非日記
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2007年11月06日(火) まだ買い換えてない。

というわけで、やはり今年もダメでした!お誕生日おめでとうございました!(>五日)
もう!もー!もおー!
私はいつになったらやるべき事とかやりたい事をやるのかしらね!?本当にもうどうしようもないわ!
…と、他人事の時点で永劫に無理な匂いがします。だって!どうしたらリアルに切実に生々しく感じられて必死になれるのかわからないわ!(しかしこの場合、人様の誕生日を生々しく感じるなどというのは、それは一体どんな時だろうかと思うと、あまり良いことではないような気もしないでもない)



ああ言っておいて、まだキーボードを買い換えてないのです。

このキーボードを使用中どのキーを押してもまるで反応が無くなる時には、コントロールパネルを開いてみても「キーボードは何の問題も無く動作中」と言われてしまう。
これで弱っていたが、そういう時には、おもむろにデバイスをポートから取り外し、デバイスマネージャーで使用していたデバイスを削除する。すると必然的に再起動する。しかし当然キーボードは無い。そこで一度PCの電源を落とし、さらにコンセントを抜く。そこでキーボードを再度USBポートに接続。コンセントを入れ、電源を入れ、PCを立ち上げる。するとPCはいつの間にか自分にくっついているキーボードを発見する。そこで何か許可を求められるので「よしなんだか知らんが勝手にやれ」とゴーサインを出すと、購入時についていた以前のキーボード、現在のキーボードとはメーカーからして縁もゆかりも無いキーボードのドライバをどこからともなく再インストールする。そして再起動。すると(コントロールパネルで確認したところ、製造元もキーボードの種類も何もかも勘違いしたままで)立派に動く。普通に動く。
しかし電源を切ってもう一度つけたらもうダメらしい。

という事が、経験によってどうやら判明したのだ。
しばらくこれで行ってみようと思う。



ちなみに、
あらためて思ってみたが、「地震の時にはまず火を消せ」は関東大震災の所為かもしれない。あの時代に比べれば、今は道路の幅もいくらかは広くなり、民家の壁の耐火性能もあがっているのだから、そこまで地獄絵図的に燃え広がったりしない…ハズだ!となったのかもしれない。「耐火テストを誤魔化してクリアしていた」とかいうニュースもあったけど。


やぐちまさき |MAIL