ガラ○の仮面の最新刊を買うか買うまいか。
だんだんと登場人物の描写が怖くなってきているのだよなー。 以前の1970年代ちっくな絵柄のままだったら、こんな思いにはならないだろうに… 妙に肉厚的になってきた桜小路君の太ももが怖いです。頬を染めるのが怖いです。オトナの関係になりそうなマヤと真澄さまも怖いです。
軽く立ち読みした姉が(ネタバレのため反転)「桜小路がこっそりマヤとおそろいのイルカのネックレス買ってた!!」とかいうのでますます震え上がっています。 昔みたいに、いろいろな芝居のお話があるのがいいのよーーーー。
しばらくお休みがないと思うと、エネルギーが必要になります。
・・・・。
マテリアルサイド、
買ってしまいました…。
表紙を見て、 「もしや…」 と裏表紙を覗き込んで凹む。 「もしや…」 とカバーを外してみて凹む。 「いやもしかしたら…」 と思ってトビラをみて凹む。
どこを見ても、表紙仕様の大佐はいませんでした。
そりゃそうだな。
うんうん。
さて。 それはともかくとして。 いろいろといい本でした。
付録のポスターを見つめていると、ちょうど7人いるので「裏ウロボロス組」と銘打ってそれぞれに大罪の名を振り分けてみたいと思ってしまったのですが…
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