非日記
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犬占い> というサイトを発見して、占いました(バカ!バカ!) 本で見たときには、ダルメシアンだった。しかし今回は、「おまえは犬じゃない。人間だ」と言われました。 そうなんだけど、 ・・・なんだか淋しいわ。
犬としての美質がない極悪犬という事らしい。説明を読んでいても、「なんて良いところの無い人間なんだろう!」と感動する。 ああ、そういうところも無いでも無いかもしれないけど。 私だって昔はね、少しは犬らしかったのよ(意味不明)
…犬として駄目な人間であっても、しかし犬は「長い歴史の中で唯一、人間の友達になる事のできた動物」だから良いんだよな。問題無いわ。 そうだ、友達になろうな!?犬!
でも綱で外に繋がれてほっとかれていた犬に、「ちょっとだけならよくないかしら?」とまた過ちの第一歩をズブっと踏み出して、イタズラ(耳を触る)できないか?と近寄っていったら、野郎、はしゃいで飛び掛かってきました。 アタイ、「体育が2とは思えない」と称賛された軽やかなフットワークで飛びのきましたよ!(逃げるのは得意?)「私が」触れるのは良いが、私の許可も取ろうとせずに「私に」触れようなどと、そう簡単には問屋が卸しませんよ。 あのパタパタしていた尻尾を警戒すべきでした。
だから犬は嫌いなんだ! 犬、嫌い!嫌い!
いきなり耳に向ったのがいけないんだよ、たぶん。まずこう、遠回しのスキンシップからな、いかんとね。公園や砂浜を走ってみるとか(スタンダードに犬編)、手紙のやりとりとか(懐古趣味)、依頼して、逃げた男をいっしょに追ってみるとか(探偵編)、いやでも協力し合わねばならない難しい問題にフタリで立ち向かうしかない状況に追い込まれてみるなど、嫌でもお互いをわかりあってしまうところあたりから!ネ!
コバルティアンとした事が、つい、欲望が先走ってしまったわ(リアルすぎ) 君に花を贈ろう。私の気持ちだ。 君の頭に花を載せたら・・・バカっぽいだろうなー!キャハ! …美味しいものをあげるから、ちょっと耳を触らせてみない?(援助交際禁止)
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