればいいことあるよ〜」と、オレを励ましてた(笑)。でも練習する相手がいなかったので、子供チームに入れてもらい、小学生たちとやってました(爆)。で、小学6年生の男の子が「これ、知ってるぅ?」と言って、アネハの替え歌とか歌ってくれました。なんか新鮮。