| 2004年08月07日(土) |
来週は一回休みだよ鋼感想。 |
オリジナル路線突入してからなんだか胸キュン☆エピソードが多すぎてこまってしまいます。
毎回毎回、朧はアニメの大佐に強気オーラを送って、なんとか6:4ぐらいで(攻・受比率)攻めキャラを維持して欲しいと願っていたのに。 先週の「保護」発言で、ようやく夢の7割に向かえるかと思ったのに。
今週のしょっぱなから、逆転ホームラン打たれた気分です。自分の発言にもっと自信を持ってくれよー。保護といったら保護なんだい!!
せっかく倦怠期終ると思ったのに、「やっぱりあいつ、嫌いだ」と断言されちゃったね。頭まで下げたのに。でもウィンリィやシェスカ・ピナコばっちゃん等、外堀は埋まってきているみたいだから、もう一息!!(ツッコミ無用)
お父様はいろいろな現象を巻き起こしそうです。大佐とお父様の話し合いも少し心ひかれるものがありました。て・・・へ。
今週のセリフ大賞。 「兄さん、今日はボク父さんと寝るよ」
ふんどし一生懸命引っ張った結果がこれ。かなりなショックを受けていたエドが、可哀相でした。ほら、そこの、ちゃっかりお泊りしている君、チャンス到来だよ!!(今回は特に発言に偏りがあることをお許し下さい)
特別賞。 エドの「ハボック少尉は?」発言。 うおー。フュリーは無視ですかい。
−−−−−− 真面目な感想。 ものすっごく深い所まで突き進んでいきましたね…。 すべての始まりは、ダンテとホーエンハイムの二人による罪からなのでしょうか。
ラストシーンのエド。 こんなにも、自分を傷つけなければならない主人公って今までいましたっけ? ああああー。ほんとつらい…。つらすぎるよ…。
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