最近ちらほらと目にしていた、ヲタクを題材にした漫画作品。 『げんしけん』と『辣韮の皮』とをあわせて読む機会に巡り合いました。
『辣韮の皮』は男友達が貸してくれたのですが、「『げんしけん』はもってないの?」とついでに聞いてみたら、「あれはイタイから嫌い」と言われました。 なので『げんしけん』は別ルートで読了。 『辣韮の皮』は友人曰く「痛くないヲタ漫画」だということでしたが、ワタシにはひりひりと痛い内容があちこちに…(T_T) (どっ…どうしてこれが痛くないの?!)と不思議に思う反面、そういえば『げんしけん』は別に痛く無い内容だったよなぁ…と思いまして。 後日げんしけんのどこが痛かったのか聞いてみたら「昔、自分もこうだったなと思う場面が多かった」との答え。ああ、そうか。ワタシにとって辣韮が痛かったのはその所為なのね!!! 互いに、性別の違うヲタのリアルな描写はあまり気にならなかったのだね…。
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今日は短い時間でしたが、超ミニマムオフ会を堪能致しました…。 短時間の間にどれだけ自分の想いを語れるか、チャレンジャーなひとときでした。結果としてあまり脈絡の無い語りになってしまったような…?(いつものこと…?) Aさん、どうもありがとうございました〜。
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